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まずは「胸いっぱいの愛を」私見LedZeppelinのシングルヒット曲としてビルボードHot100のTop10へ食い込んだこともあり、中学生だった頃には目をつけてエアチェックしていたのがWholeLottaLove(胸いっぱいの愛を)でした。頻繁に聴き過ぎたのと中間のサイケな演奏にウザったさを感じてから遠ざかって久しくなっていました。そんなある日のことです。ある日とは、CD時代になってからSmallFacesを聴き始めて、彼らのYouNeedLovingを初めて耳にし
レッド・ツェッペリン「GoodTimesBadTimes」のプロモーションビデオ50年以上の年月を経て発見LedZeppelin-GoodTimesBadTimesPromoVideo(MimedinMiami,FL-February1969)1969年に撮影された、レッド・ツェッペリン(LedZeppelin)「GoodTimesBadTimes」のプロモーションビデオが50年以上の年月を経て発見されました。YouTubeに投稿されていま
またまたお久しぶりです。口パクだけど貴重映像のようです。動くボンゾ1969年に撮影された、レッド・ツェッペリン「GoodTimesBadTimes」のプロモーションビデオが50年以上の年月を経て発見されました。YouTubeに投稿されていますhttps://t.co/5Un2uVl8zy—amass(@amass_jp)2026年4月10日
1THEBEATLESABBEYROAD2KINGCRIMSONINTHECOURTOFTHECRIMSONKING3THEWHOTOMMY4LEDZEPPELINLEDZEPPELINⅡ5LEDZEPPELINLEDZEPPELIN6TRAFFICBESTOFTRAFFIC7NICKDRAKEFIVELEA
公式のYouTubeチャンネルで先日アップされたツェッペリンの「TenYearsGone」のHomeDemoこう言うのが大好物な懲りないおじさん。そしてもちろんコアなZeppファンには嬉しすぎますよね=このデモのおかげでこのところフィジカルグラフティをヘビロテするとっても単純な懲りないおじさんでございます。と
1969年のベストソング(1位~5位)です。一つのアーティストが1年に複数枚アルバムをリリースしていたり、シングルがアルバムに収録されていない事がある時代なので、各アルバムからは1曲、シングルは別で選出して良い条件にしました。では順位の方、行きます。1位TheBeatles-GoldenSlumbers,CarryThatWeight,TheEndこれほど素晴らしい組曲はなかなかないです。次々と登場するメロディがどれも素晴らし過ぎます
気付けば随分間が空いていた「NABE-SANが愛した」シリーズ。ギター・ソロに続いての今回は「NABE-SANが愛したギター・リフ」を20曲チョイス。ギター・ソロもですが、ギター・リフもとても好きなもので。曲順も含めだいぶ「あーでもないこーでもない」とこねくり回しました。結果には取り敢えず満足できた…のかな??栄えある1曲目はLEDZEPPELINのこの曲。大学生の頃こればっかし聴いとった時期あります。↓そう言や明石昌夫さんとB'zの“ZERO”の話をしていた時、
日本のLEDZEPPELINコピーバンド、シナモンの3RDアルバム。1994年リリース。ミスター・ジミーという究極のZEPコピーバンドの存在はよく知られているかと思います。ジミー桜井さん、どこまでも本物の再現を追求する姿は映画にまでなりましたからねぇ。CSで放送されたものを僕も観ましたが、衣装の打合せでZEPのライブ映像を見ながら「この時の腕の角度で袖口がこう見えるように」みたいな注文を付けていて、そこで断念しました(笑)僕にはついていけないこだわりの世界でした。
1969年のベストソング(6位~10位)です。この年からバンドの演奏レベルが上がったと思いました。ドラマーだけでも、ジョン・ボーナム、ジョン・ハイズマン、マイケル・ジャイルズ、ビル・ブラッフォード、トニー・ニューマンなど今まででは考えられないような演奏をする人達が多く登場しました。演奏のレベルも上がったのと機材の向上のせいか、ハードロックらしい作品も一気に増えました。この年がある意味ハードロックの始まりではないかと感じました。選曲は一つのアーティストが1年に複数枚アルバムをリ
じみぃべいつです。春の選抜高校野球大会は大阪桐蔭の優勝で幕を閉じ、NPBもMLBも開幕して早くも熱戦が繰り広げられております。しかし!前回も言いましたが今日本国民の生活は未曽有の危機が迫りつつあり、遅ればせながらマスコミでも騒がれ始めて、関係の業界ではかなりの危機感が漂っています。…それでも現政権の対応の遅さは、わざとやっているのではないか?と思うほどで、それは今の高市政権率いる自民党がかつてとはまるっきり違っているからなのだと思うのです。それはこの新旧の首相の言葉の違いに
