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2026.5.1土砂降り☔️のち快晴ゴールデンウィーク家族旅行の朝は土砂降り。天気予報が変わるように祈るものの、やっぱり雨。今回は予定変更して、MOA美術館へ。凄い雨なので、玄関前で降ろして貰う。もうすぐ開館。この宇宙的なエスカレーターいつもワクワクする。万華鏡みたい✨この夜空みたいなのが好きベンチに座ってゆっくり眺めるの好き能舞台黄金の茶室✨パンフレットになっていた国宝の茶壺✨素敵✨優しい色合いながらゴージャスな香合。色柄を沢山使いながら纏まる✨私の大好きな
今日は熱海に行きました中央の紙がるー姉ちゃんが作ってくれた旅のしおり🔖です品川から新幹線を利用すると本当にアッという間MOA美術館美術館と美味しいお魚を食べるが本日のミッション心が豊かになる瞬間と受け止められない程の重厚な作品に胸が苦しくなる瞬間がありました駅ビルのレストランでお昼ご飯を頂きましたが金目鯛は焼き🔥煮る♨両方とも美味しかったですもうすぐ家に着きます💨ゴールデンウィークですから大勢の人々の波に酔いながら今日のミッションを何とかクリアしてきました
こんにちは、国立まと火実行委員会が解散となり寂しく感じると共に、イベントを続けることの難しさと大切さを実感している石井伸之です。本日は午前8時より国立まと火倉庫の片付け、午前中にはMOA美術館国立児童作品展実行委員会における資料作成、午後からは防災安全課へ提出する資料の作成、夕方には軽くランニングをして、午後8時からは国立市消防団第一分団点検日に出席して一日が終わりました。「国立まと火」は昨年7月20日に行った第11回を持って終了となりました。私は東京国立白うめロータリーク
MOA(エムオーエー)美術館は静岡県熱海市の高台にある私立美術館で、岡田茂吉が1982年に開館しました。その前身は熱海美術館で、岡田茂吉の収集品である国宝3件、重要文化財67件を含む3500件の東洋美術品を所蔵しています。岡田茂吉は明治から昭和にかけての芸術家、実業家、思想家、宗教家で、自然農法の創始者、浄霊法の創始者、世界救世教の教祖であり、さまざまな分野で活動しました。1945年に箱根強羅と熱海の土地を購入し、同じ時期に美術品の蒐集を本
以前MOA美術館で購入した野々村仁清の茶碗を模した茶杯でゆったりとお茶をいただきますすごくかわいくて1人ほくそえみながらいただきました茶肆ゆにわのお知らせはLINEにて↓↓
こんにちは、年度明けということから、前年度の書類を作成している石井伸之です。本日は、終日雨となっています。特に予定は入っていないことから、国立市消防団第一分団に関する書類作成、MOA美術館国立児童作品展に向けた書類作成、石井伸之後援会役員会に向けた書類作成を行っていました。第24回目を迎えるMOA美術館国立児童作品展は、今年も10月に旧国立駅舎で入賞作品の展示を行う予定です。国立市公立小学校に通う児童の皆さんの力作をお待ちしています。そういった中で、当実
夏はどこも暑いと分かってはいましたが、どこかに行きたくて仕方ない。そんな自由を求める衝動で向かった、何年か前の夏の熱海、1人旅の話です。1日目「熱海平和通り商店街」から新幹線を降りた瞬間、迎えてくれたのは熱海の眩しい青空と、肌を刺すような熱気でした!まずは身軽になるために、駅直結のショッピングモール(ラスカ熱海)のロッカーに荷物を預けて、いざ楽しみにしていた旅行の始まりです。1日目の目的地はすでに決めていましたが、とりあえず駅の目の前にある「熱海平和通り商店街」へ。レトロな看板
