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20年前に描いた47分クロッキー今回は「右上」のポーズを参考に描いてみました。(額はPainterで作成)・・・額だけ豪華!笑
今回の参考にした十数年前に描いた「4分クロッキー」↑今回は、ちょっとお遊び的に描いてみたのだが、結構水彩だと面白く表現できて楽しい。でも、この用紙が、手のひらサイズの「中学生のオアガリ」の普通のスケッチ用紙だったので、ちょっと「ボケ」などのテクニックが通用しないが寂しいのだけど、また「WATSON」などの、ちゃんとした水彩用紙に描いてみたい。次回は、この中から選んで描いてみよう。これかな・・・?↓ちょっと難しそう。それに
https://x.com/medicube_japan/status/2025722279276249270?s=61メディキューブのグローバルアンバサダーに目黒蓮さんが就任。変わり続ける肌に、更新し続ける自分へ。今を超える。目黒蓮さんとともに、メディキューブは次のステージへ。#mememedicube#medicube#メディキューブ#目黒蓮#RenMeguro#今を超えるpic.twitter.com/yjCm50fhxq—メディキュー
本筋は「裸婦デッサン」だった筈の私の画風が、最近は、水彩画材の練習から始まり、すっかり「おさなごシリーズ」「着衣婦人」に移っていたので少し昔の「裸婦デッサン」が描きたくなった。そこで、毎回本番が始まる前の「4分クロッキー」を描いていたのを取り出しそれを参考にデッサンをしてみた・・・。が・・・!何と、4分の息をも付けぬ程の短時間の間に、結構要所を捉えた良いポーズが描けているのにびっくり!下の画像は、大きな画用紙だった
孫ちゃん(ナンバー3)のおさなご時代にスケッチしておいた鉛筆画。それを参考にして、20年を経た今、新たに水彩画に描き起こしてみた。それぞれに違った面白さが出て面白かった。ただ、もう少し小さめに描かなくちゃ・・・と、いつも思うのに、画面ギリギリのサイズで描いてしまう私。もしかして、「私って太っ腹?」本人の性格はうじうじしているのに・・・。(*´艸`)
ChromaticAccordionnist🪗Pianist🎹Composer🎶MeMe土屋恵❤️👀出演schedule🗓️✨**2026年**★2/22(日)@三鷹ナチュラル【BelADORLIVE】open13:30/start14:00石川寛子(vn.)土屋恵(acc.pf.)★2/23(月祝)@君津市民文化ホール中ホール【クラシックギタリスト山下俊輔NEWアルバム[ZONE]ツアー&acc.pf.土屋恵&per.渡辺庸介】open13:30/start
これは、30年程前に私が描いた「骨」のデッサン。教室の先生が、ご自分の「取って置きの宝物」を教室に持ち込んで描かせてくださったもの。画家にとっては、一度は手に入れたくなる貴重な宝なのだとか。これが、何の骨かも知らないまま、余りの意外な対象物に、少し慄きながら描いた記憶が生々しい。物凄く古い骨董品らしく、ちょっと触ると骨片が崩れそうな予感がしてみんな、ちょっとおろおろしながら机の上の「動物の骸骨」を描いたものだ。★そして、これから
女性画が続いたので、「少年」を描きたくなった。今迄にも「少年」の水彩画を描いてきたが、ここで少し振り返ってみようかな・・・?婦人や少女を描くのも楽しいけれど、少年って、小さいながらも女性とは違う存在で何かが違う。それを表現するのがまた楽しい。私は息子二人を育だてたし、孫にも男子が二人いる・・・。孫娘二人の女子もそれぞれに魅力がある被写体。彼ら・彼女らのおさなご
奇麗な顔が描けたかな?これも、白い部分もガッシュ素材に頼ることなく、全て筆二本で水彩画材だけで描けた!水をたっぷり含んだ筆で一気に色を付ける時、目の白い部分とか、光の部分などにうっかり色を塗ってっしまうとしまった!と思っても後の祭り。勿論、直ぐの処置でティッシュを濡らして拭き取ることも可能だけど、パルプを多用している「WATSON」紙などは、吸収するのが早く、おたおたしている間に、取返しが出来ないさまになる。水彩絵の具を使う時は、度胸が試さ
水彩画を描く事に挑戦し始めてはや半年ほど・・・。今日の一枚は、「ガッシュ」などの他の画材を一切使わず、全ての過程を水彩画材で「水彩筆」2本だけで仕上げた記念の作品。これで取敢えず「水彩画を描いています」と自称しても良いかな・・・?と。100%水彩画材と筆で描いたことで、少し自信が持てた感じ。水彩画の奥深さに魅せられたここ数か月だった。これからは、静物・風景画にも挑戦してみよう。ヒジャブを纏った女性の姿に何となく心
