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久々のSONYSS-HA1です。変わったデザインでアルミボディですが、結構重くこういったコンポ系のスピーカーにしては珍しく4Ωです。接続端子はもちろんバナナプラグ対応です。特殊で縦に2つ並んでます。ケーブルに黒と赤のビニールテープを巻いてあるのは純銀単線(1.6mm)はケーブルの皮膜に色分けがない為です。さて、イコライザーですがこんな感じです。Toole博士のカーブに少しアレンジを加えました。高域を少し下げました。こっちの方がこのスピーカーには合ってるので高域を下げました(*^^*
■VictorSP-MXMD700■やっと良い状態の物が出てきました!前からこれ欲しかったんですよね90年代後半に発売されたこのセットコンポのスピーカーです。KENWOODのLS-J9なんかと同じ感じのミニコンポの最上級グレード見たいな感じの物です。この上はONKYOの205や275みたいなセットコンポでその上がフルサイズの単品ピュアオーディオですね。このカタログには記載がないですが、この機種の前のウーファー、スコーカーのコーン部分が黒いタイプでデザインや仕様が同じ物が載っていたカタログ
ここ数日でaiwaSX-LM99とKENWOODLS-VH7の2機種の設置を追い込みました。aiwaSX-LM99はこのような感じになりました。インシュレーターはオヤイデでフロントバッフル下に配置が良かったです。KENWOODLS-VH7はこのようになりました。こちらもインシュレーターはオヤイデでフロントバッフル下に配置が良かったです。どちらもDS-20000Bの上での設置になりますが、壁に近い設置はどちらも一緒ですがSX-LM99はかなり後ろに下げてます。こちらの方が苦労しま
光学ズームなのに色が微妙になり若干粗くなるXperia1Ⅲのカメラ(笑)まあそれは置いておいて、やはりKENWOODのLS-VH7も他のスピーカー同様の効果が出てます。この写真の左側の吸音ボードにMDF材が貼ってあるパネルの効果半端ないです(笑)適度な中高音の反射と低音の芯とコシが何とも言えないです(笑)小型のスピーカーが鳴ってるように聴こえない感じになるのが凄いです!低域の変化もその理由の一つではあると思いますが、やはりもう1つは中高域の適度な反射ですね。これが広がりを感じさせて小型感が
きっかけはヤフオクに昔持ってたaiwaのビルトインサブウーファータイプのコンポの付属スピーカーが出てきたことです。表面上3wayに見えますが、実はバスレフダクトに見える部分の奥に16cmだったか20cmのウーファーが潜んでます(笑)家にはこれのもう少し小さいタイプのMDコンポがあります。スピーカーにはネットワークが入っておらず、アンプが200Hz以上と以下で出す周波数を分けてバイアンプ駆動するという変わった方式です。これのアンプ内蔵タイプは家にはSC-UC78とSC-M58の2機種があります。
ここ数日このKENWOODのLS-VH7を聴いてますが、これほんとに良いです。小型ですが思った以上に低域も出てます。ただ、それよりも高音域が綺麗です。この逆ドーム型ツィーターは音が綺麗ですね。LS-J9もそうですが、KENWOODのコンポのスピーカーは高音域がコンポの質じゃないですね。このLS-VH7は高音以外に驚くのがバスドラムやスネア、タムなどのリズム系の音が結構良い鳴り方しますね。低い周波数は大きいユニットには負けますが、小型感を感じさせない鳴り方をするところは好感が持てます。見た目とツ
綺麗な青と明るめの色の木のフロントバッフルの組み合わせが良いですねぇ(*^^*)このデザインなんか良いので買いました(笑)昔のカタログに載ってて前から知ってはいたのですが、今回これを買ってみました!逆ドーム型という珍しいツィーターが付いてたので気になっていて買いました(笑)同じ逆ドーム型ツィーターの付いたLS-SE7も気になっていましたが、LS-VH7の方がデザイン的にファッショナブルな感じだったのでこちらにしました(笑)DS-20000Bの上に乗せてあるとかなり小さいのがお分かりいただける