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この記事では、Windows10を延命させるための方法として、LinuxMintを活用したデュアルブートの利点を探ります。特に中小企業や個人事業主の方々に向けて、オフライン作業とオンライン作業を安全に行うための具体的なアプローチを紹介します。1.Windows10の現状と課題現在、多くのユーザーがWindows10を使用していますが、セキュリティの脆弱性やサポートの終了が懸念されています。特にインターネットに接続することで、ウイルスやマルウェアのリスクが高まります。これにより、
うちには、Windows10から、ぎりぎりWindows1124H2にアップグレードできたものの、非公式対応なので25H2以降にアップデートできるかどうか怪しいPCがあります。Windows1124H2が今年の10月まで使えるのですが、あと数か月のことなので、思い切ってLinuxに入れ替えます。次のような仕様のデスクトップPCです。ExComputerデスクトップ型PCCPU:corei5760(4コア4スレッド2.8GHz)内蔵GPUなしグラフィックボード:GeF
2025年の12月12日頃からWINDOWS11のUPDATEで私のパソコンの再起動がハング状態でフリーズして主電源を遮断したりしてなんとか再起動をしたりしていたのですが、2026年の1月末の状態ではWINDOWS11でのファイル管理のマウスの動きファイル表示画面がWINDOWS11のOSのウインド上で異常で結局LINUXOSを別途入れてこの問題に対処するようにしてみました。2026年2月2日の時点ではWINDOWSUPDATEのフ
先週からEAを稼働しました結果はとゆうと少し+になりました証拠金1万円で火曜日から動かしたのですがもうわすれましたが5分足で急に動いた時間があって初日に500円くらいマイナスなりましたその後は金曜日までに取り返して数十円プラスになってます金曜日は夜勤でスマホでEAを観察しながら仕事してたんですがどうも動向をみているとなんか変だなぁ思ったとこでエントリーしないしばらくみててあらエントリーは時間指定があって21時以降はエントリーしないはずだったんですがエントリ
前置きぼくが使っているパソコンのOSはLinux(LinuxMint21.1VeraのMATE版)です。Windowsxpのサポートが終了して以降、自宅ではもっぱらLinuxを使ってます。今回のトラブルSDカード(32GBのSDHCカード)にSDカードリーダー経由でアクセスしたところ、うまく読み込めませんでした。管理者権限でアクセスしたらカード内のフォルダやファイル名までは見られたのですが、いざファイルを操作しようとすると「所有者じゃないから」と、何もさせてもらえません。おま
早いものですね、LMDE6をインストールしてからもう二年も経ってしまいました、過去ログを読み返してみますと、抗ガン剤治療で体調が崩れ始めた頃でした。しかし、Debian系をメインにしている極楽はぜは、そんなことにメゲずに早速インストール、簡単メモも作成しました。是非、見てやってください。LinuxMintのホームにこんな解説がありました。「LMDEは「LinuxMintDebianEdition」の略です。LMDEの目標は、Ubuntuが消滅した場合に同じユーザー
最近、パソコンでもテレビが見れるということを知りました。田舎暮らしで情報に疎い極楽はぜは、ビックリ、早速手を出してみました。そうしたら、何と、いとも簡単に出来るではありませんか。それではと、早速そこら中に食い散らかし、結果を簡単メモにしたためてみました。お暇なときにどうぞ。こんなことをやって遊んでいました。1.Hypnotixって何ですか2.テレビチャンネルとメディアコンテンツ3.使い方4.各OSでの起動確認5.追記2026/1/30最新プレイ
MicrosoftCopilotLinuxMintに将棋環境を構築する為のプロジェクトは壁にぶつかっていた『【快適】Linuxで古いノートパソコンが蘇った』LinuxMintお蔵入りになっていた古いノートPC(DynabookR730)Windows10で使っていたが、昨年末サポート終了廃棄するのもあれなの…ameblo.jp自力でネットサーフィンして調べるのだが、Linuxの知識が無く解決できないCPUが古いせいもあってネット情報も乏しいのだそこで思いついたのがA
LinuxMintお蔵入りになっていた古いノートPC(DynabookR730)Windows10で使っていたが、昨年末サポート終了廃棄するのもあれなので軽量版のLinuxMintを入れてみたYoutube上では結構評判が良いので体験してみたかったのだ参考にしたのはこのYoutubeDVD経由でインストールしたので簡単に完了(USBメモリ経由は手間がかかる)通常使いで必要なアプリはすべてプレインストールされているWindowsのクリーンインストール後より断然簡単に使い始
LinuxMint22.3がリリースされたので、インストールしていろいろ試してみたいと思います。ところで、タイトルですが、今まで「Windows11非対応PCにはLinuxを・・・」としていたんですが、タイトルの文字数に制限があるようなので、今後は「Windows→Linux・・・」に短くします。内容は、特に進歩がありまへん(笑)。さて話を戻して、LinuxMint22.3を新規にインストールしてもいいのですが、LinuxMint22.2からのアップグレードを試してみます。さ
