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ラリータイプのラジコンカー買ってみましたよYoutubeの動画でラジコンカーが走っているシーンって見たことありますか?普通の道路を走らせるオンロードタイプのラジコンカー1/10RCMOTULAUTECHGT-R(TT-02シャーシ)こういうタイプ(タミヤ公式HPから勝手に拝借)砂地や悪路を走らせるオフロードタイプのラジコンカー1/10RCファイティング
皆さんこんばんは。今日はSUPERGTで活躍したNISSANGT-R。その2015年シーズンのエブロを紹介したいと思います。まずはこちら👇エブロ45260MOTULAUTECHGT-RRd.1OkayamaSUPERGT2015エブロ45261CALSONICIMPULGT-RRd.1OkayamaSUPERGT2015エブロ45262SRoadMOLAGT-RRd.3ThailandWinnerSUPERGT2015エブ
今月発売された1/43MOTULAUTECHGT-R2020Rd.6SuzukaWinnerをドライバーにお渡しいたしました。クリアカバーにサインもいただきました。
先ほどのブログの続きです。続いては、日産ブースから、昨年のGT500マシンのMOTULAUTECHGT-R2021年仕様です。まずは、正面から、続いては、側面です。続いては、リヤ周りです。続いては、今、話題の、最新型のフェアレディZ34です。まずは、正面から、続いては、側面です。続いては、リヤ周りです。続きは、次のブログで、こちらも、チェック、YouTubekazutakaチャンネルkazutakaどうも、kazutakaです。友人のkazu.tさんが色々な所へ行った動
富士スピードウェイで開催されたFUji-1GP2022新春大会。見ているとレース専用車からショップのデモカー、ナンバー付きチューニングカーまで参加していた。その幅広さはスーパー耐久の比ではない。更にS耐はサーキット走行経験が豊富な選手が参戦しているが、富士1GPではドライバーの腕の差はまちまちだ。ブリーフィングやレギュレーションで走行についての注意がなされていないと大事故にもつながりかねない。走行している側もかなり怖いのではないかと思う。ピットに収まるマシンを見て回っている
23号車MOTULAUTECHGT-Rのロニー・クインタレッリは、スーパーGT第6戦で3位表彰台を獲得したものの、非常に悔しいレースだったと振り返った。ロニー・クインタレッリと松田次生がドライブする23号車MOTULAUTECHGT-Rは、スーパーGT第6戦オートポリスで3位表彰台を獲得した。しかしクインタレッリは優勝を狙えるレースだったと考えており、悔しい結果であったと総括した。23号車は予選で5番グリッドを確保。迎えた決勝レースでは、2度目のセーフティカーが出されたタイ
スーパーGT第6戦の決勝レースは序盤から2度のセーフティカーが入るなど波乱の展開となり、その後も予選順位から大きく異なる展開となった。トップは8号車ARTANSX-GTが独走するなか、もっとも激しいバトルを繰り広げていたのは3番手の表彰台争いだった。規定周回数の3分の1を過ぎた、いわゆる『ミニマム周回数』でのピット戦略で順位をジャンプアップさせて、ルーティンピットインが一段落したところで予選8番手から2番手に上がった39号車DENSOKOBELCOSARDGRスープラ、そして予選
年を跨いでの鈴鹿3連勝。2014年オートポリス以来の表彰台独占。そして歴代最多勝であるスーパーGT23勝目を、23号車で飾った松田次生。2021年のスーパーGT第3戦鈴鹿は、ニッサンGT-R陣営にとってこれ以上は望めないほど喜びに満ちた結末となった。久々に獲得した勝利、あるいは表彰台に、ドライバーもチームスタッフも皆笑顔だったが、同時に安堵の雰囲気も漂っていた。絶対に勝たなくてはならない鈴鹿、勝って当然と思われた鈴鹿で、結果を残すことができたからだ。昨年は2戦開催された鈴鹿戦を、
