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好きな曲Lauradayromanceの曲では一番好きです🎧️Lauradayromance「SweetVertigo」-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beLauradayromance「SweetVertigo」冴えない日々は寒さに晒されて敵わないのにどこに逃げるか分からない留まる理由なんかない憂鬱な枕元に面影や匂いさえな
3年ぶりにチケット取れた。8月末、2週間ぐらい前に、イエモンのライブハウスビューイングで来たから、入り口とか、ドリンク代を現金で取っておくこととかが分かった。でもグッズはどこにあったのかとか、CDを会場で予約したら何のいいことがあるのかとか、フォトスポットとか、何も分かんなかった。開場前から並ぶだなんて、前列を狙うだなんてそんな若いことはしません。番号1000番台だったしね。何なら2階席にすればよかったぐらいに思った。会場は4つのブロックに分かれてて、最初は3つ目の後ろのほう
ハイ見つけた見つけたと、最近よくきいているアーティストだったりするなんだかんだ毎年、いつもと違う出会いがあるってのはあくなき探求心のなせる業と自画自賛してしまうが、いいアーティストは思っているよりも沢山いるらしい。きっかけはanoちゃんのラジオというまた、イレギュラーなのだが、あのラジオの選曲はいちいち痒い所に手が届く最近流行りの曲調、、、と思いきや、ちょっと違う何かがある。というかバランスがいいのだ。甘い歌詞には目をつぶりつつも、ボーカルの声がギリギリなんか
MusicnewsLauradayromance、新曲「プラトニック」リリース発表checkout#PRポイ活moppyTOWERRECORDSONLINE(タワーレコードオンライン/タワレコ)の詳細|ポイ活するならモッピー|ポイントサイトの副業で副収入・お小遣い稼ぎTOWERRECORDSONLINE(タワーレコードオンライン/タワレコ)の詳細です。広告利用すると、1P=1円のモッピーポイントを獲得できます。貯まったポイントは
Lauradayromanceの新作MV.。タイトルはライターLauradayromanceの「ライター」って曲、ほんとに心にそっと寄り添うような素敵な曲なのよ。2025年7月30日リリースされたインディー・ポップとギター・ポップが織り交ざった、落ち着いたサウンドが特徴なの。夏の海辺を舞台にしたMVの雰囲気そのままに、どこかノスタルジックで温かくて、でもちょっと切ない空気が漂ってるのよね。井上花月ちゃんのヴォーカルが、ふわっと優しく重なり合って、まるでそよ風みたいに耳に届くの。それ
ざらめき/クリープハイプOptimystique(feat.Pikes)/ぷにぷに電機ライター/Lauradayromanceギルティ/tuki.ずっとエメラルド/mekakusheゆうれいになりたい/『ユイカ』doyes/Hedigan's(Youtubeなし)フラッシュバック/Q.I.S.シビレル/ゆず刹夏/山本彩
ある未来より愛を込めて/backnumber今しんどくても、これがこのまま続くわけでないと未来の誰かが教えてくれてる。わたしに花束/Ado今日どんなわたしであることを知り、明日はどんなわたしだろうって楽しむ。ネガティブな気持ちも肯定してくれれば、明日は強くなってるかもしれない。UNITY/レトロリロン不安に襲われ、忘れたい過去にしがみつかれてる。間違ってることにすがりついてるかもしれない。でも君が答えを探していく。heart/Lauradayrom
「カレーパニスト」という言葉を作ったのは、石坂浩二さん。かつてFM東京(現TOKYOFM)で毎週土曜日にやっていた「ミュージック・スコープ」というラジオ番組で、カレーパンが大好きな石坂さんがやっていたカレーパンコーナーから発生した言葉です。土曜日の夜にこの番組を聴いて、日曜日のお昼にカレーパンとビール、というのが、当時の贅沢でした。思えば、子どもの頃から「カレーパニスト」だったのです。いまでもそんなに頻繁には食べませんが、カレーパン大好きです。近所にある「クラウン」
Eテレで放送中のアニメ『アン・シャーリー』エンディング曲Lauradayromanceの歌う『heart』を弾き語り♪大好きな赤毛のアンはいくつになっても心にわくわくを届けてくれる✨
こんばんみ🌟🎧🎶📻「一本道」🏞️「進です」🚶🍂🎵ラヴィットラジオDay🎵♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪📻🎧🎶↓↓↓↓↓↓↑ぼくのブログ日記📓今日ぼくはラジオリスナーとして📻🎧🎶あまりにも「ふざけたラジオネーム」のオンパレードで正直聴いててガチでドン引きしたφ(..)以上ジョン万次郎🙀♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪ラジオ最高!!!📻🎧🎶🌛🌟✨Zzz..🇱🇰スリランカコロンボもしもリアム・ギャラガーが・・-You
