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こんばんは★彡先週はちょっと暖かい気がしたのに…急にこの週末は冷えているように思います。とにかく寒いです。家でヌクヌクとしていたいのですが、この週末は忙しく、そうも言ってられず。朝から母を乗せて雑誌を捨てに行ったり(ポイントが貯まる)、買い物に行ったり…、午後はボランティアに行ったり…。明日はお掃除デーです。さて、2/9の週の一枚です。「TheAngelofMercy(天使慈悲)」このカードにはこのように書かれています。「神聖な慈悲が私に優しくなることと
オハヨウゴザイマス。奏音のカナです。今日も快晴でございます。毎日毎日これだけ晴れてると本当に水不足が心配になります。週間天気予報を見ると週末に雲が広がる予報になっておりますのでそこで少し雨降るかなぁ…と思っているのですが気温がぐぐぐっと下がりそうなのでもしかしたら雪になるかもね、、、少しでも空気の乾燥がゆるくなって水不足の不安が解消されるといいのですが。こう乾燥してると人間も干からびちゃいそう。。今日も保湿加湿しながらこまめな水分補給をしてまいりましょう。さて。
MERCY/マーシーAI裁判『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』シリーズなどのクリス・プラット演じる主人公が、AIによる裁判で制限時間内に無実を証明すべく闘いを繰り広げるアクションスリラーです。妻殺しの容疑でAI裁判にかけられた刑事が、AIが支配するデータベースから無実である証拠を集めるために奮闘する。面白かったです。近未来を感じました。今、AIが急速に普及しています。別にごく最近できたわけではありませんが、テクノロジーの進化で、信頼性が向上し
「裁判」とタイトルに名付けられたシネコン扱いの新作映画が、同じ週に二作品公開された事も何かの縁(意図?)を感じます。2作品ともソニー系列の映画ですから、あえて『AI裁判』を副題に後付けして『恋愛裁判』とのセット売りした印象を持ちます。だけれど結局は作品の中身や収益が上映継続の判断材料となるので、時間が経てば公開日がいつだったかなど気にする人は私のような少数派でしょう。実際、公開2週目に入ると、こうした話題は「旬」が過ぎて意識は弾かれるのだと分かります。ちなみに日
横浜高島屋でバレンタインチョコ買って『2026/1/29デート横浜高島屋&そごうバレンタインフェア』先週のデートでは日本橋高島屋と銀座三越のバレンタインフェア行ったけど、この日は横浜デートだったので今度は横浜の高島屋とそごうのバレンタインフェア行って来た高島…ameblo.jpジョイナスの勝烈庵でランチして『2026/1/29デート横浜ランチジョイナス勝烈庵』バレンタインチョコをルンルンで買った後はランチ『2026/1/29デート横浜高島屋&そごうバレンタインフェア』先週の
入場者特典で貰った32ページの本、無事読み終わりました…最近、滑舌が悪くなってきたので、途中から声を出して読みました(笑)どうやったら滑舌、よくなるんですかね内容としては、物語の数カ月後にもならない後日譚になるのですが、最後の最後ね。グッときました本編の、クスノキの番人がどんなお話として綴られているのか、原作と映画の違いはどうかは読んでみないと分かりませんが、少し興味が湧いてきました…クスノキの番人の後、MERCYAI裁判も観たのですが、なかなか面白かったです。
既視感ありあり。↓MERCY/マーシーAI裁判犯罪の増加に司法が破綻しかねない時代、AI(名:マーシー)に裁判をさせることになる。しかもAIは判事と検事と執行官を兼ねている。え?弁護士は?本作ではAIと被告人である刑事が直接対峙しています。しかも90分以内に自分の無実を証明しなければならない。AIが必要な捜査の手助けをするとは言えもう無茶苦茶。被告人がAIを操る知性がなかったらどうなるのだろう。ワンシチュエーションものに近いとはいえ裁判所外の様子が結構写ってなんとか飽きずに観
