ブログ記事44件
9月中旬から韓国、静岡、大阪、三浦半島と旅行続きの私。(静岡は出張、三浦半島は社員旅行で、大阪は父母の付き添いですが、、、。)トドメはモンゴルです。(これも仕事です。)オネエも私の仕事をたまに手伝っているのですが、モンゴルは全て一緒に行ってます。今回はオネエと二人で行ってきました♪空港は平日でも混み混みでした。IASSKOCOOラウンジTrip.comでランクが上がって使えたので行ってみましたサラダやフルーツ、ヨーグルト等パン、枝豆、ナッツ、チップス等角度かえただけお酒もワイン
おはようございます。今朝も2025年7月12日の成田から。JU-1021MIAT-MongolianAirlinesBoeing767-34GER"ChinggisKhaan"MIATモンゴル航空のボーイング767-300ER型機、JU-1021号機、チンギス・カン号。7月は1日2便運航の日もあるMIATモンゴル航空の成田~ウランバートル線、日によって機材がかわっておりこの日はボーイング767-300ERが飛来。この機材も撮った記憶があるのですが当ブログでは
みなさん、こんばんは。やはり強行軍はキツかったなぁ~何度時間短縮のために、浮気したかったか…しかし信念を貫き通したので、達成感は有りましたよ。さてNRTの続きです。香港エクスプレスA321-251NX(B-KKL)アメリカン航空B777-200ER(N758AN)珍しくアメリカンがランへ。この時間帯はパラレルしてるので、セオリー通りに来たかも知れません。グレータベイ航空B737-800(B-KJF)グレータベイに
2024年7月17日〜20日3泊4日のモンゴル旅行記です!【4日目】帰るだけの日でございます3時過ぎに起床!身支度を整え&荷物をまとめて…4時にゲルを出発!朝からハードだ〜ツアーの選択肢としては、最終日にウランバートルの街に寄って観光するってプランもあったと思うけど、我が家は馬だけにしたのね。ドラマ【VIVANT】のお陰で、ロケ地巡りとでも言うのか、ウランバートル観光ツアーも大人気のようですよ朝3時過ぎの空。美しすぎる!ここにいる間、メイクもせずに日焼け止めだけで済ませてき
2024年7月17日〜20日3泊4日のモンゴル旅行記です!旅のきっかけは、これまた夫。『むかーし行ったり・やったりして良かった場所へ私を連れて行く…旅の終活』シリーズ第1弾です。因みに、第2弾は今年1月のエジプト。(これはまたいつか!だいぶ先だけど…)モンゴル旅行と言っても、観光とかは一切なくて、ただひたすら乗馬なんですそして、自分たちが乗っている時は、スマホ撮影は無理(荷物も最低限だし、色々制約あり)という事で、淡々とした旅行記になりそうですが、お付き合いくださると嬉しいです。
関西空港から2024年の夏ダイヤでモンゴルのウランバートル行きの便がありましたので、乗ってみました。週2便ではありましたが、行きは直行便で、帰りは北京経由で行ってきました。今回の搭乗便はこちらです↓OM506便関西19:55発→ウランバートル23:35着(所要時間4時間40分)使用機材:B737-800モンゴル、ウランバートル空港までは冬ダイヤでも成田空港からは、こちらのMIATモンゴル航空とアエロ・モンゴリア航空が就航しています。夏ダイヤでは関西空港からの便やチャーター便
実はモンゴル、遠いようで近いんです。ノンストップで行きは6時間弱、帰りは5時間弱。韓国や中国で乗継する方もいるみたいですが、私が今回利用したのはMIATMONGOL。まずCAのお兄さんの体型に日本人が想像するモンゴル人って、お相撲さんじゃないですか?だから、つい縦横ともに大きな体、って思いこみがちですが、CAのお兄さん、いやいや、パリコレ行きなさいよ、みたいな体型で飛行機の天井に頭つきそう、私の肩ぐらいにお尻があって、上の収納も楽々開閉。機内食も美味かったです
