ブログ記事42件
この音なんだけど↓ネックPUなのになんかシングルっぽくないですか?全然こもってない。かなりソリッドだよね。ギターはどうもNo.1の方ぽいのでネック側にタップはないはず。ハムでこの音ならインダクタンスはかなり低いと思うんですよね。DCRは7.5とかかな。なんか僕のSethLover積んでるKLS300で近い音出せるか試してみたくなってきました。多分50年代式配線は必須↓『【更新】LesPaul'50sWiringMod』ボリュー
新宿のシネマカリテが、1月12日に閉館しました。僕が知る限りにおいては、駅直結で最も駅近な映画館。リピーターや応援上映等で、活況を呈す大手シネコンとは対照的に、ミニシアター系は苦戦を強いられているとか。「◯◯観た?」な映画にはあまりそそられない自分にはカルトだったりホラーだったり大手が配給しないようなマニアックな映画を観る為に、よく通った貴重な劇場のひとつ。特に、ミュージシャンのドキュメンタリーをよく上映してくれていました。世界一好きなギ
JAPANESE|mrjimmyledzeppelinwww.mrjimmyledzeppelinrevival.com12月19日に六本木まで今年の3月にも日比谷野音で見た、MR.JIMMYのLIVEに六本木まで行って来ました。今回のメンバーは、日比谷の時と同じくVo.のオーガスト・ヤングに加えてレッド・ツェッパゲイン時代の盟友ジム・ウートン(Bass&Key)、JSPZのDick北畑(Ds.)今回はレッド・ゼペリンが1975年にロンドンのアールズコートで行われ
今年のライブ納めはMR.JIMMYのアールズコート50th記念での再現コンサートMR.JIMMYを見るのは今年3月の思い出しただけでも寒すぎる雪の日比谷野音以来😅あの時はヤバかったなあ。。座席はベビメタの支払キャンセルしたせいか1回目の先行はハズレ2回目でやっとA席報復は恐ろしいと思ってたけどソールドアウトで追加公演まででたから仕方ないのかな?まあ、カバーバンドだしあまり近いよりこのくらいの方がホンモノぽく見れていいや!と強がり1階に降りて機材の撮影おお、ちゃんとテルミ
CSの日本映画専門チャンネルで映画「Mr.jimmyLedZeppelinにすべてを捧げた男」が放送されたジミー桜井のことは、かなり前から知ってはいたがさすが映画になるだけのことあるわ~ハンパない、異常なまでのこだわり演奏や使用楽器、○年○月○日のライブを完璧に再現するのはもちろんのこと、ギターのピックアップのコイルやアンプのハンダづけ、ピックアップカバーのアール、衣装の刺繍や上着の袖のひきつれ具合にまでこだわっているんだもの普通の人から見ると「異常」なレベル。バン
今日も音楽友達から『「レッド・ツェッペリン:ビカミング」を観ました』とのLINEが来ました。その友達はIMAXレーザーGTスクリーンで観たそうです。日本に2館しかないそうですね。普通のIMAXなら数館だったらありますね。その友達は「MR.JIMMY」も観たそうです。それと本屋さんで「リズム&ドラム・マガジン2025年10月号がジョン・ボーナム特集だったので、買って帰ったそうです。もうレッド・ツェッペリン熱にやられていますね。w今日のグループLINE
最近SG(Grecoだけど)弾いてなかったからちょっと取り出して、天国への階段のライブのサウンドを模索してみたんですが再現が難しい↓なんか不思議なんだよね…どうもPUポジションはブリッジになってるぽいんだけど↓微妙にフェイズってるというか、なんか微妙なエアー感のようなものがあって普通にリアだけでやってみるとソリッドすぎて全然違うんです。スイッチポジションをセンターにしてネック側だけVolちょっと絞ると似た感じになるんだけど、なんか特別な作りのPUあるいは配線
