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いらっしゃいませ『る~む335』ですMiG-17と旧作F-4B/Nファントムの記念写真を撮ってみました作業台の上での撮影なのでカットは限られてますが▲明らかに作り手が違うような仕上がり・・・・・・▲F-4は使用頻度が高くて汚れてるイメージです▲こんな感じで会場に展示しようかな?5月下旬から6月1日迄のギャラリー展示はベトナム戦争がテーマです作るべきキットは山のようにありますが、こんな感じでゆる~く製作展示しますデワデワ!!*******************
いらっしゃいませ『る~む335』です昨年からの年越しキットですが、2025年第1作目完成いたしました。最後の最後でキャノピーが合わないという事態になりエッチングソーでキャノピーを切り離して、キャノピー開状態にて仕上げました仕上げはガイアカラーのセミグロスクリアを吹いて色を落ち着かせました写真多めですが宜しくお付き合いください▲土壇場で改造手術!なんとか綺麗に切り離しが出来ました。▲キャノピーが開いたおかげで見せ場が増えました。▲全景。▲古い古いキットですがあちこ
いらっしゃいませ『る~む335』です最大9連休の年末年始のおやすみが終わります。1月6日からは通常運転、休みが長いと出勤が億劫になりますね皆さん頑張っていってらっしゃい!ハセガワMiG-17Dの続きです。ようやく塗装工程が終わり、一気に脚周りの組み立てを終わらせてデカール迄進めました▲下面のシルバー塗装が終わって脚部品を付けました脚カバーがイモ付けなのでブロ友さん(孤高のプラモデル製作記)が工作していた方法にヒントを得て脚カバーに細いプラバンでのりしろを作っ
いらっしゃいませ『る~む335』です今日は遅い初詣氏神様へお参りして、午後からミグの塗装です▲クレオスの旧8番のシルバーをGX100クリアーで割ったものを吹き付けます▲白と黒で色分けしたのでシルバーの色味が変わりました▲米軍とは違って半艶~艶消し風のシルバーにしました▲気温が低いのでとりあえず上面だけ吹きました。下面は明日以降にデワデワ!!**********************************************GALLERY:JUGEM:る
いらっしゃいませ『る~む335』です書初めならぬ作初めです。MiG17に白サフを吹き部分的にマスキングしてからの黒サフです▲主翼・胴体・尾翼などに白サフを吹いて色味を変える部分にマステを貼りました▲主翼や胴体背中の丸は燃タンの口かと思います。▲黒サフを吹いてマステ剥がしました▲#2000のペーパーで水研ぎしようか?検討中▲ソ連機って表面ツルツルで良いのか?▲現存機は博物館や野外展示なので表面の状態が分かりませんイメージだと米軍機より表面は荒れているような気がします
いらっしゃいませ『る~む335』です今朝は気温は低いものの晴天です気持ちよく晴れて正月日和です。初詣は三が日の最終の明日にお参りに行きます。明日も晴れて欲しいですMiG-17の続きです。大晦日からの年越しモデリングで基本の組み立て~ステサフ~研ぎ出しは終了しました。▲37mm機関砲と23mm機関砲を真鍮パイプに置き換えました37mmは0.5mm・23mmは0.3mmです▲コックピット後ろのアンテナは厚みがあり過ぎたので薄々攻撃で厚みを半分以下にしました▲塗装の邪
いらっしゃいませ『る~む335』です2024年大晦日になりました。今年は過去最多の展示会でした。来年も5月末から6月にかけての展示会がすでに決まっています(;^_^A一寸速度上げて作らねば結局今年の積み残しが3点▲タミヤ1/20フェラーリF1-2000早い時期に完成に持ち込みたいです▲タミヤ1/72P-47Dサンダーボルトレイザーバックとハセガワ1/72MiG-17FrescoDサンダーボルトはモケタダシ展に間に合わなかったキット(´;ω;`)Mi
