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〇権威バイアス「牧師が間違った事をするはずがない、牧師が言う事は聖書的に正しい」という思い込みから「牧師の言う事をきいていれば間違いない」と考えてしまいます。教会員は、牧師に異を唱えづらくなります。牧師側が聞く耳を持たなければ、なおさらです。牧師自身は「この教会は裁かない空気が良い」などと言います。〇共同体バイアスコミュニティの価値観や人間関係に適応し、客観的視点をもてなかったり、合理的判断ができなくなります。・「集団の慣習で、他の教会員も通ってきた道かもしれない。言わないだけな
〇現状維持バイアス慣れている環境を壊したくないため、現状維持を選んでしまいます。例えば…・せっかく信仰を持ったのに、牧師のする事を拒否したら教会に通えなくなると思ってしまい、従う。・「教会員に知られたら、大変な事になるかもしれない亅という不安から、何も言わずいつもどおり通い続ける。などです。〇正常性バイアス被害を「たいした事ない亅「よくある事亅と思いたがる、ストレスで疲弊しないための防御反応です。「災害時に避難が遅れる亅のと同じ原因です。正常の範囲内、まだ大丈夫と思っている間
加害牧師は、エントラップメント型の性加害をしつつ、襲撃型を混ぜ込んでくるかもしれない。あなたは、徐々に慣らされているため、より断りにくいでしょう。加害は、計画的なこともあれば、衝動的なこともあります。2人きりの小部屋で鍵をかけて触ってくるあなたが、一対一弟子訓練を体調不良で休んだら、自宅まで来る2人きりの早天祈祷会で身体を押しつけてくるなど加害牧師が服を脱いできたり、あなたの服を脱がせてきたら…きっと、頭の中が真っ白になってしまう人が多いのでは?気づいた時には脱がされていた
牧師からの性加害の多くは、エントラップメント型と呼ばれるものではないでしょうか。エントラップメント型の性加害とは、物理的・精神的に逃げ道を徐々に遮断していき、明確な暴力がなくても当事者の弱みにつけこんだりして逃げられない状況に追い込み、性的関係を強要するものです(すでに上下関係があることが多い)立場上、または善意を装われたならば(すでに色々世話になっていればなおさら)断わりずらいのではないでしょうか。逆らえず従えば、それをいいことに、相手はどんどんエスカレートしていきます。加害牧師は、同
今日は、ずっと書こうか迷っていたことがあります。今回のテーマは不妊治療ではなく、数年前、仕事の飲み会で起きた出来事についてです。(テーマ別:仕事と人生)※少しセンシティブな内容を含みます。去年、YouTubeのホリエモンチャンネルで、元フジテレビアナウンサーの長谷川豊さんが、エレベーター内での体験について語る動画を見ました。その内容の真偽について私が語る立場ではありませんが、その動画を見たことで、数年前のある出来事を思い出しました。私は当時、あるプロジェクトに関わっていました。
牧師があなたと2人きりの時「癒すため」ハグしてきたとします。実はそれが牧師の皮を被った変質者で、性的に興奮し始めるかもしれません。あなたはそんな事は予想もせず、信仰により受け入れてしまうかもしれない。抱きつかれた時点で拒否出来る人もいる性加害牧師は相手を離し「えらい、合格!」などと言ってまるで試したかのように誤魔化すかもしれません。「牧師という立場に対する尊敬」を「自分はモテている」と勘違いする人が稀にいるようですこの時点で拒否しなければ、どんどん行為はエスカレートするでしょう
(前回の続きとして読んで下さい)牧師が、カウンセラーの資格を持っていると言ったら、どこの何という資格か、確認した方が良いです。(ウソかもしれないし、簡単に取れるものかもしれない)また、牧師はカウンセラーの資格がなくとも、カウンセラー的要素は求められます。悩んだり、問題を持って教会に来る方の話を聞くわけですから。守秘義務は守っているでしょうか?他の教会員の私的な事までペラペラ話してきませんか?もしそうなら、あなたもやられると思った方が良いです。そこにウソを混ぜ込まれたら?情報操作されな
