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お散歩コースのお城のお堀は、意外にもとてもきれいです。鴨や鯉も優雅に泳いでいて、私にとっては癒しの光景です。ただ、時々何故か一部だけ少し濁って、白っぽいことがたまにある。先日これを見ながら、「この状況を英語で説明するとしたら…」と考えていました。まず浮かんだのは、foggyやmuddyという言葉。でも、foggyは「霧がかかったような」という意味なので、目の前の水の様子には少し違う気がした。muddyは「泥で濁った」という意味。muddyと言うには、見た目がきれい
"BlindManBlues"(LafayetteLeake)–3:30"KeytotheHighway"(McKinleyMorganfield)–2:24"YoungFashionedWays"(WillieDixon)–4:22"I'mGonnaMovetotheOutskirtsofTown"(WilliamWeldon)–3:54"Who'sGonnaBeYourSweetManWh
LOVEYOULIVE/ROLLINGSTONESAllsongsbyMickJaggerandKeithRichards,exceptwherenoted.●Sideone1.Intro:ExcerptfromFanfarefortheCommonMan(AaronCopland)2.HonkyTonkWomen(5June1976:LesAbattoirs,Paris)3.IfYouCan'tRockMe/G
今月は5枚(オアシスは2枚組なので正確には5組6枚)。――――多少紆余曲折があったんですが、先日亡くなった親父の車を自分が譲り受けたというか乗り継ぐ事になりまして。(現場仕事の人で仕事に使ってたので汚れだの何だのそれなりにありまして、特に運転席の汚れは酷かったので密林で安物のリンサークリーナーを買っちゃいました。超便利)で、オーディオだの何だの色々と自分好みに弄ったついでにフロントウインドウに映すタイプのヘッドアップディスプレイを設置しました。
MuddyWaters-GypsyWomanMuddyWaters-GypsyWomanGypsyWoman(Remastered)GypsyWoman(Remastered)これまでにマディ・ウォータースを更新した回は、下記です。【muddywaters】のブログ記事検索結果|Ameba検索ここまでの名曲があるだろうかこれを最後にブログを閉めてもいいほどの名曲マディ・ウォータースの偉大さを感じる。マディ・ウォーターズ-Wiki
今回は、CHICAGOBLUESの国内盤白ラベル・プロモのLPレコードです。HOWLIN'WOLF/300POUNDSOFTHEBLUESP-VINE/CHESS[PLP-6076]1986国内盤WLPromoW/OBI,INSERT(NOTES/LYRICS)LP未収曲を多く収録。CHESSRECORDINGSIN1958-63MUDDYWATERS,HOWLIN'WOLF,BODIDDLEY,LITTLEWALTER/THESU
DEREさんからのパスはMuddyWatersでした。ブルーズが続きますネ♪そのMuddyとの共演を果たしたのは日本が誇るブルースバンド「憂歌団」です。共演は1980年、大阪サンケイホールで観ました、聴きました。感動のステージでした。えっ?どっちがって?どっちもです。今日のアルバムは1986年リリースの文字通り「Blue’s」です。先ずはこの曲のこの映像をご覧ください。A面1曲目「大阪ビッグ・リバー・ブルース」非常に珍しい映像
県内にもあるにはあるがこれまでまったく興味がなかったのに、隣の県境にできたというだけで、先日、出かけた帰路の途中で寄ってみることにした。あ、そうそう、コストコの話である。ちょっと覗いてみるだけと思っていたが、会員制のため、会員証がないと入店できないらしい。入口でスタッフが会員証をチェックしている。じゃあ、帰るかということにはならず、せっかく来たのだからと入会することにした。会員にも2種類あって、どっちが得だとか、解約すれば入会金が全額戻るんだとか、ついでにコストコの
こんにちは😃今日の一曲はマディ・ウォーターズMuddyWatersのHoneyBeeです1951年発表らしいこの画像もイメージ、収録はされてますが初登場マディ・ウォーターズの動画が、それも綺麗なのがあるなんて思いもしてなかったから探したことがなかった先月整体の帰り道長い電車内でオススメに上がってきてビックリ更に素晴らしい曲も発掘したけど少し貯めておきます