📺アニメ『アン・シャーリー』第3話(原作モンゴメリ【赤毛のアン】📕)オープニングいいですよね~ABEMATVで無料で観れる期間があります⤵アン・シャーリー(アニメ)|無料動画・見逃し配信を見るなら|ABEMA前回の第2話ではアンの親友になるダイアナとの出会いが描かれましたが今回も重要キャラのギルバート・ブライスが登場。第三話『何かを楽しみにして待つということが、その嬉しいことの半分に当たるのよ』もう
このブログ不定期更新シリーズ記事。私が最近いいと思った新曲紹介です何気に新曲紹介書くの今年初なので、4か月ぶりですね。溜まっとります!今回は洋楽2曲・J-POP3曲から。全部女性ボーカルBMF/SZA(シザ)BMF[Explicit]Amazon(アマゾン)今の洋楽らしいシンプルなアレンジですが、ギターのバッキングリフがキャッチーかつ歌メロともとてもマッチしているので、聴いてて心地いいです
Lauradayromanceの新作MV。タイトルは"heart"「アン・シャーリーのうた」潮風が吹いて林檎の花の香りがいい匂い湖に映りこむのはいつか歩いた小路手のひらに握る小さな綺麗な石それはアン・シャーリーの心に咲く小さな花私の宝物よ緑の屋根の家に笑い声が響く夕陽色に染まった野いちごの小道ダイアナと遊んだ木陰の秘密基地今も胸に色褪せることなく想像の源時は流れて季節が変わっても大事なものはこの胸の中にある白い花のかんむりを思い出す懐かしいだけじゃなくて共に
PLAYERS/YOASOBI交感神経優位/乃木坂46人生はミックスナッツの組み合わせ/Vaundyさよならになりました/Chevon退屈な夜に/がらりheart/LauradayromanceCYM/Billyrromコノユビトマレ/yosugalaDiscoFLO/梓川OrangeCrush/SubwayDaydream
今週も音楽ネタ強化週間とさせていただきます。Lauradayromanceの新作MV。タイトルは"プラットフォーム"ボーカルの井上風月のオクターブ低い歌唱で始まるんだけどサビには気が付かないうちにオクターブ上がっててそこが凄く気持ち良い。低音からミックスボイスからファルセットと低音から高音までカバーできてるのが、と言うか表現できているのが魅力な楽曲です。MVはこちら⬇️
懐かしさの先/乃木坂46Istill/milet(YouTubeなし)どうかしてるって/SCANDAL卒業/リーガルリリーAimai/9Lana電影夢想少女/パスピエSaturday,Sunday/Re:namesubtlescent|微香性/Lauradayromance誰も気づかなくても/エイプリルブルー喝采/MegBonus
師走が近づくと、街にはChristmasツリーが🎄やって来たのは渋谷のWWWこの日は【えんぷてい】と【Lauradayromance】のツーマンライブでした★先攻はLauradayromance(略してローラズ)井上花月(Vo.)鈴木迅(Gt.)礒本雄太(Dr.)のスリーピースのインディーロックバンド。そこにサポートメンバー3人が加わり、どこか懐かしい街の風景やざわめきが聞こえるようなサウンドが特徴的。アンニュイな陰りと雰囲気のある、井上花月さんの歌声に思わず惹きつけられる
執筆はしたけれども、投稿されなかった記事を再活用する自己満足備忘録の第2回うち2曲は聴いたことのある楽曲たちですわたしの生きる物語/クレナズム一時期、ドリームポップに傾倒していたクレナズムがオルタナ・シューゲイザーに回帰しつつある。この曲の再生時間は7分。サブスクユーザーを完全に無視しているがそれで良い。7分間も爆音の快楽を浴びることが出来る。時間を気にせず音楽を楽しむのが本来の音楽の楽しみ方ではなかったか。昔のクレナズムが戻ってきて嬉しい。今年3月にfhánaが自主企画で招いてくれたこ
夏チル第三弾。Lauradayromanceの新作MV。タイトルは"渚で会いましょう"今日はバンドサウンドです。とは言っても夏チルだから夏独特の気だるさはあるんだけど夏の夕方のちょっとだけ温度が下がってきた感はあります。あとはボーカルがダウナーでそこも"夏あちー"感がありますね。MVはこちら⬇️
全体的に好き。https://youtu.be/4TM8maG76AA?si=B7L3gRUTu04Hea8ILauradayromance/fever(officialmusicvideo)2021年5月12日リリースの、配信シングル「fever」のofficialmusicvideoを公開します。____________________Director:MasakazuFukatsuProducer:JunichiFurukawacostume:ryojim