MOA美術館で、国宝「喜左衛門井戸」×国宝「色絵藤花文茶壺」茶の湯のわびと雅、という展示がされているという事で、行って来ました。入り口から入って、、、、、長い長いエスカレーター天井を照らす万華鏡に見入ってしまいました美術館に入って、まずは黄金の茶室に見入る。。。国宝仁清色絵藤花文茶壺やはり良いですねぇ美しい茶壺です同じフロアに喜左衛門井戸茶碗が展示されておりました(井戸茶碗は撮影不可・・・外国の方はバンバン撮影してましたが、、、)浮牡丹の青磁の花入がとても美しかった
『『別の場所』2011/06/27(月)~2011/06/28(火)』素敵なお茶箱に心惹かれました私の中に何度も現れる『キーワード』の兎「また逢えたね、ウサギさん♪」明日は行きたいと願っている場所にちゃんと行くことが出来る…ameblo.jp💫本日の身還し💫私が今回の旅行に選ばせていただいたお部屋は珪藻土の塗料によりマイナスイオンを発生させ部屋全体を竹炭で囲んであるお部屋でしたどこまでも『和』の空間に拘ったお部屋そして月と兎がいるお部屋お部屋にあるすべてのモノか
お越し頂きありがとうございますお付き合いよろしくお願いします【ふるさと納税】石川県金沢市の対象施設で使える楽天トラベルクーポン寄付額20,000円楽天市場20,000円【ふるさと納税】石川県金沢市の対象施設で使える楽天トラベルクーポン寄付額50,000円楽天市場50,000円【ふるさと納税】【令和6年能登半島災害支援緊急寄附受付】石川県輪島市災害応援寄附金(返礼品はありません)楽天市場1,000円【ふるさと納税】【能登半島地震復興支援】【令和
こんにちは、本日の国立市防衛協会総会を経て、副会長を務めさせていただくこととなった石井伸之です。本日は石井伸之の市議会通信194号の作成、午後4時からはMOA美術館国立児童作品展実行委員会、午後5時30分からは国立市防衛協会総会に向けての準備、午後7時からは同総会に出席して一日が終わりました。国立市防衛協会総会は、農協国立支店2階会議室で行われ、本橋都議を始めとする来賓に出席いただきました。50年間会長を務めれられた現在の会長が退任され、新会長が就任することとなりました
4月13日14日と1泊2日で40年来の友人と熱海に行って来ました就職試験の時からの友人🤭会社辞めても結婚しても子供産まれてもずーっと仲良くしてくれています彼女は焼津、私は千葉熱海駅集合です熱海駅周りも随分変わってましたまずはランチ手っ取り早く駅ビルラスカの上へ定番海鮮丼に桜海老をトッピング写真撮り忘れて奥の方は食べちゃいました😆その後はバスでパワースポット来宮神社へ御神木「大楠」は樹齢二千年を超え全国二位の巨樹の認定を受けているそうです両手や身体をつけて
MOAモアではなくエムオーエーとんでもない坂道急坂の連続いったいどれだけ高いところに建っているの❔そりゃあ眺めが良いわけです最初の展示品の注意書きに透明度の高いガラスを使用って書かれてるのにわかってるはずなのにガラスがないように見えて手が届きそうすんごいこれまでみた中で間違いなく1番の透明度だわ、これ
『箱根熱海旅行②【2026春】』箱根園を後にして本日泊まる宿湯河原へ浴衣を選びお部屋へお部屋のお菓子を頂く『桜がキレイ』桜キレイだな~部屋から花見できるの良きameblo.jpで書いたけ…ameblo.jp宿を後にして熱海へ向かった先はhttps://www.ataminews.gr.jp/spot/112MOA美術館|スポット|【公式】熱海の観光サイトあたみニュース東洋美術の絵画・書跡・工芸を中心に国宝3点、重要文化財67点、重要美術品46点を含む約3500点の収
3月最後の週末は、ヴァイオリニスト川井郁子さんの能楽堂公演に出演いたしました。3/28(土)は、愛知県豊田市で。特別出演で、舞踊家の藤間翔さんが出演してくださいました😊翔さんは、2024年の明治座公演「与一の段」でご一緒しました藤間紫さんのお兄様です。このように同じ舞台に立たせていただき、ご縁を感じました✨2日目は、静岡県熱海市で。MOA美術館の中にある能楽堂でした。桜も咲いていて、綺麗でしたよ🌸早いもので、4月に入りましたね☺️今月は、近況を少しでも多くお届けできたらと思い
