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[はじめに]誠と愛のコンビである、ヨネダ2000は愛が、一定の同じリズムを刻み続ける中誠が、そのリズムを利用する形でネタを繰り広げていくスタイルのリズムネタをする機会が、多く見られます。人間として生きている以上吸って吐く動作を繰り返す呼吸が最低限必要な為、息継ぎやつばを飲み込む場面も、少なからず見られる中、疲れないのかというネタを見る側の視聴者の心配も多少はあるでしょうし、それが気になってネタに集中できないというデメリットはありそうです。ちなみに、Wikiped
小橋共作と渡辺銀次のコンビであるドンデコルテは、M-1グランプリ2025で準優勝という結果を残しましたがそこでやった、「現実逃避」とも言えるネタが渡辺のスーツに白ワイシャツ、革靴、ネクタイに、ポケットチーフという井出達が手伝ってか。注目を浴びる結果となったのでした。デジタルデトックス(スマホ断ち)の効用を語り、「ぜひ一度、スマホを置いてみてください」と呼びかけたかと思いきや小橋の、「じゃあ、何でナベさんは、(スマホ断ちを)やらないの?あまりモヤモヤを抱えてないとか
こんばんは🤗寝る前にもうひとネタヽ(=´▽`=)ノ💞💞💞新婚時代に愛妻様💖共々好きになったお笑いコンビ「ザ・パンチ」をご紹介します(≧∇≦)ノ💞💞💞https://youtu.be/DE6jTdm1Rjw?si=IY0Y_I9n0H_FL-ms-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beM−1グランプリの準決勝まで進出してパンチ浜崎さんが緊張で真っ青になって面
私は「家族チャーハンのラジオホームラン」を毎週聴いているのですが、先日正式に吉本から大石さんの体調不良による当面の休養が発表され、ラジオもそれに伴い江頭さんがゲストを迎える放送回が2週続いています。前回はドンデコルテの小橋さん、最新回はめぞんのおふたりが来てくれました。江頭さんによると偶然M-1ファイナリストが続いていて普段から関係性はあるとのことですが、忙しいとは思うのでそういった方々にゲストに来ていただけるのはありがたいことだなと思います。江頭
今週月曜の「ヤングタウン」の最後に、カベポスターが4月から東京に進出して東京吉本の所属になることを発表していました。私自身は翌日の火曜日に放送回がユーチューブにあがるので、その日に知ったのですが、いよいよその日が来たかという嬉しさとさみしさの入り混じった気分です。カベポスターはこの2年は準決勝どまりですが2度のMー1ファイナリストでもありますし、ABCグランプリも優勝してますし、その実力は折り紙付きだとは思うので、ここ何年かはいつ東京に行くと発表されても
私は定期的にポッドキャストのコメディーランキングをチェックしているのですが、そうしたらカナメストーンのラジオ番組が2つとも上位にあったので初めて聴いてみました。(私は真空ジェシカのおかげでカナメストーンは知っていましたがラジオは聞いたことはなかったので)ひとつは「カナメストーンのカナメちゃん村」もうひとつは「カナメストーンのカナメちゃんシティ」というものですが、後者はもともとあった「村」を「シティ」にしてTBSの番組として2年前にお試しで半年間だけ放送さ
今年も録画していた「フットンダ王」を見ました。まず驚いたのは出演していた芸人さんたちが豪華キャストだったことです。常連の真空ジェシカはもちろんの参加でしたが、Mー1チャンピオンのたくろうに準優勝のドンデコルテ、3位のエバース、5位のヤーレンズ出井さんとファイナリスト上位の方々が参加されていました。バッテリィズもエースさんが参加してましたし、この皆さんは「フットンダ王」の後に7時からの「爆笑ヒットパレード」にも生放送で出演されていたので大変なスケジュールだ
