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さて、とりあえず形だけは出来上がったMR4-BC。シャーシの換装と部品取りを目論み、オークションでMR4-TCSPを入手したのですが、『確保(笑)』思ってた通りのことになってしまいました。絶賛停滞中のレーザーZX-Sエボリューション、ブラシレスアンプ購入のためにチマチマと貯金をしていたんですが…。その時…ameblo.jp前オーナーの製作スキルが素晴らしく、いまだバラすのを躊躇しています。しばらくは眺めてニヤニヤしたい気分♪こんなことして、当時を思い出してみたり♪当
さて、黒かメタリックブルーかで悩んでいたのですが、半透明のフロストブルーというのがあるみたいですね。ポチっちゃいました。こうやってお小遣いって目減りしていくんですね~┐(´д`)┌ヤレヤレブライトシルバーを塗り重ねてくださいとありますが、iMacG3風にしたいのでシカトです(笑)イイじゃない、イイじゃないo(>∇<)oシャンティ♪この透け具合👍塗装面が表にくるのが嫌で翼端板はマスキングしたんですが仕上がりは私の好きなチョイマットな感じ。マスキングしなくて
さんざん探しまわって、やっと出てきてくれました(笑)理由もなしにいなくなったりするはずがありません。自分の愛情不足が原因です。これからは愛情を込めて接します。具体的には名前をつけて、その名前で呼ぶとかですね。たとえば聖子ちゃん!!とかすず香!!とかまあ、私がウイングに何と名付けたかは秘密にしますが、(古来、女性の名は禁忌だったことは日本史に詳しい方ならわかると思います)黒かメタリックブルーか・・・どちらで塗装しようか?迷いますね💦きわめて
ウイング様が行方不明になられたのでステッカー貼りをしていきました。まあ天気も悪いので塗装はできませんがね・・・。残念なことにならないよう?説明書の指示通りに貼り付けています。『タミヤマイティフロッグ(当時物)を作っていく⑱』間が空いてしまいましたがボディの塗装が完了しました。白×蛍光グリーンです。ステッカーはまだ貼ってませんが😅ところでフロッグをお持ちの皆さん、どうやってこの…ameblo.jpさて、以前にも書きましたが私はボディに裏打ち塗装はしません。蛍光
さてMR4-BCの基本色は赤ですが、現在、手持ちの塗料に赤がありません・・・でも早くボディを仕上げたくてたまらない気分なのです┐(´д`)┌ヤレヤレ大阪ではこういうヤツのことをイラチといいます。他の地域でもいうのかな?そんなイラチな私はもうメタリックブルーで塗ることにしました。・・・この時点で残念なことになりそうな予感がプンプンとしますね~。ホントこの性格なんとかならんものですかね~┐(´д`)┌ヤレヤレメタリックブルーのスプレーはダイナストームのボディのた
停滞してますねぇ。あまりにも残念な仕上がりにフテ寝、フテ寝の連続です┐(´д`)┌黒が滲んでますねぇꉂ(ˊᗜˋ*)ヶラヶラ白もはみ出してたり( ̄m ̄〃)プププッ取り敢えず、はみ出たところはペイントリムーバーでフキフキしておきましたが、その修正具合も残念なことに┐(´д`)┌ヤレヤレもうね、ここまで残念だとステッカーを貼ってやろうかと思いますねぇ。ここでまた余計なことをしてしまいましたꉂ(ˊᗜˋ*)ヶラヶラ窓枠?サテンシルバーアルマ
さて、ボディ塗装を進めていきます。色彩センスがないので、箱絵通りに塗っていこうと思います。ポリカボディ塗装のセオリーに則るなら次は赤なんですが、赤の塗料、ありません┐(´д`)┌ヤレヤレなので今回は白を塗っていきます。なんか、この時点で残念なことになりそうな予感がしますね~。で、これはタミヤの塗料ビンなんですがスプレー塗料をビンの中に取り出してエアブラシで吹き付けていこうかなと・・・。ますます残念なことになりそうな予感がしますね~。吹き出し口にストロー
いや~、わかる人にはわかるんだろうけど・・・、出品価格20万だったアレ、凄いことになりましたね…(´Д`驚)…!!「出品価格20万なんて・・・、法外にもほどがあるだろ!」なんて思ってたんですが・・・、※※追記※※オサールさん情報により出品価格は13万でした。33万1000円ですか・・・・いるんですね~、買う人。まあ評価数をみるとユーザーではなく業者っぽいですがね┐(´д`)┌さて、やっとこさ塗装に取り掛かっていきます。気が重いですね~塗装はトラ
