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2025年、NMB48劇場で計84回の公演を見ることができた。昨年(86回)に比べて2回減ったけど目標とした年50回を大幅に上回ったし、約4割を占めた「世代交代前夜」公演が昨年7月に終わったことを考えれば今年も頑張ってよく通ったもんだと思う。昼夜二本回しが7回あったし、二日連続6回、三日連続も4回。9月には5日間で5公演というのも。まあ、推しちゃんたちはもちろん、メンバーがそれだけ素敵なひとときを毎回提供してくれた証左とも言える。一つ一つの公演につい
上半期は、計33回と昨年同期比では8回少なかった。後半さらにペースを上げて最終的に86回までいった2024年にさて、どこまで迫ることができるか。【7月】5回4日(金)・チームN「Nship」公演~宮本杏海生誕祭二年連続しての参戦。(握手券1枚取ったことないくせに、、、)7日(月)・チームM「Mのサイン」公演七夕の日に、ランデヴー。そして、みそらちゃんはこの日が節目の祝・200回公演。それを最高の神席で。
2013~19年の七年間で61回。NMB48の劇場公演には、以前は、月1入れれば御の字だった。コロナ禍の影響を受けた20~22年は長らく休館していた時期もあったし、劇場のキャパが縮小されたりもして当たる頻度がさらに落ちて、三年で計16回。日常がほぼ戻って来た2023年からは“投げれば当たる”感じになって23年15回、24年86回と環境が一変した。2025年は、第一四半期で9回。ちっひーが舞台シフトでほぼ休演だったこと、「世代交代前夜」公演に代わって始まった
今日からまた、日常。仕事始めは、午前中、互例会なるものに出席してきた。午後からは、いちおう役目柄、年始のけじめの挨拶を一席ぶつ予定のため午年についてのエピソードを今、慌ててネットで収集中。さて、前年一年間の全ヲタ活の足跡をカテゴリー別に振り返る年始の“恒例行事”。第一弾は、「NMB48劇場公演」編。【1月】4回5日(日)・チームN「Nship」公演~川上千尋生誕祭2025年のヲタ活始めは、前年と同じく、年を跨いで行われた、ちっひー
101/01水曜日2025新春特別公演~NMB48劇場14周年~15:00青原優花体調不良池田典愛泉綾乃瓶野神音川上千尋小嶋花梨渋谷紗雪体調不良平山真衣福野杏実松岡さくら松本海日菜宮本杏海池帆乃香板垣心和上西怜隅野和奏田中美空西由真西島梨央西田帆花芳賀礼松野美桜眞鍋杏樹山本望叶吉見純音和田海佑青原和花安部若菜衣笠彩実黒島咲花坂下真心坂本理紗桜田彩叶塩月希依音新澤菜央龍本弥生出口結菜舟橋礼菜水田詩織芳
結成から15周年という節目にチーム制が廃止されたNMB48。10月初旬に順次、チーム公演が千秋楽を迎え、15日、17日にそれぞれ二つの新公演がスタートした。そのレポートを始める前に解体された三つのチームを総括して気持ちにけじめをつけようということでN、BⅡときて、今回がラストのM。隅野チームMの「Mのサイン」公演が初日を迎えたのは2023年11月9日。スタメンは、池帆乃香、貞野遥香、上西怜、隅野和奏、早川夢菜、原かれん、前田令子、眞鍋杏樹、山本望叶
9月28日、「Mのサイン」公演(昼)。千秋楽を五日後に控えてボクにとってはこれが最後、初見から約二年、通算34回目だった。夜公演でのユニットシャッフルで9期生を中心に盛り上がりすぎてそっちのけにされたキャプテンが「みんな、好きにして」と匙を投げた楽しすぎるMCが終わり、次が本編ラスト曲、というところから今回のレポートは再開。#13職員室に行くべきか?喧騒レベルの賑やかさからしっとりと穏やかな空間に一瞬でシフト。隅野Mがもらった最初のチーム曲。