TheMuddyWatersWoodstockAlbum1975Chess–CH60035A1WhyArePeopleLikeThatWritten-By–BobbyCharlesA2GoingDownToMainStreetWritten-By–McKinleyMorganfielA3BornWithNothingWritten-By–McKinleyMorganfieldA4Caledoni
MuddyWatersLibraryofCongressマディ・ウォーターズの1940年代米国図書館用に録音されたアコースティック演奏のマディ・ウォーターズ市販の音源がハヤマワシ再生の為修正を必要とした。戦前ブルース音源研究所時代に仕上げられた「泥んこ革命」マディ・ウォーターズのハヤマワシ修正音源集22曲まるでロバート・ジョンソンの真実革命のタイミングの様なスローなブルースで魂を揺さぶられる演奏だった。反転写真も修正されているやっ
今日の「新旧推しどっち?」は「YouShookMe」です。この曲はWillieDixonとJ.B.Lenoirが書いてMuddyWatersが1962年に発表したのが最初です。そしてこの曲をヵバーしたのがJeffBeckGroupです。1968年に発表した『Truth』に収録していました。そのJeffBeckGroupを追いかけるように1969年にカバーしたのがLedZeppelinです。これはどのバージョンも良いですからね~。(^^;
JamesCottonも7回目ですね。兎に角好きなブルースマンです。今日ご紹介するアルバムは1988年リリースですからJamesCotton中期のCDです。CD4曲目がタイトル曲WalterJacobsの曲ですね。「TakeMeBack」https://youtu.be/WTHi4Zaab3cCD8曲目はRobertJohnsonの名曲「DustMyBroom」多くのミュージシャンがカヴァーしていますが、MuddyWa
ワシが好きなのはブルース。15歳でローリングストーンズを聴いた時は何も感じんかったけど、同時に聴いたB.B.キング、英語で何言っとるかわからんかったが、ギターの音と歌声に鳥肌が立つほど感動した。ワシはこういうのが好きなんじゃなと自分自身の身体と感性が教えてくれた。それからというもの広島の片隅で暮らす15歳のガキがなけなしの金でわけもわからず輸入盤の安いブルースのレコードを買い漁った。当時はなんの知識もなかったからジャケ買い(ジャケットだけを見てレコードを買う行為)じゃったが、マディ・ウォー
MuddyWaters-ICan'tBeSatisfied(1948)MuddyWaters-ICan'tBeSatisfied(1948)MuddyWaters-ICan'tBeSatisfied(1948)www.youtube.comMuddyWaters&JohnnyWinter-ICan'tBeSatisfiedMuddyWaters&JohnnyWinter-ICan'tBeSatisfiedLi
ABBAを罪悪感を感じて楽しんでいるなら、罪悪感を感じる必要はありません。グループの整った様子は印象的で、2組のカップルで構成され、バンド名自体がメンバーの名前の最初の文字から作られた回文になっています。両方の結婚と彼らの初期の活動が終了する前に、スウェーデンのビートルズは世界中の複数の国のポップチャートを制覇しました。「ダンシング・クイーン」がディスコをほのめかしていた一方で、「ヴーレ・ヴ―」は完全にそれを受け入れました。スウェーデンのポップグループは、フランス語のタイトルを持つアメリカ
7戦目までもつれ込んだ関西シリーズ、悔しいですが今季の虎さんは強かったですね、38年振り2回目っつ〜のは驚き、、、、、おめでとう御座います。この日は、美味しい十割蕎麦を頂きに、かまくら手打ちそば英さんに。角張った太めの十割蕎麦に、鴨つけ汁。強めな歯応えに、モチモチ食感、カエシに鴨のコクも深い汁が絡んで、蕎麦麦しくって旨旨ちゃん。噛み応えも愉しい鴨スラ、堪りま変。蕎麦湯もしっかり旨し。来季は虎さんに黄金時代を築かせないよう、高津さんにお願いです。泥水親分にもお願いです。【中古】At
本日の1枚36枚目【アルバム名】Gloria【アーティスト名】SHADOWSOFKNIGHT【バンド概要】1964年に結成された、アメリカのシカゴ出身の5人組ガレージバンド。アメリカ出身でありながら、ブリティッシュビートの特徴であるガレージ・ロックとブルース・ロックサウンドを奏でおります。初期メンバーには、JimSohns(ボーカル)、WarrenRogers(ギター)、Dave“Hawk”Wolinski(キーボード)、JerryMcGeorge(ベース