牧師があなたと2人きりになろうとしたり、他の集いに行かせないようにしてくるあなたが牧師から特別あつかいされている事に、周囲が気づく牧師の配偶者から嫉妬される牧師の配偶者や、その取巻きから嫌がらせを受ける教会員たちから冷たくされる教会員に「牧師から何かされていないか」心配されるただし、「何かされたり、された話を聞いても、決して言ってはいけない」と釘をさされるこのような事があれば、過去にセクハラ問題があったり、状態化している可能性があります。被害に合う前に、去った方が良さそうです。
みなさんこんにちは。境界知能当事者ノミです。今回は【感想】(第5章)BlackBoxについての記事を投稿しました。自分のペースで本を読み進めることにより、基礎知識を得られるはずです。無理をせずに、読める分だけ読んでみてくださいね。それではまた!【感想】(第6章①)BlackBox|ノミ@自分に返るお手伝いみなさんこんにちは。境界知能当事者ノミです。発達障害や境界知能の女性の方が、より安全な生き方が出来るような情報をお伝えしています。今回は【感想】(第
長泉寺の後は、お目当てのりんご🍎長泉寺から10㌔位かな❓看板のりんご飴🍎の飾りがかわいい🩷店内に入る色んな物があって迷う孫っちどれにする❓カラースプレーりんご飴ねばぁばは、ノーマルにしよ注文したら裏側❓のカウンター席へカットされたりんご飴🍎ちゃん消費期限30分のりんご飴🍎いただきます♪一欠片食べた孫っち・・・自分が想像した味👅と違ったらしく結局、ばぁばのノーマルりんご飴🍎と交換笑動き回ったからか❓ジューシーなりんごと飴が身体に染み渡るここの所、睡眠不足続きだからか
スピ&心霊系の話です苦手な方はスルーしてください『そして運命の鹿児島旅行に行くことになったのでした』いわゆるスピ系の話が含まれてます苦手な方はスルーしてください『生き別れの父親を戸籍で探してみた』『人生またの波乱の幕開けは長男の卒業家族旅…ameblo.jp↑ココからつづいている、呪いの解き方は5次元世界の美しい音楽会のようでした↑前回からのつづきです。特別祈祷が終わって、お茶を頂きながらS先生のお話を聞きました。1回
BlackBoxDiaries映像ジャーナリストの伊藤詩織氏が、自身が受けたとする性暴力被害を約6年かけて調査し、アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞にノミネートされたドキュメンタリーです。2017年に元テレビ局員からの暴行被害について記者会見を開いた彼女が、自身に起きた出来事やスマートフォンに記録していた思いなどを通して、日本における政治やメディアなどのさまざまな問題をあぶり出す。見て良かったです。日本の司法制度や警察組織の不完全さを改めて痛感しました。伊藤詩織さんの強
男性に甘えたいけど、素直に甘えられない女性たち・・・。負けた気がしたり弱さを見せ、隙が出ることで相手の言いように扱われる「恐怖」。これは本当に私たち現代女性の悩みかと思います。女性が求めるのは、守られたいけど自由でいたいというものだと思うのです。「結婚」を通じて守られることと引き換えに男性の価値観に合わせることなど心底無理だと言いたくなるでしょう。ですから多くの女性が自立している状態を望み現代のように働くことで経済的にも生きていけるように
"エプスタインのメール郡を読むと、#MeToo運動への反撃をとりまとめていた様子がうかがえる""はじまりは2000年代はじめ、文芸界の大物ジョン・ブロックマンのエッジ財団。2001年から2017年のあいだ、この財団にもたらされた寄付金85万ドル中63万ドルを担った最大の献金主こそエプスタイン""エッジ財団の目的とされたのは「各分野で重要な業績を成し遂げてきた知識人による、壮大で刺激的で不穏ですらあるアイデアの提示」。そうしたアイデアを流して文化に影響を与えたがっていたことは明らかだ。