映画「MERCYマーシーAI裁判」ユナイテッドシネマ豊洲、8番スクリーン。8番は12スクリーンあるユナイテッドシネマ豊洲で3番目にキャパが大きい。*レベッカ・ファーガソン、クリス・プラット、カーリー・レイス。*近未来。ロサンゼルスは凶悪犯罪が横行していた。刑務所は収容人員超過。人手不足で裁判も滞る。そこでAIに被疑者を処断するようにしたところ、犯罪が劇的に減った。被疑者は検事であり裁判官でもあるAIの助けを得て、あらゆる証拠や関連資料を利用して自分の
こんな映画を観ました。MERCY/マーシーAI裁判監督:ティムール・ベクマンベトフ脚本:マルコ・バン・ベル字幕翻訳:小野郁子字幕制作:ブロードメディア出演:クリス・プラット、レベッカ・ファーガソン日時:2026年1月26日(月)21:00~場所:東京都中央区TOHOシネマズ日本橋アメリカでは治安の悪化により、刑務所はいっぱいになり、裁判も追いつかない状態。そこでAI裁判を導入してみたところ、犯罪率の低下にも繋がり、世の中も良くなってきているように思われる。今回
「MERCYマーシーAI裁判」映画『MERCY/マーシーAI裁判』オフィシャルサイト|ソニー・ピクチャーズ映画『MERCY/マーシーAI裁判』1月23日(金)全国の映画館で公開ai-saiban.jp監督ティムール・ベクマンベトフ出演クリス・プラットレベッカ・ファーガソンカーリー・レイスアナベル・ウォーリスクリス・サリバンカイリー・ロジャーズ内容凶悪犯罪が増加する近未来。敏腕刑事の
MERCYAI裁判これね。もしかしたら将来、こうなってスピード裁判⇒死刑なんてことになるのかな?とか思ったり思わなかったり……まぁ、ならないと思う。冤罪があったりすると問題だし。ただね。なかなかおもしろいよ。この先AIが人間に代わってする仕事がって話が出てきてる中で、考えさせされる作品。とっても合理的な裁判にも思えるけれど、一方で怖い。一部をうまく使って、短期間で決着がつく仕組み作りには良さそうな気がするけれどね。ただ、警察・検事・弁護士が人間の時点
ティムール・ベクマンベトフ監督によるSF作品。近未来のロサンゼルスでは、犯罪抑止を目的として、AIが裁判と判決を即時に下す司法制度「マーシー裁判所」が導入されていた。この制度では、被告人は限られた時間内に無罪を証明できなければ、その場で死刑判決が執行される仕組みとなっている。元刑事であり、このAI裁判制度の導入に深く関わったクリストファー・レイヴンは、ある日突然、妻殺害の容疑者として自らがマーシー裁判所に拘束されていることに気づく。事件当夜の記憶は曖昧であり、彼は無実を主張するが、A
※観覧注意ネタバレあり2026年製作/100分/PG12/アメリカ原題または英題:Mercy配給:ソニー・ピクチャーズエンタテインメントAIが司法を担う近未来を舞台に、身に覚えのない罪で裁かれた男が、限られた時間の中で無実を証明しようと奮闘する姿を描いたリアルタイムアクションスリラー。「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」「ジュラシック・ワールド」シリーズのクリス・プラットが主演を務める。凶悪犯罪が増加する近未来。敏腕刑事のレイヴンは、バディを組んでいた同僚警官が捜査中
作品についてhttps://www.allcinema.net/cinema/402790↑あらすじ・クレジットはこちらを参照してください。・レイヴン刑事:クリス・プラット妻殺しの容疑者・マドックス判事:レベッカ・ファーガソン妻殺しの容疑でAI裁判にかけられたレイヴンは90分以内に、AIが支配するデータベースから無実の証拠を集めなければならなかった――シンプルそうなストーリーと椅子に固定されたレイヴンの緊迫したインパクトに惹かれて気分転換を期待し
ハリウッドとしては、今最も敵視しているのはAIだと思っています。実際に俳優のデータが流用されて被害が出ています。他にも著作権の問題で色々な問題が起こっています。そういう背景からAIに対して攻撃的な内容になるかとも思いましたが、結局は喧嘩両成敗みないな結論になりました。当然ながらここで描かれるAIにリアリティはなく、ツッコミ所は山盛りです。しかし、そこをリアリズム重視にしてエンタメ性を犠牲にするようなことはしないのでしょう。ですが、残念ながらその定番自体が時代遅れになっていると感じます