9月28日、昼公演。千秋楽まで残り三回、ボクにとってはこれが最後だった。割り当てられた席は7列め、かなり上手(通路から二つめ)だったので前半は下手ポジションが多いみそらちゃんとの相性は超悪くてちゃんと目が合ったのはたぶん、自己紹介MCのときくらい。でも、このあと至福の時が訪れることを経験上ボクは知っている。中盤の超沸きどころからレポ再開、ここからはフルスロットルで突っ走る。#10どしゃぶりの青春の中でセンターは、池さん。この公演が始まっ
ボクにとっては最後の池チームM、そして、ラスト・サインの受け取り日。レポートは、前回の続きでユニットコーナーの二曲目から。#6スキャンダラスに行こう!(西、吉見)イントロ中にペンライトをにしゆまカラーの「赤×黄」にチェンジ。ステージ狭しとばかりに元気溌剌と躍動する二人。オリジナルは、大島さんと小嶋さん。きっとそこに宛書したと思われるちょっとアダルティーな歌詞だけどこの二人が歌うと、より爽やかで健康的。にしゆまは、「わがま
10月3日が千秋楽となった池チームM「Mのサイン」公演。もちろん、その場に行って最後をしっかり見届けたかったけど全員で万博に行こう、と嫁+息子三人が盛り上がって全員が参加できるのはその日しかない、となってはそれを最優先にする選択肢しかなかった。まあ、それがなかったとしても当たったどうか分からんし、、、ということで、「最後のサイン」は9月28日の昼公演で受け取ることになった。割り当てられた席は「G-23」、7列目、上手側の通路から数えて二つめ。まっ
現在の三つのチーム公演は10月1~3日に順次、千秋楽を迎えた。1日の「Nship」は投げたけど干され、3日の「Mのサイン」は、それよりも優先順位が高い家族案件とバッティング、、、涙N公演は八日前の23日(火・祝)、M公演は五日前の28日(日)の昼公演が現場で見られるラストということになった。(ちょっと早かったなあ)Nのラストは最前列からだったのでMもきっといい席から見られるはず。みそらちゃんとの強い絆がきっとそう導いてくれるという謎の確信があった。で、
前回の続き。レポートは、本編ラスト曲から再開。#13職員室に行くべきか?詞の世界観やメロディーからは絶大なるコールは違うと思いながらもこの公演がもうすぐ終わる、このチームが解体されてしまうと考えると声を振り絞らずにはいられなかった。約2年前、この公演が始まった頃とはメンバーの顔ぶれとともに空気感もずいぶん変わったけど(9期のカラーが如何せん強い)池チームMの個性が定まってきてこの先が見たかったな~という気持ちが強い。それでなく
10月3日に千秋楽を迎える池チームM。その日は“やんごとなき”事情で行けないことが確定していて残り、現場で見られるのはこの日と28日の昼公演のみ。次は万感迫るものがあるだろうし、とあるミッションを持って臨みたいので思い切り楽しめるのは今日が最後かも。で、レポートはセトリ中盤へ。ここから三曲がこの公演の個人的ハイライト。#10どしゃぶりの青春の中でもともと好きな曲だったけど「命のへそ」で魅了されたみそらちゃんの魂のパフォーマンスを彷彿とさせるの
前回の続きは、ユニットコーナーの後半から。#7わがままコレクション(池★、龍本、田中美)ペンライトカラーを「青×橙」から「紫×黄」に変えるのにイントロの間では収まらず、、、前回のM公演では二人とも「スキャンダラス」で「次、みそらちゃんはわがままで」と願っていたらそうなったのにまさかの池さんも一緒に“移動”。過去にもこの曲で池さんを見たことがあったけど確か、こんなに躍動感はなかった。現・チームM発足時は最年少、今はキャプテンになって成長・進化のプロセ
M公演の千秋楽は、10月3日。この日を入れて残り4回。そろそろセンチメンタルになるところだけど28日の昼公演に呼んでもらえたので気持ちに少しゆとりを持って見に行けた。レポートは、前回の続き、序盤四曲シリーズの後半から再開、#3シャムネコ歌い出しは、和田さんからみそらちゃんへのリレー。ボクにとって最後になる28日のポジションが同じかどうか分からないからこれがラストかも、の思いを込めて瞬きを我慢しながらコールは全力。サビの振りコピ。もう一回、真正面で合
