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本日より第6回アンティーク時計フェアin銀座開催されますご興味お有りの方は足をお運び下さいhttps://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/02k916ivzub41.html第6回アンティーク時計フェアin銀座in東京-パスマーケットスマホで簡単Yahoo!JAPANのデジタルチケットpassmarket.yahoo.co.jp見たかったサファリラリー仕様の240ZそしてHIPERFORCE実写を見る
今年も8月第一週末にロービート誌イベントが銀座パルプ会館フェニックスホールにて開催されます。公式30以上のテ―ブルに紛れ込んだ裏方バイヤー達が実は狙い目で、他のイベントで一堂に介する事はまずないのでそれが時計業界でマニアック的にかなり魅力的です。何かしらのイベントでたまに出店している事はありますが、これ程数集中して出店するのは珍事というかこれが銀座です。あと出展者の立場として気になってるのは果たして本格的なインバウンドが有るのか無いのか。今考えたらアジア人含めて初回が一番外
昨夜は何もやる気が起こらず洗濯して就寝。部屋内更にグチャグチャなので片付けなければ。祝日だけに残りのオク荷を郵便本局から送らなければならないから早めに出て逆方向1駅、八千代中央駅前にある八千代市本局からオクの荷物を発送してから羽田へ向かうか。昨晩の競り荷は時計が少し。Cクラスは整備して銀座用?(笑)届いたロービートに銀座出店業者の名が出てたが少なくない?こんなもんでしたっけ?当然これから追加があるから。今回のLOWBEATはカネの掛かった様な取材ネタは少なし、バー
朝はまだ晴れていたけどお昼には雨に🌧️買っておきたいものもあったのでお昼のうちに済ませましたさて待ちに待った•••••漸く出ましたLowBEATNo.26時計愛好家12人の選択久しぶりの時計雑誌表紙の写真に"やられます"MILSUB某ショップ様の店長さんがお持ちの個体かなOMEGAWEEMS久々の雑誌「LowBEAT」じっくりと楽しみたいと思います😊
おおーーー!!申込書キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!出店料金また1割値上げだ。もうギリギリです(笑)マジで。年一に絞ったんでしょうかね。そのうち大手しか出店出来なくなりそうな気がする。もしモキタス君が出なくなったら夜近所でやりそうな気がする(笑)まだホームページ等は口唇、いや更新されていない様です。取り敢えず速報で。
CoffeeTimeETERNAChronographさて10月も後半いつもならLowBeatの発売があるのだけどなかなか出ないなと思って聞いてみたところなんとLowBeatMarketplaceがスタートしてWEBでの情報発信に切り替えていくとのことLowBeatを楽しみにしている我々にとってはちょっと残念だけど新しい形として受け入れていくとしましょうまぁ来年の4月に紙版のLowBeatは出るそうなので内容が充実したLowBeatに会
夕方にやっと目的地に着いたけど会場入りできる時間は無いと判断して友人とプライベートさんを覗いたりそこから久々にビール🍺もいただきましたご馳走さまでした色々と話していたらあっという間そして今日は快晴さて移動ですやっと到着したLowBeatアンティーク時計フェア欲しい時計は無かったけど目を引く時計はありましたでもそれもうHOLD品だったんですよね友人と売れてるの置いておくのはなぁなんて話をしたりちょっと遅いお昼はHomemadeRamen麦
国産時計はしばらくご無沙汰している。しかし、こんな特集みるとやっぱりいいな‥‥なんて素直に感じる。グランドセイコーファースト浮き字。彫り字やプリントまでは要らないか。生粋の国産オタではないからなぁ。でもこのラグとケースのバランス感はパテックに慣れた後でも素晴らしい。キングはキンクロ筆記体ロゴていい。(初期・中期・後期3本揃ったが、残したのはこれ1本)武骨そのもの。それはヘタするとロレックス以上かもしれない。オリエントはダイバーがあればいい。これ、日本の時計って思えない
8月はじめLowBeatのイベントでとても気になった時計がありましたそれはこんな感じで回りには沢山の時計があったけど裏返しで置いてあったんですよね私にはすぐにコレだとこんな感じです(実物ではありません)メーカーとかどんな時計なのかは裏からでも想像はつくのですがダイアルカラーやダイアルデザイン・針などは全く分からずブラックだったのかホワイトだったのか想像するだけでドキドキしますとにかくケースコンディションが良くてかなりの良品なのは想像出来ますなんてとて
