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1993年のとある日の出来事。前日おひかりを拝受した青年の家にいき、呼び出すと彼は出てきた。そして黙って車まで歩くと、握りしめたおひかりを私の顔をめがけて投げつけ家に戻っていった。なぜそんなことをされたのか、思い当たることはあった。私が手かざし系の新興宗教の神慈秀明会に入信したのは、1991年。神慈秀明会とは1996年まで、「あなたの健康と幸せをお祈りさせてください」と駅前や公園にたち、行き交う人に声をかけて、手かざし(浄霊)をしていたところだ。1997年にグランドオープン
2024年11月に、滋賀に旅行してきました。2日目、メイン目的地であるMIHOミュージアムへ。最寄駅からバスに乗り、50分座りっぱなしなので腰が痛くなってしまいましたが、MIHOMUSEUMに到着。駐車場では少し紅葉が見られました。レセプション棟にはチケット売り場とレストランがありました。外のシャトルバス乗り場レストランは14時前でしたが3組待ち程度。ただし席数が多いので10分も待たずに呼ばれました。メニューは少ないのですぐに
ずっと前から行ってみたかったMIHOmuseumこんな山奥にこんな素敵な美術館があるなんて驚き‼️美術館そのものを見に行く価値がある場所でした★自然をできるだけ残しながら、山の中に美術館を作っているのが特徴的ルーヴル美術館の「ガラスのピラミッド」を設計した世界的建築家1.M.ペイが設計した建物春は桜、夏は深緑、秋は紅葉が楽しめるね山奥にある桃源郷カートに乗って美術館まで行けますもちろん無料光がいっぱい差し込んで美しい🤩お盆に行ったんですが混雑しておらずゆっくり
お疲れ様です。暑いですが秋…少し芸術を嗜むかと滋賀県へ。滋賀県立美術館。建物が……もう凄いんですよ。風格が大阪のものとは違う。話が変わるが、大阪のコレ↓ワタクシは恥ずかしいんですが…話を戻します……近くに県立医大病院と、名門高校がある。県立図書館も?………ワタクシが県民なら足繁く通うでなぁ…女性の日本画が多数。福富太郎コレクション。この三白眼の女性の"黒"の印象が気になってました。着物の下に黒の肌着??これ、屏風なんですが、この絵は向かって右。左にはカラスが二羽じゃ
カナダ在住から日本に戻った者が遭遇した出来事や文化の違いを綴っています。Anyresemblancetoactualeventsorlocalsorpersons,livingordead,isentirelycoincidental.©m2011-2026Allrightsreserved.仕事や執筆の依頼はdrippingofpoison★gmail.comまでお願いします。★を@に変えてください。ブログ記事の転載、複製は禁止しております。
リブログさせてもらった記事のタイトルにある新興宗教とは、滋賀県甲賀市信楽町にあるMIHOミュージアムの母体宗教法人である手かざし教団の神慈秀明会のことです。私はそこの元(世話人)信者です。ブログの筆者は、曜変天目茶碗を目的に訪れようとしていたところ、同じ職場の人から「初めてMIHOMUSEUMへ行くなら連れて行く」と言われ、断る理由もなく一緒に行くことになりました。そこでの出来事が書かれています。筆者は同じ職場の人が新興宗教の信者であることも、美術館の母体が宗教団体であ
MIHOMUSEUM1997年に開館した新興宗教の世界救世教から分立した神慈秀明会の会主・小山美秀子氏のコレクションを展示する滋賀県の登録博物館滋賀県信楽の山奥先日ニュースにもなった住宅地で大規模崖崩れがあった場所よりもさらに山奥にあります駐車場からミュージアムまで歩いていくには少し距離がありますゴルフ場にあるカートのような乗り物でトンネルや吊り橋を経由して送迎もしてくれます数々の歴史的な展示品のほか、これだけのインフラ整備のためにどれだけお金がかかったのか
このタイトルの言葉は、以前の記事でも紹介した神慈秀明会を体験した方のAmebaブログ記事から引用しました。筆者はコロナ禍だった2020年頃に神慈秀明会を体験しました。入信して約3か月たった頃に、取り返しがつかなくなる前にここで秀明会をやめようと決心され、しつこい退会ひきとめにあいながらも関係を断ちました。自分の体験が、違和感があり、迷ってみえる方の一助になればと、阿部元首相銃撃事件より旧統一教会がテレビで取り上げられていた2022年にこのブログを書かれています。ブログ記事一覧|ユキ
我が夫、「イガラシに行こう」と言い出しました「イガラシって?そんなカフェあったかなどこ?」と聞き返す私に「ボケるなよ、前から行きたいって言うてたやんか」「え?、あ〜、もしかしてシガラキかな?」「ボケるなよ」はこっちのセリフ早速、出掛ける事になりましたが私、スマホを忘れた事に気づきすぐに家に引き返す羽目になりましたお茶を入れた水筒と頂きもののお饅頭おやつは絶対に忘れてなるまい、としっかり車に積み込んだというのにバッグにスマホが入ってなかった!マ