昨日の熱海旅行の続きになります『春休み、娘と熱海へ。癒されたけど最後にちょっとした試練』先日、春休みの娘とふたりで熱海へ。なんとなく「ちょっと出かけたいね」くらいの軽い気持ちで決めた今回の旅。母も誘ったけど、ちょっとした用事が重なっていた時期で…ameblo.jp熱海2日目はMOA美術館へ。MOA美術館|MOAMUSEUMOFARTMOA美術館は静岡県熱海市にある美術館です。国宝3件、重要文化財67件,重要美術品46件を含む約3500件を所蔵し絵画、書跡、工芸、彫刻等日本、中国な
2日目2日目は午前中からMOA美術館へ。私は2回目、夫は初めての訪問です。入口から続く長いエスカレーターは、何度来ても神秘的で、これから特別な空間に入っていくような気持ちになります。ちょうど開催されていたお茶に関する展示では、これまであまり知らなかった世界を映像を通して学ぶことができ、道具の使い方やお作法なども知ることができて、とても興味深く楽しい時間でした。さらに印象に残ったのが、人間国宝・藤沼昇さんの竹工芸。繊細で美しい竹籠に思わず見入ってしまい、制作の様子の映像を見なが
22日は湯河原温泉に泊まって温泉でくつろいだ後23日は熱海に寄ってMOA美術館に行ってきました展示物が茶器などで渋すぎでしたが平日にも拘らず、結構な集客しかも若い人も多いみんなこの展示を楽しんでいるのか?それなのに強気な入場料設定また、熱海駅前の商店街は人多すぎでも、あじフライは美味しかった食事記録3月27日3月28日3月29日
名品展国宝「紅白梅図屏風」–MOA美術館|MOAMUSEUMOFART|MOA美術館|MOAMUSEUMOFARTMOA美術館のコレクションは、創立者・岡田茂吉(1882~1955)が蒐集した日本・中国をはじめとする東洋美術を中心に構成されています。その内容は、絵画、書跡、彫刻、工芸等、多岐にわたり、各時代の美術文化を語る上で欠...www.moaart.or.jpMOA美術館onInstagram:"【尾形光琳のお屋敷】本日は、現在展示中の尾
こんにちは、MOA美術館国立児童作品展事務局長を務めている国立市議会議員の石井伸之です。本日は午前中に3月議会最終本会議で自民党会派を代表して行う令和8年度予算討論原稿の作成、午後2時からはMOA立川オフィスにてMOA美術館多摩地域における児童作品展実施市の意見交換会に出席しました。午後からのMOA美術館児童作品展実施市の意見交換会では、立川市・日野市・府中市・八王子市・東大和市・国分寺・国立市の7市における各実行委員会役員の方々が出席されています。八王子市のように69
毎日オークションで岩田コレクションが出されて落札結果は初代楽長次郎重要美術品黒茶碗銘閑居9億2000万円井戸茶碗銘常盤3億1050万円重要美術品茜屋柿茶入9890万円寧窯天藍釉霊芝耳花瓶9545万円藤原俊成重要美術品詠草(住吉切)1782万5000円織部開扇向付10客1322万5000円千利休妙喜庵茶杓7130万円千宗旦茶杓歌銘尋来1725万円千利休筒花入銘ヲソラク5980万円そのほかにも総額2
河津桜を見に一泊して、帰りに熱海で途中下車。熱海のMOA美術館にて、鎧塚さんのスイーツを食べる前に、庭園散策してみましたロッカーにコートを取りに戻らなくても大丈夫な気温でよかった唐門印象的な飾りの御門片桐門お茶が出来る大きな東屋もししおどし光琳屋敷とそば処と花の茶屋一白庵という東屋で、抹茶を頂くのも惹かれたけれど、我慢地震がきたら倒れそうな石柱梅がありました。さすが、熱海紅白光琳屋敷は内部を見れました
