ブログ記事40件
平凡1985年11月号中森明菜小泉今日子斉藤由貴中山美穂岡田有希子平凡1985年11月号岡田有希子ユッコカメラマン写真日記『汗かきベソかき激写14枚』(1985年11月)平凡1985年11月号CONTENTS平凡1985年11月号CONTENTS(拡大)平凡1985年11月号表紙/風見しんご、小泉今日子、中山美穂平凡1985年11月号裏表紙/チェッカーズ平凡ソング平凡
オリコン・ウイクリー1985年10月28日(通巻:318)号音楽チャート誌「オリコン」1985/10/28号表紙/岡田有希子戸川純アルフィーC-C-BARB甲斐バンドおニャン子クラブ渡辺桂子中村雅俊ほか音楽チャート誌「オリコン」1985/10/28号表紙/岡田有希子岡田有希子●自然に大人になれたらいいなYUKIKOOKADA●秋はドラマに全力投球しますSINGLEHOTSINGLEHOT第6位LoveFai
1985年10月19日第18回新宿音楽祭が開催。前年度の「第17回新宿音楽祭」で「‐DreamingGirl‐恋、はじめまして」を歌唱し「金賞」を受賞。第18回新宿音楽祭では、前年の同音楽祭で金賞を受賞したためLoveFairの衣装で「恋はじめまして」を歌う珍しい映像です。「第18回新宿音楽祭」では、進行役を担当。主催は文化放送/新都心新宿PR委員会放映:文化放送会場は日本武道館第18回新宿音楽祭で「‐DreamingGirl‐恋、はじめまして」を歌唱
岡田有希子さんの7枚目シングル『LoveFair』が発売されたのは1985年10月5日ですが、ネットを徘徊していたら、ユッコさんが敬愛する河合奈保子さんが歌番組のリハーサル中に舞台のセリに転落して大ケガを負った事故がちょうど4年前の1981年10月5日だった事を知りました。日付までは記憶していませんでしたが、当時中1だった私はそのニュースを聞きビックリしました。腰椎骨折という重傷で、報道では車椅子の生活になりかねないと言う話もあって心配したものです。奈保子さんの大ファンである当時中2の佐
【第15回銀座音楽祭】…1985年(昭和60年)10月7日は、第15回銀座音楽祭が開催された日です。主催はフジテレビ。会場は赤坂プリンスホテルで行われ、製作はニッポン放送。ノミネート数は定数15組で、新人グランプリを獲得するため15人が競い合う。各賞は、大衆賞(中村繁之さん)、審査員特別賞2名(岡本舞子さん、石野陽子さん)、銀賞3名(中村繁之さん、井森美幸さん、橋本美加子さん)、金賞2名(芳本美代子さん、本田美奈子さん)。新人グランプリ受賞は松本典子さんでした。岡田有希子さんは前年度
1985年10月5日に発売された7枚目のシングルこの半年後には・・・・
先日、旭川でファンミーティング(オフ会)が開催されました。参加者は愛知県から北海道旅にお越し頂いたブロ友つるさん、つるさんの20年来のご友人の札幌のしぶちんさん、そして私angelyuki18の3人です。※ちなみに私は別名〝北の大地の人〟としてつるさんのブログに時々登場させて頂いております。3人の共通点は「ユッコさんが好き」。つまりは〝岡田有希子ファンミーティング〟という訳ですね。私は旭川の行き帰りにJRを利用しました。行きの駅の待合室に入ると、こんな広告ポスターが掲示されていました。
こん^^今日も比較的よい天気だった。浜松の気温は20.7/6.8。朝は冷えてたけど日中は暖かかった。その差実に13℃以上、寒暖差疲労に注意。トレーニングはお休みで休足。5日ぶりの仕事は色々溜まってた。その山はある程度崩れたけど、こちらの心のストレスはたまる一方だった。激疲れモードのため短信にて。いま待ち遠しいことは?くじの高額当選…▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようではToday'smusic。あの日から39年。今年と同じ火曜日の出来事だった。