ちょっと遅くなりましたが、年末はいろんな芸人さんのラジオを聞いたのでそのことについて書こうと思います。まずはエバースのJ-WAVEでやっている「GURU-GURU」ですが12/25に放送されたものを3日ほどのちに聞きました。やはり当然Mー1についての話になっていたのですが、思っていたより二人は、ファーストラウンドでぶっちぎりの点数だったのに結果3位に終わったことについては明るくネタにして話してくれてました。まあもちろん悔しい思いはあったとは思いますが、「
紅白ロックバンド大トリは史上初-Yahoo!ニュースロックバンドって誰?と記事をみたらミセス・グリーン・アップルだと。リビングで嫁が見ている音楽番組に出ているのを何度か見かけたことはあるけれど、ロックねぇ。ロックの定義についてはいまだあいまいなところがあるし、私自身が彼らのことを熟知しているわけでもないので、なんとも言えないところもあるのだけれど、ちょっと検索したところ正規メンバーにドラムとベースがいなくてサポートメンバーで賄ってるんだね?私の個人的なロックバンドの定
おはようごぜいやすM-1GP2026ついに幕を閉じましたねおもろすぎましたまじ悲願の優勝です髪型おもろいたくろうヘアにしたい方ぜひw笑いすぎてカナブン並みにひっくり返りましたエバースも惜しかったですね町田ヘアにしたい方ぜひwってかこの顔なんなん来年こそダブルヒガシお願いします来年こそ滝音お願いしますじぐざぐもお願いしますwそしてワタクシの大本命鬼としみちゃむワイはワイルドカ
こんにちはボイルしたシャウエッセンを1本床に落とした計算したら1本あたり税込み40円ほどするので水で洗って食べたたこ焼きや梅干しは1個いくらか計算しちゃいけないと聞くあのサイズで1個あたり60円くらいするから💦今年のM−1グランプリかなり面白かった😊たくろうの決勝ネタ圧勝だったね✨️でも1回戦はドンデコルテのが良かった私的にはヤーレンズとヨネダ2000も好きてか以前NGKに行った時前の席に座ってた若い男2人組がアレコレ解説し始めてめっちゃ不
今年のm-1も終わってしまいました。寂しいです。でも今年はすごく見ごたえがあって例年以上に面白かったです。まずは敗者復活戦から見ていたのですが、皆さんのネタが本当に面白いものばかりで、勝ち抜きトーナメント方式でしたのでハラハラしながら見てました。そんな中で勝ち上がったのはAブロックが20世紀、Bブロックがカナメストーン、Cブロックがミキでした。私としてはBブロックはカベポスターがすごく良かったのでカナメストーンとどちらになるかすごく気になったのです
「たくろう」と聞くと、多くの人はフォークシンガーの吉田拓郎を思い浮かべるかもしれません。しかし、その名前を持つお笑いコンビ・たくろうが、結成9年目にして初めて「M-1グランプリ2025」の決勝へ進出し、見事初優勝を果たしました。たくろうは、赤木裕(34)と、きむらバンド(35)によるコンビで、2016年に結成されました。コンビ名の由来について聞かれると、きむらは「ぼくが木村拓哉さんの大ファンで、名前の『たく』をいただきました。赤木はイチロー選手が好きなので『ロー』を取って、『たくろう』に
「M-1グランプリ」は,テレビ朝日系列で毎年年末に放送される漫才コンクールです。2001年に始まり,途中中断があるものの,今年ですでに21回目になります。「M-1グランプリ2025」は,昨日(12/21)生放送されましたが,「たくろう」の優勝で終わりました。M-1チャンピオンの「たくろう」もともとお笑いは大好きなので,毎年楽しみに見ていましたが,最近の「M-1グランプリ」では,チャンピオンのお笑いの傾向が好みに合わないことが多いので,このところちょっと遠
昨日はM―1グランプリが開催されていました前日から少しそわそわして落ち着かない気分やっぱり僕らにとってM―1グランプリは国民的イベント今年は11521組がエントリーしたそうですこの数字だけでどれだけ多くの人が本気で挑んでいるか伝わってきます今年読んだ「成瀬は天下を取りに行く」という本にも高校生の女子二人がM1の予選に挑戦する話が描かれていましたプロもアマチュアも同じ舞台を本気で目指すそれがM1グランプリ毎年見ながらな