河津桜を見に伊豆へ一泊二日目は熱海まで戻り、美術館に行きました城ヶ崎海岸駅にも、河津桜がありました駅の待合室は山小屋風土曜日の10時頃。殆ど人に会わない駅前でしたロータリーからは、ソメイヨシノが道路の両脇に並んでいたので、3月下旬頃には見事な桜のトンネルが見れたかも駅に足湯閉鎖されていました。朝だから?河津桜と伊豆急旅番組風にパシャリ熱海の駅は凄い人でした美術館行きのバスは立つ人もいて、人気のよう急な坂をバスで楽に登って、宗教団体の建物脇を通り、着きました噂に名高い、聞
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小田原まで車を走らせ、目指すお店に到着。ここは、昨日たまたまエレベーターで乗り合わせた酔っ払いおじさまたちが😅『だるま』で飲んじゃって〜、2時間くらいもいたよなぁ…、と話しているのを聞いて、ググったところ。だるま料理店小田原市本町(旧大手町)に店を構える、明治26(1893)年創業の日本料理店でございます。相模湾で水揚げされる魚介を中心に使った、天ぷらや寿司などの料理が評判を呼び、今日に至ります。darumanet.com着いてみると、なんだか敷居が高そう…大丈夫かな、とびびっていると、こ
MOA美術館で開催中の「名品展国宝「紅白梅図屏風」」展でこれは、と思う作品、《海幸》の主観レビューをお届けします。画面いっぱいに描かれた一尾の鯛を主題とする掛軸。描かれた真鯛は赤みを帯び、祝い事や吉祥の象徴として扱われてきました。題名の《海幸》は、「海の恵み」を意味し、豊穣や祝意を象徴する縁起の良いテーマです。背の赤が顎から腹部にかけての白に映えます。真鯛の赤は吉祥色であり、白は清浄・神聖を想起させます。色彩のコントラストが「めでたさ」を視覚的に強調しています。そして、鯛は対角線
MOA美術館で開催中の「名品展国宝「紅白梅図屏風」」でこれは、と思う作品、《彩磁瑞花祥鳳紋様花瓶》の主観レビューをお届けします。丸みを帯びた豊かな壺に、瑞花と祥鳳の文様が前面にあしらわれています。青磁調の淡い青を基調に、白や薄紅を重ねた柔和な配色で構成されています。強いコントラストや原色は用いられておらず、光を柔らかく受け止める釉調が全体を包み込みます。そのため、鑑賞者に静謐さ、安堵感、精神的な浄化を感じさせる空間性が生まれます。鳳凰は本来、平和な世に現れる霊長、天上性・吉祥・理
国宝でも重要文化財でもない、ごく普通の収蔵品らしい屏風を見て、心が揺さぶられて涙してしまった私、もしかして、今回見に来た国宝の屏風よりこっちの方がすごいのでは❓とまで、その時は思っていた😆感動冷めやらぬまま、展示室を移動…尾形光琳の『紅白梅図屏風』の前まで来た。(ここの美術館は、フラッシュを焚かなければ撮影が可能😳✨)おお〜、これが✨ちょっと待って💦さっきの屏風をもう一度観たい…と展示室を遡ってもう一度観てきた。う〜ん…さっきの感動はもうない…再度、光琳の屏風の前へ。なんと斬
熱海温泉旅行🚆④SIMカード紛失事件熱海温泉旅行🚆記も今号で最終回となります熱海駅に戻り午後のメインとなるMOA美術館行きのバスに乗りますその前にコインロッカーの空きを調べましたがやはり時間の無駄でした切符売り場がなかったのでSuicaは使えるのかと心配しましたが😟何て事なく使えました(心の声)新幹線が停まるような熱海で使えないはずがありませんね僕たちは何とか座れましたが物凄く乗客がいて運転手さんが奥に詰めてくださいとおっしゃいますが🎤立ってるお客さん達が一斉にもう無理で
MOA美術館で開催中の「名品展国宝「紅白梅図屏風」」でこれは、と思う作品、《翠竹野雀》の主観レビューをお届けします。風に揺れる竹に一羽の雀が舞う一瞬を軽妙なタッチで表しています。2本の竹が大きく斜めに描かれ、風が吹いていることを感じるとともに、日本的な印象を受けます。この斜線構図+余白は、日本絵画特有の「気」や「間」を重視する表現です。その風に合わせるかのように、雀が飛翔しています。雀は単なる添景ではなく、竹林の空気の流れを可視化する存在になっています。また、手前の白みを帯