いらっしゃいませ『る~む335』ですミグ17機首の歪を修正しました。古いキットで変形していたのか左右で径が違いました▲キカイダーの頭のようになってました前脚収納庫にパーツを合わせて機体上部でずれを直します機首パーツを接着してポリパテを盛りつけて整形手術でした▲どうにか面一に整形しました白いパテが残っているところが段差ですこの後水平尾翼を取り付けて士の字になりました。▲旧ドイツ軍のペーパープランにこんな機体を見たような気がする▲機首部をガシガシ成形したのでスジ
JUGEMテーマ:ラジコン・模型:プラモデル:日記・一般いらっしゃいませ『る~む335』です寒い一日でした明日も日本海側では積雪に注意だそうですそちらの方々はお気を付けくださいハセガワMiG-17Dの続きです機体の合わせ目を処理して、機首に重りを詰めて主翼を付けてどうにか十文字にまでは持っていきました▲機体の合わせ目を処理して主翼を付けた状態です機首の合わせ目のズレは機首パーツを付けてから一気に修正します▲過去にレシプロのソ連機は作りましたが現用機のソ連機は
いらっしゃいませ『る~む335』です昨日12月21日終い弘法で東寺さんは賑わっていたようです▲空にそびえる五重塔賑わいを見せる東寺さんをよそにMiG-17をせっせか作っとりましたコックピットのデカールは剥がして塗分けしました▲デカールよりはよくなったと自画自賛(笑)▲左右分割の胴体に挟み込んでゴムバンドで固定▲キャノピーは閉じた状態なのでこれで大丈夫でしょう。古いキットなのか胴体左右で微妙に歪になっています。背中と腹を合わせると機首部でずれが生じます(;^_^
いらっしゃいませ『る~む335』ですハセガワMiG-17FrescoDコックピットと周辺内部の塗装を始めました▲サイドコンソールにデカールを貼りました古いデカールでしたが無事なようです「ジャンクパーツとはフジミのMiG-21でした」結構凹凸があるのでデカール剥がして塗装で行こうと思います今回はここまでデワデワ!!**********************************************GALLERY:JUGEM:る~む335Am
いらっしゃいませ「る~む335」です古のキットに奮闘を続けています(;^_^Aバスタブ型のコックピットにシートつけるだけの内装はいただけないので再びジャンクパーツからそれらしいものを持ってきてそれらしくしてみました元々あった部品が干渉するので一部切り取りました。切り取った部分もジャンク品ででっち上げました(笑)昨日14日はファインモールドの零戦52型三菱型が到着しましたネット通販で真鍮パーツとセット売っていたモノです。開封して一番びっくりしたのは各パーツも繊細な事!タ
ラジコン・模型:プラモデル:日記・一般いらっしゃいませ『る~む335』ですMiG-17の続きです現在胴体のスジボリとリベット打ちに着手しておりますが腕が疲れたので片側の翼に黒サフでステサフを吹き#800で研ぎ出しました▲スジボリ、リベットともに綺麗に入っています▲瞬着での修正箇所も奇麗に研ぎ出し出来ています北ベトナム空軍はE型を装備していたように資料では記載があったのですがD型MiG-17PFFrescoDも配備されていたようなので機銃の加工もしました▲小
今日も一日ゼロ災で行こうヨシ!ご安全に。夕食後の私の膝の上の領有権を賭けて行われた猫戦争の勝者へ、ご褒美の膝上ナデナデタイムのけっか訪れた眠気に負けて、しばらく「潜行」しておりました(笑)おかげでこんな時間にブログ書いてます。ということで、ようやく完成しました。DragonModellMig-17F"赤の46"です。冷戦時代から西側にも名の知られた、ソ連邦でも有名なクビンカ空軍基地に所属するアクロバットチームの機体です。一時期、日本の専門誌に「レッドスターズ」という名前
今日も一日ゼロ災で行こうヨシ!ご安全に。ようやくデカール貼りに入りました。AIRFIX以外はどれもシンプルに、ステンシル類もほとんど無いので、スイスイ進みます。で、そのAIRFIXのキットなんですが、この細かなステンシル類をどうするか・・・。他のキットと違って、かなり細かな所まで用意されています。しかし、他のキットと水準を合わせるなら、あえて使わないという選択肢もアリでしょう。それと未確認情報ながら、この北ベトナム空軍の緑迷彩は、機番と撃墜マークと国籍マークだけは、プロパ
