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そんなわけでアーリーアクセスが開始したので遊んでおります。あれ?この風景。つい最近見たような?空亡がこっちにも出てるのかな?考えすぎか。難癖ですね。とりあえず初日を遊んだ限りは4時間ぐらいEvoでメインクエを進めつつ毎日のパトロンオーダー分を確保しようと思ってAltを動かしだしたらこの時間ですよ。はー。まじで夢中で遊んでたわ。最高かよ!Profession関連寝る前にちょっとやっておこうと思ったけど今回はできることが多かったので夢中でセッティングしておりました。まずは、
またも衝撃的なタイトルとなり、大変恐縮です。ですが、表題のとおり引退(無期限休止)する運びとなりました。リネが嫌になっただとか、PKされただとか、そんな理由ではありません。家庭の事情により、現状維持が難しくなったためです。もともと育児のスキマ時間に楽しむために復帰したリネージュ2。いつしかそれが生活ルーチンに食い込むメイン趣味になりつつありました。僕は基本ソロ狩りを主体として遊んでおります。ソロならば自動狩り放置すれば良いのですが、最近はPCの前で画面を眺めている時間が
ロジクールG502HEROハイパフォーマンスゲーミングマウスG502RGBhr有線【送料無料】【KK9N0D18P】楽天市場G502HEROゲーミングマウス、気になりますよね!旧型のG502RGBhrから何が変わったのか?徹底的にレビューしていきます。この記事を読めば、G502HEROがあなたに合うマウスなのか、きっと判断できるはずです。ぜひ最後まで読んで、ゲーミング環境をレベルアップさせましょう!**G502HEROってどんなマウス?**ロジク
2月26日「ZIP街録ZIP」で紹介された洗濯便利グッズ7連発で紹介された洗濯グッズです!部屋干しする際に便利ですね!折りたためるで収納にも困らない!花粉の時期や梅雨の時期に活躍しますね【山崎実業折り畳み室内物干しタワー1連/2連/スリム】tower物干しスタンド物干しラック物干しハンガー折りたたみ物干し部屋干し室内干しコンパクトスリム畳める収納ラック豪華2大特典!【山崎実業折り畳み室内物干しタワー1連/2連/スリム】
今、緊急で記事を書いてるんですけど(言いたいだけ)仁王3を遊んでる間にどうやらWoWの次の拡張が始まってしまうらしいです。まじで気持ちが仁王3にいってたけどそうか。こっちも始まってしまうんだな。なんか全然乗り気じゃない!でもまあ拡張まで毎日パトロン消化してる程度だったから、始まってしまえば楽しめるのかな?どうなんだろ。Raid参加今回もUTRaidにお邪魔する予定。参加ClassはEvo。ぼえーって火を吐いていきます。Profession関連今回はEvoで行くと決めたの
2002年の正式サービス開始から20年以上の歴史を持つ、国内屈指のMMORPG『FINALFANTASYXI(ファイナルファンタジー11、以下FF11)』。その集大成であり、ヴァナ・ディールの数々の謎を解き明かす最終章シナリオとして実装されたのが「蝕世(しょくせい)のエンブリオ」です。約3年をかけて実装されたこの壮大な群像劇において、物語がクライマックスへと向かう大きな転換点となったのが、2022年8月および9月のバージョンアップで追加された「第9回(第9話)」です。本記事
『ファイナルファンタジーXI(FF11)』が記念すべき20周年を迎えた2022年5月から6月にかけて実装された、「蝕世のエンブリオ」第8回(第8話)。長きにわたるヴァナ・ディールの歴史において、冒険者にとって最も馴染み深いNPCたちが思わぬ形で物語に関わり、過去と現在が交錯する非常に濃厚なエピソードとなっています。本記事では、第8話で実装された3つのミッション「マート御乱心」「アイドルはやめられない」「大魔法使いデルクフ」について、ストーリーのあらすじ、立ちはだかるバトルの攻略法、そ