スーパーGT第3戦鈴鹿300KmGT500優勝:松田次生/ロニー・クインタレッリ組/MOTULAUTECHGT-RNISMO昨年の鈴鹿戦ではセーフティーカーの導入タイミングでピットとドライバーが瞬時に対応してマジックのような優勝だったが、今回は❝走りでもぎ取った❞優勝だった。日曜日の朝一番でGPスクエアを回って配布アイテムをGETした。土曜日は午後から行ったので全て終了していたのだ。日産ブースに展示されたMOTULAUTECHGT-R土曜日午後は雨対応でカ
スーパーGT鈴鹿300Km日曜日決勝レース観戦日の食事はどうしても❝炭水化物祭り❞になってしまう。おにぎりやパン、麺類…。せめてホテルの朝食ビュッフェでは野菜類を多く摂取したいと思いつつも、一日の運動量を考えるとガッツリ食べてしまうのだった。朝からガッツリ雲があちらこちらに広がっているものの々陽も差す天気。時々雨予報になっているので雨具は持って行くことにした。暑いのと風雨に濡れて寒くなるのとどちらが嫌かというと寒い方が困るので、ホテルのポットでお湯を沸かしてお茶を
スーパーGT第3戦鈴鹿で優勝を果たした23号車MOTULAUTECHGT-Rの松田次生は、逆転勝利を掴んだ自らの走りに対する満足感を語った。2021年スーパーGT第3戦鈴鹿を制したのは、23号車MOTULAUTECHGT-Rだった。彼らは昨年2度行なわれた鈴鹿戦を共に制しており、年を跨いでの“鈴鹿3連勝”。同一サーキットでの3連勝は初の快挙だった。また、今回は松田次生にとってもメモリアルウィンとなった。歴代最多を更新する通算23勝目(全日本GT選手権時代を含む)を“23号車
先日はスーパーGT鈴鹿にご招待頂きまして人生初のGT観戦へ行ってきましたコロナなのでゲートでは検温チェックとアルコールでの手洗い等しっかりした体制でした。パーク内は消毒アルコールの臭いがしていたほどなので安心感はありました。レース観戦は先行予約販売のみで当日券販売はしていなかったのですが、これもコロナ対策の一環で密を避ける為という事もあり運営がどれだけ気を使っていたのかが伺い知れました。本来ならばスタンドいっぱいの観客席で一喜一憂で盛り上がったのでしょう。レースの開催前各チームのレースク
第4戦もてぎより約1カ月遅れの変則開催となった鈴鹿サーキットでの2021年スーパーGT第3戦『FUJIMAKIGROUPSUZUKAGT300kmRACE』は、MOTULAUTECHGT-Rのロニー・クインタレッリ/松田次生組が、終盤のニッサン陣営内バトルを制しての逆転劇で、昨季に続く“鈴鹿ハットトリック”を達成した。2位にCRAFTSPORTSMOTULGT-R、3位にリアライズコーポレーションADVANGT-Rが続き、ニッサンGT-Rがポディウム独占で鈴鹿サーキット強者
先ほどのブログの続きです。続いては、GT500のカルソニックインパルGT-Rです。続いては、MOTULAUTECHGT-Rです。続いては、リアライズADVANGT-Rです。続きは、次のブログで、こちらも、チェック、YouTubekazutakaチャンネルkazutakaどうも、kazutakaです。友人のkazu.tさんが色々な所へ行った動画をアップしますので、宜しくお願いします。僕の友人のkazu.tさんのブログも宜しくお願いします。http://ameblo.jp/ca
先ほどのブログの続きです。続いては、ニスモブースから、2019年型のモチュールオーテックGT-Rです。まずは、正面から、続いては、側面です。続いては、リヤ周りです。続いては、運転席です。この時は、運転席のドアが開いていたので、運転席の撮影が出来ました。続きは、次のブログで、こちらも、チェック、YouTubekazutakaチャンネルkazutakaどうも、kazutakaです。友人のkazu.tさんが色々な所へ行った動画をアップしますので、宜しくお願いします。僕の友人のka
