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2018年。「悲劇」としか言いようのないシーズン終了↓2018年。実力あるメンツで魅せるが、悲劇的なシーズン終了。(LDC2019引退)その結果。DEERSの2019年は、社会人アメフト国内最高リーグである「X1SUPER」ではなく…X1AREAからの出発となった。LDCのメンバー数は、8人。昨年と同じく10人を割り込んでのスタート。キャプテンに就任したのは、前年にバイスキャプテンを務めた4年目のSayakaさん。この年は、バイスキャプテンは設置さ
試合前の1コマ。お迎えをしていたLDCの皆さん。どうせなら…「みんな集まって^^」声掛けすると…集まってくださった。笑顔^^10月の第4節。前節でチャレンジャーズに負けた。がっシルバースターが初戦で格下に負けたので、決勝進出に向けて有利だった。(入替戦進出への)意気込みをポーズでみんな戸惑っちゃったポーズ後の笑顔。メンバー数は、7人。つまり、総出でお迎えをしてくださっていた。事前の準備などやることも多い。
この試合はDEERSにとって、悲劇としか表現しようがない。(XリーグYoutubeチャンネルより。)2018年のワイルドカードプレーオフLIXILDEERSvs東京ガスクリエイターズ第4QR残り3分からの攻防は、劇的すぎる。敗戦の危機を同点に持ち込み、勝利を両手ですくいとったハズなのに、隙間からこぼれ落ちてしまった。DEERSのチアリーダーLDCの2019シーズンの引退メンバーを採り上げている。LDCダイアリーhttp://www.de
先に書いておこう。このチアを書こうとすると、気分が重くなってしまう。LIXILDEERSチアリーダーのLDCだ。今までも、それとなく書いてきたと思う。伝統あるLDCを継続させるその苦労を。(※このブログは、個人の感想ですからね。)理由は、1、Bリーグ発足によるチアの選択肢の増加、それによるメンバー集めの苦労2、チームがX1AREAになったこと。理由1については、Xリーグのほとんどのチアがもろに影響を受けた。このブログでも、最近
さて、このチームのチアを採り上げます。LIXILDEERSチアリーダー「LDC」です。2019シーズンの引退メンバーを2016年の画像から振り返ります。なぜかこれは、2016年春の画像。DEERくんのとなりにいるのは、Sayuさん。2016年の春シーズンからサイドラインに登場しました。その春シーズン。DEERSはパールボウルで、BIGBLUEと対戦しました。この頃のキャプテンが、このかた。↓Misakiさん。その年の秋シーズン。メ
LIXILDEERSのチアリーダーLDC。そのInstagramに、https://www.instagram.com/lixildeerscheerleaders/2020シーズンのメンバーが発表されました。(4/17付Instagramよりスクショ)ルーキーさんは、3名。Lisaさん。Ayakaさん。そして…Misakiさん。Misakiさん。なんと…ふっき。復帰です
こんにちは!2年MGの伊藤ですもうすぐ2年と名乗ることが出来なくなるということに気付き、時の流れの速さに驚きが隠せないです。本日は2月23日(日)に開催されましたLIXILDEERSとの合同練習と健康フェスティバルについてのご報告です。(毎度ご報告が遅れてしまい申し訳ありませんm(__)m)この日の午前中は、社会人チームLIXILDEERSの練習に参加させていただきました。普段はあまり社会人チームの練習に参加することがないので、技術面や身体面で沢山のものを学ぶ事が出来た貴重な機会で
この方の引退が発表されました。DEERSのオフェンスの中心であり続けたQB#9加藤翔平選手です。昨日付けでチームHPにて発表されました。「2019年シーズン引退者のお知らせ」http://www.deers.jp/news/team/7876.html昨シーズンの最終戦となったシルバースター戦の激闘は、ブログに書きました。12月13日付意地と意地のぶつかり合い。(DEERSvsシルバースター)12月15日付最後の意地。(DEERSvsシルバ
世間のアメフトファンの皆様は、甲子園ボウルとライスボウルが変更ない発言でもちきりでしょうが、このブログは相変わらずX1AREA第6節を書いてます。計らずもシーズン最後の試合となったDEERSの最後の場面です。画像過多です。文章長いです。キトクな方だけお読みください。・・・・・・・・・・・・・・・反撃するのに、突き放される。残り時間2分57秒で、シルバースターのRB#29JonahHodges選手がタッチダウンを決めた。これで、DEE