バレンタインチョコ、もう買った?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう★今日はバレンタインデーの日。グリコセシルチョコレートのCM(広告)。岡田有希子さんから皆さんへの"メッセージ"恋はじめまして、グリコセシルチョコレート12粒の気持ちがつまっています。江崎グリコ「グリコセシルチョコレート」広告ポスター「恋はじめまして」恋する女の子の気持ちはとってもスイート&メロウ。ロケットにそっとしのばせ
岡田有希子さんのライブツアーBOX、3タイトル目は全23都市で開催された全国ツアー『ファンタジアン』のうち、1985(昭和60)年9月7日の芝・郵便貯金会館での模様を収めた2枚。ここで使用されたカセットがAD(正確にはAD−S)だというので、発売前から音質面で密かに期待していた。個人的な話で恐縮だが、その頃所有していたラジカセはごく安価なもので、当然音は大したことない。ラジカセはそれだけで完結しているモデルなので単品コンポのように拡張させる術がなく、少しでもいい音で聴くにはカセットの実力で
セブンイレブンに入り、本のコーナーを通りかかった時に〝岡田〟という文字が目に入ったので「えっ!?」と思い、そのままバック。改めて見てみると、阪神タイガース岡田監督の本だったとさ!なあ〜んだ…岡田有希子じゃなかった昨年の阪神タイガース日本一から遡ること38年前、同じく日本一に輝いた1985年。ちょうどその頃は、ユッコさん7枚目シングル『LoveFair』で頑張っておりました。今回に限らず、何かとユッコアンテナが働き過敏かつ過剰に反応してしまうのは、ユッコさんが放つ不思議な電波を何年
【第15回銀座音楽祭】…1985年(昭和60年)10月7日は、第15回銀座音楽祭が開催された日です。主催はフジテレビ。会場は赤坂プリンスホテルで行われ、製作はニッポン放送。ノミネート数は定数15組で、新人グランプリを獲得するため15人が競い合う。各賞は、大衆賞(中村繁之さん)、審査員特別賞2名(岡本舞子さん、石野陽子さん)、銀賞3名(中村繁之さん、井森美幸さん、橋本美加子さん)、金賞2名(芳本美代子さん、本田美奈子さん)。新人グランプリ受賞は松本典子さんでした。岡田有希子さんは前
【7thシングル曲『LoveFair』】…『LoveFair』(ラブ・フェアー)は、1985年(昭和60年)10月5日、キャニオンレコード(現:ポニーキャニオン)からリリースされた岡田有希子の7枚目シングル曲である。A面『LoveFair』の構成は、作詞/作曲ともにかしぶち哲郎さん。B面は『二人のブルー・トレイン』。B面の『二人のブルー・トレイン』に関しては、作詞のみ竹内まりやさん、作曲は杉真理さん、編曲はA面『LoveFair』/B面『二人のブルー・トレイン』ともに松任谷正隆さん
【ユッコ(堀越学園)の修学旅行】1985年(昭和60年)6月5日㈭は岡田有希子さんが通っている堀越学園の修学旅行の日です。堀越高校芸能活動コース北海道修学旅行。当初修学旅行の予定は1週間の予定でしたが人気絶頂期であった岡田有希子さんはスイスでのビデオ撮影のお仕事があり北海道旅行を最後まで参加できませんでした。学園の仲間と一緒に入れたのも束の間の時間でした。行き先は摩周湖。名古屋育ちの岡田有希子さんには6月の北海道はさすがにちょっと寒かったのではないかと思います。<堀越高校3年