7月の「天使のユートピア2025」でチームMの廃止(解体)が発表されてそれぞれの千秋楽が10月1~3日に決まった。一回でも多く。(ただし、N、Mに限る)それなのに、9月中旬は「さら純」と「なんばら」ばかりでこれだと競争率が上がりそう、、、9月後半の日程が発表され、Nは、23日(火・祝)、24日(水)、Mは、22日(月)、28日(日)昼・夜。もちろん全部投げて、22日、23日、28日昼の公演にから「いらっしゃい」と呼んでもらった。まあ、3勝2敗なら上
劇場公演に月間13回、過去最多(11回)を更新した9月。前回に続いて、下旬の振り返り。20日(土)・NMB48「なんばらえてぃー」公演(昼・夜)@NMB48劇場昼夜最近は、昼夜公演のときは昼の部にだけ投げて外れたら仕方ない、のスタンス。この日は夜公演で「一般(先着)」の募集がありみそらちゃんにパワーを届けに行った。昼公演は最前列から夜公演は5列目だけど左が壁(最下手)。でも、そこにいて、その時間と空間
今日から10月。2025年はもう残り1/4、絶賛開催中の「大阪・関西万博」もあと二週間足らずで閉幕を迎える。時間の経過が早すぎる。年始、あるいは、年度初めに立てた仕事の計画はちっとも進捗せず、多くのモノは「その先」に繰り延べが確実。でも、ヲタ活の方は今年もここまで現場参戦の回数を順調に重ねている。月間13回。NMB48劇場に史上最多の入場となった9月のヲタ活を時系列で振り返る。1日(月)・NMB48チームM「Mのサイン」公演@NM
今日は午後から、こちらへ。来週金曜に千秋楽を迎える池チームM「Mのサイン」公演。その日はそれよりももっと優先すべき案件があって今日の昼・夜公演が現場で見守ることができるラストチャンス、もちろん両方とも投げて、何とか昼の方だけ。先週火曜の「Nship」のラストは最前列に座らせてもらうことができて今日もきっといい席に導かれるはずだとみそらちゃんとの強い絆を根拠に確信していたけど、7列目のかなり上手側。今日のみそらちゃんのポジションは、前半は特に下手側
1日月曜日・18:30開演TeamM「Mのサイン」公演池帆乃香板垣心和田中美空西由真西島梨央西田帆花芳賀礼三鴨くるみ吉見純音村井悠莉→舟橋礼菜2日火曜日・18:30開演TeamN「Nship」公演池田典愛泉綾乃川上千尋小嶋花梨渋谷紗雪平山真衣福野杏実松岡さくら松本海日菜宮本杏海3日水曜日・18:30開演「天使のユートピア」公演青原優花安部若菜泉綾乃川上千尋
今日は、こちらへ。月曜日はこれで6週連続。どうしても気が重い週明けに楽しいことが待っているのはありがたい。今月11回目の劇場公演だけどチームMは1日(月)以来、三週間ぶり。10月3日が千秋楽と決まってこの公演も今日を入れてあと4回。昼間、みそらちゃんからこんなポストが流れて来て今夜はMメンの休演→跨ぎが多いし、この期に及んで新ポジかな、いや、ひょっとしたら新ユニットかも、と期待を胸に現場へと向かった。割り当てられた席は、7列目の下手側。
9月一発目のNMB48劇場は、チームM「Mのサイン」公演。三列目の中央やや下手、今回もかなり良い場所から見守った。セトリは進んでアンコール明け二曲目からレポートを再開。#EN2チューストライクどの公演でも歌われているけど何度見ても飽きないどころか回を重ねてさらに沸くようになった。MIX、コール、振りコピ、そして、いくつかの象徴的な決めポーズ。そのときに推しちゃんが正面にいてくれたらテンション爆上げ。いや、そう
前回の続き。本編終盤のMCからレポート再開。吉見「今日は、だじゃれ大会!」「えーっ!」の中に一人、「やった、やった」の声あり。吉「というのも、今日はなんとだじゃれの日らしいんですよ」そんな日、あんねや。西田「だから今日はほぼ、私の生誕祭みたいなもんです」だじゃれを一人ずつ言って“だじゃれ王”ほのぴーが誰がいちばん面白いかを決めるという。吉「では、“さとみちゃん”から」三「違う、違う。静かにしてください。地
