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ご訪問ありがとうございます。女性ヴォーカル「マリーナ・ショウ」のレコード紹介です。サラ&カーメンに継ぐジャズシンガー?「どすどす」16ビートが、迫りまくる。「ぶりっぶり」のソウルに、参りました。一句“どすどすとしつこいビートソウルフル”①『ラヴ・イズ・イン・フライト』(88)《LoveIsInFlight/MarlenaShaw》マリーナ・ショウ(vo)。《女性ジャズヴォーカルブログ紹介》④『ToYou~/TeddiKing』№4軽快な
今月のBlueNoteCollection、もう一枚はマリーナ・ショウ。若い頃の演奏を除いて、あまり聴いていない。68年、ベイシーとの共演は、パンチ力抜群のヴォーカルが気持ちイイ。それに、ベイシーの顔芸(?)が100点。去年亡くなったのね。合掌。
今日は、大和で大きなお祭りをやっているのですが、午前中は雨が降ってたし、、、それにひとりで見に行くのもね、、、って感じで、、、こんなブログを書いている次第のBingoです。どうも、こんにちは。以前は、ブースを出していたんですよ。今ごろの季節の「大和まつり」と秋の「産業フェア」の年2回を何年か続けてました。スマートボールを作って子供たちに遊ばせていました。(笑)それも、なんと、無料で。(笑)すんごーく評判が良くって長ーい行列を作っていました。(笑)ま、やっているこっ
「ThemeFrom"LookingForMr.Goodbar"(Don'tAskToStayUntilTomorrow)」マリーナ・ショウの1978年リリースのシングル。「ActingUp」収録。ソウル&エモーショナルな哀愁バラード。哀愁漂う物悲しげな歌声が印象的。本曲を知るもマリーナ・ショウが歌っているのは長年知らず。映画「ミスター・グッドバーを探して」(LookingForMr.Goodbar)主題歌。未だDVD化されずで映画ですが観て
今日の出品レコード。マリーナ・ショウMarlenaShaw/LoveIsInFlightA1BeforeYouKnowItA2IWantToKnowA3I'llRememberYouA4ThisTimeB1LoveIsInFlightB2LovingYouB3IMustBeInLoveB4WithYouオススメ曲はクールなシンセ・ベースとリズム・マシンのグルーヴとこみ上げ系のメロディーがゴキゲンなブ
今回はMarlenaShawへの追悼の意を込めて…僕なりに書いてみますMarlenaShaw/WhoIsThisBitch,Anyway?1,You,MeAndEthel2,StreetWalkin'Woman3,YouTaughtMeHowToSpeakInLove4,Davy5,FeelLikeMakin'Love6,TheLordGivethAndTheLordTakethAway7,YouBee
MarlenaShawが、1月19日に亡くなりました。81歳でした。私が持ってる彼女のCD。コアなファンの方々には笑われるかもしれません。コンピレーションが多いですもんね。私はその程度の不真面目なファンでありますが、ライヴハウスのような密な空間でライヴを見てみたいと望んでいた歌手のひとりなのです。それもこれも、稀代の名盤である1975年リリース「WhoIsThisBitch,Anyway?」との出会いがきっかけだったのです。このアルバムについては、11年前に記事を書きま
影響を受けたシンガーをというときに、まず挙げる一人。MarlenaShawマリーナ・ショウ当然、私もこれです。Rosebudでいまも毎回演奏している曲はこのアルバムの中の2曲。FeelLikeMakin'Loveはマリーナが歌った、ライブバージョンの進行を参考にしてる。ジャズ、ソウル、R&B、ブルース…e.t.c.ジャンルを超えていく、その感じ。私もまさに、同じように在りたいと思ってやってきました。▼最後の日本ツアー、も
マリーナ・ショウ超名盤『WhoIsThisBitch,Anyway?』超名曲シリーズこの曲、カッコイイチャック・レイニーのベースの素晴らしいこと。MARLENASHAW-STREETWALKINGWOMAN