寒すぎて外に出たくない、、🥶「ヘルタースケルター」を聴いてましたが、、どうやって発想したのか?検索してみたら、ポール・マッカートニーがある音楽雑誌のレビューで、ザ・フー(TheWho)が「最もラウドで、荒々しく、エコーのかかった」曲を作ったと読んだ。それを読んだポールは「負けてたまるか、もっとやかましくて汚い(raw)曲を作ってやる」と思い、この曲を制作した。さらにポール・マッカートニーは、自分たちがバラードばかり書く作家だと思われていることへの反発として、この曲の
本日1月19日は、ティッピ・ヘドレンの生誕96周年となります。(TippiHedren、1930年1月19日-)それを記念して彼女の作品を紹介いたします。『鳥』(1963)監督アルフレッド・ヒッチコック出演ティッピ・ヘドレン、ロッド・テイラー、ジェシカ・タンディ、スザンヌ・プレシェット撮影ロバート・バークス【あらすじ】ペットショップで出会った弁護士のミッチに好意を抱いたメラニーは、ミッチが母と週末を過ごす小さな漁村に、彼の妹への誕生日プレゼントの小鳥を持って訪
太陽が38番ゲートに入るインカネーション38番ゲートがある位置はルートセンター(プレッシャー/ストレス)。「戦士のゲート/ThegateofThefigeter」という名前がついていて「反目/Opposition」がテーマになっています。「逆境で力を発揮する生まれつきの戦士」人生の目的を探し求めるプレッシャーがあります。ルートセンターからの、人生の目的を探すプレッシャーはとても素晴らしいパワーです。身近な人にこのインカネーションクロスの持ち主がいると激しく賑やかで、大盛り上がりで大
メーガン・トレイナー(MeghanTrainor/出生名:MeghanElizabethTrainor/1993年12月22日~)は、アメリカ合衆国のシンガーソングライター、音楽プロデューサー。1993年12月22日、メーガン・エリザベス・トレイナーは、アメリカ合衆国マサチューセッツ州ナンタケット島にて、宝石商のケリー(旧姓:ジェカノウスキー)とゲイリー・トレイナーの夫婦の間に誕生。1歳年上の兄ライアン、2歳年下の弟ジャスティンがいる。6歳の頃から、音楽教師兼オルガ
『ちょっと敏感でも大丈夫シーズン2』(2018年・韓国・全10話・ドラマ/恋愛)出演:ユ・へイン、イ・シニョンビンナ、ユンジュ、ボヨンは憧れの会社へインターンとしてやってきた。しかし、そこは自分たちが思い描いていた雰囲気ではなく、女性蔑視がはびこり、パワハラやセクハラが横行する職場だった。目の当たりにした光景に立ち向かおうとするものの、インターンという立場上、どうしても行動に移せない。だが、彼女たちの我慢もついに限界に達していた。シーズン1が面白か
YABUNONAKAヤブノナカ金原ひとみいやいや、なげーな。しかも暗いし、重いな。読了まで5日もかかった。はいはい、龍之介ねー!とか軽い気持ちであんな分厚い本読むべきではなかった。気合いがかなり必要だったよ。10年前の性加害・搾取を告発し、その告発から被害者、加害者、その家族など複数の人間の視点で過去と現在を描いている。いや、ちょっと待ってください。今更告発⁉️って読みながら大横転ですよ。成人女性ならちゃんと考えて付き合う大人選ぶべきだと思います!しかも、様々な告
🍀2021年9月6日🍀監督オットー・プレミンジャージャンケットは結局、美味しいの?不味いの?食べた事ある人いますか?皆、鍵かけよう!笑このタイミングでイマジナリーフレンドの話をする兄。いきなり狂う。笑ラストがコメディで残念だった。🍀鑑賞後のおまけ。あのセクハラ親父、真に迫った良い演技するな。こんなに上手いなんて怪しい、普段本当にセクハラしてるんじゃないの?MeTooで訴えられているかも知れない、調べてみよう!↓ゲイだそうです・・・。濡れ衣着せてごめんね!バニー