今日も一日ゼロ災で行こうヨシ!ご安全に。さてさて。艦これの期間限定イベントも終わりましたので、模型に復帰です。提督日誌のほうは、また別途アップするつもりです。前回の投稿で、各機のレドームを塗る前のマスキング途中の写真をアップしていましたが、今回は主翼上面のウォークウェイ部分を塗装するためのマスキングです。塗り別けラインの細かな所をテープで決めた後、それ以外の大きな部分は紙でカバーしました。なにやら軽空母艦娘の式神艦載機のようになっています(笑)塗り終わった様子がこちら。
今日も一日ゼロ災で行こうヨシ!ご安全に。F型"赤の46"の塗装修正をしました。色漏れや吹きこぼれの上書きと、下地に引きずられて艶にムラがあったのを解決しました。アクロ機なのでツヤテカ仕上げです。ということで、ようやく脚の工作。ココまで来れば完成まであと少しです。何かとお騒がせの"赤の46"ですが、どうやら機首の錘が足りていませんでした。仮でネジを乗せてみましたが、写真右側に写っている物(2.7g)だと不足で、鼻面に乗せている物(3.5g)でようやく安定しました。今からこの
今日も一日ゼロ災で行こうヨシ!ご安全に。マスキングを剥がしました。エジプト空軍機は、わりと素直にキマりました。北ベトナム空軍機のF"赤の3020"は、多少塗り分けが甘くなっています。実機もこんな感じで緑の迷彩塗装が剥げて銀が出ている部分もあったらしいので、境界の甘さはヨシ!というよりは、もっと積極的にハゲチョロを描き入れる作業をしたほうがいいでしょう(笑)ソ連空軍クビンカ飛行展示チーム機は、ちょっと色々と「アカン」があるので、もう一度上面の赤を修正塗装します。そういえ
今日も一日ゼロ災で行こうヨシ!ご安全に。迷彩機の上面のマスキングができました。銀(クレオスNo.8)は、全面が4機、下面全体が1機、主翼下面が1機です。先日から服用中のJ型円形マークのお薬(笑)ですが、初版発売が1966年と、なかなかの年代モノなのですが、シートと一体になったパイロットの造型が、結構気合が入っています。シートだけを付ける、ということができない仕様なので、当ブログ始まって以来のことですが、パイロットを乗せることになりました。意外と細かな所まできっちりとモー
今日も一日ゼロ災で行こうヨシ!ご安全に。ようやく、塗装を始められるところまで来ました。まずは、窓枠内側の色を表現するために、BS381C/638(クレオスNo.331)を塗装しました。その上で、DRAGONのFは、上面をモンザレッド(同No.68)で塗装しました。KPのPFはエジプト軍機ということで、基本的には第二次大戦期の駐留英軍が施していた迷彩塗装を受け継いでいるらしい、というあやふやな情報が元ですが、上面をミドルストーンとダークアース、下面をアズールブルーで塗
今日も一日ゼロ災で行こうヨシ!ご安全に。今回のキットは、エアフィックスとドラゴン以外はみんな一体キャノピーのパーツしかありません。そうすると機体と一斉に塗装できたほうが楽なので、塗装前にキャノピーを接着してしまうことにしました。ということで、ほんの一手間。FとPFの各型は、サイトグラスを付けました。サイトのパーツが入っているキットはAIRFIXだけでしたので、他のキットはそれぞれ、サイトの本体と反射ガラスをソレらしく再現しています。いわゆるHUDと違って、単なるリ
今日も一日ゼロ災で行こうヨシ!ご安全に。目立った進捗はありません。というのも、けっこう時間のかかる方法で主翼と胴体の隙間埋めをやっているからです。普通ならパテで「えいや!」なんでしょうが、今回、微妙な隙間が残っていることと、周りに繊細なモールドが多いことから、パテ盛りがし辛くなっています。そこで今回は、その隙間にサフェーサーを流し込むことで対処しているのです。筆に取ったサフェーサーを、隙間の所に流し込むようにチョンチョンと乗せこんでいくのですが、最初のうちはどんどん染み込んでしま