>配信シングル>タイトル:Younglife/brighterbrighter>アーティスト:Lauradayromance>リリース日:2024年1月31日>記事作成日:2024年2月25日聴きました!2024年2月の、“最近気になったシングル曲を聴いていくシリーズ”、その⑧。今回はLaura。去年知って、一気に好きになったバンド。最近、お一人脱退されてしまったようですが…。さて今回はどんな作品なのか。『Younglife』アコースティック寄りのテイストと“
Lauradayromanceの新作MV。タイトルは"YoungLife"飾り気のないサウンドが逆に音楽の必要最低限の要素を満たしている様なそんなサウンド。そして飾り気がなくても味わいを強く感じる音色がとても良い。その上に"井上花月"のクールだけどクリアーなボーカルが世界を広げてくれる。そんな音世界が襲ってくる。MVはこちら⬇️
Party!!/緑黄色社会ショコラカタブラ/Adobliss/milet予定/さとうもかインビジブル/ストレイテナーイマジン/エルスウェア紀行Younglife/Lauradayromance涙の国/吉澤嘉代子MorningBread/SaraWakui,mimikoFeel/WANIMA言葉で墓穴掘らないように、語らない。
わたしの選んだ曲Lauradayromance/lookback&kicksFAREWELLYOURTOWNAmazon(アマゾン)メディア掲載レビューほか架空の街を舞台に、そこを去る人々、そこに夢を持つ人々の生活を軸に、同じ舞台で共有される別々の物語を落とし込んだ短編集、私小説的なコンセプトアルバム。街の綺麗な部分も汚い部分も、今目の前にある街を手を抜かずに描ききったLauradayromanceの1stFullAlbum。(C)RSアーティストにつ
>EP盤>タイトル:JUNEe.p.>アーティスト:Nagakumo>リリース日:2023年8月9日>記事作成日:2023年9月14日聴きました!完全に「はじめまして」のアーティストさん。音楽情報アプリでお名前を見かけて、なんか香ってきた“いい匂い”につられて聴いてみました。4人組バンドで、ボーカルの方は女性だそうな。ゴリっとしたバンドサウンドではなく、どこまでも小洒落た感じの、フォーキーな作風の人たちでした。『日曜前夜』つまり土曜夜(笑)。そうか、世の若者の土曜夜
>EP盤>タイトル:Sweet.ep>アーティスト:Lauradayromance>リリース日:2023年4月12日>記事作成日:2023年6月12日聴きました!四季に合わせてEP盤を連続リリースしていく企画の最終作。本作は“春盤”だそうな。感想を書くのはもはやビミョウに春感のないこの時期(5月末)になっちゃったけど、もちろんリリース直後から聴いてます。物凄く、季節に合った作品でした。『書きたい』軽快なリズムに、心が軽くなる。湿度の低いサウンドに、湿度の低いメロディに
>EP盤>タイトル:Works.ep>アーティスト:Lauradayromance>リリース日:2023年1月25日>記事作成日:2023年2月20日聴きました!去年、『Awesome.ep』で知って『romancandles|憧憬蝋燭』でハマったバンドの最新作。本作は、過去のデモ曲の中からその季節に合った楽曲をピックアップしてEP盤としてリリースするシリーズの、冬バージョンだそうです。『灯火管制の夜』結構、灯火管制って戦争を象徴するような言葉であり出来事のように
>僭越ながらレコメンド>テーマ:2022年のアルバム・10選>記事作成日:2023年2月13日選んでみました!毎年やってる、ぼくのぼくによるぼくだけのためのまとめ(笑)。この年の音楽をまとめておく事で、何年か経ったのちに「あぁ、この年はこんな感じだったなぁ」ってのが何となく思い出せればと。例年通り、“1位から10位”ではなく、並列の10作です。○1枚目:『JUMPROPEFREAKS』/ズーカラデル『JUMPROPEFREAKS/ズーカラデル』>オリジナルフルアルバム
>EP盤>タイトル:Awesome.ep>アーティスト:Lauradayromance>リリース日:2022年11月16日>記事作成日:2022年11月27日聴きました!本作のリリース情報が音楽情報アプリに出てたのを見かけたところで、このバンドの存在を知る。本作もとても良かったけど(良かったからこそ)フルサイズのアルバムを聴いてみたいなと思い、『romancandle|憧憬蝋燭』を聴いて先日感想を書いたんですが…やっぱり、本作も良かったので、感想書いとこう。本作は、秋
>オリジナルフルアルバム>タイトル:romancandles|憧憬蝋燭>アーティスト:Lauradayromance>リリース日:2022年3月16日>記事作成日:2022年11月24日聴きました!お初です。先日音楽情報アプリで、たまたま、この方々が空きをテーマにしたEPをリリースされるという記事を目にして。何となく聴いてみたらにり好きなタイプの雰囲気で、「どうせならフルサイズのアルバムを聴いてみたいな」と思って選んだのが本作です。アコースティック主体のふんわりとし