対抗に予想していたたくろうが優勝。M-1グランプリ2025優勝は敗者復活組|ネトウヨときどき競輪ここ数年のM-1においては、たくろうが敗退するたびに当ブログで「なにがダメなのか」「M-1との相性が悪い」などと愚痴っていただけに、この優勝は喜ばしい。キャラクター的に大物感には欠けるし、テレビのバラエティでどうなのかというのはあるけれど、テレビスターを目指すのであれば、まずは『相席食堂』『チャンスの時間』あたりで巧く千鳥にいじってもらって、業界向けに「たくろうの面白がりどころ」「
お元氣様です♪本日は、おかあさんといっしょファミリーコンサートへ。4枚チケットがあったが、長女は熱。次女は2人目の出産間近なので、元妻と孫娘と3人で。朝ごはんは、卵かけご飯。NHKホール。孫娘。、昼ごはんは、肉うどん。元妻に誕生日プレゼントを渡す。モズのリュック。お正月用に金賀もプレゼント。また、孫にクリスマスプレゼント🎁を渡すが喜んでくれる。ワンチャンが鳴いて前後に動く人形2匹🧸色違いを。食後にコメダにて。おもちゃで遊ぶ。帰宅してプリン。晩ご飯は、焼飯。
お笑い賞レースはリアタイ派の壬子です。というわけで今日は「M-1グランプリ」を敗者復活戦からリアタイしてました。といっても数時間に亘る長丁場いろいろやりながらなのでところどころ抜け落ちてはいるんですけども8割くらいはリアタイできていたと思います。今年は壬子好みの漫才スタイルやネタが多くてゲラゲラ笑わせてもらいました録画もしているので抜け落ちた部分だけでなく面白かったネタのおかわりもしようと思ってます年末年始はお笑いのネタ番組が多いのでおそらく今日の優
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Aブロック、結構複雑なつくりのネタをやった20世紀が勝ち上がり、Cブロックで大王が勝ち進んだ時点で「きょうはそういう客なんだ」「だったら…」と黒帯の決勝があるんじゃないかと思ったのだが、アカンかったか。まあミキもなかなかのパフォーマンスだったしなぁ。こうなったら20世紀に行ってもらいたかったが、カナメストーンか。決勝でスベりそうなタイプのようにも思うが。生姜猫とかもかなり良かったんだけどなあ。まあまあ。決勝を楽しみましょ。
来週の日曜日に決勝が迫りましたが、1週間ほど前に豪快キャプテンのラジオ(ヤングタウンネクスト)を聞いていましたら、準決勝前に肺炎にかかってしまい熱も40度くらい出てお休みをとったりしてなんとか準決勝には治って出場ができたので本当に決勝進出できてよかったという話を山下ギャンブルゴリラさんがしていました。考えてみたら私が知る限り決勝や敗者復活を体調不良のために出場できなくなって欠場した組はいないと思うのですが、毎年12月の寒い時期に開催されているのですからそ
今年のM−1グランプリは、12月21日に生放送されます。個人的に最も注目しているのは、何と言ってもヨネダ2000です。ただでさえ希少な女性2人のコンビなのに加えて、型にハマらない奇想天外な芸風が魅力です。優勝なんて狙わなくて良いので、かつてのランジャタイやトム・ブラウンのように独自の世界を貫いて爪痕を残していただきたいと思います。そして、優勝して欲しいのはエバースです。ヤーレンズも真空ジェシカも好きなので頑張って欲しいですが、例えばTHEMANZAIなどを観ていると、出場しているベテ
昨日、準決勝があり、そして決勝進出組の発表がありました。私は準決勝がどんな様子だったかは見れないのでわかりませんが、レポを書いてくださっている方々によるとCブロックが一番盛り上がっていたようですね。そして真空ジェシカとエバースが他の組に比べて抜きんでてウケていたそうで実際その二組は順当に勝ち上がってましたね。この二組は前々から決勝進出があるだろうと去年から多くの方々から期待されていたわけで、そのプレッシャーをはねのけて勝ち上がったのは本当にすごいと