MERCY/マーシーAI裁判田代まさし(笑。タイトルの”MERCY/マーシー”とは、英語で”情状酌量”とか、”慈悲”という意味で、あらゆるシステムに、AIが導入され、AIが司法を司り、人類を裁く危うさを描く、近未来アクションスリラー。マッシー!あらすじAIが司法を担う近未来社会。刑事レイヴン(クリス・プラット)は、妻殺しの容疑で、椅子に拘束される。弁護士も検事もいない法廷の中で、AI裁判官に対し、無罪を証明しな
風邪を貰っちゃいまして胃が弱っていたので、丸亀に。(ここ2、3年は1月に体調を崩すのが当たり前になってきた・・・)この後映画を観に行ったのですがお腹が空いたら困るので、天ぷらも頼むことに。(胃が弱っているわりに油っこいものを食べる・・・)ちくわが小さい衝撃すぎる丸亀の天ぷらって値段の割に大きくて満足していたのですが、1/3?くらいになりましたよねあまりの衝撃に他の天ぷらは確認できませんでした(チーズ入りアボカドのかき揚げは美味しそうだった!)そして「ME
正義はAIに委ねられるのか本作は、AI導入の是非を問う近未来SFであると同時に、「正義の主体は誰か」という根源的な問いを突きつけるスリラーである。舞台は犯罪が増加し、飽和状態のロサンゼルス。司法の限界を補うため導入されたのは、感情も忖度も持たないAI裁判官。被告は90分以内に無罪を立証できなければ死刑。合理性を極限まで推し進めた制度設計が、本作の緊張感を生む。物語の中心に置かれるのは、妻殺しの容疑をかけられた刑事。彼はAIの解析能力を利用しながら、街の監視カメラ、クラウド
AIが司法を担う近未来を舞台に、身に覚えのない罪で裁かれた男が、限られた時間の中で無実を証明しようと奮闘する姿を描いたリアルタイムアクションスリラー。「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」「ジュラシック・ワールド」シリーズのクリス・プラットが主演を務める。凶悪犯罪が増加する近未来。敏腕刑事のレイヴンは、バディを組んでいた同僚警官が捜査中に殉職し、犯人が裁判によって無罪放免となったという苦い過去から、AIによる厳格な裁判制度の制定を提唱し、AI裁判所である「マーシー裁判所」が設立された。しかしあ
外は寒いし、ゆっくり休んでお出掛けで消耗した体力(主に足)を回復できた明日からまたがんばろ~ネタバレあり。めっちゃ長文になったから前編(映画の感想)と後編(観劇の感想)に分けた。Geminiに質問をして、その回答を載せていたけど誤情報だったので丸々削除した。↓↓↓そんなわけで、今度は大阪にお出掛けしてきたお出掛けしてばっかだなと思われそうだけど、予定というものは暇な時は何も入ってこないのに、あるとなるとなぜか続いてしまうもの。そういうこと前回の京都のお出掛けのときは約13,0
こんにちは、#DancingShigekoです!#映画『#MERCY/#マーシー#AI裁判』を鑑賞🎥!AI裁判、自分の期待値とは差があったものの、犯罪抑止の可能性を感じさせてくれる作品でした!👉感想はこちら🔗映画『MERCY/マーシーAI裁判』感想|“AI”の作り出す世界観を考察こんにちは、DancingShigekoです!IMAXは日中のみだったので土曜日に鑑賞。今回は映画『MERCY/マーシーAI裁判』を紹介します![基本情報]原題:Mercy監督:ティム
映画「MERCY/マーシーAI裁判」を鑑賞。凶悪犯罪が増加し、厳格な治安統制のためにAIが司法を担うことになった近未来。ある日、敏腕刑事のレイヴンが目を覚ますと、妻殺しの容疑で<マーシー裁判所>に拘束されていた。冤罪を主張する彼だったが、覚えているのは事件前の断片的な記憶のみ。自らの無実を証明するには、AIが支配する世界中のデーターベースから証拠を集め、さらにはAI裁判官が算出する”有罪率”を規定値まで下げなくてはならない。無罪証明までの<制限時間は90分>。さもなくば<即処