そんなタイトルのトリビュートバンドの2日間の祭典初日は木暮武彦の原始神母ミスター櫻井のMR.JIMMY2日目はフレディ江藤のQUEENESSと原始神母そんな中、初日に参戦しました天気予報は最高気温7℃夕方から雨か雪の予想防寒対策バッチリでしたが開門と同時に雨が降り出しましたw座席はというとこれは寒くても帰ってはいけない席ではないかw頑張ろう自分!MR.JIMMYCinnamonは昔よく見てたけどこちらは初めて映画も観に行ったので気分高まります。リハで聞こえてたけど
今日は日比谷野音でピンク・フロイド・トリビュート・バンド、原始神母のライブ、日比谷野音でした。1部のゲストはフレディ・エトウさん率いるクイーン・トリビュートのQueeness。初めて観させていただきましたが圧巻のパフォーマンスでした!2部の原始神母はベストヒットから休憩をはさみアルバム「炎」の全曲再現。あらためてこのアルバムの素晴らしさも再認識です。最後はフレディ・エトウさんに昨日のLEDZEPPELINトリビュート、ジミー桜井さんも参加して
共に1971年に初来日を果たしたレッド・ツェッペリンとピンクフロイド。ジミー桜井率いるMR.JIMMY(asLedZeppelin)と木暮"shake"武彦率いる原始神母(asPinkFloyd)がロックの殿堂・日比谷野外音楽堂を舞台に共演する夢の夕べ!と謳った日比谷野外音楽堂でのコンサートに、高校のクラブ後輩と行って来ました。ジミー桜井さんのまさにジミー御大が絶賛、公認する凄さは前々から知ってましたが、リズム隊とボーカルもまさにZeppそのものでした。今回は1971,72
数年振りに野音に来たならばこの天気だよ…流石に雪の野音は人生初だ。
皆さま、こんにちは札幌に移住して丸7年移住してヨガを始めて丸7年「北国での暮らし」のほなみんと申します昨夜3/4五日月まず結果をお見せしましょう昨日も雲が多くほなみんさん困惑「まさか連日のチャンス狙い」ここです↓◯つけた私も見えないあきそうであかない空あっ見えた!↓色加工しますね〜拡大拡大最大↓2025/03/0417:42撮影満月度33.0%西南西242.0°高度52.0°地球との距離366,162km天体望遠鏡撮影🔭五
MR.JIMMYミスター・ジミーレッドツェッペリンに全てを捧げた男2023年アメリカ/日本英題:MR.JIMMY監督:ピーター・マイケル・ダウド製作:ピーター・マイケル・ダウド出演:ジミー桜井ほか撮影:アイヴァン・コヴァック、マシュー・ブルート編集:ピーター・マイケル・ダウド配給:アルバトロス・フィルム提供:ニューセレクト公開:2025年1月10日技術:ワイド(1.78:1)/カラー時間:114分鑑賞:新宿シネマカリテ/スクリーン1(96+1)/字幕見どころ
「自分はもともとない」と。究極のコピーに徹しようとする熱量はすごい。けど、この人は誰を幸せにするのだろうか。誰かにジミー・ペイジの再現を求められているのだろうか。演奏する、ライブをすることはもっと楽しいことではないのだろうか。もちろん、この映画か作られたくらいなので、そんな事は承知の上で我が道を進んでいるのだろうな。彼の存在は知ってたけど、この映画を見て彼のライブを見たいとは残念ながら思わなかった、ごめんなさい。映画としては良いドキュメンタリーでした。Mr.Jimmy映画『MR.JIMM
映画『MR.JIMMY』を観てきました。レッド・ツェッペリンのギタリスト、ジミー・ペイジに強く憧れ、ジミー・ペイジになりたい!という一心で、ジミー・ペイジそっくりのライブパフォーマンスを続ける日本人男性のドキュメンタリーです。ギターの演奏はブートレッグ盤も含めて完全コピー。同じ曲でも71年バージョン、73年バージョンというふうに弾き分ける。ジミー・ペイジと同じ楽器や機材を使うのはもちろんのこと、音や見た目の細部にまでこだわる。衣装も映像や写真を徹底的に分析して、非常に細かい注