レギュラーシーズン第6節LIXILDEERSvsアサヒビールシルバースターX1AREA決勝へ進出がかかった試合。そして、図らずもこの試合が、DEERSの今シーズン最後の試合となった。序盤からリードしたシルバースターが、18点差をつけて第4Qに入る。ここで、DEERSのディフェンス陣が奮闘し、シルバースターのオフェンスを封じ込めた結果、残り時間9:58相手陣38ydから攻撃する機会を得た。ここから、DEERSが意地を見せる。QB#
2011年EAST1位(全体でも1位)800yd13TD最長74yd被インターセプトは…「0」LIXILDEERSQB#9加藤選手のルーキーイヤーの記録だ。この年に鹿島DEERSに入部し、山城選手(現電通キャタピラーズ)といきなり肩を並べる活躍をした。そして、2014年にDEERSがクラブチームになってからも、常にエースQBとしてチームを引っ張ってきた。2014年CENTRAL1位(全体3位、日本人1位)1,612yd、12TD、最
DEERSの加藤選手を書こうとしてます。がっ今日中にUpできません。LDCの皆さんに、時間を稼いでもらいましょうお願いしますありがとうございました
昨年の今頃。ファイナルステージ進出をかけたワイルドカード。この試合が、翌年のX1SUPER入りもかかった重要な試合だったことは、何度か書いたと思う。歓喜に沸いて記念撮影をしているのは、東京ガスクリエイターズ。激闘の末、DEERSは敗れた。その見送りの光景。DEERSの選手が見送りをしている。が…歓喜に沸くクリエイターズとは対照的な雰囲気だった。私も、この場を撮影したのは、これだけだ。LDCも見送りをしていたが、とてもじゃな
X1AREA最終節の大一番LIXILDEERSvsアサヒビールシルバースターこのブログ↓第1QRの攻防が試合の行方を左右した!?(激突!DEERSvsシルバースター①)の続きです。第1QR。DEERSは最初の攻撃、自陣40ydで4thギャンブルを仕掛けるが、失敗。シルバースターに先制TDを許してしまう。(前回書いたところ。)その次のDEERSの攻撃は、キックオフからのリターンをシルバースターのタックルで、1ydも進めずに自陣30ydからのスタ
シーズン前は、この試合が1敗同士の大一番にはなっても、大差の試合になると思っていた。なぜなら、春シーズン。シルバースターは、2018シーズンに加入したこの選手が登板し、DEERSは、大黒柱のこの選手が、ユニフォームすら着ていなかったから。ところが、秋シーズンが始まると…シルバースターは第1節で、格下のミネルヴァにまさかの敗戦そして、春シーズンにいたはずのQB#3JaredStegman選手の名前が無くなっていた大
第3節で早くも天王山を迎えると書いたX1Area。その第3節の結果↓天王山を制したのは、アサヒ飲料チャレンジャーズ。LIXILDEERSとの激闘を制して、3連勝。残りの対戦相手を考えれば、全勝でリーグ戦を1位通過(=X1Area決勝戦への出場権)からの…入替戦へ大幅に駒を進めました。現在、1敗でDEERSから、SUNSまで、6チームが並んでます。そう。このチーム。富士ゼロックスミネルヴァ。全勝を期待していたこのチームが、
ラグビーW杯ですし、今日は日本の第2戦ですし、なんか、世界陸上やら、バレーボールもお盛んな今現在なのですが…ただでさえ注目されないXリーグの…それ以上に注目されないX1Area。なのですが中・下位と思われたこのチームが頑張ってます富士ゼロックスミネルヴァです。この画像の対戦相手である強豪アサヒビールシルバースターをなんと、撃破警視庁にも勝利しまして、いきなり、1枠しかないX1SUPERとの入替戦枠を争うX1Areaの決勝へ進出
もうすぐ日付変わりますが、6/1(土)は、富士スタで交流戦が行われます。14時~東京ガスクリエイターズQB#6IkaikaWoolsey選手と…アサヒビールシルバースターQB#3JaredStegman選手&RB#10柳澤選手。17時~LIXILDEERSRB#39大野選手IBMBigBlue戦で大活躍。このブログで採り上げましたな。と…オール三菱ライオンズQB#10齋藤選手&RB#39は…誰だっけ
そういえば、IBMBigBluevsLIXILDEERS書いてる途中でした試合後に、QB#2政本、DB#1中谷両選手に話を伺いました。両選手から共通した言葉がありました。それは…「アジャスト」DEERSが前半で掴んでいたBigBlueのウィークポイントを後半に徹底して攻めあげた。BigBlueは、前半でそれに気がつけば良かったのでしょう。しかし、こう着状態とはいえ、リードした展開に、そこまで対応することができなかったのです。
パールボウルトーナメントIBMBigBluevsLIXILDEERSを書いてます。まともな記事はコチラを参照ください。↓「いつものシーソーゲーム」制したIBM宿敵LIXILを倒し、パールボウル4強へ-ベースボール・マガジン社WEB小座野容斉さんの記事です。Xリーグについてメディアで記事にしてくださる貴重な方です。ただ…「いつものシーソーゲーム」だったのでしょうかというか、いつものシーソーゲームであってはならなかったハズです。