10月8日から1週間、モンゴル旅行に行って来ました。まずはチェジュ航空(半L.CC)で韓国の仁川国際空港へ。数時間のトランジットにて空港内でピビンバランチ。久しぶりの仁川国際空港内には、レストランが沢山あり目移り。施設内もとても綺麗。広すぎてウロウロしたが、良い空港でした。帰りも立ち寄ります。韓国からはMIATモンゴル航空でウランバートルへ。チンギスハーン国際空港に到着。モンゴルのお金、トゥグルグへ少しだけ換金して、ホステルで予約した(有料25$)送迎タクシーのお迎えを受
みなさん、こんばんは。早く気持ちが良い秋が来て欲しい…さて、NRTの続きです。この日はほぼ何も無い日だったので、来たものは撮影しますが、それにしても天気が…ジェットスター・ジャパンA320-232(JA25JJ)中華航空A321-271NX(B-18116)オレンジライナーやダイナスティが来る時は、日差しが当たるんですが、タイガーエア台湾A320-232(B-50006)台湾楽天モンキーズ吉祥航空B787
MIATモンゴル航空で行く南ゴビ砂漠ツアー。まずは、成田からウランバートルまで行き、そこで一泊。座席は、3席ー3席。モニターはない。機内食はチキンかビーフを選ぶそうだ。父は、ビーフを選択。さすがに機内食で羊肉や馬肉、ラクダ肉は出ないか。
モンゴル渡航が近づいてきた父。少しずつ荷物の準備をする。ツアーで利用する航空会社は、MIATモンゴル航空。国際線のエコノミークラスの規定は、預け荷物1つ(23kg以下)まで無料。旅程では、成田からウランバートルに到着後、そこで一泊し、ウランバートルから国内線でゴビ砂漠の玄関口ダランザドガドへ行く。MIATモンゴル航空の国内線エコノミークラスは、預け荷物1つ(15kg以下)まで無料だという。そこで父は、スーツケースとバックパックの両方を持っていき、スーツケースはウランバートルのホ
飛行機を眺めながらお寿司とビールを満喫した後は、早めに搭乗口へ向かうことにします。お店のディスプレイがイケイケな感じになってました。アニメとコラボしたスカジャン!!駐機している飛行機を見ながら搭乗口へ移動します。フィンエアー若かりし時に乗った時、素敵な男性CAさんがいましたよねー。STARLUXは台湾の航空会社なんですね。第2ターミナルの端まできちゃってます。搭乗口は66です。機体を撮影して・・・第2ターミナルのこんなところまで(←失礼)来たことがないので、搭乗口は確認してお
今年の夏旅はモンゴルへ!!夏休みの日程と合うツアーがあったからで、特にモンゴルに強い思い入れがあったわけではないです。(←失礼なっ!)でも、乗馬やゲルに宿泊などワクワクするワードに気持ちが動いたし、今回利用した旅行会社は3回目でしたが、担当の方の対応が良かったのも決め手です。数日前の地震のため、新幹線はある区間は速度を落として走行するため、10分から15分の遅れが出ることは確認済みです。南海トラフ地震臨時情報は、恐怖を煽っていたと思うなぁ・・・。むかえた旅の1日目2024年8月10日
地震や台風が心配ですが、計画通りに行きます!初モンゴル航空です。GWの旅日記が完結出来ずに、夏旅に出発しまーす(笑)
みなさん、こんばんは。今日は殆どディスクワーク、やはり身体が鈍ってしまいました。さて、この日のメインディッシュは数機ありましたが、エティハド航空B777-300ER(A6-ETS)エティハドのみAランに下りて、その他の狙いものはBランに下りました。パフォーマンスも断ったようだったんですが、パフォーマンス断ってBランに下ろして、ブレーキトラブルで動けなくなって、滑走路がクローズになった方が、そっちの方が大問題だよって、空港関係に詳しい方が言ってましたね
みなさん、こんばんは。今日は病院のはしごで忙しかったッス。2件はいつもの事ですが、今回はリハビリも入ったので。。。それよりも、なぜエジプトが午前にダーハネへ向かってるのがFR24で見ましたが、もし病院を蹴って出撃してたら、めっちゃ玉砕されてました。到着時間を見計らってレーダーを見たら、、まさかターナリへ変更とは…さて、県道ポイントで撮影を続けてますが、午後から空模様が良くなって来ました。いつものように特記事項以外はスライドショーで。香港エクスプレスA321