さて今回はここ、エアアウトレット?部分の裏貼りをしていきます。切り出しました♪ぐるりの白は塗装します。で、前回と同様、粘着面にビニールを貼って表面にはフィルム製の両面テープを貼ります。案の定、残念なデキになってもうた・・・┐(´д`)┌じっくりは見ないでいただきたいですね、シーソーゲームみたいになってますから(笑)で、ここで精魂尽き果てる予定(笑)だったんですが、ちょっとだけ元気が残ってたのでインテーク部分も仕上げて、で、ここで精魂尽き果て
さて昨日の続き、ステッカーの台紙をマスキングシールとして使うために両面テープを貼っていきますが地味にメンドクサイ(笑)ステッカーそのものをマスキングシールにすればよかったと思いつつもなんとか貼り終えました(-。-)フゥ(なんでもすぐ諦めるオレがちょっと信じられん・・・)さて、お次・・・写真だとちょっと見にくいけど丸で囲んだグラデーション部分、まあステッカーなんですがこのステッカーを裏貼りして塗装っぽく見せられないかなと・・・。エアブラシは持ってるん
さて、前回のエントリーで「MR4-TCスペシャルのシャーシに換装したらボディをどうやって固定するねん?」問題が発生しましたが、もちろん面倒くさいことは華麗にスルーします(笑)それでは何食わぬ顔⁉でマスキングをしていきます。ウインドウ部分のマスキングシールが行方不明になったと思ってたら、なんとステッカーでボディ表面に貼るようになってました。楽といえば楽なんですが・・・これ、嫌です(笑)なんかイヤなんですよ、窓に色が塗ってあったり(スモークはギリギリOK)、表から
さて、ボディを作っていきます。とりあえずカットライン通りにカットしました。ココ切るの難儀しました。難儀したんですが・・・、ステアリングワイパーが干渉しますね(lll ̄□ ̄)ガーン!!このボディ、MX-4からの流用なんですかね?カットラインの変更がされてないみたいです。(広坂パパのH.Pより)MX-4のステアリングワイパー左側はIの字形ですが、MR4-BCは¬形ですね。サーボの搭載位置が違うので当然ワイパーの形状も変わります。なのでカットラインよ
さて、タイヤを装着していきます。タイヤを保管して無造作に放り込んである段ボール箱の中にパッケージ開封済みのものがあって、それが確かこのクルマに装着されていた記憶です。ありました。HOTLAPS、ヨコモのブランドですね。フロントがTF-390。リヤがTR-39。ホイルハブは各社バラバラでしたね~。アクスルピンの長さも各社バラバラ。いちばん短いモノがヨコモ。当然、他社のアクスルピンは使えません。まあ、切るなり削るなりすればいいんですが・・・。汎用
さて、前回は標準の樹脂製ダンパーを装着して記念写真⁉を撮影後、すぐに外すという暴挙(ё)エ?オプションのL.Fショックに交換します。何故か1本だけ未製作でしたが(;゚д゚)ェ…ナンデ?15年放置したダンパーオイルはやっぱりきれいなままでした(笑)まあ、ブランドと番手はまったく覚えてませんが(;´д`)トホホ…Oリングは膨張してないようにも見えたけど廃棄。京商のX断面Oリング(オレンジ)を使います。ヨコモのダンパーに京商⁉って思わなくもないですが!!!∑(゚
さて、オイルダンパーを作っていきます。なんか中途半端な感じで保管されていましたが世間一般ではこれを放置というそうです。まあ、放置してたんですが(・・*)ゞポリポリエアレーションタイプの樹脂製ダンパーです。初期の頃はシリンダーの中にスポンジを入れてましたね~。現在はほとんど使われてないみたいですが効果のほどはどうだったんでしょう?試行錯誤してたってことですかね。そういえば広坂パパは昔のビデオで「私はオイルの量を少しでも多くしたいのでスポンジは使いません」
前回のエントリーでユニバーサルシャフトを組み込むのを忘れてせっかく組み上げた青い塊をバラす破目になってしまったマヌケなGKです。下戸なので酔っぱらってたわけではありません。正真正銘の間抜けですねε-(ーдー)ハァで、期待に応えて(笑)フテ寝。しばしのフテ寝から目覚めたあと(←どんな状況だ)ユニバーサルシャフトを組み込み鉄とアルミの塊が出来上がりました♪Cハブ、ナックルそれぞれ単体では何とも思わないですが、このふたつが組み合わさった姿はRCカーの一番美しい箇所だと
さて今回はフロントハブキャリアの組み立て。キット標準の樹脂製はブルーアルマイトのカッコいいやつに交換します♪ここも1060サイズのメタルのままでした💦「なんで1150じゃないねんヽ(`Д´)ノプンプン」と憤ったことを覚えてます(笑)お察し通り金欠なのでメタルのまま組立進行C=C=┌( ̄ー ̄)┘お小遣いに余裕ができればベアリングに交換しましょう。見込みはないけど(笑)ピロボール取付部分が薄いですねぇ(o._.)oドレドレ・・・締めていっても