MR.JIMMYJAPANOfficialwww.mrjimmy.jp最終日にようやく観に行けた!映画館で観れて良かったアンプを職人さんに作って貰えるって、初めて知りました!ギターも見えない部分までこだわり作ってもらっていたり、衣装の刺繍ももちろん、衣装のフィット感まで、妥協せず。見た目だけではない、ジミー・ペイジ氏のギターフレーズも年代別に完コピ。徹底的に同じただ好きだから。そんな理由でここまで同じにするのは、日本人だから?「アメリカ人やイギリス人は外見ですぐに真似で
映画「MR.JIMMYミスター・ジミーレッド・ツェッペリンに全てを捧げた男」を観たとても日本人らしい職人のようなこだわりで終わりのない探求心一生満足は訪れない納得もあり得ない強い意志こだわりを持った男の物語だ「MR.JIMMYミスター・ジミーレッド・ツェッペリンに全てを捧げた男」イギリスの伝説的ロックバンドレッド・ツェッペリンのギタリストジミー・ペイジになりきることを生涯のライフ
ジミー桜井さんの奥様とても素敵だった桜井さんのやりたい事を極めようとする過程を応援する、周りのかた達の姿がとても素敵だったジミー・ペイジについてギター🎸の音色についてライブの臨場感についてなど、桜井さんが大切にしてきた物事を語る言葉がとても素敵だったギターの音も素敵だったなので、今日、MR.JIMMYレッドツェッペリンに全てを捧げた男2回目を観てきました。新宿シネマカリテ水曜日はサービスデー🉐で1200円で鑑賞出来るのですね♪反射しまくりですが映画の感動の備忘録
市内のミニシアターで24日から封切ロードショーの「Mr.Jimmy」17歳からツェッペリンの楽曲の演奏を始めたジミー桜井氏。週日はサラリーマン、休日に「Mr.Jimmy」として演奏活動。映画はのっけから、その尋常ならぬジミーペイジになりきるためのこだわりを見せる。誰もが知っているジミーペイジのドラゴンスーツ。ライブ映像や写真を分析し、ドラゴンや花々の刺繍がどうなっているか、刺繍アーティストや衣装デザイナーと試行錯誤をして完成させる、その様子には感心した。ドラゴンスーツ時代の本
なんかうちのマンションの駐車場の後ろにたくさんのレモンが実ってるのを発見🍋造り物みたい、取って家でチューハイ飲む時に使いたいなと考えたけど窃盗になる?んで止めときました😳しかし立派なレモン🍋🍋🍋というのは置いといて気になっていた映画『Mr.JIMMY』を観に行ってきた🎬残念ながらマイナー映画につきミニシアターでしかやっていない😥神戸三ノ宮のシネ・リーブル神戸📽️ミニシアターなんて久しぶり、福岡で『グリーンブック』、その前になると何十年前かの名古屋での『THEDOORS』くらいかな
ミスター・ジミー観てきました!!レッドツェッペリンのギタリストジミー・ペイジのギターサウンドに触れ魅せられた感動を表現したい!!誰に何を言われてもとことん追求し、更なる高みを目指そうとする桜井さんの真っ直ぐな姿勢・生き方に感銘を受けました。そのみちの職人さんたちまでもが桜井さんの情熱に応えようと作業する姿にも胸が熱くなりました。。これを映画にした監督が日本での上映が決定し、さらに、上映期間延長が決定したとのことで急遽、来日したそうです。追記:この2日後にジミーさんのライ
「コピーではダメなのか?!オリジナルであるべきなのか??ものまねとはどこが違うのか・・・・?」日本の音楽シーンでは常に論議されてきた愚問ではありますが、純粋なオリジナルの日本のロックってあるんだろうか・・・・・・私自身が学生時代に所属していた軽音楽サークルで演奏していたのは、海外の著名なロック音楽のコピーでした(オリジナルを演ったことは一度もありません!)。しかしながら、機材と個人の音楽的な技量の問題によって完璧なコピー(再現)など出来たためしがありませんでした。
兄貴に誘われてMR.JIMMY観てきた!東京で3館での上映!マニアックな映画だしね!東京では、新宿、吉祥寺、青梅ですね!MR.JIMMY映画『MR.JIMMYミスター・ジミーレッド・ツェッペリンに全てを捧げた男』公式サイトLedZeppelin、JimmyPageの“完全再現”に人生の全てを懸けた日本人ギタリスト。“大好きな事”をずっと続けた事で、人生が突然に転がりだす。30曲にも及ぶツェッペリンナンバーが炸裂する、奇跡のロック・ドキュメンタリー!1月10日(金)狂熱のロード
