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3年位前だったと思うが、アキュフェーズのアンプを買う以前に、少しの間使用していたのがマランツM-CR603という製品で、これはCD、ネットワーク、アンプが一体となったいわゆるレシーバーであるが、いまだ手元にある。これでB&W804D4を鳴らしたらどんな感じか?ちょっとした興味でやってみた。DNP-2000NEからRCA出力で、M-CR603へ。スピーカーへはカナレ4S11Gのシングルワイアリング。えっ。。まともに鳴るじゃないか。。全然、悪くない。まず、低音域が寂しくなるんじゃ
MarantzM-CR612。この機種が届きました。修理依頼品です<(__)>順番を考えると、HEGELを最初に直さないといけないのですが、自宅にいる間にチェックして動作確認できるので、この機種を最初に確認・修理しようと思った。と、言うのもこれ正月休み中の写真ですから~それにしても能登半島地震があり、年末年始に叔父・叔母が亡くなり正月っぽい気分が全くない。せめて最初の修理だけでも、気分良くスタートしたい。Marantzは、簡単に直るのか知らんけど(笑)音が出な
とある家電量販店で話し込んだ時そこの店員さんがJBLはセッティング真正面向けとけばいいですよ~スピーカーの間に音場が全部出ますから~とその人も自分と同じように音場おんばと言ってくれたんで共感することは多かったでも4312や当時のスタジオシリーズ聴いて全く音場が良いとも音も好みじゃ無かったけど安いステージシリーズ最近聴いててJBLってこんなに良いんだとパラダイム様とB&W様のあるグレードからは全く歯が立たんけど解像度もハイエンドからしたらたいしたもんじゃないだろうけど聴かせ方が上手いよねモ
とりあえず家の鉄板システムはJBLのA190とマランツのM-CR612で表面的な聴こえのリアリティーと奥行きの音場のリアリティーって言うんかなこう言うのが結局ただの自己満足なんじゃないかなと思うんだけどねメーカーさん一生懸命造ってくれて消費者は組み合わせて楽しむ若い子たちにこのスタートが今は無いんだろうね自分で箱やユニットや振動板開発してるわけじゃないから俺の音では無くてオーディオを俺はこうやって聴きたいしか自分には出来ないアナログ派やデジタル派みたいなのもマランツなら様々な商品あるか
オールインワン的なコンポでオーディオ評論家的に音質を語れる最低ラインがマランツのM-CR612とJBLのA190このあたりじゃないかなと思ってね自分のシステムを立てる意味でもこれ最高だよ♪って言っても妙なもんでオーディオシステムってほとんどみんなとかぶらんからね本人のこだわりを見せたい趣味だからかもしれない家のエントリーシステム聴き比べた中で結果的にブッチギリの音質だから再び記事にした家にあるオーディオで唯一他人に聴かせられるシステムじゃないかな最初は失敗だったかと思ってたくせにね
部屋は3DKなんだけど結局使うのは1階の寝室のみで本来置くのはサブなんだろうけどエアコンあるし全部一部屋で事足りるようにこーなっちゃってね広い部屋が無い6畳ばかりなんでオーディオルームにするにしても個人的には8畳あるとスピーカー間隔も自分好みにある程度出来るんだけどデスクトップは別としてニアフィールドが好みじゃなくてある程度離れてゆったり深めのソファーで聴きたい2階をオーディオ専用にしたつもりだけどエアコン無いんでほぼ行かない行く気にならないすでにサウナで、もうちょいオーディオらしく
次スピーカー何買おかなソニーのSS-A3BLaVoce30年前のスピーカーではあるけど間接音の響きが豊かでなんか精緻な音では無いけどゆったり聴けるスピーカー小音量再生も昔のスピーカーだからと鮮度も低くないしD級で鳴らしてるからもあるけど音の分離がいいのかラッパ系はたまにハッとする飛び出しがあったり高音もよく出てる個人的にサランネット付けてるのは好きじゃないんだけどこのスピーカーはサランネット付けたままでの調整らしいし現に籠りは感じないけどねただカラフルな高音では無いんかなでもバラン