さて、リアハブキャリアを取り付けます。キット標準は樹脂製ですが、ブルーアルマイトのカッコいいやつに交換します♪ン⁉軸受け、ベアリングに交換されていませんねぇ(。´・ω・)?1060サイズのメタルのままでした。このサイズ、ヨコモだけだったんじゃなかったかな?他社はみな1150サイズだったと思います。「なんで1150じゃないねんヽ(`Д´)ノプンプン」と憤ったことを覚えてます(笑)1150のベアリングならたくさん持ってたんですがねぇ┐(´д`)┌ヤレヤレ金欠
ホイルベースが長いか短いかは好みだと思うんです。ロングホイルベース仕様のMR4-BCを駆ったヨコモワークスが全日本で好成績(足立伸一郎氏は優勝)だったことでこのコンバージョンキットが発売されたわけですが仮に使用してなくても、彼等は好成績をおさめたと思います。つまり必須オプションではないということ。でも、せっかく買ったんだから装着します(笑)組み上げたリヤ廻りを全バラシします。買ったはいいものの、組み替えることなく放置し、その存在を忘れてたからです(笑)組み替えるこ
さて、ショックタワーを組み立てていきます。ターンバックルは標準のスチール製からランスフォードのチタン製に替えてあります。MR4-BCの実勢価格は16000円ほどでしたがこうやってオプションを組み込んでいくと、総額いくらになったんでしょうねぇ💦計算したくもないですが😅フロントショックタワーはアッパーアームの取付穴が外側に1つ増やされてますね。きわめて個人的な感覚ですがメインシャーシにショックタワー、サスアームを取り付けていく過程がいちばんドキドキワクワクしますね(
ステアリングワイパーを作っていきます。標準のメタルはここでもシレーっとベアリングに替えてあります。タイロッドも標準のスチール製からチタン製に替えてあります。サーボセーバーマウント、左右を間違えてはいけません。このあとアッパーデッキを取り付けるんですが、サーボセーバーカラーを挟むのを忘れないように。アッパーデッキを取り付けて、今日はここで一段落。続く・・・
さて、少し気になってるスパーギヤですがセンタープーリーと一体化させる専用設計っぽい造りですね。汎用品は使えないのですかね?そういえばオプションでスリッパークラッチが出ていましたが、現在、入手は困難ですね💦こんな風になります。センターシャフトの軸受けはメタルが標準ですがシレーっとベアリングに交換してあります。細かい部品がバラバラにならないようセロハンテープで止めてありました。前後ベルトはWD-40パックしておきました。リヤデフとセンタープーリーをセットしてから
若い頃はボールデフだけでなく、モーターの分解整備、ニッケル水素バッテリーの充放電等も毎日やってたんですが、今はもうやる前から溜息が出てしまいますね(笑)あの頃の情熱やエネルギーは何処にいったんでしょう💦未走行のまま放置してたんだから、わざわざ分解して再度組み立てる必要はないんですが・・・、もう「さが」としかいいようがないですね。デフリングには向きがあります。光っている面(左)がデフボール側ですね。デフボールはスチール製がキット標準ですが、箱の中からタングステン製の
さて、MR4-BCに15年の眠りから目覚めていただきます。一度組み立てた後バラシて、ダンボールに無造作に放り込んだ状態で保管されていました😱人間性が窺えますね(笑)部品なくなってたらどうしよう・・・。まずはメインシャーシにバルクヘッド、バッテリーポストを取り付けます。ダンボールの中から探し出すの難儀しました(笑)リヤのバルクヘッドは前後でビスの長さが違います。前側のバッテリーポストは向きに注意です。説明書①、完了(笑)しかし、ここでも私の適当さが露顕します。
別にやめるわけではないですよ、レーザー。資金調達に難儀してるだけです💦なので、レーザーと同じように放置してた「例のアレ」に取り掛かっていきます。もっともこちらの方もメカ類の調達でいずれ停滞するのは目に見えてますが・・・(;∀;)資金を一気に調達して一気に工事を進める民間に対して、割り当てられた予算に合わせて工事を進めるお役所仕事みたいにやっていきましょうかね。それに私の場合おカネが貯まると他のことに遣っちゃいそうなので😅2002年にタミヤがISTCを制してからは見方も変わ