バレンタインチョコ、もう買った?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう★今日はバレンタインデーの日。グリコセシルチョコレートのCM(広告)。岡田有希子さんから皆さんへの"メッセージ"恋はじめまして、グリコセシルチョコレート12粒の気持ちがつまっています。江崎グリコ「グリコセシルチョコレート」広告ポスター「恋はじめまして」恋する女の子の気持ちはとってもスイート&メロウ。ロケットにそっとしのばせた
【ベストアルバム『贈りものⅡ』】…ベストアルバム『贈りものⅡ』は1985年12月5日にLP/CT、CD1985年12月15日にキャニオンレコード(現ポニーキャニオン)からリリースされた2枚目のベストアルバムで、シングル曲「二人だけのセレモニー」から「LoveFair」のA面・B面曲に加え、CD盤に「小羊NOTE」が収録曲として追加された2ndベストアルバム『贈りものⅡ』である。歌手デビュー前、一番初めにレコーディングされた「小羊NOTE」が収録されている。LP/CT1985年
【1985FNS歌謡祭】…『1985FNS歌謡祭』(1985エフエヌエスかようさい)は、1985年(昭和60年)12月3日に中野サンプラザで「発表!FNS歌謡祭'85優秀賞」と題して12月17日に日本武道館で「決定!FNS歌謡祭'85グランプリ」と題して行われ、フジテレビ系列で生放送された通算14回目のFNS歌謡祭。【概要】…予選では今回で最後となる形である。前年同様最優秀作詞・作曲・編曲賞も「発表!~」にて発表・表彰。また「年2回」の放送も、コンサート形式に変更後の2015
岡田有希子【歌詞に【恋】が入っている曲】■くちびるNetwork(岡田有希子)(作詞:Seiko・作曲:坂本龍一)♪恋をしたら何もかも不思議に輝く・・・Communication♪♪ねぇ・・・聞こえるでしょう?胸の鼓動が見つめあったらほら・・・♪■LoveFair(岡田有希子)(作詞・作曲:かしぶち哲郎)♪さぁ恋はハリー・アップあなた誘惑ドゥリーマー♪♪さぁ恋はライト・アップあなた誘惑ドゥリーマー♪■SummerBe
《今日のユッコ記念〔10/7〕》「第15回銀座音楽祭」に出演。38年前の1985年10月7日は岡田有希子さんが「第15回銀座音楽祭」にゲスト出演をした日でした。「銀座音楽祭」とは昭和の後期に全盛だった歌謡音楽祭の一つで在京ラジオ曲のニッポン放送が主催した音楽祭でした。この年は赤坂プリンスホテルで開催されました。ユッコは前年の第14回大会で最優秀新人賞にあたる「グランプリ」を受賞した事に加えて、同局のメインパーソナリティ番組「岡田有希子ちょっとおあずけ」に出演していた事からこの年の音
ユッコフレンズの皆さん、こんばんは。本日10月5日の「今日のユッコ記念日」は2本立てになります。《今日のユッコ記念日〔10/5(月)〕》①『「LoveFair」発売38周年!』今日10月5日は岡田有希子さんのシングル「LoveFair」が発売から38年の記念日です。そこで今日はこの「LoveFair」の特集をします。「徹底大解剖!LoveFair」「LoveFair」は岡田有希子さんの7枚目のシングル曲。作詞と作曲は「森のフェア
昨日の誕生日に合わせて岡田有希子さんのポニーキャニオン公式チャンネルが遂にオープンしました。岡田有希子ポニーキャニオン公式チャンネルポニーキャニオン運営の岡田有希子公式チャンネルです。youtube.comとりあえず今現在は6本のMVがupされています。これからどんどん増えていくことでしょう。これまで黙認というかたちで色々upされてきましたが、公式であるからこそ堂々と貴重な映像・音源を惜しみなく公開していただきたい。特に例の渋公、待ってます。どうしても商品化が無理だというなら、せめて