動画って低音録れてるんかなスマホで聴いてるから聞こえないんかな自分の場合動画を撮影してYouTubeに挙げるとなぜな音声消されちゃうんだよねだから全部たまたま流れてる曲での録画で曲もアーティストも不明パターンにしてる今回のJBLのA190とマランツM-CR612の組み合わせはシンプルでほんとは1番良い音で鳴って欲しかった組み合わせ家の強いて実力者だとデノンの1500AEのCDプレーヤーとプリメインアンプとユディオスのDACとスピーカーはモニターオーディオのシルバーRX6が質の高さや表現
このままブログ消滅させるか迷ってたんだけどオーディオネタはもうたいして無いんでブログ内容は大幅に変更してこうかとは思うんでつまらなくなるからスルーしてちょーだいねオバちゃん相手のネタにしようかなと思ってさヤフーブログ時代のお世話になったH&Mさんかと訳あって疎遠になって残念ではあるけどまあ今さらて言うのもあるしオーディオブログも買い換えてや買い増しして遊んでるブログの人ぐらいしか今はもう見てなくて細かい追い込みは若い頃これでもかとやってその結果いまだにこんな適当でもそんな自分はスピー
Dクラスのアンプもかなり進化してるんじゃないかなと思ってますでも昔ながらのオーディオスタイルの人には理解してもらえないんじゃないかなと思いますがそれでいいんでしょう。高解像度や高情報量じゃなくても雰囲気の良い音はいくらでもあるしそれはそれでもちろん良い音。時代関係ないでしょう。個人的に最近のスピーカーやアンプにしても思うのは情報量はかなり多い感じするし音に凹凸があると言うか陰影やら立体的な鳴りかたなのが現代のスピーカーなのかなとか。古いスピーカーは平面的な表現な感じするけどそれでも聴か
まだ試してないことがあって要らないスマホを使ってポケットWi-Fi経由でマランツのM-CR612とブルートゥースBluetooth接続にチャレンジしてみた口コミでは接続しにくいとか見かけたけど家の環境では意外と簡単だった。リモコンBluetoothを押しといて次にスマホのBluetooth接続をオンにして接続機器を探してもらったらマランツが表示さえされればもう間違いなく接続出来るM-CR612にも表示されます。あとはインターネットラジオで再生ボタン押すだけ。ボリューム出力はマックスに
今持ってるオーディオの3rdシステムJBLのA190とマランツのM-CR612。価格は安いけど現代のオーディオを知るには自分としてはまあまあ理想に仕上がった。スピーカーがデカイなら最近の小型にすればいい。自分のイメージではステージの大きさスケールの大きさを狙うにはこのスピーカーは低音はたくましい。最初4312Gを購入する予定でしたがただ店頭で試聴した限り伝統のJBLサウンドと言うのが欲しかったのでこちらのが個人的にはらしさを感じた。でも伝統のJBLサウンドは知らない低音がこちらのが
逸品館さんとプロケーブルさんはかなりこだわりが強くて気にして見たりしますでも自分の中の高音質はてきとーな組み合わせでのお遊びの高音質なわけでそれで満足する耳でもあります。でもセッティングやケーブルの交換は確かに音質が変化はしますんでその辺りまでは楽しみますかね。ただノイズ対策とかは聞こえるけど気にしないからそこはやんない。でも安ければと発売してる会社がテストデータ出してるのは購入してみても良いかなと思ってます。例えばFX-AUDIOのこちらPetitSusie販売と同時に即売するんで
最近購入したばかりだったRCAケーブルAETのEVO0605SHRH。最近簡素化するためにと音質の良さでマランツのCDレシーバーにしたため今まで使っていたデノンのPMA-1500AEとDCD-1500AEとの接続に購入してこの2機種をお蔵入りさせたため使い途が無くなってしまった。このAETのケーブルは長岡先生のサウンドイメージで音質調整されたらしく超高解像度でダイナミックな音質らしい。と言ってもそこまで大袈裟では無かったけどそれまで使ってたオルトフォンのリファレンスレッドがかなり暖色傾向
4K放送の音声が良いので、再構築しました。音声の主装置にマランツM-CR612にしました。スペンドールS3/5のBBCモニターの流れを持つスピーカーにしました。TVはSONYKJ-49X9000E、4KチューナーDST-SHV1です。これで、聴きやすいシステムとなりました。