ブログ記事28件
納車までに2年と半年かかりました!
先週のサイクリングだが面白かったので記録を。何回か走ったコースだが未だに納得したトレースが出来ていない。陽気も良いので決行。(数日前の積雪が不安材料だがダメっぽかったら帰れば良いというお気楽サイクリング)裏山はまだまだ雪、行き先不安。狭山湖壇堤から西側に降りると柳瀬川の源流。(狭山湖のなかった時が気になるが)住宅街に阻まれて難しいが上山口駅跡地を通過(梅の花に癒される)さらに住宅街を行ったり来たり。2stジムニーの排気音に誘われて、つい声掛けをしたら新所沢時代の自転車仲間
モールトンと言えばトラス構造のフレーム、小径折り畳み、サスペンションが有名ですがライディングポジションにも独特の考えがあったようだ。Dr.が晩年に好んで使ったのがモスキートバー。肩幅、やや内側に絞ったポジションが『楽』と言う考え方。確かに自然なポジション、イイ感じでクルージングができる。今時(昔も)ロードレーサーとかクロスバイクを見慣れた方(もちろん自分も)には異様な感じです。以前に紹介したラブデーバーも見た目は変わったモノだが乗ってみると快適なものでした。さらに親しいジャック・ラウ
研究を重ねてまいりましたモスキートバーですが何となく楽チンなポジションにしたくなりました。ま、それが今回のハンドル研究なので当然の方向性なのです。で、これ。どぅ??かっこいい??まさかドロップハンドルの逆設置だと思ったんじゃない??まぁ、そう思っても仕方ない。最初に買ったモールトンがこんな感じでした。そもそも自転車道ではない店、ヤダヤダセンスの悪い組付。まず普通のハンドルに変えた(この時に変なハンドルに気が付くべきだった。)それに気が付くのは数
前回のハンドルは握り部の角度の曲がりが不満(足りない)なので進化版を考えた。なぜかグレッグ・レモンのDHバーが在庫。これの直線ぶをカットすれば本物のモスキートにかなり近い。しかし、なぜこんなモノを買ったのだろう。問題点は幅が少し(かなり)狭い。しかしドロップのリラックスポジションはハンドルの付け根辺りを握ってるし…ちょん切る前にこのまま使ってみようと言う事でこんな感じ。ギドネットレバーも良い感じで使いやすい。幅も問題無く登りも『やや不安』なるも慣れたら問題ないレベル(当社比)う
故モールトン博士が好んだハンドル。理論は操縦したい場所に手を翳すと手は水平からやや内側の位置になると言うもの飛行機の操縦桿の感じだそうです。で、早速使ってみたくなり調べてみると少々高価(しかも玉数極小)で昔フリマで買った日東製を使ってみる。たぶんコレ今では無い300ミリ幅。こんな感じになった。博士の理論より少し狭いが中々良い感じ。でも自転車的には賛否両論のビジュアルかも。
お客様が将来財産処分をしたいということで、現地調査をしました。現地調査、書類チェック等が終わり雑談へ。事務所にレースにかぶされた自転車がありましたので、見せていただきました。小径の自転車が5台ありました。値打ちを知らない私にとってはただの自転車。ご主人の説明によると、5台で高級ベンツが買える値段だと聞いてびっくりしました。なんでもイギリスのMOULTONだそうです。世界の第一級品として賞賛されている優れた自転車です本来ならば今年は、ご夫婦でイギリスに行きMOULTON
この投稿をInstagramで見るMoultonAPBwithBROOKSsaddleモールトンAPBのサドルはBROOKSB17です。金文字でBROOKSEnglandです。スペースフレームはココが切り取りたくなります。#b級古物#b級古物の自転車#モールトン#モールトンAPB#moulton#moultonapbゴンちパパ(@gonchipapa)がシェアした投稿-202
この投稿をInstagramで見るlineduptheF-framemoultonsFフレームを並べて撮ってみました。Wコムラー28/3.5は、少々レアな国産Lレンズの一つです。もう一つ明るい2.8も在るらしいのですが、お目にかかった事がありません。SANKYOKOHKIJAPANW-KOMURA-f=28mm1:3.5#b級古物#b級古物の自転車#モールトン#モールトンF#モール
この投稿をInstagramで見るRowingthehuffymoultonbetweentherain雨が上がった。ジメジメと蒸し暑い中、カメラを提げてポタ。CHIYOKOSUPERROKKOR1:2f=5cm#b級古物#b級古物の自転車#モールトン#モールトンF#モールトンf#Fフレーム#ハフィーモールトン#moulton#moultonf#moultonf#
高価でお馴染み(?)のモールトン。これは廉価版の物細部を見て、弄ってみると上級モデルと何ら遜色はない。触った感じだが精度も同レベル(個人的な感想です。)モールトンの特徴で溶接部が多いが多少は廉価版を感じさせるが及第点。ぼってりとした溶接部は安心感??このモデルだけ(?)悪夢のような売っていないタイヤ。ま、無事に20(451)に換装し難を逃れる。しかも17インチのモールトンタイヤよりも入手が楽。(17タイヤの優位は認めます)乗ってナンボの自転車、気楽に乗っていきたい。直筆のサイ
今日も仕事終わりからの自転車散歩です今日はALEXMOULTONAM-GTMK3ですこの時間帯も暑いですマスクして1時間は暑いです
この投稿をInstagramで見るMoultonintheevening#b級古物#モールトン#モールトンF#モールトンf#Fフレーム#クラシックレンズ#ライカ#moulton#moultonf#moultonf#moultonspeed#classiclens#leica#leicalensゴンちパパ(@gonchipapa)がシェアした投稿-2020年May月29日a
この投稿をInstagramで見る1963RedMoultonsnapshottakenwithkomura-teremore赤モールトンのスナップショットです。コムラーテレモアと国産Lレンズの組み合わせで撮った絵になります。絞りを開くと滲む?まぁこんな感じです。#b級古物#b級古物の自転車#モールトン#モールトンF#モールトンf#Fフレーム#クラシックレンズ#ライカ#moult
