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■配線状況↓前回記事の際の配線状況↓今回の配線状況↑配線がつなぎだらけ。・PICO2台。上の1台がリニアスライド駆動用、下の1台が動作検出&mqttへのPUB用。それぞれ独立して動作します。・太い銀色のケーブルは5VUSB電源。・USB-Cメス端子で受け、PICO−WのVSYSに供給。・同時にフォトインタラプタの発光側にも5Vから1kΩを介して供給。・フォトインタラプタのドレインをPICOのGPIOに接続。・PICO2台の信号系統は分離しています。フォトイン
■動作テスト:mqttあり・コードはベタで載せます。・参照URLの改行異常有無にご留意のうえ適宜調整ください。・今回は取り急ぎmqttありのテストです。・受信(subscribe)は以前の記事ご参照(修正前の問題点)・受信と送信の時刻がずれる→NTPで時刻合わせをしたい。・月日時分秒は一桁だと文字数が減る→0埋めしたい。(修正方法)↓コレだけで一気に片付きました。出典1https://interface.cqpub.co.jp/wp-content/upload
いよいよ受信処理&DBMS記録です。ネット上で「PostgreSQLMQTT」で検索すると、先達が多々いらっしゃいましたので、やればできそうと安心して臨めました。■データの全体的流れ複数PICO-WからPub(メッセージ発信)→MQTTサーバーで受信→PCでSub(メーセージ受取)→受信1件ごとにPostgreSQLへ接続→データINSERT→1件ごとにPostgreSQL接続を閉鎖(同時コミット)■機器配置・Pub:PICO-W、固定IP
前記事↓『ラズパイPICO-W&Micropython&MQTT化【その1】』【目的】複数のラズパイPICOからデータを送り、サーバにてデータを受信、保存する。まず最初にラズパイPICOからデータ送信、PCサーバで受信に関する情報収…ameblo.jp↑これのつづきです。■環境ラズパイPICO-W・Micropython・MQTTライブラリ:umqtt.simple・Wifi:内蔵2.4GHz帯/DHCPPC・N95、8Gbyte、SSD/256Gbyte、Window
【目的】複数のラズパイPICOからデータを送り、サーバにてデータを受信、保存する。まず最初にラズパイPICOからデータ送信、PCサーバで受信に関する情報収集■HTTPプロトコルによる方法出典1:ESP32からMicropythonでHTTPリクエスト(POST)でデータを送信し,PHP(サーバ)で受け取るhttps://qiita.com/sirius1000/items/5a4d18a76ddf67a6839cライブラリは標準ですむのですが、WEBサーバだ
MQTT(MessageQueuingTelemetryTransport)isalightweightmessagingprotocolbasedonthepublish/subscribemethodundertheISOstandard.MQTTtypicallyusesTCP/IP(TransmissionControlProtocol/InternetProtocol)asitstransport,butotherbi-di
TheInternetofThings(IoTforshort)referstotheconnectionofvarioussensorsanddevicesthroughtheInternettoformahugenetworkandrealizetheinterconnectionbetweenthings.Inrealizingthisprocess,variouscommunicationprotocolsare
1.はじめに本日より、「はじめてのAWSIoT開発キット2プラス」の販売を開始します。2018年2月のAWSIoT開発キットに、新たにNodeRED対応、RaspberryPi3Bプラス使用しました。ますます使いやすく簡単になりましたので、AWSIoTを導入のお客様は是非活用し、開発期間の短縮にお役立てください。https://spectrum-tech.co.jp/products/aws_iot.html2.内容(1)概要本キットは、センサ、LED,ブレッドボード、R
1.はじめに梅雨明けして、本格的な夏の到来です。エアコンもフル稼働しますが、電気代がAWSIoTの電力計キットで簡単に測定できます。AWSIoTと電力の仕組みを同時に学習できます。自宅の電気代を管理してみませんか?https://spectrum-tech.co.jp/products/ct_aws.html2.内容(1)測定グラフ(2)目安の学習、設定時間AWSIoTの知識は不要です。このキットで学習します。Pythonの基礎があるといいですが、マニュアルどおりで確実に
1.はじめにMQTT(MessageQueueTelemetryTransport)プロトコルは、HTTPに比べてヘッダが小さく、次世代のIoT、M2Mの基本プロコトルになっております。AWSIoT,Androidthingsなどが組み込んでおります。その一方で暗号化しないサーバが狙われたりしてます。TLSを使って通信しましょう。弊社では、MQTTをマスターできるAWSIoT開発キットを販売しておりますので、是非ご利用ください。最近、日本の自動車業界の大手部品メーカに納入しました
1.outlinehttps://spectrum-tech.co.jp/products/aws_iot.htmlSpectrumTechnologyCo.,Ltd.iscurrentlyselling"AWSIoTDevelopmentKit"(hereinafterreferredtoasthiskit)onsalewell.Usingthissensor,RaspberryPi3modelB,youcanconnectto
1.はじめに年末年始を使って、AWSIoTの学習をしてました。例題は、IoT_ButtonをRaspberryPiとブレッドボードのスイッチを使って作成し、SMSでメール送信する基本形です。落とし穴がたくさんあり、簡単そうですが、3日間かかりました。$20のAWSIOTbuttonを購入しなくてもこれで大丈夫。2.内容(1)接続構成スイッチーRaspberryPIーAWSIoT-AWSSMS-メール(GPIO)(クラウド)動作は、
1.はじめにAndroidthingsを試験していて一部上手く動作しないところがあり、休憩で慣れたRaspberryPiのRasbianから動作するPythonを使って、AWSIoTの試験をやってます。慣れたPythonを使えるのでやはり、あっという間に試験完了。気温と気圧を測定できるモジュールをつないでPublishしてSubscribeまでMQTTで通信完了。AWSは使いやすい。2.内容(1)AWSIoT・操作性はかなりいい。証明書などの設定もやさしい。・モニタ機