1.第7回(第7話)の概要と物語の現在地「蝕世のエンブリオ」は、獣人たちの不穏な動きや「謎の卵」、そして各地で多発する「記憶喪失」の事件を追うミッションです。プレイヤーの間で「第7話」と呼ばれる第7回アップデートは、2022年2月と4月のバージョンアップで実装された以下の4つのクエストで構成されています。ラエブリームの転生渦の末裔ウランマフランコルモル博士の異常な理論燃えよアルテニアこの章では、長年謎に包まれていた「ガルカ族の転生」の真実が語られるとともに、各地で暗躍していた黒幕の
古き良きグルーディン村。現行リネではフリンIDの集合場所やセルマフム駐屯地からの帰還先として馴染みがある場所です。最初期では、3枚目の画像左の階段あたりから販売露店が軒を連ねておりました。右側の通路は商店側へ。「ブラックライオンの狩り」クエストのNPCや生贄のネクロポリスへ続く出入口がありました。話せる島の村から定期船で港に辿り着き、大陸の第一歩を踏み出した先に存在する村。この先の冒険にワクワクした当時。ヒューマン種族でゲームを始めた
1.第6話の導入:海を越える「混沌」の影第6話の物語は、三国での「蝕世の卵(エンブリオ)」を巡る調査が一段落し、次なる不穏な予兆が東方の地・アトルガン皇国から届くところから始まります。冒険者がアトルガン白門に足を踏み入れると、かつての活気ある市場や、サラヒム・センチネルの傭兵たちが闊歩する風景は変わらずそこにあります。しかし、水面下では「カオス(混沌)」の力が確実に皇国の安寧を蝕み始めていました。アトルガンの現状と「卵」アトルガン皇国は、魔笛という強大な魔力源を保持し、独自の
仕事について悶々と考えていると夫に叱られた夫「考えても仕方のないことを考えるな」おっしゃる通りですなどうにもならないことなのに、考えれば考える程不安になってしまう。わかっちゃいるんだけれど、気付くと仕事や将来について考えてしまっている。夫「やることがないのなら、手伝ってくれ」そう言われて何を手伝うのかと思いきや。夫から提案されたのは老舗のMMOゲームだった夫の友人がそのゲームを熱心にプレイしていて手伝ってほしいと言ってきているが、夫はゲームが得意ではない。なの
とりあえずアカデミー終わりと言う事でwおおよそ、ずっとやってた事だったのでそこそこ前に終わってたんですが…とりあえず時間がかかるのは栽培なので最初に開始しましょうわしは後回しにしたので、かなり遅れましたwww反面教師としてどうぞ!w←で…まぁね、うんずっと手を出していなかった海洋コンテンツ航海・交易に手を出し始めました…wまずは、船が必要ですね?w勿論取引所で購入する事も可能ではありますがやっぱ自分で作りたいやん?wわしはかなり昔に「バルタリ帆船」というまぁくっ
かつて“リネ2最不遇職”であったサマナー職。現行リネでは一体どうなっているんだろう。今リネ2で遊んでいない方も気になるのではないでしょうか。過去の回想を絡めて、この辺を書き綴りたいと思います。※当ブログで記す「現行リネ」は、現在のアデン/エヴァサービスを指します。ライブ/クラシックサービスとは全く別であるとお考えください。苦行の過去当時の仕様をざっと思い返して列挙してみます。徹底するとキリがない程に、最初期のサマナー職は最悪の一言でした。・本体は攻撃魔法ス
第一章:サンドリアの黄昏と、沈黙の盾物語の舞台は、騎士の国サンドリアから始まる。かつて「闇の王」との戦いで英雄を輩出したこの国は、今また目に見えぬ「蝕」の脅威に晒されていた。冒険者は、神殿騎士団長エグゼニミルから奇妙な依頼を受ける。それは、北方の守護を担うはずの「双子の騎士」にまつわる不穏な噂の調査であった。かつてヴァナ・ディールを救った冒険者にとって、この国は第二の故郷のようなものだが、今のサンドリアに流れる空気は、物理的な寒さ以上に凍てついていた。「蝕世のエン
皆さん、こんにちは!ヴァナ・ディールの空、見上げてますか?✨今日は、FF11の追加シナリオ『蝕世のエンブリオ』第4話を徹底解説していきたいと思います。第3話までのバス・ウィン編を経て、舞台はいよいよ騎士の国・サンドリアへ。「サンドリア編ってどんな話だったっけ?」「久々に復帰して進めてるけど、攻略のポイントは?」という方のための、完全ガイドです。■第4話「サンドリアの誇り」あらすじバストゥークやウィンダスで不穏な動きを見せていた「卵」の影。次なる舞台は、誇り高