9月一発目の公演、1日から入れて好スタート。この日の席は三列目のほぼ中央。開演直後に出席確認があり、近辺に来ると必ず視線をくれた。だから、ずーっと見ているとふと目が合って、お互いニコッ。こういうなにげないのがテンション上がるだから、目移りなんてしていられない。笑レポートはユニット明けのMCから再開。並びは下手から順に田中美、西島、板垣、池、舟橋。お題は「優しさに触れたエピソード」、仕切りは、先日、新幹線に乗った時専用置場に置いていたキャリーケー
9月は、1日から始動。月間10回入れた8月に続いて今月も一回でも多くの気持ち。10月初めに順次、千秋楽を迎えるチーム公演。NとMは行ける日全部投げる気持ちでさっそく、1日M、2日Nと呼んでもらえた。3列目の下手中央寄り、今回も良い席を割り当ててもらい、レポートは、自己紹介MCから再開。願いは一つ。ユニット、分かれてー!前列:板垣、西島、池、田中美、舟橋後列:三鴨、西田、芳賀、西、吉見終わった、、、池さん、自己紹介の声が以前に比べると
8月は劇場公演に10回。これは6月に次いで二度目で今年の累計は48回ということになった。ちっひーかみそらちゃんが出て行けそうな日はすべて投げる、が基本線。現チーム公演が10月初旬をもって千秋楽を迎えるとの発表があり、多少は当たりづらくなるかと思ったけど今のところほぼ「全当」が続いている。9月第一週の公演日程が出て1日(月)がM、2日(火)がN、3日(水)に天トピ、4日(木)がBⅡ。8月後半の二週間で6回も当たってるのでさすがに今回は全当とはいかんだろう。
みそらちゃん、21歳の生誕祭。レポートは、セレモニーのハイライト、本人のスピーチから再開。約6分にわたる超大作をほぼ全文、以下に再現することにします。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今日、ここに集まっていただいた皆さん、今日は都合が合わなかったり、外れてしまったよっていう方で配信をご覧になってくださってる方も一緒に出演してくれたメンバーの皆さんもいつも支えてくださるスタッフの皆さんもほんとうにありがとうございます。・今日も幕が開いた瞬間
今年は誕生日の翌日に行われたみそらちゃん、21歳の生誕祭。場内は、オープニングからものすごい熱気に包まれていて主役に対してだけではなく、全メンバー分け隔てなく贈られる大音声のコールが誇らしく思えた。セトリは進んで、そろそろ終盤。#EN3あの船長を選んだのは俺たちじゃない最新のチーム曲。でも、1か月後に「解体」を控えてこれが最後の曲ということになる。詞のコンセプトはよく分らないけどこのチームのわちゃわちゃとした空気によくフィット
みそらちゃん、21歳の生誕祭レポート、セトリは進んで本編終盤のMCから再開。並びは下手から順に吉見、三鴨、田中美、和田、芳賀、板垣、西島、西田、西、池。板垣「今日は美空ちゃんの生誕祭ということで」お題は、キャッチフレーズに因んで「皆さんの心がミソラシドーしたこと」。ざわつくメンバーに対して板「つまり、(胸が)高鳴ったり、嬉しい気持ちになったエピソード(笑)」そういう意味やったんか。西「つい先日、田中美空ちゃ
今年は、誕生日翌日に行われたみそらちゃん、21歳の生誕祭。昨年は、「世代交代前夜」公演が終わり、“本拠地”がなくなったことに加え、10月の周年まで昇格が見送られて2か月半も待たされる羽目になった。何が困るって、予定が入れられないのよ。推しちゃんの生誕は、少なくともボクにとっては一年でもっとも優先すべき行事の一つなんだから。その点、今年は助かった。さて、ユニット明けのMCが終わってレポートは、全体曲から再開。この中盤のシリーズは沸きどころが満載だ。