映画「MR.JIMMY」京都公開初日に行ってきました。客席の埋まり具合は結構。平日のお昼間、一日一回の上映としてはよかったのではないかなと思います。音も良かったし、しっかり堪能できました。この手の音楽系映画は内容がマニアックな上に殆ど英語で進行するので、ともすると寝てしまうのではないかという危惧もありましたがそれも杞憂でした。内容的にはネタバレもアレなんであまり詳しく書かないですが、マニアックなお話のオンパレード(笑)、これはもう想像通り。そんなネタが繰り広げられる中、「コピー
今月10日公開のMR.JIMMYを観てきた、ジミー・ペイジ本人も認める完璧なサウンドに演奏、顔以外は演奏してる姿も一緒で、衣装の細部にまでこだわるパーフェクト💯その完璧さゆえ、他のバンドメンバーとは温度差ができてしまう・・・本映画はジミー・ペイジの話ではなく、MR.JIMMYことジミー桜井のドキュメンタリー映画である🎬
ロック、よく知らない、レッド・ツェッペリン・・かろうじて名前だけ、な門外漢なのに・・・面白そうだな~、相方が喜ぶかも?と誘ったら二つ返事。思っていたのと違う、ハラハラドキドキで観終わったら号泣でぐったりエネルギーを持っていかれる映画だった。14歳からギターを手にし、17歳で初めてレッド・ツェッペリンの演奏に出会ってから、「ジミー・ペイジになりたい!」と情熱を注ぎ込み、会社員の傍ら、ジミー・ペイジの演奏も衣装も器材やアクションまで!忠実に完璧に表現することにすべてを捧げて来たジミー・桜井、
「MR.JIMMY」~レッド・ツェッペリンに全てを捧げた男~映画公開初日に舞台挨拶に行かせていただきました!5年前のアメリカの映画祭で初上映され、一昨年全米およびロンドンでの上映を経てこの度ようやく日本での公開に至りました。私が最初にパソコンで見せていただいた映像より、さらに内容も追加になり音も絵も美しい仕上がり。ツェッペリンファンの人だけでなく、インディペンデントでステージやイベントをやっている人たちにも見てもらいたい内容です。やりたいステージとビジネスとの狭間、
今晩は、映画「Mr.Jimmy」の公開初日で、Jimmy桜井氏と横関氏の舞台挨拶付きだったので、新宿シネマカリテまで観に行って来ました。(横関氏は、その手の趣味のある人間にはBeatlegの編集長として有名な人ですが、私は今回初めてお顔を拝見しました。)映画は2019年には完成して、海外では先行して上映されていたものの、なぜか日本では6年もかかってようやく公開に漕ぎつけることができたそうです。横関氏の説明によると、監督のPeterMichaelDowdはインディーズの人で、この映画の宣
シンディ・ローパーは来年4月の日本公演でファイナルのようですね。最後まで日本のことを思っていて、ありがたいですね。今日、10月15日はリチャード・カーペンターの誕生日です。(78歳)2年連続でブログに取り上げています。「リチャード・カーペンターの誕生日(2023年)]「リチャード・カーペンターの誕生日(2022年)」いつもは洋楽の紹介が多いのですが、今回は邦楽で"MR.JIMMY"の紹介です。来年の1月に"MR.JIMMY"の映画が上映されるようです。"MR.J
「世界一ジミー・ペイジになろうとした男」ミスタージミー桜井のライブに行ってきました。原宿クロコダイルで、今回は73年のヨーロッパツアーの再現ライブ。1月に観た73年USツアーとそんなに変わりませんでしたが、黄金期のツェッペリンを疑似体験してきました。この後桜井さんはジェイソン・ボーナムと北米ツアーをし、ビリー・ジョエルのオープニングアクトもするそうです。なんか凄いねぇ~\(^o^)/ミ