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一二三四五ルート終了Laplacianのゲームは3作品目。先日プレイした白昼夢の青写真からファンになってしまいました。今作はタイムトラベル物。ヒロインのキャラクター個性がとても良いです。一二三四五うたかねよつこと読みます。まあ名前のインパクトが凄いヒロインでしたw声がめちゃくちゃ好きです♪クールなキャラクターも私にとても刺さりました。と、肝心のシナリオがとてもあっさり薄味気味。1人目だから…だといいですが。ここで終わりなの?って感じの終わり方。四五可愛いのでもっ
白昼夢の青写真|Laplacianlaplacian.jp主人公海斗役福島潤さん▼追記7月4日時点で問い合わせしましたが配信予定はなし。laplacian_info@laplacian_info『白昼夢の青写真』続編ビジュアル朗読劇『白昼夢の青写真CASE-_誰が為のIHATOV』本日から二次先行受付開始です。期間は2023年6月18日までです。一般販売前の最後の抽選受付となります。📢チケットのお申し込み…https://t.co/DM0r3Zn0gS20
………。………。………(モニターを三度見マジか。歩けば転ぶ、持てばこぼす、立てば頭ぶつける、くじ運悪い、ついてないでおなじみの我輩、去年プレイしたギャルゲ『白昼夢の青写真』の「正統続編」朗読劇に当選したぞッ!万歳三唱!!!浅川悠・三宅麻理恵が出演!ADVゲームの金字塔「白昼夢の青写真」正統続編の朗読イベントが開催決定!浅川悠・三宅麻理恵などが出演する「朗読劇白昼夢の青写真CASE-_誰が為のIHATOV(読み:ケースブランクタガタメ
感慨深いカット。随分前になるけれども、無事クリアしました。とても胸に染み入る4つの物語だった。キャラ萌えやエンターテイメントよりも、世界観設定の緻密さに感嘆し、哲学的なテーマを深く掘り下げたいタイプの人におススメ。けれども、真面目一辺倒ではなく、合間合間に小気味よいギャグも挟んでいるので、陰鬱な気持ちになることもない。章ごとに配分は異なるけれど、全体としてはシリアスとコメディの比率=7:3といったところ。我輩は少年漫画的な熱さが心地よいCASE-2がお気に入り。CASE-3
ついに三つの別離の物語を読み終え、真相へと至る最終章「CASE-0」へとやってきた。そこは、下層、中層、上層に階級化された地下の世界。遺伝子改造された人間の肉体は紫外線に耐え切れず即効性の病を発症するため、人々は太陽の光をさえぎる特殊な物質で覆われた空間で暮らしている。主な食糧は、トウモロコシとトウモロコシの粉。肉や魚は上層民など一部の者さえも入手するのが難しい。環境の劣悪な土壁の家で、CASE-0の主人公・海斗は立身出世を願い、ひたすら勉学に励む。全ては、不治の病に侵された母
すももさん、お付き合いを前提に結婚してくれーーーーーーーーー!ん?順序がおかしい?んな細かいことはすももの魅力の前では灰燼に帰すのだよ!気にしないッ!主人公の成長劇が心地よいCASE-2、背徳的と見せかけて実は純愛ものだったCASE-1に続き、次にプレイしたのはCASE-3。一言でまとめると、THE・青春。作中でも語られている通り、端的にまとめると「青い鳥」的な訓戒のエピソード。CASE-1やCASE-2とは異なる爽やかさ、あっけらかんとした明るさが印象的。
白昼夢の青写真|Laplacianlaplacian.jp『白昼夢の青写真』STEAM版発売おめでとうございます。新キービジュアルかっちょいー。他はヒロイン単体なのに、オリヴィア様と愉快な下僕たちが描かれているCASE-2の特別扱いが好き。さて、12月末に購入してから早3ヶ月。もたもたしている間に、全年齢版が販売されちゃったよ、ジーザス!しかし、我輩が買った18禁版にはサントラ未収録の音源が収録されていたので、あんまり後悔してないのであった。購入時期
『白昼夢の青写真』、ゆるゆる進行しております。物語が折り返し地点に差しかかったところで選択肢が出現。どうやら、以降はCASE1から3の物語のいずれかを自由に選べる模様。どの物語も甲乙つけがたいけれど、序盤で意外な楽しさを見せてくれたCASE2が気にかかっていたので、まずはCASE2を選択し、ウィリアム・シェイクスピアと女王オリヴィア様が君臨する中世の世界へGO!いくぜ中世ロマン!!中・世・ロマン!!パパン、時代を先取りしすぎ。中世ですよ。中世。しかし、
面白い…。当ブランドの作品は初めてプレイ。全部で4章に分かれている入れ子式構造との事前情報を掴んでいたので、CASE1から順々に展開される…かと思いきや、途中でチャプターがシャッフルされて、少しずつ話が進んでいく。まずは、旧教徒狩りで無辜の民の血が流れているという背景を持つシェイクスピア編からスタート。時代設定が重々しいわりに、主人公とパパン、常連のおじ様たちのしょーもない掛け合いが面白おかしく、キャラクターが生き生きしている。「シェイクスピアが鹿泥棒を働いた」という逸
こんにちは!このコーナーでは、ガッツリ書くには申し訳ない神ゲーやガッツリ書く気が起きない糞ゲーを紹介します。詳しくは#1参照と言いつつ今作品も例外です。先日発売されたばかりで、未プレイ兄貴が多そうなので、このコーナーにしました。(ここまでテンプレ)皆様お久しぶりです。最近論文執筆でなかなかブログ書けなくて申し訳ない・・・というのは建前でサクレットとかアインシュタインやってたら書くの忘れてました(笑)まあ筆者のことなんて興味ないでしょうし、さっそく本編。第四回は『白昼夢の青
こんばんは雲春です本日は先日プレイした美少女ゲームの感想について書いていこうと思います(物語終盤、case-0についてかなり書くのでネタバレ必至です)初プレイ後の感想のため、間違いがある際は後日修正しますこのブログは考察なんてものじゃない、文字を読み、声を聞き、物語を読み終えたプレイヤーの感情の殴り書きのようなものになりますので頭空っぽにして共感して読んでいただけたら幸いです作品名は「白昼夢の青写真」美少女ゲームブランドlaplacian(ラプラシアン)の4作目です
こんにちはー!エロゲ感想ブログ、初投稿です!早速ですが本ブログの説明をば。このブログは名前からわかる通り、あらすじ多めで構成されています。読者の皆さんには「あー、こんな場面あったなー」と振り返りつつ筆者の感想に共感したりしなかったり……みたいな感じで楽しんでもらえればと考えています。記念すべき第一作目は『ニュートンと林檎の樹』です。この作品にした理由は最近やったからです。はい。それでは本題に入っていきたいと思います。ニュートンと林檎の樹Laplacian全体:7