みなさん、こんばんは。現実に戻されて2日目、徐々にアイドリングから回転数を上げてます。リハビリも再開しなければ…それより夕方から真っ黒な雲。電車に乗ってる間に土砂降りとなり、駅に着いたら雨が止んでいたので、傘を出さずに済みました。(運使っちゃったかも…)さて、5回に亘った5/1の記事も、ようやく最終章です。つまらない記事にお付き合いして頂き、誠にありがとう御座います。ところで、空港の視界がご覧のようになり、(画像左手にあと2機居ます)九十九里上空でTWR
おはようございます。今朝も4月29日の成田から。EI-MNGMIAT-MongolianAirlinesBoeing737MAX8"Mongolia"stickerMIATモンゴル航空のボーイング737MAX8型機、EI-MNG号機、モンゴルステッカー付。調べてみると実は当ブログ初登場のMIATモンゴル航空唯一のボーイング737MAX8であるEI-MNG号機、他の方のブログで機体後部の広告のデザインが変わったということでチェック。…う~ん微妙かな。なんかもう少しモ
おはようございます。今朝は3月24日の成田から。この日の天気予報は晴れのち雨、普通はこんな日は出かけないのですが来週はちょっと別の予定が入っているのでまぁとりあえず夕方まで天気は持ちそうだったこと、また羽田に特にこれという飛来機もなかったので結構宿題が残っている成田へ。EI-MGLMIAT-MongolianAirlinesBoeing787-9Dreamliner"KhubilaiKhaan"MIATモンゴル航空のボーイング787-9型機、EI-MGL号機
~5日目~早朝6時、快適だった東横インウランバートルをチェックアウト。…ところが~女子1人が降りてこず…ガイドさんが電話するとまさかの寝坊で絶賛爆睡中だったそうで猛者wもうね起きてそのまま部屋を飛び出てきたそうですwさて最終日は帰国するだけの日です(´ω`)日曜日だったので渋滞も無く、40分程でチンギス・ハーン国際空港リターンズ。搭乗ゲート確認。帰りの機体はボーイング767。行きより小型です✈モンゴリアン・アスリ
モンゴル旅行4日目。朝早い飛行機で帰国するので、ホテルを朝5:30に出発して空港に向かいます。外は真っ暗です。朝食は出発が早いので袋に入ったサンドイッチ等です。ツアーのバスで空港に行きます。ホテルを出発して1時間位でチンギス・ハーン空港に到着です。荷物を受け取って運転手さんとさよらならします。空港の中に入ってチェックインをして、荷物を預けます。ここも行列ですが成田よりは列が早く進みます。添乗員さんともここでお別れです。手荷物検査、出国審査を終えると免税店があります。新しい空港なので広々
2023年11月3日から3泊4日のモンゴル旅行です。自宅から電車で成田空港第二ターミナルに行きます。今回もツアーで行きます。添乗員さんとは現地の空港で合流なので、旅行会社の受付に行って、ツアーバッチ等を受け取ってミアットモンゴル航空のカウンターに行きます。エコノミーは行列ができています。飛行機は成田からウランバートルまで直行便です。40分近く行列に並んてやっとチェックインです。カウンターで荷物を預けます。ミアットモンゴル航空はネットでの事前チェックインや自動チェックイン機もでないで、全員分を
成田空港!平日正午の第3ターミナルすいてます(´ー`)イイネ!オーストリア以来19ヵ国目、5年ぶりとなる私海外旅は~MIATモンゴル航空。ボーイング787に搭乗です。飛行機大好き私、離陸順番待ちの機体の列に大コーフン(*‘∀‘)ムッハー機内食は「chickenorbeef」でチキンを選択。美味しかったです。~フライト5.5時間~モンゴルに到着です。チンギスハーン国際空港!日本人はノービザでスルッと入国できます(´∀`)日本の約款と企業連合により202