タイトルの言葉は、神慈秀明会の2世がSNSによせたコメントから引用したものです。滋賀県甲賀市信楽にある、私立の美術館として高く評価されているという、MIHOミュージアムの母体宗教法人神慈秀明会の2世問題について、MIHOミュージアムを訪れた方にも関心を持って頂けるとありがたいです。秀明2・3世がネットに届けた苦悩が、このままなかったことにされないことを願っています。(※前回の記事を削除し、タイトルから変更して再投稿した理由は文末でしています。)Youtube神慈秀明会の闇
素敵な作品を堪能したあとの腹ごしらえ🍙MIHOMUSEUMのチケット売り場の建物で、とても美味しいランチを食べてきました☆(⚠️展示品がある建物とは別の建物です。展示室ある建物にはケーキやサラダなどのカフェがあります。)メニューの選択肢は多くはありませんが、麺類(ラーメン系、パスタ系)とおにぎり膳があります。ラーメンは、最後までスープが飲めるように薄めの味付け。パスタはイタリアのパスタを使い、くどくない味付け。おにぎり膳は、3種類のおにぎりにMIHOMUSEUM特製の豆腐に、おか
MIHOMIUSEUMで金のお宝が見られると聞き、行ってきました。2026年春季特別展『古代黄金の物語TalesofAncientGold』主に、古代オリエント、メソポタミア、ペルシア(アケメネス朝)、エトルリア、ヘレニズム、中国のお宝を見ることができます!展示室内の写真撮影ができないので、ホームページから拝借して紹介します古代黄金の物語–MIHOMUSEUMwww.miho.jp特に印象に残った作品は、メソポタミアの金帯🤩全部金でできてるんです!右側の織物状の
いつも読んで頂き、ありがとうございます。風薫る五月。お出かけ好きの私は、GWとは別に、あちこち出かけた思い出が、思い出される季節でもあります。2019年はミホミュージアムと壺中庵。信楽への旅。『2019年5月12日の旅、MIHOミュージアム曜変天目と破草鞋。』いつも読んで頂き、ありがとうございます。5月12日の旅のメインは、信楽の山中、桃源郷をイメージして作られた美術館へ、皆様と行く事でした。とてもアク…ameblo.jp2017年には松花堂にも行っていまし
4/19、兵庫県内にサイクリングに行くつもりでおきたのですが、日経新聞の日曜版にMIHOミュージアムの「古代の黄金展」の記事があって面白そうなのでそっちに行ってみることに。JRで輪行して、石山駅からサイクリングスタート。まず「瀬田の唐橋」を渡ります。橋の近くの「建部神社」でお祭りをやっていたので寄ってみます。縁日の屋台が並んでいて近所の子供達が集まってました。立派な黄金のお神輿も。建部大社-建部大社について当社は建部大社や建部大明神と呼ばれ
美術館には行かず花見だけしました
先週木曜日バスツアー今回は伊賀焼の窯元とMIHOミュージアム去年10月にも伺ったミュージアム桜の時期は格別だろうと義妹を誘い参加先ず向かったのが三重県の伊賀焼窯元『長谷園』お茶漬けメーカーと同じ読み方(笑)今は使われていない16連房の登り窯横の桜の小径を上がって行く途中桜も木蓮も綺麗小高い丘の展望台からの眺め展望台のテーブルや椅子も伊賀焼大正時代に建てられた建物は今は休憩スペースにノスタルジーを感じる空間こちらで作られた土鍋で炊くご飯は甘みが感じられ人気だ
今日は友人と一緒に、滋賀のMIHOMUSEUMへ行ってきました。ちょうど枝垂れ桜が満開。今日ですが、たくさんの人で賑わっていました。美しい景色に癒やされた一日でした。
タイトルにある”こいつら”とは、滋賀県甲賀市にあるMIHOミュージアムの母体宗教法人である神慈秀明会の信者のことです。コロナ禍の頃、神慈秀明会から悪質な宗教勧誘にあい入会しながらも、見事に短期間で脱会された方の体験談がネットに投稿されています。入会編、活動編、脱会編を紹介していきますので、ぜひ投稿元とともに一読をおすすめします。投稿者さんのように果敢に対応してもよいですが、2022年に起きた安倍晋三元首相銃撃事件を受けて、法整備され悪質な宗教勧誘にあったら相談できる公的機関も現在
春休み真っ只中、おちびさんはキャンプに行って、母は1人時間せっかくなので、子供がいたら絶対に行けない所に、ひとり旅に行ってみたい!!というわけで、1泊2日で、滋賀県の彦根城&美術館に行くことにしました。中々、子供がいると美術館って行けないんよね〜(;´∀`)候補は信楽の山奥にある、MIHOミュージアムむっちゃ偏狭な山の奥にあって、バスは1時間に1本!日帰りで行けるけど、「絶対に子供が学校から帰ってくる時間には間に合わない」場所!(笑)というわけで、石山駅からバスに乗って、えっち