日付変わりまして昨日は越谷のライブハウスに行ってきました。越谷アビーロードは名前は聞いていましたが伺ったのは初。最寄り駅は蒲生駅でしたが、南越谷駅から徒歩で。地元の東松戸駅から電車20分ちょっと+徒歩15分。1時間未満で行けるライブはありがたいです。バンド名だけを聞いて伺いましたので、ハニドリ以外がどんなバンドかわからず。あ、ブルーパーツは聞かなくてもわかります(笑)「しゅーくりーむ」はアコギ、カホン、キーボードの女性トリオバンド。忌野清志郎カバー&オリジナル
この音なんだけど↓ネックPUなのになんかシングルっぽくないですか?全然こもってない。かなりソリッドだよね。ギターはどうもNo.1の方ぽいのでネック側にタップはないはず。ハムでこの音ならインダクタンスはかなり低いと思うんですよね。DCRは7.5とかかな。なんか僕のSethLover積んでるKLS300で近い音出せるか試してみたくなってきました。多分50年代式配線は必須↓『【更新】LesPaul'50sWiringMod』ボリュー
↑↑↑今回のブログテ-マは、コレだよ~揺り戻しがあるとはいえ、これだけ暖かくなってくるなら、食中毒に注意だね!(*'-'*)---------------------------------今日はこれを聴く、1975年の楽曲、カシミール。AIで、サハラ砂漠を背景にした旅のイメージと出たよ。♪…ダカダダカダダカダダカダ…このコード進行だけで、ごはん3杯はいけるよねぇwレッド・ツェッペリン:英国の4人組ロックバンド。メンバーが、ジミー・ペイジ(g)、ロバート・プラント(vo)、
ん〜ZEPフリークとしては売りたく無いやつ😅🇺🇸買付けからの©️1993LEDZEPPELIN!!!フォトTカッコ良すぎや!!!MADEINUSA!!袖裾シングル!!サイズXL!!たぶん初のベスト盤出した頃のオフィシャルやと思うよ!!乾燥機出したばっかでシワシワすいません😅#ledzeppelin
昨晩はコンサートへ行ってきました。実は私高校時代は大の音楽好きで沢山の音楽を聴きました。今年で53歳になる私が高校時代に聴いていた音楽は60年代、70年代のロック、そして90年代のよく言われるメタル、スラッシュメタルでした。大学時代はそれに付け加えてオルタナも聞いてました昨夜見てきたのはロバート・プラント元LedZeppelinのボ-カル60年代の終わりに出てきたイギリス🇬🇧バンド。私が知った頃にはとっくに活動は終わってましたけど。でも、大好きで部屋にもフレ-ムに入れたポスタ
昨夜は見逃していた「レッド・ツェッペリン:ビカミング」、池袋新文芸座へ。オノ・セイゲンさんプロデュースの「オーディオルーム新文芸坐Vol.30」での上映で、終演後は小野島さんとのトークも。音が極上、物凄くてびっくり!なんか奥行き感というか立体的に聴こえちゃう。大規模会場ではなく2000キャパくらいのシアタークラスやライヴハウスとかの小さな会場で生音聴いてるみたいな感じというか。ど真ん中に鎮座するボンゾのドラムの各パーツの音がとにかくクリアに聴こえて凄かった。大音量でしたけど、終わった後全然
今まで一番感謝していることは?▼本日限定!ブログスタンプラジオを聴いていたら、サンキューにまつわるリクエスト曲が流れていました。1番の感謝は、両親です。なんとかここまでやってこれました。ありがとうございます。
ドアを開けたら目の前に薄暗い階段がある。階段を登った先は、天国か、地獄か。ゆっくり階段を登り、その先のドアを開けると、ツンとする煙草の匂い。壁に染みついている。嗚呼、この匂い、覚えている。遠い昔に嗅いだ匂い。全体的にそれほど広くはないじっとりとした雰囲気の部屋だ。右を見ると、キングサイズのベッドが静かに鎮座している。左を見ると、スロットマシーンと冷蔵庫、テレビ。その奥は、シャワールームか。キョロキョロしている私を貴方は捕まえて、そっと抱きよせる。全身の力
1969年リリースのレッド・ツェッペリン、デビューアルバム。(BOXセットなのでⅠとⅡがパッケージされています。)正式なタイトルは「LEDZEPPELIN」なのでセルフ・タイトルです。初回版の邦題は「レッド・ツェッペリン登場」だそうです。僕の所有しているCDは1993年リリースの「コンプリート・スタジオ・レコーディングス」というデジタルリマスタリングされたBOXセット。(ディスク10枚を2枚ずつ収納し、同サイズの解説書、豪華ブックレットがセットになった
【尾崎豊-核(87年/有明コロシアム)】この曲が尾崎の6thシングル“CORE”としてリリースされた、1987年10月1日には既に…さゆりさんと一緒に暮らし始めてから…約3ヶ月目だった男、れいですヾ(・∀・)ノ1987年は、5月にさゆりさんと出逢った年。そこへ至るまでも…様々な出来事が繰り返されたのが1987年でした。そんな話になったところで今回は先に…カクヨム連載のノンフィクション恋物語の宣伝!藍色の月(薄川零)-カクヨム「全部…流れちゃった」…最後の夜に