サエンバイノー!久々に大好きなモンゴルに行ってきたサミーラです♡成田空港から、モンゴルの首都ウランバートルまで、MIATモンゴル航空直行便でひとっ飛び♪約5時間半で行くことができちゃいますよ~。モンゴルの玄関口、新しいチンギスハーン国際空港は、2021年に開港したばかり、ピカピカで機能的な空港です♪さてさて、成田からウランバートルへのOM502便の機内食は・・・メインは「チキン」または「ビーフ」から選択できます。「チキン」にしたら、人参、ゴボウ、スナップエ
みなさん、こんばんは。いやぁ~、みんな元気だった。久々の再開は、時が経つのを忘れます。さて、いよいよお目当ての機体が動き出しましたが、その前に、中華航空A321-271NX(B-18103)小さなダイナスティが露払いを務め、エバー航空B787-10(B-17812)スターアライアンス新たに登場したエバーのスタアラを、青空背景で撮影出来ました。海南航空A330-300(B-304L)スターラックス航
7月5日。ホテルをチェックアウトして、シャトルバスubusに乗るために別のホテルの前へ。この空港までのシャトルバスに乗るためには、事前の電話予約が必要といった、とんでもなく高いハードルでしたが、2日前の現地ツアーでお世話になった優秀なガイドさんにお願いしていたので、何とかなりました。しかも、LINEで予約後の確認メッセージをくれたりと、感謝の気持ちでいっぱいです。彼女は4年間日本に住んでいたので、日本語がペラペラなのは分かりますが、普通に漢字を使いこなせることには驚かされました。空港ま
本日は天気が良く、まさに梅雨の中休みといえる一日でしたが、地元の飛来機にネタといえるものはなかったので、結局家で終日体を休めていました。次の週末は職場の定期清掃があり土曜日は出勤なので(代わりに金曜日が非番です)、週末にネタがあっても我慢をしなければ・・・さて、本日は昨日の撮影分の続きです。阪急電車の撮影を終えて、関空に向かうのですが、この日のネタは夕方6時以降の到着だったので、一般道経由で向かうことにしました。本命は杭州からの厦門が日本に飛来実績のないスペマーがアサインされており、朝の
7月1日。関西国際空港からMIATMongolianAirlines(MIATモンゴル航空)で、モンゴルのUlaanbaatar(ウランバートル)へ。関空からの直行便は、今年は7月と8月のみの運行となります。(成田からは通年)1日なので、記念すべき復活初便。ほぼ満席でした。30分ほど遅延しましたが、無事飛んでくれたのでよかったです。機内食ですが、直前の座席の人は「Beeforfish?」と聞かれていましたが、そこでbeefは売り切れ。有無を言わさずfishが提供されました。
西洋占星術カウンセラーYUKOいつもお読みくださりありがとうございます。自己紹介はこちら『自己紹介します』西洋占星術カウンセラー日本フラワーレメディセンター認定セラピストAEAJアロマテラピーアドバイザー手相鑑定士中学教員、特別支援学校教員、保育士経験あり。/あ…ameblo.jpおととい夜にモンゴル🇲🇳から帰国し時差は1時間しかないのに😵💫めまいでふらふらしておりました。(歳相応ということね。)すっかりブログアップ⤴️が空いてしまい申し訳ありません徐々
1週間のモンゴル旅行も終わりを迎え、遂に帰国するときがやってきました。帰りの飛行機の出発時刻は07:45です。かなり早いですよね。早朝に向かってもよかったのですが、もし寝坊したり、何かトラブルがあって間に合わなかったら大変...。ということで空港で一晩を過ごすことにしました。そこで今回は①市内から空港への移動②新チンギスハーン国際空港での空港泊③UBN→NRTのフライトの様子についてご紹介いたします。①市内から空港への移動初日と