女性が目立つことをするとたいてい出て来るのが性的な中傷。特に彼女が元芸能人だとセクシーな写真のひとつやふたつもあるのだが、それを出して「批評」というのはどうか。リベラル側も結構やっていて、「高市はトランプにホールインされた」とかいう批評?には私も「それはセクハラでは?もはや批判でも意見でもない」と苦情を入れた。他にも高市氏が昔、「安倍晋三氏と肉体関係があった」とか「いろいろな男性議員と性的な関係があった」「だから現在、党内で支持されている」とか。昔の「美人で
【オンラインフラワーデモ仙台:11月11日(火)20:00-20:30】フラワーデモ仙台、オンラインで開催します。https://x.gd/NDrRcリレートークを行ないますが、匿名での「聞くだけ」参加も歓迎です。「性暴力を許さない」#WithYou#MeToo・まずは「聴く」姿勢でご参加ください。・この場で聞いた内容は、外部に持ち出さないでください。・Zoomの参加者名は、ニックネームなどでもOKです。・聴くだけ参加もOK、発言の強要はしない/させない、で、お願いしま
アメブロ祝15週年いつもお読み頂きありがとうございます。ブログより、ぎゅっと凝縮した一番伝えたい部分を収集キャシー的哲学、ニューヨークスピリット、色彩の魔法本が完成なんと!20年越しの夢が叶いました「色彩の魔法が導く運命の扉」念願の本をKindleより自主出版色を味方につけるだけで愛も夢もチャンスもドンドン引き寄せる!色彩の魔法で、もう一度人生にスパークをアマゾンで絶賛発売中ー「色彩の魔法が導く運命の扉」実は、張り切って15年目と言っ
YABUNONAKA-ヤブノナカー[金原ひとみ]楽天市場<基本情報>タイトル:ヤブノナカ著者:金原ひとみ出版社:文藝春秋発売日:2025/4/10文庫本:528ページ<あらすじ・内容>性加害の告発が開けたパンドラの箱――MeToo運動、マッチングアプリ、SNS……世界の急激な変化の中で溺れもがく人間たち。対立の果てに救いは訪れるのか?「わかりあえないこと」のその先を描く、日本文学の最高到達点。文芸誌「叢雲(むら
最近、金原ひとみの本を3冊読みましたどれも、現代人の生きづらさが描かれています。心や身体の痛みに性愛や破壊を通して生きる手段を模索するという印象です。1冊目は・・・自己破壊行動に陥ったり生の希望を失ったり、現代の若者たちの叫びが描かれる『アンソーシャルディスタンス』2冊目は・・・不安や孤独を乗越えられない中で繋がる他者との関係を3人の女性の視点で描く『fishy』3冊目は・・・性加害をテーマにした群像劇『YABUNONAKA-ヤブノナカ-』こ
雨はやみましたが雲が東からと西から流れている、東京ぶつかったところはどうなるの?明日はまた猛暑に逆戻りらしいです9月の読了1冊目はこちら『東京ハイダウェイ』古内一絵著集英社2024年5月発行283ページ「小説すばる」2022年12月号〜2023年11月号初出、加筆・修正嶽まいこさん装画/岡本歌織さん装幀《目次》星空のキャッチボール森の箱舟タイギシン眺めのよい部屋ジェリーフィッシュは抗わない惑いの星虎ノ門に本社を構える中堅電子商取引企業パラウェイ矢作桐人は
性犯罪クルド人男に懲役8年判決「反省全くない」法廷で刑務官に頭突き、親族は大声で騒ぐ「移民」と日本人(産経新聞)-Yahoo!ニュース埼玉県川口市内で女子中学生に性的行為をして有罪となり執行猶予中に、別の少女に再び性的暴行をしたとして不同意性交の罪に問われたトルコ国籍のクルド人で無職、ハスギュル・アッバス被告(22)の判決公判が3approach.yahoo.co.jp……………#MeTooと叫んでた政治家連中よこの胸糞悪い事件に立ち上がらないのは何故だ?蓮舫辻元清美福島
今日はどんよりとした天気です今日取り上げるのも、もやっとした記事人気司会者・黃子佼(ミッキー・ホァン)は2023年のMeTooセクハラスキャンダルに関与していていました後に未成年者に対するわいせつな映像を所持していたことが発覚彼は懲役8ヶ月と罰金10万元の判決を受けました彼は今も被害者たちと一人ずつ和解を続けていますでも、ずっと夫と歩んできた孟耿如(モン・ガンルー)は21日に離婚を発表し、5年間の結婚生活に終止符を打ちましたCTWANT報道によると、ふたりは経済的圧力や社会