先日テレ東さんでやっていたので録画しましたが、観る事もなく例の古本屋さんで300円だったので買っちゃったのが『RED』。はい、元デミちゃんの旦那で肉体派渋め俳優の映画ですが、もうこの方の新作作れないのかと思うと寂しい限り。早速DVD夜中観ましたが、面白かった。これ、続編もあったはずなので、また探しましょう。かなり前ですが、『雨トーク』で『かまいたち』さんが推してて、昔観たけど良く覚えてなかったので、また観たかったんですよね。で、挿入歌も格好良かった。とりあえず、MuddyWaters
Lifeina12bars/EricClaptondocumentary監督:リリ・フィニー・ザナック音楽:グスターボ・サンタオラヤEricClaptonの歴史を知らない人は見ておくべき作品。僕には知っている事実の確認になった。Ericが12フレットより高いポジションで弾いているのに映像は7〜8フレット辺りというギター弾きにしか分からないもどかしさがあったのだが、それを意識しない、弾かない層には良いのだろう。歴史的な古い映像をよく集めたのは事実だ。それによって時代ごとに使って
梅雨の合間の真夏日となったこの日、そろそろ外食冷中もありかな?と、中華なラーメン屋さんに向かうも臨時の休業。更に歩けばですが、爺さんには辛い陽気、なので斜向かいの町蕎麦さんに。コチラも中華麺メニューとして冷中取り扱い有りでしたが、折角の蕎麦屋さんなので、冷やしのけつねさんで。けつねをハムと錦糸卵に置き換えれば、冷中の具材になるねなビジュアル。けつね一枚を想定していましたが、嬉しい誤算で御座います。冷たく締められた麺、啜り上げ気持ち良し男くん。ズズって頬張って、冷たい蕎麦麦感に、シャキシャキ
MuddyWaters-HoochieCoochieMan(Live)MuddyWaters-HoochieCoochieMan(Live)MusicvideobyMuddyWatersperformingHoochieCoochieMan(Live).#MuddyWaters#HoochieCoochieMan#Vevowww.youtube.comMuddyWaters-HoochieCoochieManMuddyWaters
MuddyWaters&TheRollingStones-MannishBoy-LiveAtCheckerboardLoungeMuddyWaters&TheRollingStones-MannishBoy-LiveAtCheckerboardLoungeNowplayingonTikTok…👅Follow&create@TheRollingStoneshttps://rollingstones.lnk.to/TikTokYT
4/4(tue.)★昨晩(4/4tue.)のplaylist〜♪MuddyWaters/InConcert1971(DVD)MuddyWaters/“Unk”InFunk昨日(4/4)は、”シカゴ・ブルーズの王様”「MuddyWaters」生誕日...1913年生まれ、存命であれば110歳でした!先日店休中レコハン店頭ではじめて知り得た「Muddy」のレコード‘74年“Chess”レーベル盤LP““Unk”InFunk”を〜♪ちょい奇抜な色使
3/1(wed.)★昨晩(3/1wed.)のplaylist〜♪Pavement/CrookedRainBoDiddley,MuddyWaters,LittleWalter/SuperBlues‘67年1月、シカゴ・ブルーズ名門レーベル“Chess”を象徴する“看板”ブルーズ・マン/ロックン・ローラー「BoDiddley」「MuddyWaters」「LittleWalter」の3人が揃い踏みレコーディングしたスタジオ・セッション・アルバム“SuperB
前回のMuddyWatersもベスト盤でしたので今日のB.B.Kingもベスト盤です。とはいうもののこちらは何と重厚なジャケット!GoldenDiskSeriesの一枚(2枚組)として1973年にリリースされた「B.B.KingGoldenDisk」です。重厚さが写真からは伝わりにくいですが、暑さ7mmのブックレット形式で中に16ページの解説と歌詞、訳詞が入っています。収録されているのは全部で24曲です。その中で今までの①から⑥で
「マディ・ウォーターズ絶頂期の録音を収めたブルース史に残る大名盤」と、何かの宣伝文句ですが、間違いありません。「thebestofMuddyWaters」が今日のアルバム、1983年リリースのベスト盤、私のはP-VINEから発売された日本盤です。Muddyも⑤ですので今までとは重複しない曲を選ばないとですね!A面1曲目は、一番初めに聴いたのは高校生の時、WestRoadBluesBandだったと記憶しています。ホト