東京では昨日今日の2日間、雑誌LowBEAT主催のアンティーク時計フェアが開催されたそうですね。良いなあ。行きたかったなあ。地方に住んでいるとこういった時計関係のイベントって、まずありませんものね。来月発売予定の国産腕時計大全も一般に先駆けて会場でのみ手に入るとか羨ましすぎます。こういうときだけは、やっぱり東京って良いよなあと思います。さて、日曜日の今日、私は1日の殆どを家で過ごしました。世の中コロナで大変なことになっているから…というよりも、嫁さんの具合が悪かったから。足裏の痛みは相変わらず
今日も雨降り明日は雨もあがり暑くなるようですねさて以前予約しておいたこちらアンティークコレクション「クロノグラフ大全」が届きました良く考えると普通のクロノグラフとなるとあまり持っていないなぁと自分のクロノグラフと言えばミリタリークロノとベビークロノで普通の大型クロノって持ってないかなぁ・・・・・よく考えると1本ありますOMEGASpeedmasterこれ随分と昔に手に入れ手放すことなく今に至る何か縁でもあるのかなぁ届いた本じっくりと
アマゾンにはまだ画像がありません!!公式ホームページから切り取ったものを貼っときます。アマゾンで売られてますが、モキタス君は以前ここで紹介した様にクラウドファンディングで2冊ゲットしており、一昨日届いて今さっき開封しました。AntiqueCollection【クロノグラフ大全】LowBEAT編集部(CARTOPMOOK)Amazon(アマゾン)3,300円
先日買ったLOWBEAT最新号。ダイバーズ特集だが、珍しい国産ダイバーズが載っている。あった❗️オリエント‼️アロー針だが‥‥。たぶん、ヴィンテージとしてはそちらの方が人気はあるんだろうな。だが、私はこのロリポップが好き。焼け具合も程よい。お水系の時計。もちろん、ダイバーズという意味でね表紙を飾るサブにも引けを取らない。いや、個性という意味では凌ぎさえする、‥‥と思うよ。しかもこのコンディション。見た目も、精度も。そして手巻き時計との接点、竜頭の巻き具合も。間違
LOWBEATNo.14のロードマーベル記事。こんな最初期希少モデルの足元にも及ばぬ私の二本。さて、新緑の美しい五月晴れの休み。この季節は決まってグリーンサブを連れ出す。ノーマルサブが夏の時計ならグリーンサブは初夏の時計。見ているだけで清々しい。色ベゼル、色ダイアル系は、こうして時々お目にかかるぐらいが良い。毎日のお付き合いでは疲れる、飽きる。細く長く、付かず離れず、がよい。先程の絵図に強引に割り込ませてみた。同機種を並べた〝対照二本〟同士。『対照二本という集め方』
これまでのロービートに連載されてた記事を再編集でまとめた1冊だそうで、自主出版というかクラウドファンディングで売っております。基本これまで出たシリーズは殆どプレミアが付いてますし、それを抜きにしても時計好きには良い1冊かも知れません。アンティーク専門誌『LowBEAT』の人気特集を1冊に!“アンティーク・クロノグラフ大全”を雑誌化|クラウドファンディング-WATCHMAKERS(ウオッチメーカーズ)クラウドファンディングプロジェクト:アンティーク専門誌『LowBEAT』の人
記事を書いてないのになんだかポストへ届きました。銀座イベントのアレ(出展料を入金した)からかな?(笑)少し読んでみて辛口でアレするとすれば昔と比べてちょっと内容が大味になった感じ?機械的なアレってのはもうある意味書き尽くされたという気もするんですよね。だったらパワーウォッチの様に「今のトレンド」的な記事の方がミッチリ読み応えがある感じがします。LOWBEATvol.21(CARTOPMOOK)Amazon(アマゾン)1,925円
ん?キングセイコーのクロノメーターのこと?こういう風にも呼ぶんか?LOWBEAT最新号にあった記事。キンクロだ。前期、中期の2本が登場。でもほら、ここに3本揃ってるよ❗️って言えるのが大事ね。たとえハメなくても揃えて持っているという価値観。この価値観はヤスさんに教えられた。『どんな名画を見るより』三本揃ったキンクロを眺め、思いをブログにしながらも何となく違うんだなぁ、と納得がいかない、何か引っかかるような何とも言えないもどかしさを感じていた。しかし、愛…ameblo.jp
LowBeatNo.20出ました4月と10月の年2回発刊されるヴィンテージウォッチに特化した雑誌毎回楽しみにしています今回はNo.20ということで10年近く前のNo.1から見てるけど毎回こだわりの記事で引き込まれたり今回のは比較的"入門編"的なアンティーク時計の初心者にも優しい内容になっていて力が抜けているというかそんな時もありますよねで私はと言いますとどちらかというとディープな方向にどんどんとはまっていっているようです
アンティークウォッチ専門誌LowBEATの最新号が出たというので、仕事で外に出たついでに本屋に寄って買ってきました。特集のタイトルは「無名ブランドの楽しみ方」。ををっ、無名ブランドといえば我がリコーの出番ではないか!…と一瞬思ったけど、まぁそんなわけないですよね。案の定というべきか、中を見ると紹介されているのは殆どがスイス製でした。因みに、私はアンティークは嫌いではありません。むしろ好きといってよい。でも使うことを前提に考えたら、やっぱり新品の方がいいかなぁ。いや、でもお前さん、新品の時計なん