まだ早いのは知ってました。桜を求めMIHOMUSEUMまでドライブしてきました♪滋賀の長閑な場所にあります。初めての訪問です。駐車場からMIHOMUSEUMへ向かうトンネルが有名らしい。桜シーズンにこのトンネルの先に見える桜が壁に写りトンネル内部がピンクに染まる素敵な風景が見られるようです。やはりまだ早くて桜は蕾でしたが♪開花宣言もまだだし当然ですが♪笑それでも私にはトンネルの先に見える桜が咲いているように見えました♪ね。咲いてるように見えません?🌸シーズンに入ればものす
こちらは、神慈秀明会の元信者だった方のブログにある哀しい神慈秀明会の記事です。>神慈秀明会が世間を騒がしています。と冒頭にあります。世間を騒がしている?このブログが投稿されたのは、2009年2月15日です。当時現役信者だった私は、神慈秀明会がこの頃に世間を騒がしていることを知りませんでした。脱税で世間を騒がしたのは、2006年4月のことでした。さすがに当時脱税報道のことは知っていましたが、さまざまな訴訟問題を起こしていることは、まったく知りませんでした。筆
滋賀県にあるMIHOミュージアムの母体宗教法人である神慈秀明会について、内部では決して語られることのない体験談が、ネットにはあふれています。Amebaにも、神慈秀明会を体験した方のブログがあります。ユキのブログユキさんのブログです。最近の記事は「献金」です。ameblo.jpこの”ユキのブログ”のプロフィールにある、>神慈秀明会について、体験してみた自分の感想を記します。違和感があり、迷ってみえる方の一助になれば・・・という筆者の思いで、旧統一教会のことが連日テレビ
滋賀県にあるMIHOミュージアムの母体宗教法人である神慈秀明会から、不快な勧誘を受けた体験談が、ネットにはあふれています。Amebaにも、神慈秀明会の勧誘を体験した方のブログがあります。ランチに誘われて行ったら宗教勧誘・・・こんな残念な体験をされた方は結構いらっしゃるのではないでしょうか?ファミレスとかではなく、ランチした場所がその宗教施設だったら?そんな体験をされた方のブログです。そうこの投稿の舞台となった宗教団体はかつて私がはまっていた神慈秀明会。桜が映えるトンネルで
私は滋賀県にあるMIHOミュージアムの母体宗教法人である神慈秀明会の元信者です。神慈秀明会に違和感や疑問を持たれている方に、元信者たちによりすでにネットでは明らかにされている実態を自分の体験とともに紹介するサイト「秀明の闇」を開設しています。明主様を信じている方が、神慈秀明会が信者にかくしている不都合な真実を知ることはショックかもしれません。しかし神慈秀明会に違和感や疑問を持たれたということは、あなたはもう気づいているはずです。”この居場所はもう自分には、合わない”と。
私は滋賀県にあるMIHOミュージアムの母体宗教法人である神慈秀明会の元信者です。神慈秀明会とはどんなところかと思われている方に、この宗教団体の実態を知ってほしいです。被害を訴える人に向き合わない神慈秀明会は、高裁で解散命令を出された旧統一教会同様に非課税の恩恵を受けるにはふさわしくない宗教法人です。神慈秀明会も「不法行為を防止するための実効性のある対策を自発的にとることは期待しがたい」宗教法人です。実際に神慈秀明会にかかわってしまい困っている方に向けた応援サイトを私
桜の映えるトンネルが有名な美術館といえば、知る人ぞ知るのではないでしょうか?紅葉の時期も人気なスポットとなってきました。そのMIHOミュージアムが滋賀県甲賀市にグランドオープンしたのは、1997年11月のことでした。私はMIHOミュージアムの母体宗教法人である神慈秀明会の元信者です。この宗教団体の実態を、この美術館に訪れた方に知ってほしいです。被害を訴える人に向き合わない神慈秀明会は、高裁で解散命令を出された旧統一教会同様に、非課税の恩恵を受けるにはふさわしくない宗教法
初日の午後は『MIHOMUSEUM』を鑑賞。『MIHOMUSEUM』滋賀県甲賀市信楽町田代桃谷300−300桃谷3000748-82-3411
こんにちはブロクにおこし下さりありがとうございます以前ゆり先生とまりなさんの中華街ツアーを申込まりなさんにお会いできるはずでしたが体調不良で参加できず、残念ながらまだお会いできていません。でもまりなさんのメルマガを拝読していて11月17日のメルマガから属性診断の事を知り生年月日と血液型からわたしの属性は、水とわかりました。産土神社鑑定・神様仏様と仲良くなる『開運カウンセラー』星野まりな産土神社鑑定士・星野まりなさんのブログです。最近の記事は「「人生V字開
ThisdiaryentrywaswrittenonDecember15,2025,afterawintervisittotheMIHOMUSEUMinShigaPrefecture.ReflectingonancientartifactsandaspecialexhibitionontheEightViewsofŌmi,itconsidershowartistsofthepastcondensedvastam