関連記事古いノートにUbuntu以前↑の記事に書いた通り子供の為にロブロックスをWindows11のPCが買えないのでUbuntuでロブロックスを入れたのですが結局ロブロックススタジオが使えないとゆうことで安いのを探していると傷物の安いPCをみつけたので買いましたCPUがi7の8世代とゆうことで思った以上にサクサクで僕の壊れてないi3の8世代を子供にあげようと思っていましたが結局サクサクのほうがいいと子供が傷物のPCを使っていますでこの前からEAを稼働させる話を
人気のLinuxMintにはいろいろ種類がありまして、LMDE(LinuxMintDebianEdition)というのがあります。LinuxMintの標準版はUbuntuベースですが、Ubuntuが使えなくなってもLinuxMintが継続できるように、という意図でLMDEが開発されているそうです。公式ページの説明をそのまま読むと、あくまで予備的なもののようで、基本は通常版を使えばいいように思うのですが、LMDEのほうが、より安定重視で保守的であるのに対して、Ubuntuでは最新のハ
きょうも朝から晴れ☀北風ピューピューですが寒くない?そのかわりクシャミが😑💦黄砂の影響でしょうか?☆おっちゃんのPCはWin10からLinuxMintにして1年が経過しました。なんのトラブルもなく、快調そのもです😁✌LinuxMintについて|オルフェの中庭オルフェさんのブログテーマ、「LinuxMintについて」の記事一覧ページです。ameblo.jp記事一覧の「やっちゃえ!おっちゃんw」ね😁
LinuxMint22.3"Zena"が2026年1月13日、リリースされました。LinuxMint22.2は、吾輩の古いPCでも快適に動作し使い勝手も非常に良いので、高く評価しているディストリビューションですが、新バージョンのリリースです。ぱちぱち。22.2から22.3になったということで、たった0.1のバージョンアップなのだから、大きな進歩ではないのかと思いきや、けっこうな変更があるようです。"Zena"というのはコードネームで、愛称のようなものでしょうか。ちなみに、2029年
こんにちわ。Daizoです。1月12日にLinuxMINTは22.2から22.3にバージョンアップされたようです。このアップデートは簡単にできて、アップデートマネジャーの編集からアップデートのメニューが出るので、クリックして、あとはメニューに従ってやれば問題なしです。ただね、私は変なアプリを入れたくないので、mint-meta-cinnamonを使えなくしていたのですが、これをきちんと使えるようにしないと、アップデートできないみたいでした。なので、仕方なく、mint-met
こんにちわ。Daizoです。LinuxMINT22.2を使っているのですが、いつものように、fastfetchをインストールしようとしたのですが、E:パッケージfastfetchが見つかりませんとエラーが出て、インストールできませんでした。もしかしてと思い、昔のneofetchをインストールしようとしたら、インストールできました。びっくりです。他のディストリビューションではもう無くなったneofetchがあるとは思いませんでした。まあ、neofetchがあるならい
こんにちわ。Daizoです。この前、Devuan+Cinnamonで運用したのですが、正直あまり良くありませんでした。というのも、cinnamonがsystemdを前提に作られていることが多く、アドオンパッケージが使えなかったり、挙動も少し変です。Debian直系では、サスペンド問題も解決しそうにもないので、結局Ubuntu系であるLinuxMINTをインストールすることにしました。ただ、LinuxMINTをインストールするといらないアプリがたくさんはいる
最初の評価結果が満点だったディストリビューションが10あるのですが、そのうち、メジャーなもの8つの追加評価結果を表にしてみました。・日本語化はじめから日本語表示に問題なく、日本語入力もできるものは◎としました。GUIではありますが、日本語入力のために設定操作が必要なものは〇としました。MXMintFluxbox23.6は、日本語表示が一部文字化けしており、その解消に操作が必要なので△としました。・Windowsで作成したテキストファイル(.txt)の文字コードはShift-JI
パソコンを何台か持っていますが、全てにlinuxが入っています。デスクトップ→古いのでwindows11へのアップグレード対象外のためlinuxmintをデュアルブートして使用。E3-112→もともと旅行用に安くて小さいのが欲しくて購入。linuxでの使用前提で購入。この時期にBIOSからUEFIに変わったので、GRUBの呼び出し方がわからず苦労した記憶があります。トラブルがあったので当時はwin10メインで使用。アップデートが走らなければそれなりに使えましたが、アップデートが走
【LinuxMint22.3Zena日本語入力】LinuxMint22.3ZenaからCinnamon6.6になりました。【ibus日本語入力】メニューから「システムの設定」を選択します。「ハードウェア」にある「キーボード」を選択します。システムの設定>キーボード「レイアウト」を選択します。「有効なレイアウト」にある「追加」を選択します。システムの設定>キーボードポップアップ・ウィンドウの