衆議院選挙速報を伝えるテレビを見ながら描きました。だから、つい、筆が止まったり・・・。水彩画材を扱う時は、紙全体をたっぷり濡らして、水分が残っている間に色を載せないといけないのに、選挙速報を見ながらだと、ついそちらに目がいってしまい丁度良い濡れ具合を逃したりえ~!何で?と心の揺れが手先に現れたり・・・と、いろいろな思いを載せて描き上げた一枚。どうも、茶色系統を使いがちな自分を発見。今度は、もう少し違ったイメージを出して描いてみよう
昔取った杵柄・・・ではないけど、昔、ホームページで「素材」を作っていた頃を思い出して、これからは自分で描いた(下手な)絵に「素材・額」を付けて楽しもうと思います。MEMEの【素材の小路】↓【素材の小路】(ホームページ素材,背景素材)★ミラノ・オリンピックが始まり、昨夜はず~~っとフィギァースケートを見続け、自分迄頭がクルクルしてしまった・・・。(*´艸`)朝起きたら、何と!「雪」!!雪に悩まされている地
左上の木の葉をもう少し濃くした方がバランスがとれそう。いつも学ばせてもらっている「柴崎先生」(youtubeで水彩画を教えてくれている)のサイト↓で(柴崎の筆から生まれる夕空!水彩画で描く、絶景制作の全過程-YouTube)「筆は大きいもので描きましょう」というお言葉を信じて、何と!初心者の初心者であるにもかかわらず、私も「中筆」一本で描いたので、ちょっと思うような繊細な表現が出来なかった。細かい所は「細筆」に頼ったりもしたが・・・。いつも描く
イタリア製バッグMEME101グリーンこちらも1点ものデザインやサイズなど毎シーズン変更をしつつ職人の手作業で染められ作られるバッグは一つとして同じものがないこれをまた持つ人により革の変化やバッグとしての佇まいの出方も千差万別¥93,500革を編み込んで模様に作り込まれた手のかかる作業があるほど深みもあるこういうちょっとした金具にこだわるのがイタリアらしい🇮🇹長財布入ります
帽子の女パステル神戸うろこの家の玄関に飾ってあった小さな銅像をスケッチ水彩画材の練習・・・。「静物」先生が秘蔵の般若の面を会場にお持ち下さって・・・。アポロ像に被っていた帽子をちょこっと載せて。(パステル)おさなご(孫ナンバー3)忘れていた絵を見つけたら、これからもちょこちょことUPしていきましょう。背景の写真に自作の裸婦(パステル)を載せて、ペインターで服をプラスしたもの。↑額も合わせてペインターで作
可愛い少女の絵が続いたので、元に戻って、23年間描き続けてきた「裸婦デッサン画」(パステル)を・・・。何と言っても、モデルさんを目の前にして描く時間的スリル感と、遠近感の勉強は、堪りませんでした。今は主に「平面になってしまった写真」などを参考に描いていますが、それでは物足りなくて・・・。勿論、自費でモデルさんに来てもらう事は不可能なこと。昔の絵を見ながら、遠近法の間違いはなかったか・・・などを確認しています。最近、パステルだけではなく水彩画材
画像の左下に空間が出来たので、お花を持たせようかな?と考えたけれど、何だか場にふさわしくないなぁ・・・と思い、ふと、「そうだ!パンダの縫いぐるみを持たそう!」と思って描き始めた。あれれ?、パンダの黒い部分は、厳密に言うと何処からどこまで?と疑問に思ったが調べるのも面倒になり、「えいやぁ!シロクマにしちゃえ!」(^_-)-☆それも、シロクマではなく、黄色クマになってしまった・・・。(´艸`)これが「ぼけ現
わたくしこの度、目出度く米寿祝いの「主役」になりました。(*´艸`)とはいえ、今でも「ひとごと感」が否めない自分。その88年間の人生の内、「65年間」を一緒に走ってくれた「伴侶」の家人が93歳の身ながら、相も変わらぬやさしさで傍に居てくれることは、本当に心からの感謝と幸せ感で一杯。このまま、残された日々を一歩一歩一緒に歩んでいけたら・・・と願っています。お互い、労わり合いながら、一緒にゴールしましょうね!ところで、我が息子二人と夫々の連れ合いた
今日も、押し入れの洋裁材料の整理で一日終わった。絵を描く暇もなかったので、先日描いたスケッチを・・・。取敢えずUP。まだまだ整理は続くが、明日には、米寿に着れなかったドレス・・・などを書いてみたいと思う。
「クラシック音楽のソロ演奏家のドレス」の制作を去年完全リタイアしてからというもの、自分のものを作る気力さえもなくなって、先日の「米寿の会」に着るつもりで作成中だったワンピースも結局間に合わず、昔・昔のワンピースを着用するはめになってしまった・・・。(悲)そんなだらだらの日々を過ごしていたが、急に何を思ったか、昨日あたりから「溜まりにたまった」生地や洋裁用具の整理を始めた!(*´艸`)…とはいえ、一番の宝物が「生地」「洋裁用品