今日も一日ゼロ災で行こうヨシ!ご安全に。昨日の写真から、ほとんど間違い探しレベルの進捗です(笑)KP/SEMRのキットは、他の3社よりも主翼は小ぶりなのですが、水平尾翼の幅がかなり長めの造型になっています。最も小ぶりな水平尾翼のハセガワと比べると、主翼や胴体のサイズ違いと相俟って、なにやら別の機体なんじゃないかという気になってきます(笑)さてさて、この週末でどのくらい進みますやら?(^^;~続く~
今日も一日ゼロ災で行こうヨシ!ご安全に。SEMRの2機(写真一番右と右から三番目)とハセガワ(写真右から二番目)は、インティークパーツと胴体パーツの段差解消と、左右胴体の合わせ目修正と、主翼の組み立てを行いました。エアフィックス(写真左から三番目)は、インティークパーツのゲタに挟んだプラ材の整形と、胴体パーツの段差解消と、主翼の組み立てを行いました。KP(写真左から二番目)は、インティークパーツと胴体パーツの段差解消と、左右胴体の合わせ目の下処理と、主翼の組み立てを行いました。同
今日も一日ゼロ災で行こうヨシ!ご安全に。Mig-17のキットは、機首に錘を入れてやる必要があります。ココしばらくは、廃物利用をしています。古いキットに標準添付されていた、接着剤のチューブや、パテの使い切ったチューブを開いて、中身を掃除した物を、板錘代わりに使っています。※ISO140018.2.2GOODPOINT(笑)こんな感じで、小さく折りたたんだ物を、ゴリゴリと詰め込んで、後でずれたりしないよう、瞬間接着剤を流して固定しています。接着剤のチューブは鉛らしく、それ
今日も一日ゼロ災で行こうヨシ!ご安全に。出たっ!っていうかKPまで出てくるとか、出すぎ(笑)ついででMig-15も2種。でもAIRFIXのMig-15は、コレっきりじゃないはず(笑)こっちはネタ的に朝鮮戦争、つまり北朝鮮機(中国義勇兵込み)で行く予定なので、今回は棚上げ(物理的に(笑))。同時に、こういうのが本日到着。狙いはコレ。Mig-15bis、Mig-17F、Mig-21FPMと続いて、今のロシアンナイツやストリッジィに繋がる、クビンカアクロバットチ
今日も一日ゼロ災で行こうヨシ!ご安全に。胴体貼り合わせの前に、機内の塗装です。使ったのは、今回の中で最新キットのAIRFIXの色指定を信用してBS381C/638(クレオスNo.331)です。英軍系のカラーは、クレオスの色見本一覧を見ると全部BS681Cから始まっているのですが、ということは、もしかしてBritishStandard(ブリティッシュ・スタンダード)で規定されているんでしょうか?ある程度ISOに詳しい方ならピンと来るかもしれませんが、ISO9000
今日も一日ゼロ災で行こうヨシ!ご安全に。まずはコックピットから始めています。SEMRは意外と細かくて、計器盤にも計器のモールドがあるあたり、元がKPという、実機を直接取材することができるメーカーの強みが出てるなぁ、と。組みあがるとたぶん見えなくなると思いますが、ラダーペダルのパーツなんかもあったりして、6パーツ構成です。ハセガワは懐かしのバスタブ式コックピットで、シートとバスタブの2パーツ構成というシンプルさです。AIRFIXは、機首のインティークダクトからコックピット内
СоперникиФантома・その1(1/72Mig-17F/FP@AIRFIX/ハセガワ、SEMR)※タイトル行の文字数制限のため、今回のみ本文冒頭にタイトルを再掲します次回から、タイトルは簡略化します今日も一日ゼロ災で行こうヨシ!ご安全に。今回の作品は、砂漠のたぬきさん主催のオンライン作品コンペ「バックトゥザUSSR30年コンペ」(https://twitter.com/sabakunobuta/status/1344836635918176256)と、
世間では根強い人気を誇るF-86セイバー(^^)ハチロク、車じゃないよ。ノースアメリカン社製のジェット戦闘機だよ(´・ω・`)定番中の定番模型なので、特に買う必要は無いと思っていたのですが、銀色塗装のミグが何となく欲しかったかな(´・ω・`)なので、やっぱり2つだけバラで購入してみました。MIG-17をゲット(о´∀`о)F-86ゲット(о´∀`о)ご満悦(о´∀`о)(о´∀`о)(о´∀`о)《や》株式会社アスキージャパン狭山市入間川三丁目21-9