都留拓也と尾身智志のコンビであるラパルフェは、今年2025年も「M-1グランプリ」にエントリーし前年同様の、準々決勝という場で大きすぎる爪痕を残す結果となりました。<参考資料>ラパルフェの「M-1グランプリ2024準々決勝」を考察する。『ラパルフェの「M-1グランプリ2024準々決勝」を考察する。』[概要と、前半パート]都留拓也と尾身智志のコンビであるラパルフェは漫才の日本一を決める大会である「M-1グランプリ」にエントリー。惜しくも、2024年大会の準…ameblo.jp
真空ジェシカのラジオ「ラジオ父ちゃん」の中で準決勝進出の発表を聞いて、今回落ちてしまった組の中にオズワルドなど、過去の決勝進出者でもダメだった組が多かったのに比べ、結構あまり名前の知られていない若手の組が入ってきたことに対して「いよいよm-1の肩たたきが始まった」と話していました。そして、「次は俺らとかカベポスターとかも(対象に)なるんじゃない」と自虐的に話していました。(もちろん笑いながらですよ)実際、今回は初めての準決勝進出組が多く、期待もありながら、とは
後半のタ行から最後までで気になっていた組を15組ほど見ました。前半の組は20組ほど見ていてその感想は前回このブログに書きましたのでこれで準決勝敗退した組が100組ほどで、全体の三分の一くらいは見たかなという感じです。ほんとでしたら全組見たいところですが、疲れてしまうのでこのくらいにしておきました。皆さん面白かったのですが、私はやはり一番面白いと思ったのは空前メテオです。ただ、今回初めてユーチューブで空前メテオのラジオ動画あがっているのをを見た
t-verで見られるものの中で名前があ行、か行、さ行までの前半組で個人的に見てみたかった組(会場に直接行ったり配信で見たりした方がユーチューブに挙げてくださったレポで評価が高かった組や以前に準決勝にいっている組など)をピックアップして20組ほど見ました。ピックアップしたものを見るだけでも疲れてしまうので、実際に全組を見られている方たちは本当にすごいと尊敬します。で、今のところは私としては一番面白いと思っているのは空前メテオです。キヨスクというネタなのです
一昨日準決勝に進んだ組が発表されました。私は準々決勝は会場に見に行くこともできなかったですし、配信も見れてないのですが、今回はわりと名前を知らなかったコンビなどが多いような気がします。ただ、真空ジェシカ、ヤーレンズ、エバース、ママタルト、カベポスターといった決勝進出経験組も順当に勝ち上がってはいるなと思いました。あと、去年は決勝に進んでいたジョックロックが落ちてしまったのが意外でしたし、好きなコンビなので残念です。配信を見た方のレポートなどをいくつか見た
3回戦に出場した組はラジオなどで感想を話していたりするので聴いてます。3回戦の動画は落ちてしまった組のネタしか見られないんですが、その中で気になった組をいくつか見てみました。もったいないなと思ったのは宮下草薙です。今年をラストイヤーと自ら設定したらしいのですが、ネタがすごくちゃんとしていて漫才として成立していて笑いも結構とっていたと思ったので。去年より確実に面白くなっていたのにもう来年は出場しないのかと思うとさみしいです。東京に住んでいる方などはラ
真空ジェシカのm-1二回戦のインタビュー動画で、川北さんがアンジェラ・アキさんに「(俺らを)訴えてください!」と頼んでました。アンジェラ・アキさんには、m-1決勝以降いろんなところで「ピアノが大きすぎるアンジェラ・アキ」のネタをやっているのですがご本人からは全くの無反応だそうです。ガクさんは、怒っているはずなのになにも仰ってこないのはありがたいことよ的なことを話してましたが川北さんは怒っててなにも言われないくらいなら訴えてくれた方がよほどいいですみたいな