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全国中年スーパーGTファンの皆さまこんにちは、ドナルド@仙台です^_^笑9/20-21で仙台で開催されるスーパーGTRd.6inSUGOに参戦中です。ドナルドは、9/20(土)単身赴任先の群馬をam3:00に出発。総走行距離は約280km。途中休憩を挟みながら、7時前に仙台菅生に到着しました。駐車場🅿️はサーキット場外になりましたが、帰りの渋滞を考えると賢い選択でした。レイアウトはこちら👇入場ゲート。その後構内循環バスに乗り、メインスタンドへ。まずは、日産ニスモのブースへ
8月24日、三重県の鈴鹿サーキットで2025スーパーGT第5戦『SUZUKAGT300kmRACE』の決勝が行われ、GT500クラスはMOTULAUTECHZ(千代勝正/高星明誠)が勝利を飾った。前戦富士から3週間、戦いの舞台は今季唯一の開催となる鈴鹿へ。23日に行われた予選では、今季初めてトヨタGRスープラ以外のポールシッターが誕生。大津弘樹/佐藤蓮組のARTAMUGENCIVICTYPER-GT16号車が、予選最速の座を手にしていた。2番手から5番手にはニッサンZ勢
8月24日、三重県の鈴鹿サーキットで2025年スーパーGT第5戦『SUZUKAGT300kmRACE』の決勝が開催される。52周で争われるレースに先立って行われたウォームアップ走行では23号車MOTULAUTECHZ(千代勝正/高星明誠)がGT500クラスのトップタイムをマーク。GT300クラスでは7号車CARGUYFerrari296GT3(Z.オサリバン/小林利徠斗)が最速となっている。決勝レースは15時30分開始予定だ。【2025年スーパーGT第5戦鈴鹿GT50
鈴鹿サーキットのSUPERGT第5戦・GT500は、23番車のMOTULAUTECHZが、神話とまで言われた鈴鹿での強さを発揮して、見事な優勝となったね所属の千代勝正・高星明誠のコンビにとってこれが初優勝、本当に今期は日産勢もなかなか調子が出なかった時期が長かったけど、これでGT後半に向けてしっかり楽しみが増す優勝となったね一方僕の推しのTGR勢は14番車のENEOSROOKIEがなんとか表彰台、これで今期のTGR勢による連勝がストップしてしまったことになったね、GRの中で特に推しの3
ダブルオーガンダムの完成じゃないのかいっ!?復活したラジコン熱を少しずつ冷ましていまして、これにて一旦落ち着きます。SUPERGTのモチュールオーテックZボディが欲しかったのですが、スペアボディのみ購入するのとキット一式購入するのとたいして変わらない感じだったのでタミヤのラジコンカー「TT-02」を購入しました。入門用のモデルですがコレはなかなかイイですね!お手軽な価格で購入できます。青いアルミ製のオプションパーツ地獄に陥らなければ・・・。シャフトドライブの4駆ツーリングカー
12月7~8日、三重県の鈴鹿サーキットで開催されるスーパーGT第5戦鈴鹿『SUZUKAGT300kmRACEGRANDFINAL』の開幕を前にした12月6日、2024年限りでスーパーGTから退く決断を下したMOTULAUTECHZのロニー・クインタレッリが、メディアを前にして決断に至った理由、そして今後について語った。クインタレッリは2011年、2012年、そして2014年、2015年とGT500クラスで最多の4回のチャンピオンを誇る。2008年からニッサン/ニスモ陣営に加わり
全国中年タミヤファンの皆さまこんにちは、ドナルド@九州です😃日曜日に、西日本旧車会のshintama親子と久しぶりに佐賀モデルマートサーキットへ行って来ました!ドナルドの走行レポートはこちら💁『MOTULAUTECHZをモデルマートサーキットでシェークダウンしたよ!』全国中年タミヤファンの皆さまこんにちは、ドナルド@九州です😃日曜日に、西日本旧車会のshintama親子と久しぶりに佐賀モデルマートサーキットへ行って来ました…ameblo.jp動画にまとめました✨MOTULAUTE