開幕前には今季の劣勢が予想されたニッサンGT-R陣営。スーパーGT開幕戦、第1戦の岡山の予選では4台全車がQ1ノックダウンしてしまい、その状況の厳しさを伺わせたが、決勝ではホンダ勢をかわし、GRスープラ勢を追う6番手まで順位を上げるパフォーマンスを見せた。予選では23号車MOTULAUTECHGT-Rにパドルシフトのトラブルが発生し、決勝でもアクシデントが連続したニッサン陣営だが、今後の戦いの光明は見えた。予選では12番手となってしまったMOTULAUTECHGT-Rだったが、決
スーパーGT富士公式テストは3月28日、14時から午後のセッション4が実施された。時折雨が降るコンディションのなか、MOTULAUTECHGT-Rがトップタイムをマークして開幕戦を前にした最後のテストセッションを締めくくった。2番手にRedBullMOTULMUGENNSX-GT、3番手にModuloNSX-GTが続いている。GT300クラスはディフェンディングチャンピオンのリアライズ日産自動車大学校GT-Rがトップタイムを記録した。気温14.9度、路面温度18度、湿度6
3月27日、2021年シーズンのスーパーGT開幕を前にした最後の公式テストが富士スピードウェイでスタートした。気温12.4度、路面温度が28.2度という肌寒さも感じさせるコンディションのなか、10時から行われたセッション1ではMOTULAUTECHGT-Rがトップタイムをマーク。2番手にauTOM’SGRSupraが、3番手にKeePerTOM’SGRSupraが続いた。GT300クラスはディフェンディングチャンピオンのリアライズ日産自動車大学校GT-Rがトップタイムをマークし
ロニー・クインタレッリ曰く、NISMOはスーパーGTの2021年シーズン開幕に向け、寒冷なコンディションで苦しむというミシュランタイヤの弱点克服に取り組んでいるという。昨年のスーパーGTでは、鈴鹿サーキットで行なわれた2レースを共に制した23号車MOTULAUTECHGT-Rの松田次生/ロニー・クインタレッリ組。彼らはタイトルの可能性を残して最終戦富士に乗り込んだが、結果は9位に終わり、ドライバーズランキング6位でシーズンを終えた。2015年以来となるタイトル獲得の機会を惜しくも
今年、参戦22年目、そして相棒のロニー・クインタレッリと9年目のコンビでスーパーGTに参戦することになったMOTULAUTECHGT-Rの松田次生。2月13日、オンラインで開催された日産自動車とニスモのモータースポーツファンイベント後、autosportwebの取材に応えた。Q:シーズンオフのテストのまっただ中ですが、2021年型のニッサンGT-RニスモGT500に乗った手応えを教えてください。「昨年の開幕前のオフシーズンテストでは制御系の問題があり、なかなか周回数が重ねられな
現在、モータースポーツ専門誌『autosport』が贈るYouTubeチャンネルにて、2020年のスーパーGT第6戦鈴鹿で最後尾から大逆転優勝を果たした23号車MOTULAUTECHGT-Rの決勝レース中の車載映像を見ながら、後半スティントを担当した松田次生自ら“テール・トゥ・ウイン”の裏側を解説する動画が公開中だ。不定期に動画コンテンツを発信している『autosportSUBChannel』。2021年最初の動画となる今回は、2020年シーズンのスーパーGT第6戦鈴鹿でテー
今日は少し早く帰れました。そして、あるフリマサイトで購入したEBBROの1/43ミニカーが到着しました。2009年のMOTULAUTECHGT-R2009年版です。このGT-R、フリマサイトで購入したのは1月8日の夜でした。このミニカーのバイヤーさんは北陸に在住の方で、9日に発送していただきました。翌10日の到着予定でしたが、先週末の大雪の影響で昨日(12日)の時点で北陸の集配センターから変化がありませんでした。ところが、今日帰ってみると届いていました。昨夜ようやく北陸
2020スーパーGT第8戦富士。GT500クラスの公式予選で6番手に食い込んだ松田次生とロニー・クインタレッリは、トヨタ勢の速さを警戒しつつも、決勝では逆転の可能性があると前向きだった。富士スピードウェイで行なわれている2020スーパーGT第8戦。逆転でのGT500シリーズチャンピオンを狙う#23MOTULAUTECHGT-R(松田次生/ロニー・クインタレッリ)は予選で6番手につけた。午前中の公式練習では、9番手と上位に食い込めない結果となってしまった23号車。クインタレッリ