この投稿をInstagramで見るMoultonpropstand大袈裟なプロップスタンドです。探すと見つからなく、スタンド単品で見つけたら大袈裟な価格が付いています。#b級古物#b級古物の自転車#モールトン#モールトンF#モールトンf#Fフレーム#ハフィーモールトン#moulton#moultonf#moultonf#huffymoulton#moultonstandゴンちパ
この投稿をInstagramで見るReplacedtheHuffyMoultontires2020/05/23古いDUNLOPのタイヤを新しいものに交換しました。ブロンプトンで検索してヒットした共和ゴムのタイヤです。理由は、安かったから。チューブもDUNLOPでした。買い置きしていたチューブがあったので、一緒に交換しました。#b級古物#b級古物の自転車#モールトン#モールトンF
この投稿をInstagramで見るAnoldlamplooksgoodonavintage"Huffy"moultonランプは何?ってコメントをいただきました。そこで、ランプの画像をアップロードします。家のハフィーモールトンには古い松下電器のランプを付けています。ノンレストアの灰モールトンのランプは適度に使い込まれたものです。レストア済の金モールトンのランプはデッドストックのものです。ジャパンヴィン
この投稿をInstagramで見るVintageHuffyMoulton"Stowaway"GoldF-frame1964イギリス外にデリバリーされた車両です。アメリカでレストアされてHuffyMoultonStowwayです。イキリス本国のStowawayは2速ですが、ハフィーモールトンはシングルです。この金モールトンは1964年製、コースターブレーキ仕様です。短いハンドルとコースターブ
この投稿をInstagramで見るGoldMoulton&SilverMiniDunloptire銀ミニを洗いました。キレイになったダンロップのタイヤ。家の金モールトンもダンロップのタイヤを履いています。多分、オリジナルだと思います。残念ながら、もう限界です。#b級古物#b級古物の車#b級古物の自転車#ミニ#モールトン#モールトンF#モールトンf#Fフレーム#mini#c
この投稿をInstagramで見るVintageMoulton1967speedorijinalbag1967年製のモールトンスピードと一緒に家に来たバッグです。#b級古物#b級古物の自転車#モールトン#モールトンF#モールトンf#Fフレーム#moulton#moultonf#moultonf#moultonspeedゴンちパパ(@gonchipapa)がシェアした投稿-202
この投稿をInstagramで見るVintageMoulton1967speedseries2F-frame赤いモールトンスピードは1967年製、シリーズ2です。プラ製のケーブルガイドは古くなるとダメです。いつのまにかパキっと割れそうです。Moultonと刻印入りのステム、スワローハンドル、ちょと特別なモールトンです。#b級古物#b級古物の自転車#モールトン#モールトンF#モールトンf
この投稿をInstagramで見るVintageHuffyMoulton4speedGrayF-frame1964イギリス外にデリバリーされた車両です。アメリカから家に来たHuffyMoulton4speedは、イギリス本国のdeluxe相当ってとこです。この灰モールトンは1964年製、色褪せた前後のバッグが自慢です。#b級古物#b級古物の自転車#モールトン#モールトンF#
この投稿をInstagramで見るVintageRedMoulton1963speedF-framespeedとペイントされたspeedsixのような赤モールトンは1963年製です。リベット留めの初期のフレームです。スイングアームはシリーズⅡのものに変更された状態でイギリスから家に来ました。YASHICAのサドルバッグ....レンズケースです。CANONLENS50mmf:1.4でパシャ。
この投稿をInstagramで見るMoultonDelaxe1964BilliardcueredF-frameF型モールトン、赤白のビリヤードキューは内装4足のデラックスです。#b級古物#b級古物の自転車#モールトン#モールトンF#モールトンf#Fフレーム#moulton#moultonf#moultonfゴンちパパ(@gonchipapa)がシェアした投稿-2020年May月1
以前から気になっていたが忘れかけていた本を買った。便利になったものてすね。ネットフリマ&オークション。かなりお安く入手できました。見ているだけでもうっとりとするマシン見てもよくわからないモノ英語力の乏しさが悲しいそして何台か所有する自分と同じモノも改めて見ると新鮮。すっかりお蔵入りしたヤツも陽の目を見せてやらなくては…サブタイトルがまた嬉しいすっかり絵本モードですが…字引(死語?)片手に、スマホ片手に?別世界にトリップできるかも。
買ってしまいましたモールトンALEXMOULTONAM-GTMK3ブルーノは可愛いけどモールトンは美しい!おかしい?総ステンレスフレームの筈なのにシートポストとシートチューブに磁石が付くじゃないですかクロモリのポリッシュ?それともメッキ?総ステンレスだから欲しかったのにMK2をポリッシュしたらこうなるのか?総ステンレスってのが勘違いだったのかホームページを見てもやっぱり総ステンレスフレームって書いてあるダイナベクターさんに問い合わせたら丁寧なメールでGT3は総ステン
トラカブで走れないので、午後から、モールトンで走ろう。このモールトンは、speedsixではなく、speedのようです。いろいろ謎のF型モールトンです。モデル名はステッカーではなくペイントされています。モールトンの専門書によると、この形状のフレームはspeedsixとS-safariで使用されたとの事です。車体番号の刻印によると63年11月製の初期の固体でspeedsixとは年代が合っていない。S-safariという事はないと思うし。。。海外のサイトで同じ形状