全国中年タミヤファンの皆さまこんにちは、ドナルド@九州です^_^今回は、タミヤから発売されたTT02#23MOTULAUTECHZのボディ製作に挑戦!4月に発売されて速攻でゲットしておりましたが、なかなか製作意欲が湧かず(笑)、今回ようやく製作に着手しました!なんと言っても、ドナルドイチオシのスーパーGT500シリーズで活躍しているNISSANnismoチームのMOTULAUTECHZですから期待が高まります。なんと、ボディは嬉しい塗装済みが同包!塗装は赤、黒、ス
こんにちわ(^^)タケちゃんです(^^♪本日も、開店から遊びに来て頂きありがとうございます〜❗️早速、グリップを走ってるのは社長さん達(^^)今日はグリップですが、明日は亀岡MSTオフロードサーキットに走りに行くそうです(*^^*)ありがとうございます‼️ピット奥には、明日のタミチャレ練習❓のユウト君、ケンタパパ、ミヤゴさん(^^♪レースの上位メンバーでも練習は欠かせませんね‼️またまた入荷案内です(^^)まずはスピードウェイパルさんから、エアロFCボディ、エアロセット(^^
🏎️🏎️🏎️こんにちは!ユーロスポーツ通販担当のよないです🐧🏎️お先に、スーパー耐久ファンの方へお知らせです📣💞今週末の5/24㈮~26㈰『スーパー耐久第2戦富士スピードウェイ』に、弊社ユーロスポーツブースも現地に出店予定です🏃✨それに伴い、現地スタッフからもひとこともらってきました!「レース中はもちろん、そのあともたーーーっぷり楽しんでいただける様、普段使いができるアイテムを多めに持っていきますので、富士ス
全国中年タミヤファンの皆さまこんばんは、ドナルド@九州です!念願のブツが4/13発売日に到着💕ジョーシン電機のwebshopで予約してました。はい!タミヤから発売された、MOTULAUTECHZ(TT02シャシ)です。なんとボディは2色(赤/黒2トーン)塗装済み。初心者にも比較的簡単に製作出来るキットとなっております。完成予想図。めっちゃカッコいいわ💕さすが、タミヤさん✨さあ、まずはボディを製作してみますか?(でも、ステッカーは多そうだなぁ〜💦)シャシはディスプレ
スーパーGT開幕戦岡山300kmレースの予選で、23号車MOTULAUTECHZはGT500クラスの6番手。Q1ではトップタイムを記録したものの、Q2ではタイムを伸ばせなかった。この結果についてQ2のドライブを担当したロニー・クインタレッリは、「バランスは良くなったけどグリップがかなり低下した」と語った。今季からスーパーGTの予選は、Q1とQ2のタイム合算方式に変更された。しかも予選のQ1とQ2を同一のタイヤで走らなければならず、決勝レースのスタート時にもこの予選で使ったタイヤを履く
スーパーGT第8戦モビリティランドもてぎ、今季最終戦で2位表彰台を獲得した23号車MOTULAUTECHZの松田次生が最終戦のレース、そしてこのレースで最後となったGT500のミシュラン、さらに次生自身にとっても波瀾万丈となった今シーズンについて振り返った。「今日のレースは最後、雨で大変でしたけど、逆に雨が降ってくれた方が他と比べてペースが結構良かった。前に追いついていたので、すごく調子がよかった感じがありました」スーパーGT最終戦の23号車MOTULAUTECHZは予選5
8月27日、三重県の鈴鹿サーキットでスーパーGT第5戦『SUZUKAGT450kmRACE』の決勝レースが行われたが、19時50分の時点で公式通知No.37としてGT500クラスの車両検査結果、20時の時点でGT500クラスの正式結果が発表された。GT500クラスの2位でフィニッシュしたMOTULAUTECHZが、レース後の車両検査の結果不合格となったため正式結果では失格となり、DENSOKOBELCOSARDGRSupraが2位、ENEOSXPRIMEGRSupraが