本日もLowBeatネタですLowBeatNo.19今回、最も気になった記事がこれイギリス軍用時計"マーク11"マーク11のバリエーションなど詳しく解説されています軍用時計好きなら一度は手に入れたくなるモデルマーク11ムーブメントもCal.89にハック機構を追加したスペシャル・ムーブメントその昔私がマーク11を探していた頃はダイアルのブロードアローや○Tのこと裏蓋刻印のことなど漠然としていて今のように詳しく分類されていたりということがなかったですね私が
今日は暑い日になりました春らしくなったと思ったらもう夏を感じるような日ですCoffeeTime半年に1度出る雑誌が出ました我々ヴィンテージウォッチ好きはこの時期になると"ソワソワ"しているのではないでしょうかえっ私だけではないと思いますが毎回色々なテーマをもって記事を構成されているのですが今回は無名ブランドの楽しみ方とうとう禁断の領域に突入していくんですね💦現在、このコロナ禍の中にあってヴィンテージウォッチ市場はどうなんでしょう?少なくともロレックスのスポーツモ
ドラのところか(笑)今日の時点で何も連絡が無いところが却ってこわいけど。一応帰り際にメールはしておいたのだが・・・だから懺悔の意味も込めて、今日は相棒のおばちゃんとガッツリ業務をo(`^´*)昼は塩八宝菜(*´Д`)=зおゆはんはまた五右衛門(*;゚;艸;゚;)どうも昼にご飯モノだと夜に麺類を欲してしまう。逆もまた然りで・・・|ω・)★Y⌒Y⌒ヽ(゚ω。*)ノ゙キター!!安定の味wヾ(´ー`)ゴチ
LowBEATの「自動巻クロノ徹底解剖」号を書店で手に取ってみた。クロノ特集の脇で30万以下で帰るヴィンテージの特集でダイアルの経年変化を扱ったページがあり、オメガのシーマスが出ていた。私の手持ちと同じエイジングが進行中と思われる個体。ブラックギルトが部分的かつ漸次的にハゲたような感じで、ブラックの残った部分と斑状に重なり合い、同書でそれを「大理石」と喩えている。変化の度合いは五分(ごぶ)前後か。(桜の開花🌸ではないが)メーカーや個体による固有の変化がポイントとして、お
もうこの時期になりました1年に2回発刊されるヴィンテージウォッチに特化した雑誌LowBeatNo.18オールドパテック入門今回は"オールドパテック"に的を絞った内容そしてサブマリーナー「Ref.5513」大研究これも気になるさてじっくりと読んでみますか
お疲れ様でございます、kaiです。第一回目は、「どこのブログにも時計屋さんサイトにも書いていないプチ知識を!」ハイビート、ロービートの区分けと、語源と本来の意味、真意ついて書いてみます。良い例に、どの時計屋さんもこの区分け、語源、根本的な基準を知らないで記事にしている時計屋さんが多いです。ここで私がズバーッと一発切り込ませて頂きます✨実は日本が誇るセイコーのグランドセイコー、キングセイコーがハイビートの走りです。基準が時計業界で制定されたのは1960年〜
現在進行形で出版されていますので、懐かしの時計雑誌というカテゴリーに当てはまるのか疑問ではありますが💦2012年からですからもう8年も経つんですねLowBEATアンティークウォッチの素晴らしさを堪能する気かつけば既にNo.17まで出ていますね「ロービートはやっぱりいいね。」表紙の写真も良い感じです現在唯一のヴィンテージウォッチを取り扱った専門誌内容もなかなか読みごたえがあります半年に一度のみ発刊がいつも待ち遠しい本日の1本とIWCINGENIEURこの表紙のING
夕立があったのかな仕事を終えて外に出ると降ったばかりといった感じそんな今日の夕景綺麗です本日の1本IWCINGENIEURさて今年で3年目のLowBeatアンティーク時計フェアが開催中止とのことヴィンテージウォッチ好きにはたまらないイベントでしたがコロナの影響で中止にこれで東京行きもまたまた延期いつになったら気軽に出掛けられるようになるのかなというよりワクチンができるまではやはり用心は必要ですよね昨年は色々な機会に時計屋さん巡りをしたり充実した時計
LowBeatNo.17出ましたね今回は"自動巻きクロノ徹底解剖"という事で時計メーカーの自動巻き機構をクロノグラフに載せる苦労などじっくり読ませていただきます
毎回楽しみにしているLowBeat今回はNo.16その道を極めた!愛好家8人が選ぶ最良の1本。コーヒーをいれてのんびりと見ていますコレクターの方のこだわりとかすごいです影響を受けてしまいますよね私は自分にとっての"最良の1本"って何だろうと考えたとき直ぐには答えられません皆さんは"これだ"と、いえますかね時計歴長くて現在に至っていますが自分の時計の中でこれが1番ということがいえるようになる日は来るのだろうか来ないのかな実は今日、東京に行く予定にして