MARLENASHAW/WHOISTHISBITCH,ANYWAY?デヴィッド・T・ウォーカー(G)チャック・レイニー(B)ラリー・ナッシュ(Key)ハーヴィー・メイソン(Dr)MarlenaShaw-StreetWalkin'Woman
はい、今年の4月はのっけから土日。就職された方々の入社日、本日だったりするかも?!ご入社、おめでとうございます!でも、法律的には4/1から身分は入社した会社に帰属していたはずで、まさかこの土日に会社に迷惑を掛けるような事はなかったと思いますが、はい、責任ある社会人の世界へようこそ!!3月までの楽しかった思い出、ロマンスとインテリジェンスとわずかなエクスペリエンスだけが財産ですから、さ~、ここからどう歩んで行くかです!『ドラクエ』のオープニングみたいですが、素敵な始まりでありますようにMa
MarlenaShaw「Marlena」1972BlueNotelabel移籍第一弾アルバム(通算3作目)JAZZテイストのSOULアルバムと言ったら良いでしょうか!声はまだ若さを感じます。•RecordedatA&RStudiosinNewYorkCityonAugust10(tracks1,2,7&andAugust11(tracks3-6&9)withoverdubbedstringsrecordedonAug
MarlenaShaw「WhoIsThisBitch,Anyway?」1975アンプ修理で少し糸口が見えて来たので小休止soulJazzの名盤を回します。都市伝説では2曲目の(YouTaughtMeHowtoSpeakinLove)が「いとしのエリー」を作曲の際桑田佳祐氏がオマージュしたのでは?と囁かれていました。確かにフレーズはかなり似ています。この盤はsoulJazzやsoulファンなら間違いなく名盤と認定するでしょ!Tra
MarlenaShaw「FromtheDepthsofMySoul」1973BlueNote移籍2枚目のアルバムです。Tracklisting1."Prelude/IKnowILoveHim"(BodieChandler,WadeMarcus)2."HumThisSong"(CarlDavis)3."ButForNow"(BobDorough)4."EasyEvil"(AlanO'Day)5."TheLa
MarlenaShaw「Marlena」1972BlueNoteRecords移籍1枚目のアルバムジャズとソウルを融合した独特な音楽感はとても素晴らしいです。ストリングスも多用し分厚い音が特徴です。ブルーノート時代が一番好きな音です。
「WomanOfTheGhetto」
2月2日埼玉16時00分今日は。。。今夕紹介する作品は、コレ。MARLENASHAW/LETMEINYOURLIFE1982年作SOUL/JAZZY/MELLOW購入詳細不明マリーナ・ショウ1942年生まれの今も現役のジャズ・シンガー。1952年の10歳でのハーレム、アポロシアターの出演を皮切りに、60年代にはニューポートジャズフェスティバルに出演するなどキャリアを積み上げて行く。60年代末にアルバムデビューを果たすが、その才能が開花するのは、ブルーノー
今夜の月は”ストロベリームーン”ですってネイティブアメリカンが6月の満月をそう呼んでいる月の呼び名。夏至に一番近い満月ネイティブアメリカンの北米ではこの頃の満月は赤いみたいだけれど、日本で見上げるストロベリームーンが赤いとは限らない。。。でも、ちょっとステキな名前事務所の名前というかマークも思い出すナ(w何だか甘い気分になる名前です私ね、20代の頃、ネイティブアメリカンが大好きでした考え方とかね
おうちで過ごす時間が長くなって2週間が経ちました。昨日は天気もいいので恒例の散歩途中、気になったお店(といってもスーパーですが)に立ち寄ったりしていい運動になりました。好きな音楽を聴きながらお散歩は気分が上がりますそして久しぶりに部屋着とワンピースを新調しました。春らしい色の服を試着してみたらなんだかとても明るく華やかに見えて。早速購入してしまいました。こういうのも大事ですね。さて今日の1曲は「feellikemakinglove」です。有名なのはマリーナショウ
MarlenaShaw“WhoIsThisBitch,Anyway?”Bass:ChuckRaineyMARLENASHAW-STREETWALKINGWOMAN