後半戦に突入する2023年スーパーGT第5戦、今季2度目の開催となった鈴鹿サーキットでのGT500クラス450km決勝は、ポールシッターとしての優位性を活かしつつ、長距離戦の“アヤ”でもあるFCY(フルコースイエロー)発動のタイミングでも好機を捉えた16号車ARTAMUGENNSX-GTの福住仁嶺/大津弘樹組が、今季NSX-GTに初勝利をもたらすとともに、大津はGT500初優勝も達成。来季シビック投入を控えるホンダ陣営にとっても、ここ“ホームコース”鈴鹿で掴んだ待望かつNSX最後の勝利となっ
23号車MOTULAUTECHZの松田次生が、8月26日から27日に鈴鹿サーキットで行なわれる第5戦に先立って怪我からの回復状況について語った。曰く、身体的なコンディションは全快に近い状態まで回復しつつあるという。松田は6月の第3戦鈴鹿の際、130Rで並びかけたGT300クラスの車両と接触。彼の乗る23号車は宙を舞い、フェンスに激突した。その衝撃によりマシンは大破。松田はモノコックに守られたものの、両脚の太ももの付け根部分の筋断裂などを負い、1ヵ月半に及ぶ入院生活を余儀なくされ
鈴鹿サーキットで6月最初の週末に開催された2023年スーパーGT第3戦は、決勝77周レースも残り17周となった時点で表彰台争いを演じていた23号車MOTULAUTECHZによる現場を凍りつかせる事故で幕を閉じた。そこから約2カ月を経て、この第4戦富士はニスモ陣営と23号車にとっても復活を期すラウンドとなる。現地金曜搬入日に、改めてニッサンの松村基宏総監督に車両リペアの状況を聞いた。「ご存知のとおりほぼ全損状態のクラッシュで戻ってきたので、モノコックから始まり、ほとんどの部品を交換しまし
スーパーGT第3戦鈴鹿で大クラッシュに見舞われた23号車MOTULAUTECHZの松田次生が、第4戦富士で元気な姿を見せた。モノコック以外がすべて吹き飛ぶという大きなクラッシュから約2カ月、その時の状況、そしてリハビリについて聞いた。「7月の中旬あたりまで入院していました」という次生。第3戦鈴鹿の決勝が行われた6月4日から、約1カ月半の入院生活を送るという大きなアクシデントとなってしまった。まずは次生の視点での、鈴鹿でのクラッシュの状況を振り返る。「僕の中では(130Rを立ち上
2023年SUPERGT第3戦鈴鹿の決勝レースで大クラッシュに見舞われた松田次生が、退院したことを報告した。6月4日(日)に開催されたレースで、23号車MOTULAUTECHZを駆る松田次生は、5番手を走行していた58周目にシケインの進入でクラッシュ。マシンは大破してレースは赤旗終了となり、松田次生はドクターヘリで病院に搬送された。怪我の詳しい状況は明らかにされていないが、6月7日(水)にはICU(集中治療室)を出て、一般病棟に移り、リハビリを進めていくことが報告されていた
6月4日、三重県の鈴鹿サーキットで行われたスーパーGT第3戦鈴鹿の決勝レースで激しいクラッシュに見舞われたMOTULAUTECHZの松田次生が、6月7日に自身のSNSを通じて、ファン、関係者に向けてメッセージを寄せた。松田はスーパーGT第3戦鈴鹿の決勝レース中の58周目、5番手を走行中に130R立ち上がりから日立Astemoシケインの進入でクラッシュ。タイヤバリア、キャッチフェンスに激しく接触し、レースはその後即座にセーフティカー導入、赤旗中断後、レース終了となっていた。MO
2023年のスーパーGT開幕戦、岡山国際サーキットでのGT500クラス決勝は、快晴ドライコンディションのスタート直後から一転。トラック上の水量や天候急変、アクシデントなども絡みFCY(フルコースイエロー)とセーフティカー(SC)が入り乱れる大混戦のなか、最大延長時間目前で3度目の赤旗掲示となり、MOTULAUTECHZ(松田次生/ロニー・クインタレッリ)が2016年以来7年ぶりに開幕戦岡山を制覇。2位には3号車NiterraMOTULZ(千代勝正/高星明誠)が入り、ニッサン/ニスモ陣営が