パールボウルトーナメントIBMBigBluevsLIXILDEERSこの試合を今回から採り上げます。まともな解説は…BigBlueはコチラ↓あるOBの呟き-パールボウル予選:vsLIXILDEERS戦DEERSはコチラ↓2019年5月19日(日)パールボウルトーナメント第二戦この試合。第2QRの途中から来ました。第1QRに何とか奪ったFGで、BigBlue3-0DEERSこう着状態の転換のためなのか、登場したのは
2018年のLDC。色々考えました。キャプテンのAyaneさんは、指先まで「魅せる」クオリティだった。秋シーズン。指先まで魅せる姿勢は、LDC全体が共有していた。雨の中でも魅せていた。(ネットが…)暗い文章を書いてもしょうがない。これだけの笑顔を見せてきてくれたのだから、それをそのまま載せて終わりたい。もうすぐ開幕。また笑顔が見られること。日本一への第一歩。2019
2017年のLDCのルーキーは、個性が際立っていた。この人もその一人だった。Miyuさんだ。この方も笑顔が印象的だった。Miyuさんの笑顔は、一味違っていた。適切な表現かわからないが、自分の気持ちが素直に表情として現れているようだった。ルーキーとして、全力だったからかもしれない。髪が顔にかかることもある。間違うこともある。それでも、LDCとして、全力でパフォーマンスを披露した。DEERSが試合に負ければ、悔しい
2017年の秋シーズン。夏から加入したメンバーを含めて、10名になった。キャプテンMisakiさんの下で、個性あふれるメンバーが躍動した。Ayaneさん。ルーキーや2年目を見守るような表情が増えたように思った。そして…髪が大分伸びただが、今回採り上げるのは…春から加入したMacoさん。そして…秋からサイドラインに登場したMiyuさんだ。この2枚を比較しても感じる。クールでカッコいい印象のMacoさん。パフォ
2017年。シーズン初戦の試合前の光景。LDCの面々も多くが出迎えに登場し、賑わってる。しかし、メンバー数は…8人。2016年のLDCを支え、これからのLDCの屋台骨となると思ったメンバーたちの多くが引退したのだ。ルーキーも加入したものの純減でのスタートとなった。それは、Misakiさんの引退時に書いている。さよなら…。(LDCキャプテンMisaki引退!!)3年目のAyaneさん。ボイスリーダーを引き続き担った。メンバーが減った
2016年のPEARLBOWLLIXILDEERSに変わって2年で出場したが、なによりも、そこに至る内容が凄まじかった。富士通を第4QRに逆転で下し、さらに、オービック相手に、同じく第4QRに逆転勝利してきたのだ。鹿島時代からの強豪ぶりを印象付けた。対戦相手は初進出したIBMBigBlue。とにかく、最後まで目が離せない。というよりも、凄まじい盛り上がりで魅せた試合だった。公式によるダイジェスト版があるので、是非見てほしい。拙
2015年。DEERくんです。チームカラーがバーガンディから、オレンジに変わったのが前年の2014年のこと。オレンジと白を主体にしたユニフォームは、フィールドに良く映えて、新生DEERSを強く印象付けた。この年、春にルーキー4名を迎え、(KDCに所属して復帰したAyaさん含む。)さらに、秋シーズンを前に2名を迎えた。LDCブログ↓LDC2015秋シーズン新メンバーをご紹介します!メンバーの数は10人を超えていた。この秋シーズンから加入したメン
2015年の秋シーズン。LDCです。この中に…います。画像の整理中です少々お待ちください。
4月に入って、Xリーグの春シーズン開幕が近づいてきました。リーグHPより。「4/20(土)より第41回パールボウルトーナメントが開幕します」東日本のPEARLBOWLトーナメントでも、様々なイベントがリーグによって企画されてるようです。↓【パールボウルトーナメント】ファン参加型イベントで熱戦をもっと楽しくそんな新シーズン開幕まで1か月を切った4月5日。LIXILDEERSのチアリーダーLDCの2018シーズン引退メンバーが発表されました。
延長タイブレーク。コイントスで選択権を得たのは、DEERSだった。選択は後攻。陣地の選択権を得たクリエイターズは、観客の応援が届きにくい外野側を選択した。素人が考える結果論だが、これがクリエイターズに幸いしたように思う。クリエイターズは、最初に、RB#27AndreWhyte選手のラン。続いて、QB#6IkaikaWoolsey選手のスクランブルで1stダウンを獲得する。これで、14yd付近まで進出。直後のプレーで、Whyte選手がまた走る