1.北方の静かなる足音バストゥークでの一件を終え、次なる目的地として示されたのは、雪降るロンフォール地方に君臨するサンドリア王国でした。チョコボに揺られ、赤々とした紅葉と白い雪が混じる森を抜けると、いつもの荘厳なBGMが耳に飛び込んできます。しかし、南門をくぐった瞬間に感じたのは、例えようのない違和感でした。いつもなら規律正しく、誇り高く胸を張っているはずの王立騎士団の面々。彼らの視線が、どこか定まっていないのです。それは、バストゥークの銃士たちが陥っていた
1.鳴り響く警鐘、バストゥークの異変ウィンダスでの「卵」を巡る騒動から数日。冒険者のもとに届いたのは、次なる異変の報せでした。今回の目的地は、クォン大陸の南端に位置する軍事と工業の都市、バストゥーク共和国。港から大工房へと続くエレベーターに揺られながら、私はこの街特有の、焦げたオイルと鉄の匂いを吸い込みます。しかし、今回の大工房の空気はどこか刺々しい。普段の「活気ある忙しさ」ではなく、何かに怯え、焦燥しているような、嫌な静けさが漂っていました。向かった先は、大
1.蝕世のエンブリオ:その幕開けの意味「蝕世のエンブリオ」というタイトルが発表された際、多くの冒険者はその不穏な響きに戦慄しました。「蝕世」とは世界を蝕むこと、「エンブリオ」とは胎児や芽生えを意味します。この物語は、これまでの「闇の王」や「プロマシア」といった明らかな脅威とは異なる、静かに、しかし確実に世界を塗り替えていく恐怖を描いています。第一話は、その巨大な陰謀の「最初の予兆」を追う物語です。2.物語の舞台:バストゥークの異変物語は、共和国バストゥークから始まり
最近、封印されたAグレード装備見かけないな…と思っていました。この間偶然マジェ首を拾ったので、何気なく詳細を見たところ…昔の憧れ(というか後回しにされがち)だった高級アクセサリーは、ただの売却用アイテムとなり下がりました。コレクション向けアイテムにもノミネートされなかった、哀しきアクセサリーであります。欲を言えば、もうちょい売却価格を上げてほしいところではあります。奇跡レベルでしかドロップしないのですから…まぁ、あんまり生意気な事言っちゃいけませんね。鍛冶屋
こんにちは!あるいは、はじめまして。このブログを読んでいるということは、あなたも「2026年にもなって、あえてFF11を始めた」猛者、あるいはそれを温かく見守る現役冒険者の一人ですね?現代の至れり尽くせりなMMOに慣れた私たちが、20年以上の歴史が積み重なった「魔境」ことヴァナ・ディールに足を踏み入れるとどうなるか。そこには、最新ゲームでは味わえない**「不親切という名の冒険」**が詰まっています。今日は、新規プレイヤーが必ずと言っていいほどぶち当たる「困りごと」
衝撃的なタイトルですが、本題に入る前にまず近況から。夢幻ID”グスタフ邸”を、ペアハンで攻略できました。槍のまとめ狩り作戦が功を奏したと思います。画像にあるとおりボスは執事なので、最も簡単な部類に入ると思いますが…一先ず目標達成。ハードルは低く設置するのです。エヴァにいた頃はギブ一人でキャリーできるくらい楽だったのですが、仕様変更されたのかな?そう思っていた時期がありました。※ここから先は少々ネガティブな内容が含まれます。一個人の所感として拝読いただける
——その鏡は、もう何も映さない。アデン領地は「鏡の森」。地味な狩場ですが、当時は賑わっていた森なのです。悪名高き分裂小僧「ミラー」に出くわして退散するスペルハウラー。デーモン手を製作するため、ひたすら亡霊をスポり続けるバウンティハンター。”52の壁”を突破すべく、単独で狩りを強行するプロフィット。その奥には”56の壁”を突破すべく、ハリツリザードマンを狩り続けるブレードダンサー。エヴァ鯖では、ちょっと前までカタコムで狩りをする事ができまし
くそぉぉぉぉ最近介護が本当にひどくて、仕事にも余裕がなくて爆発気味です部屋のごみ集めに1hかかってるとかヤバくない?リビング行って、他の部屋行って、をずーーっとやってるんだけどwww仕事しながら面倒見るの苦痛すぎるwwwホント、きぃぃぃぃぃぃ!!!!ってなります私結構スマホゲームやり込んでた人なんだけど、そんなこんなで遂に終止符を打ったわけです。っていうのも、まぁキャラ操作してボス倒すようなゲームでさ、コミュニケーションとりながらやるMMOとか言われてるやつねwそのヒーラーとかタン