低温12日前に若い衆と蒔いた稲の種は芽が出て3cmくらいになった夜中から朝方がこの時期ではありえない低温で苗の先っぽが黄色になり、寒い寒いと言っています。友人に手伝ってもらって保温のカバーをかけた。一番重要な時期ゆえ気が張るのです。人も稲もおんなじです。今夜も冷えるそうで瀬戸内気候の我が家でもまだファンヒーターが動いている状況。またいきなり夏になるんだろうな。四季の歌ってのがあったけどもう四季はない。今日の一枚あったかくなる一枚。オリジナルはbluenote
MarlenaShaw-WhoIsThisBitch,Anyway2日ほどサボってしまってました。1975年発売のマリーナショウの6枚目のアルバム。でーーん。顔面からの圧がすごい。WhoIsThisBitch,Anywayの"Bitch"ってマリーナショウ本人のことだろ?こんなどぎついアバズレ嫌だわ…笑曲目1StreetWalking’Woman2YouTaughtMeHowToSpeakInLove3Davy4FeelLik
今日の玄関ディスプレイはレースフラワー。このレースフラワー、一カ月近くもっています。キャンドゥの透明な地球儀。玄関に花を飾ると運気が上がります。先日摘んだパンジーはベッドサイドの、丁度横になった時に見える位置に。可愛いパンジーを見ながら眠るってシアワセです。ふわふわ。そして、ブプレリューム。最近色々な所で目にする保冷剤に精油を混ぜるアロマの楽しみ方。ワタシも真似してみました。かなり香ります。今一番お気に入りのランチョンマット。先日職場の花屋にブロッコリーを持参
体調不良なかなか身体が思うように動きません。体調が良くないのか、ただの風邪のような症状なのか、はたまた違うのか、、、今日は少しマシ。病院に行くにしても症状が出てる状態で行かないと何も判らず、要らん薬が出るだけ、う〜んなかなか克てん来月には移植手術から4年が来る。痛い検査に追加の治療もある。免疫がどうなっているのかも解らん。生きてはいます。ゆえにいつも人生を逆算で生きています。引き算です。皆さんは足し算。どういうことかと言うと、あるshowに呼んで頂い
みなさんこんにちは只今こちらは朝から激しい雨が降っています。電車運転見合わせの為、娘は高校を休みで公休。夫はレインコートを着込んで仕事へ行きました。こんなに激しい雨が降るのは久しぶり。そんは今日・・・ずっとご紹介したかったお方がおりますのでみなさまに^^マレーナ・ショウ(マリーナ・ショウ)さんにご登場していただきましょう。アルバム『WHOISTHISBITCH,ANYWAY?』1975から2曲つづけてどうぞ
皆さま、大変お待たせ致しました!今年1月頃に受けましたオーダー、マリーナショウの絵がついに完成致しましたので皆さまにも紹介させていただきます。ほぼ1年、、サボってばかりいた訳ではないのですが、こんなにお客様をお待たせしてしまうとは。。笑JAZZsingerであるMarlenaShawの名盤とも言われるアルバムWhoisthisbitch,anyway?お客様よりCDをお借りしたまま返せずに約1年。。ほんとに申し訳ない気持ちでいっぱいです。。3〜4枚は試行錯誤し描き
名曲FeelLikeMakin'Loveを聴き比べます。数多くカヴァーされているので、私の好みのものだけですが。まずは、オリジナルのRobertFlackのバージョンです。オリジナルはあまり聴かないので、久々ですが、実にいいメロディです。ロバータも優しく歌っていますね。シングルは1973年にリリースされていますが、アルバムのリリースは1975年の同名タイトルになります。ROBERTAFLACK-FeelLikeMakin'Loveさあ、次は、多分
音楽の話MarlenaShawの「StreetWalkin'Woman」です。WhoIsThisBitchAnyway1,320円Amazonなんだかアフリカンな見た目が印象的なジャケットのこのアルバム、音楽雑誌などの名盤特集で頻繁に取り上げられている定番中の定番です。アルバムのオープニングは映画のワンシーンのような男女の会話から始まり、3分ぐらいたった後にこの曲がフエードインしてきます。(この入り方もカッコいい!)今回の動画では、会話の部