やっぱりこんな「少女」を描いているのが楽しい・・・変な88歳(*´艸`)我ながら、もう少し「おとなげな」絵が描けないのかと笑ってしまう。でも、裸婦デッサンはこれからも描いていきたい。前に通っていた「裸婦デッサン会」で、本番に入る前に3枚ほど描く「4分クロッキー」が沢山残っているので、それを元に「パステル」や「水彩」で色を付けて作品に仕上げたいと思っている。ただ、4分クロッキーでは描き切れていない「光と影と色」を頭の中でイメージしながら色を付けることが
久しぶりに水彩画材と向き合う。孫(2)の幼少時代の、「グジュグジュぺ」の写真が見つかり、そのあどけなさにビビッときて描いてみた。可愛かったなぁ・・・。あの頃!あ、今も可愛いけど!(*´艸`)
何よりも大切なのは自分自身です。他の誰かになろうとしないでください。あなた自身でいるだけで十分NEW!2026-01-2009:12:04テーマ:ブログ公式ジャンル記事ランキング:シニア437位RaelMaitreyaNobbyRaelian動画訳マイトレーヤ・ラエル:何よりも大切なのは自分自身ですありのままのあなたでいてください。名前も、資格も、肩書も必要ありません。私は教師ではありませんし、マスターでもありません。だからこそ、あな
かって、23年間所属していた「裸婦デッサン会」では基本、モデルさんをお呼びして「裸婦」を描くのが決まりで余程寒い・・・とか、モデルさんの調子が悪い時・・・とか以外「コスチュームデッサン」を描く機会が無かった。でも、私は着衣姿を描きたいとずっと思い続けてきて、これは、丁度今頃の寒い日にモデルさんの体調を慮って描けたポーズ。「コスチュームデッサン」とはいってもこの程度のコスチュームがいつもの事なので
「Pinterest」で見付けた、「楽しそうなおじさん」の画像(↓)を描いてみたくなって、PCのPainterの練習に使わせて貰った。(↑)最近、自分の描く対象が「女性」や「さなご」など、同じパターンが多くなり、ちょっと冒険してみたい気持ちになっている。とはいえ、あまりなじみが無かった「風景画」や「静物」に着手するにも億劫さが付きまとい、自分に課した「二・三日に一枚は描く!」という決心がうやむやになっている。
ChromaticAccordionnist🪗Pianist🎹Composer🎶MeMe土屋恵❤️👀出演schedule🗓️✨**2026年**★1/16(金)@赤坂MZESTOKYO【ReichelTrioChansonNight】open18:30/start19:30レイチェル(vo.)土屋恵(acc.)塩田哲嗣(ba.)★1/21(水)@六本木GTLIVETOKYO【codeM25thpresentsVol.1Duo×Duoinitia
明治生まれの母「けい」が昔描いていた「小鳥と少女」母が描いていた二枚目の「小鳥と少女」の絵。いつ描いたのかは分からないが、90歳を過ぎた最晩年の頃、実家に会いに行った折に、ずっと母のお世話をして下さっていたお嫁さんが「おばあちゃんの押し入れからこんなスケッチブックが出てきたんですよ」と見せてくれた中の二枚。私が知らない、母の中のロマンの世界。すっかり痩せて、どう見ても「老人」になり果てた母の、思いがけないみずみずしい少女の絵。
あるところで催された「童画コンクール」に、突然応募する気持ちが湧いてきて「波の音が聞こえる」という題を付けて出品したことがあった。見事「×」!後で分かったことだけど、「童画」ってこういう絵の事ではないのですね・・・。入賞した方々の絵を見てちょっと恥ずかしくなりました。つまり、入選した画は所謂「劇画タイプ」という感じのものだけで、写実の、しかも、こんな古っちいのは今時出番は無いのだと知りました。(恥)
昔描いた、パステルの「風と少女」の絵。ここ久しくパステル画材を手にしなくなっていたが、やっぱりパステルで描くのも楽しいなぁ・・・。「画材」それぞれの趣きと難しさがあって、暫く「彷徨いそう」。(*´艸`)
ふぅ・・・。初めての「画材」に挑戦!3日の私の「米寿の会」でプレゼントして貰った「FABER-CASTELL」という「色鉛筆」。描いてから水を使用して、水彩的な絵が描ける・・・というもの。初めての画材だったので、恐る恐る描いてみたが、まぁ、楽しいこと!でも、まぁ、何と難しいこと!(*´艸`)孫娘の成人式の頃をモデルにして、顔やその他は全く関係なく描いた。(彼女のパパの厳命で、ネットに載せる以上は似せて描