こんにちは、皆さん。今日は、僕のゲーム人生において、そして多くの「冒険者」にとって、一生忘れられない特別な物語について語らせてください。MMORPGの金字塔、FinalFantasyXI(FF11)。そのメインストーリーの完結編として実装された「星唄の煌めき」。その最後を締めくくるエピソード**「星唄終奏」**。2015年11月、あの時ヴァナ・ディールに流れた空気、あの景色、そして最後に流れた歌。時が経った今だからこそ、改めてあの感動を紐解いてみたいと思います。1.「
1.「星唄九奏」とは何か?冒険者にとっての「免許皆伝」まず、初心者の方や復帰したばかりの方におさらいです。「星唄の煌めき」とは、追加シナリオ『星唄の終焉』を進めることで手に入るだいじなものです。一奏から始まり、この「九奏」が最後の一枚。いわば、**ヴァナ・ディールにおける「全コンテンツ解放パス」であり「超絶育成ブースト」**でもあります。九奏を手にするということは、ミッションの大部分をクリアし、強敵を退け、世界の危機を救う一歩手前まで来た証。いわば、冒険者としての「免許
前回までの話『やばい職場①』クッキーを作りながら、ぼんやり過去のことを思い出していました私は友達にブラック企業サバイバーと言われますブラック企業とかも最近なかなか聞かなくなってきましたよ…ameblo.jp『やばい職場①-2』前回までのお話『やばい職場①』クッキーを作りながら、ぼんやり過去のことを思い出していました私は友達にブラック企業サバイバーと言われますブラック企業とかも最近…ameblo.jp『やばい職場①-3』前回までのお話『やばい職場①』クッキーを作りながら、ぼんやり過
皆さま、こんにちは!ヴァナ・ディールの風を感じながら今日も元気に冒険していますか?今回は、FF11の全冒険者にとって「人生(冒険者生)のターニングポイント」と言っても過言ではない、**「星唄の煌めき【六奏】」**について熱く、深く語り尽くしたいと思います。「最近復帰したけど、何から手をつければいいの?」「星唄のミッション、どこまで進めるのが効率的なの?」そんな疑問を持っている方は必見です。この記事を読み終える頃には、あなたはすぐにでも「六奏」を取りに走り出したくなっているは
みなさん、こんばんわー来週あたりから一気に暖かくなるようですがココはどうかなあ・・・感染症が流行っているので注意ですねー新規イラストはもうしばしお待ちをー、ドツボに嵌ってもがいてる最中です今回はTERAのお話を書いていこうかと思います今月26日までシーズン1のイベントが続いていますが公式より大型アップデートが今月末に実施される予定とのことです詳細は公式に出てますのでそちらで確認ください只、公開されてない内容も他に有る様なので、その辺は都度、公式で公開される様です最近はログボ(
僕はドラゴンクエストXオンライン(ドラクエ10)というMMOで遊んでいます。このゲームは月額1,200円が必要ですが、およそ8万人規模のプレイヤーと同じ世界を共有できます。サーバーの移動も自由なため、友人ともすぐに合流できます。ふと、こんな疑問を持ちました。「自分が支払っているこの1,200円は、どのようにゲーム運営に使われているのだろう?」そこで、公開されている情報や業界水準をもとに、あくまで個人の推測として数字を整理してみました。ドラクエ10の人口・約8万人程度→日本のM
3日前に運営より重大発表がありました。なんとリネ2統括Pのアライ氏が退任するとの事。11年もの間リネ2に心血を注いだアライ氏が、です。色々あるんでしょうね。僕自身、アライ氏と特別な面識はありません。初めて存在を知ったのは、6年前のアデンサービスです。「火炎の沼」がまだLv70代狩場だった頃。当時の僕は復帰したてだった事もあり、当然りね2てれびも知りませんでした。(もともとSNSが嫌いな性分なので旧Twitterも見ていません)アライ氏が何でもかんでも決裁をと