先日行った大きなイオンモールは、我が家からクルマで10分以内で着きますが、となりの町(市)です。さらに、そこに大きなシネコンも入りました。わが町(市)のシネコンには、IMAXは入っていません。フードドリンクまで、マシンだよ。^^で、この映画。主人公のクリス・プラットもレベッカ・ファーガソンもとても好きな俳優です。見たい!IMAXで。もう予告の通りです。爆)おもしろいです。ありえないけど。。。^^;)ポスタ
【鑑賞日:2026年1月24日】本当は昨日見に行く予定だったけど、洗面台の故障、業者の手配等で予定が狂い(結局、修理は来週になった)見に行けなかった「MERCY/マーシーAI裁判」を地元のシネプレックスで鑑賞してきた…土曜日だと、CLUB-SPICEの会員価格も高くなってるので、こういう時こそ温存しておいたポイントで無料鑑賞!だからハシゴはせず、これ1本しか見てこなかったよ。公開2日目の土曜日だったけど…場内はあまり混雑していなかったな。そうそう、劇場スタッフのお姉さん、入場開始のア
2026年1月の鑑賞リスト。例によって「映画館で初見のみカウント」というマイルールを適用。作品の頭には年間の通し番号をつけ、()内は月間累計を表す。さらに、個人評価を★1~5で表し、作品の公式ホームページや予告編にジャンプするURLをつけた。17(17)『MERCY/マーシーAI裁判』★★要約すると「人間もAIも間違いを起こすし、そこから学ぶ」に尽きると思った。しかしAIが核兵器発射など取り返しのつかない間違いを起こした場合、人類は滅亡する可能性があるため、発射システムにAIが組み込ま
いつもブログをお読み頂きありがとうございます黒ネコさま🐈⬛さまが朝の4時にニャーニャーしてる💦「お腹空いた」鳴きですが、自動給餌器のご飯の時間は5時・・・もう少し待って欲しいですが、ニャーニャー泣きやまないので5粒だけカリカリをあげましょう🍚目が覚めちゃったのですが、今日は朝イチから映画に行くので二度寝すると危険なので、ゆっくり準備しましょ〜。本日は↓を鑑賞🎥「パンダプラン」と「MERCY」の2作品!!ジャンルが違う作品ですが、どちらも見応えはありました🎵(始まったばっかりなのに
鑑賞日2026年1月23日(金)製作年2026年製作国アメリカ言語英語日本語字幕尺100分公開日2026年1月23日(金)原題MercyレイティングPG12配給ソニー・ピクチャーズエンタテインメントスタッフ監督ティムール・ベクマンベトフ製作チャールズ・ローヴェン脚本マルコ・ヴァン・ベル主なキャストクリス・プラット:クリス・レイヴンレベッカ・ファーガソン:マドックス判事カーリー・レイス:ジャッキー・ディアロアナベル
「MERCYマーシーAI裁判」を観てきました。ストーリーは、凶悪犯罪が増加する近未来。AI裁判所である「マーシー裁判所」が設立された。ある日、刑事のレイヴンが目を覚ますと妻殺しの容疑でマーシー裁判所に拘束されていた。無実を証明するには、世界中のデータベースから証拠を集め、「有罪率」を規定値まで下げなくてはならない。レイヴンは90分で真実を見つけなければ即処刑という状況におちいってしまう。というお話です。凶悪犯罪が増加し、厳格な治安統制が求められる近未来。刑事レイ
ダフィーの2008年リリースのシングルで全英15位。ソウルフルなレトロ・ポップ。スリリングなストリングス・アレンジが印象的。本曲以前のシングルと音楽性が異なり、賛否別れたようです。Wikiにはジェームズ・ボンド風(007の主題歌風?)と記載有。なんとなく判るけどどうなんだろう?PV監督はソフィー・ミュラー。ダフィー最後の全英Top40ヒット。1st「Rockferry」のデラックス盤からのシングル・カット。デラックス盤は邦盤もリリースされましたが、出回りは少ない模様
ダフィー:ディスコグラフィ&関連記事。「」内のタイトルクリックで各紹介記事へ。随時更新中。●スタジオ・アルバム「Rockferry」:2008年・1st「Endlessly」:2010年・2nd「AiméeDuffy」:2004年・EP「iTunesLive:FromLondon」:2008年・ライブ「DeluxeEP」:2009年・EP●シングル「Rockferry」:2007年「Mercy」:2008年「WarwickAvenue」:2008年「S