モータースポーツの持続可能性を高め新たな時代の扉を開くべく、今季よりカーボンニュートラル・フューエル(CNF)「GTAR100」を導入した2023年スーパーGT開幕戦、岡山国際サーキットでのGT500クラス公式予選は、雨絡みで目まぐるしく路面の水量が変わる難しいコンディションのなか、最終的にダンプ路面を制した23号車MOTULAUTECHZの松田次生が、後続を大きく引き離すトップタイムを記録。自身13年ぶりのポールポジションを確保すると同時に、僚友の3号車NiterraMOTULZとフ
11月6日、2022スーパーGT第8戦『MOTEGIGT300kmRACEGRANDFINAL』のウォームアップ走行が栃木県のモビリティリゾートもてぎで行われ、GT500クラスは23号車MOTULAUTECHZ(松田次生/ロニー・クインタレッリ)、GT300クラスは56号車リアライズ日産メカニックチャレンジGT-R(藤波清斗/ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ)トップタイムを記録した。【2022スーパーGT第8戦もてぎGT500ウォームアップ結果】Pos.No.Team
スーパーGT第7戦オートポリス、23号車MOTULAUTECHZはランキング3位で迎えた決勝、無念のトラブルに見舞われ、1周遅れの14位フィニッシュとなり、2022年シーズンのタイトル争いから退くことになってしまった。23号車の松田次生の振り返りとともに、他にもGT500クラスでは起きたアクシデント、トラブルでレース後に判明したものをまとめた。レース直後の23号車松田次生は、ニスモだけでなく、さまざまなチーム関係者から労われていた。9番手からロニー・クインタレッリがスタートを担当した
スポーツランドSUGOを舞台に行なわれたスーパーGT第6戦SUGO。ピット戦略を決めた3号車CRAFTSPORTSMOTULZが決勝レースを制した一方で、23号車MOTULAUTECHZは戦略で交わされ2位となった。この結果に23号車のロニー・クインタレッリは「レース人生の中で最も悔しい2位のひとつ」と語っている。23号車は予選で3番手タイムを記録したものの、前戦鈴鹿で松田次生がモラルハザード適用となる累積6点を超過したことで、グリッド降格ペナルティ。決勝レースは7番手か
シーズンも折り返しを迎えた2022年のスーパーGT第5戦、鈴鹿サーキットでのGT500クラス公式予選は、23号車MOTULAUTECHZのロニー・クインタレッリが、シーズン序盤戦の雪辱を期す今季初ポールポジションを獲得。ミシュランタイヤとクインタレッリにとって2019年以来となる予選最前列を奪取し、ニッサン陣営の鈴鹿“連覇”記録を作り上げた立役者が、逆襲の最上位グリッドを手にしてみせた。富士での第4戦に続き今季3度目、そして鈴鹿では初開催の450km戦を迎えた週末は、長期予報こそ悪天
波乱の展開が予想されたスーパーGT第4戦富士。ロニー・クインタレッリがスタートを担当して、予選8番手から徐々に順位を上げて5番手を走行していた23号車MOTULAUTECHZ。34周目にピットインして松田次生に乗り変わった直後の36周目、23号車はスロー走行を余儀なくされた。原因はセンサーの異常検知。ニッサンの松村基宏総監督がレース後に説明する。「リヤのダクトが外れて冷却系のセンサーが異常検知して、ピットに入って確認するのに時間がかかってしまいました」エンジンや駆動系に
4月16日、2022年シーズンのスーパーGTが岡山国際サーキットで開幕を迎えた。午前に行われた公式練習では、GT500クラスはMOTULAUTECHZの松田次生、GT300クラスはPACIFIChololiveNACFerrariのケイ・コッツォリーノが最速タイムを記録した。例年スーパーGT開幕戦の舞台としてお馴染みの岡山国際サーキット。搬入日となった15日は時より強めの雨も降る不安定な1日なったが、迎えた16日は風こそ強めではあるものの快晴に。気温13度、路面温度18度、湿度