岡田有希子さんのLoveFairの動画が無性に観たくなり、YouTubeを徘徊してきました。岡田有希子/LoveFairyoutu.beこの頃はデビューから2年目も後半にさしかかり、可愛さもありながら綺麗さも一層増してきたような、そんな気がします。1年目は可愛さが際立っていたとすれば、2年目は美しさが際立ってきた、そう言っても過言ではないでしょう。何ていうのかなぁ、この儚げな感じ。触れると壊れそうな脆さ、危うさ。この曲の幻想的な雰囲気も相まって尚更そう感じるのかも知れません。
さて今回の『歌のCD聴きまくり』は、4月8日に当日命日を迎えた岡田有希子さんをフューチャーした「もしユッコさんがあの世で「アンディウィリアムス・ショー」のようなテレビショーを行ったら」という設定で考えた『勝手に岡田有希子ショー・ユッコとあの世に仲間たち』と題して聴きまくりましたが、今記事はその中盤戦になります。もしかしたらユッコファンの中には「何だユッコを利用したこんな勝手な企画は!」と思う人もいるかもしれませんが、これはあくまでも個人の考え・妄想・思いから出た「私自身の独りよがりで自己満
【1985FNS歌謡(本選)】…『1985FNS歌謡祭』(1985エフエヌエスかようさい)は、1985年(昭和60年)12月3日に中野サンプラザで「発表!FNS歌謡祭'85優秀賞」と題して12月17日に日本武道館で「決定!FNS歌謡祭'85グランプリ」と題して行われ、フジテレビ系列で生放送された通算14回目のFNS歌謡祭。(出典:1985FNS歌謡祭-Wikipedia)※詳しい詳細は下記の通りです。岡田有希子LoveFair85全日本歌謡音楽祭金賞受賞(1
【1985FNS歌謡祭】…『1985FNS歌謡祭』(1985エフエヌエスかようさい)は、1985年(昭和60年)12月3日に中野サンプラザで「発表!FNS歌謡祭'85優秀賞」と題して12月17日に日本武道館で「決定!FNS歌謡祭'85グランプリ」と題して行われ、フジテレビ系列で生放送された通算14回目のFNS歌謡祭。【概要】…予選では今回で最後となる形である。前年同様最優秀作詞・作曲・編曲賞も「発表!~」にて発表・表彰。また「年2回」の放送も、コンサート形式に変更後の2015年ま
師走に向かうこの時期、勤め人の風物詩といえば。そう、年末調整ですよね。みなさんはもう済ませましたか?わたしはといえば、保険代の控除証明書ってどこだっけ?書類の書き方ってどうだっけ?などと毎年のことなのにバタバタしてます…そして年が明けたあとは、春の訪れとともに、うっとうしい確定申告も待ってますね最近ネット上で、ユッコこと岡田有希子さんを起用した、当時の税務署のポスターを見ました。胸で手を合わせて微笑むユッコさん、キャッチコピーは〝素敵!フェアなあなた〟。納税は「社会のルール」で
ふと、考えた事。岡田有希子さん7枚目のシングル『LoveFair』が発売されたのは1985年10月5日。こんなにも生き生きと歌い踊る彼女を見て、半年後に突然いなくなるとは誰も想像できないですよね。しかし、その半年間ってユッコさんにとって仕事上でもプライベートでも一層過密かつ濃密な時間を送っていたのではないかと私なりに感じるのです。初の連続ドラマ出演にして初主演をつとめた「禁じられたマリコ」。演じる事の楽しさを知り、貴重なオフ日を返上してまでドラマの撮影に打ち込んだといいます。8枚目シ
岡田有希子さんの『LoveFair』です。秋とか季節に関係なく年中聴いている曲だし、そもそもあまり秋を連想させる曲でもないんですけど、今の時期に聴くとどういうわけか「あ〜、秋だなぁ」としみじみ感じてしまう曲です。これはきっと、動画で数々の歌唱映像を拝見し、こういう光景が刷り込まれているせいではないかと思います。もう10日ほど経ってしまいましたが、10月5日はLoveFairの発売37周年でした。イントロなしからの綺麗なファルセットで始まるこの歌、とても心地よく耳に入る声で歌の