アルファベット順に聴くシリーズはLに入っています。LEDZEPPELINをアナログで順番に聴いています。きのうは「聖なる館」を聴いて、次は…平日のこんな時間に2枚組はいかがなものか?なので「聖なる館」をCDで聴き返しています。しかし音が…うーん。わが家のCD系は音が優しいです。
INTHROUGHTHEOUTDOOR/LEDZEPPELIN●Side-One1.IntheEvening"(JohnPaulJones,JimmyPage,RobertPlant)2.SouthBoundSaurez(Jones,Plant)3.FoolintheRain(Jones,Page,Plant)4.HotDog(Page,Plant)●Sidetwo1.Carouselambra(Jones,Pag
今回は、サイン入りのFLEETWOODMAC,CHIRISTINEPERFECTをはじめ70'sUKROCKのレコードです。FLEETWOODMAC/FLEETWOODMAC(1975)REPRISE[MS2225]1975USORIGINALTEXTUREDCOVERW/INSERT(LYRICS)AUTOGRAPHBYMEMBERS:MICKUNDERWOOD,JOHNMcVIE,CHRISTINEMcVIE&LINDSEYBU
LEDZEPPELINが1972年にアムステルダムで行った公演の映像がオンラインにアップされています。。LEDZEPPELINは『LEDZEPPELINIV』をリリースした後となる1972年5月にアメリカ・ツアーのためのウォーミング・アップとしてアムステルダムで公演を行っている。映像はオランダのラジオ局「ポップジーン」が撮影したもので、これまでは低画質のものしかオンラインにはアップされず、今回は高画質でオンラインでアップされています。
観ましたよ~「BECOMINGLEDZEPPELIN」素直にファンからしたらまた貴重映像が満載で良かったですツェッペリンにとっては公式のMOVIEとしては3作目となるが・・・今回はほぼドキュメント映画に徹してましたが生い立ちからの初期までを描いてるので凄く興味深く初期の演奏も良かったですね~テレキャスのペイジが沢山観れたのとボンズの激しすぎるドラミングも最高でした~UK/USの60's~70'sのバンドってほぼこのような映画や映像を残しますよね~沢山観てき
THETRAINKEPTA-ROLLIN'のあのリフはHoneyHushのリフをパクったものです。まず、最初にタイニー・ブラッドショウのオリジナルのThetrainkepta-rollin'は、あのお馴染みのリフではありません。ビッグ・ジョー・ターナーのオリジナルのHoneyHushも同様、あのお馴染みのリフではありません。で、1956年にジョニー・バーネット・トリオが発表したシングル盤がありまして、A面がThetrainkepta-rollin'、B面がHo
今回は、EMPRESSVALLEYより、BRANDNEWCDです。THEWHO/LIVEATTANGLEWOOD「タングルウッドの衝撃」EMPRESSVALLEY[EVSD-2331/2332]ATTANGLEWOODMUSICCENTER,LENOX,MA,USAJULY7th,1970ORIGINALPRESSING2-CDSQUARECARDBOARDCOVERFROM8-TRACKMASTER,DEMIX&REMAST
俺のシリーズです俺のRock名曲No.01061971年に「LedZeppelinⅣ」に収録されたツェッペリンの代表曲でもありますね~BEST5には入るであろうナンバーなんだが・・・BlackDogby:LedZeppelin初めて聴いた時はあれ?叩けない拍が分からん?ってね~ドラム初めて2カ月くらいで挫折を感じた思い出の曲ですそしてDeepPurpleからハードロックが好きになったんだけどツェッペリン好きな奴とは好みが分かれてましてね~そい
おはようございます。本日のおうちごはん納豆キムチパスタ移住するなら暑い国?寒い国?どっちでもいいけどもし住むのが可能なら青森県へ移住したい▼本日限定!ブログスタンプLedZeppelinImmigrantSong(移民の歌)ドキュメンタリー映画LedZeppelinBecomingリリース決定予告編amassドキュメンタリー映画『レッド・ツェッペリン:ビカミング』4KUHD/Blu-ray/DVD発売決定-amassレッド・ツェッペリンのメンバー
■LivingLovingMaid(She'sJustaWoman)/LedZeppelin1969年リリースされた2枚めのアルバムの中から、ジミー・ペイジはあまり好きじゃなく埋め合わせで書いたという噂もある1曲。僕自身は、ジミー・ペイジらしいシンプルだけどかっこいいリフで好きなんですけどね。そして僕にはロバート・プラントのキーであんな風にかっこよく歌えないので、キーも下げたので、せめてロックらしくなるように、リード・ヴォーカルは唸り声風の声色で歌ってます。アレンジもア