#23MOTULAUTECHGT-Rのロニー・クインタレッリは、今季序盤戦での苦戦を考えると、スーパーGT最終戦でタイトルを争えるとは「想像もしていなかった」という。今季のスーパーGTは稀に見る大激戦の中、タイトル決定戦である最終戦富士に向かうことになる。ドライバーズランキングでは、ポイントリーダーの塚越広大/ベルトラン・バケット(#17KEIHINNSX-GT)から6番手の大嶋和也/坪井翔(#14WAKO’S4CRGRSupra)までが4点差にひしめいており、彼ら全員
#23MOTULAUTECHGT-Rのロニー・クインタレッリは、スーパーGT第7戦もてぎの予選で、4番手を獲得できたことについて、非常に驚いたと語った。ツインリンクもてぎで行なわれている、2020年のスーパーGT第7戦。その予選で、松田次生/ロニー・クインタレッリ組の#23MOTULAUTECHGT-Rは、4番グリッドを獲得した。前戦鈴鹿では、GT500クラス最後尾からスタートした23号車だったが、セーフティカーのタイミングにも助けられ、見事優勝。劇的な大逆転劇を演じた
2020スーパーGT第6戦鈴鹿。GT500クラスで最後尾グリッドから逆転で優勝を飾った#23MOTULAUTECHGT-Rの鈴木豊監督が、大逆転につながったピットストップ時の状況を語った。鈴鹿サーキットで行なわれた2020スーパーGT第6戦。GT500クラスで最後尾から大逆転で優勝を果たした#23MOTULAUTECHGT-Rの鈴木豊監督は、1秒でもタイミング等がずれていれば手に入れることができなかった勝利だったと語った。予選ではQ1を担当した松田次生がダンロップコーナ
皆さんこんばんは。今日鈴鹿サーキットで行われたSUPERGT2020Rd.6決勝。GT500クラス優勝は昨日の予選、Q1でクラッシュして最後尾スタートの#23MOTULAUTECHGT-Rが優勝しました。2番手は#12CALSONICIMPULGT-R3番手はポールスタートの#8ARTANSX-GTでした。GT300クラス、優勝は#21HitotsuyamaAUDIR8LMSが優勝しました。そして我らが#38ZENTGRSUPRAは7番手からスタ
2020年スーパーGT第6戦鈴鹿の決勝レースを終え、同じく鈴鹿サーキットで開催された第3戦以来、今シーズン2勝目を飾った23号車MOTULAUTECHGT-Rの松田次生とロニー・クインタレッリが、予選でのクラッシュの状況から、ピットでの大逆転劇で優勝という喜びを語った。【ロニー・クインタレッリ/第1スティント担当】「まだ実感できていないよ。ちょっと優勝は奇跡すぎる。第3戦の優勝のときも嬉しかったけれど、そのときはなんとなくスタート前に『もしかしたら優勝できるかも』と思ったりしたけれど、今
初秋の10月開催となった今季2度目の鈴鹿サーキット決戦。2020年スーパーGT第6戦GT500クラス決勝は、ルーティンピットのタイミングに絡んだセーフティカーの導入の好機を完璧に活かた23号車MOTULAUTECHGT-Rの松田次生/ロニー・クインタレッリ組が、予選最後尾から前代未聞の大逆転劇を演じてシーズン2勝目と鈴鹿連覇を達成。ポイントスタンディングでも首位に躍り出る起死回生のレースとなり、2位にもカルソニックIMPULGT-R佐々木大樹/平峰一貴組が入り、ニッサンGT-Rがワン・ツ
2020スーパーGT第3戦鈴鹿で2年ぶりの勝利を果たした#23MOTULAUTECHGT-Rの鈴木豊監督は、期待していた以上の結果だったと語った。鈴鹿サーキットで行なわれた2020スーパーGT第3戦。GT500クラスで今季初優勝を果たした#23MOTULAUTECHGT-Rの鈴木豊監督は、久しぶりとなる勝利に笑顔がこぼれていた。気温30度を超える真夏のコンディションで行なわれた第3戦の決勝レース。2番手からスタートした23号車は一時順位を落としたもののすぐに挽回し、14