【LinuxMint22.3Zenaインストール】Virt-ManagerによるLinuxMint22.3Zenaのインストールです。LinuxMint22.3Zenaは、Beta版なので、仕様変更の可能性があります。新しい仮想マシンを開きます。事前にISOファイルをダウンロードします。「ローカルのインストールメディア」を選択します。「参照」します。「ローカルを参照」します。ファイルマネージャが開きます。該当のISOファイル
最近は、Winによく似たOSをという事でQ4OSをイジっていましたが、やはり、たまには素のQ4OSをということで、新バージョンが出たことをキッカケに新規にインストールしてみることにしました。さて、オリジナルのインストールはどうなったでしょう。結果を簡単メモにしたためてみましたので、お暇なときに是非どうぞ。Q4OSのサイトにこんな解説がありました。「Debianをベースにした、高速で使いやすいデスクトップ向けオペレーティングシステムです。生産性の高いシステムを簡単に構
LinuxMintCinnamon22.2も再度使用感を確認してみます。LinuxMintCinnamon22.2を試したのは、10月26日のことで、全然Linuxのことを知らなかった時なので、他のディストリビューションとの違いも知らず、たいした記録も残せていないので。・インストールはだいたいXfce22.2と同様なんですが、言語を日本語に、地域をTokyoに選ぶ、マルチメディアコーデックをインストールする、ディスクを削除してインストールなどを選ぶぐらいで、時間はかかりますが、迷うこ
LinuxMintXfce22.2を再度インストールして使用感をあらためて確認してみます。・インストールは、言語を日本語に、地域をTokyoに選ぶ、マルチメディアコーデックをインストールする、ディスクを削除してインストールなどを選ぶぐらいで、時間はかかりますが、迷うことなくスムーズに進みます。インストール途中、簡単な日本語での紹介が画像付きで出ますが、このあたりはさすがです。これまでいろいろなディストリビューションを試してきましたが、完成度の高さを感じます。・アップデートマネージャーで
ようやく、Debian13ベースのPeppermintOSが登場したと思ったら、もう、日本語版が出ていました。「ライブCDの部屋」さんの作です。これは、必要なものだけがプリインストールされたお馴染みのシンプルPeppermintOSです。インストール結果はどうなったのでしょうか。結果を簡単メモに仕上げてみましたので、お時間のある時に是非どうぞ。ホームページに書いてありました、「PeppermintOSは、システムを動かすのに必要なコアパッケージ以外は、ほとんど何もインスト
時々覗いて見ることにしている「ライブCDの部屋」さんで、シンプルさが売りのBasixをベースにしたnatureOSのdebian13ベースの新作が出ていました。となれば、早速手を出してしまうのが極楽はぜです。インストールし、簡単メモも作成していますので、ぜひ最後までご覧ください。ライブCDの部屋さんが説明文を書かれていました。「natureOSはBasixをベースに、natureOSdeはBasixdeをベースに開発しています。これは、独自の考えに基づ
もう出ていました。ライブCDの部屋さんのMXが。メジャーなリナックスを日本語版にしてもらえれば、昨今のWin10の後釜探しにも参戦できるかもしれませんね。そんなことを妄想しながら一気にインストールしてみました。そんなインストール体験記ですので、お時間のあるときにこっそりと見てやってください。ホームサイトにこんな解説が載っていました。「MXLinux–Xfceは、私たちが最初にリリースしたバージョンです。高速で低リソースでありながら、魅力的でユーザーフレンドリーな中堅デ
PeppermintとZorinOScoreで、まさかの2連敗でした。NEC-MATEで満点だったディストリビューションのうち、dynabookで試していない最後が、LinuxMintCinnamon22.2です。ところが、インストールが終わり、DVDが排出され、「pressENTER」の表示が出ているのですが、ENTERを押しても反応しません!きゃー!電源をブチ切り、再起動すれば立ち上がるかと思いきや、今度はdynabookのロゴが点滅するだけで起動しません。やれやれ、
続いてLinuxMintXfce22.2も試してみやしょう。これもNEC-MATEに入れた結果は良かったです。以下、インストールした結果です。・インストールはスムーズにできました。時間はかかりますが。・Wifi接続OKです。・日本語化については、インストールの途中で日本語を選べば日本語表示になります。日本語入力については、言語サポートをインストールし、画面の説明に従って、「入力方式フレームワーク」を「Fcitx」にして、一旦ログアウトしてからログインし直し、システムトレイにあるFc
いつものルーチンワーク、常用マシンのMXLinuxがバージョンアップしていました。極楽はぜは、フル版は少し重いと文句を言いながら、このミニマル版を愛用しています。新たに新規インストールしなくてもいいと言われても、新バージョンを見るとジッとしていられない極楽はぜは、またもや、エイッと新規インストールしてしまいました。そんなことなので、お時間のあるときに見てやってください。SourceForgeにこんな解説がありました。「これは個人的なリスピンであり、MXLinuxでは公式にサポート