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おじさんは、久々に電子工作を始めたいしかし、持っているのはテスターとハンダごてくらいとにかく、必要なものを購入していくまずアマゾンで、超電子部品セットを購入1xLCR-T4グラフィカルトランジスタテスター1xシェルバルクパッケージ600x抵抗器(30種、各20個)180×トランジスタ(18種、各10個)100×3mmダイオード(5種、各20個)300xセラミックコンデンサ(30種類、各10個)120x電解コンデンサ(12種類、
SW電源の修理についてwebで調べていると、コンデンサの劣化が原因という記事をよく見る。コンデンサの劣化の判断としてESR(等価直列抵抗)値が測れると良いらしい(購入当時)中国の春節前だったので、少し高いがAmazonでポチッとwebの書き込みを参考にニッケル水素電池x4本を電源に適当なケースに入れてみる。(元は9V角電池利用想定のようです)SWオン試しに2SC1815のhFEを計測おぉぉやはりaliexpressは安い。。。⬇️Amazon⬇️Kuman
3Dプリンター→前回←コンデンサチェッカーのケースに良いものが無いか調べてみたら3Dプリンターの作例があることを知ったデータも公開されているので3Dプリンターさえあれば誰でも出力する事が出来るまあ肝心の3Dプリンターが高いのでおいそれと手に入れる事は出来ない訳でと思ったら中華サイトで13000円も出せば買えるぐらい安価な商品がある当然安いプリンターは安いなりのクオリティーなんでしょうけどYoutubeで確認する限り3万も出せばボビー的には許容範囲と思われる商品があった
マイクロUSBコネクタ→前回←去年21日発送の商品が今日届いた簡素な梱包ですがこれでも10年前と比べたらマシになったと思う某巨大掲示板情報なんですが中国で新品の電子部品を買ったら粉ミルクの缶に入って届いたって書いてた(笑マイクロUSB→DIP5pinボード繋がった状態で届くとは思わなかったまあバラバラだと管理しにくいので個人的にはこれでOK一応切れ込みは入っているので板チョコの様に割れるハズ当たり前ですが問題なく挿入出来ます後は基板サイズに合うケースを探さなきゃHiL
コンデンサチェッカー→前回←コンデンサチェッカーをUSB給電にする為に昇圧モジュールも買った2個セットで720円入力3.91Vで27Vぐらいまで昇圧出来るただ無負荷なのでどこまでが実用範囲なのかわからんが今回はUSB給電の5.5Vを9Vまで昇圧出来たらいいのでこれでまったく問題なしちなみに入力の下限は何ボルトなのか気になって定電圧計のボリュームを徐々に絞っていったらおおよそ3.4Vで異常発信してるのか出力が51.9Vになるこれじゃ危な過ぎて入力に乾電池は使えませんね
コンデンサチェッカー→前回←次に本題のコンデンサを計測してみた確か再起動が頻発する富士通PCの電源から抜いたもの1000μFが28pFになってた明らかに液が吹いてるのは計測不能表示何にせよおかしなコンデンサは容量問わず結果が出るまで滅茶苦茶時間が掛かるちなみにパナの低ESROS-CONは正確性はともかく数値は優秀OSOYOO(オソヨー)トランジスタテスターコンデンサインダクタンス抵抗器計アナライザー半導体テスターダイオードなど電子部品を測定マルチメーター
コンデンサチェッカー→前回←液晶面に傷がありますが保護シートが付いているので問題なし1806のシルク文字は2018年06月って意味なんでしょうかとりあえず2SC1815-GRで稼働確認GRグレードはhFE:200~400なので大体合ってるんだろうまあ写真の通りゼロプレッシャーソケットの下段は123から始まってるので1231111オープニング画面に浩祺のロゴも無いしコントラスト調整も出来ず残念ながら正規品と呼ばれる物じゃ無かったどうも今回のセラーは出荷ロットで正規と廉価が変わる
コンデンサチェッカー→前回←なんやかんやでブツが届いたパッケージングがこの形なのは調査済み表面裏面見た目は正規品と呼ばれるモノではないこの商品ベンダーによってサイズや基板パターンが数種類有り見た目だけで判断出来るほど情報が揃ってないのだが田中的にはこの時点でおおよそ正規か汎用かの目星はついてしまいましたOSOYOO(オソヨー)トランジスタテスターコンデンサインダクタンス抵抗器計アナライザー半導体テスターダイオードなど電子部品を測定マルチメーターテスター
コンデンサチェッカー→前回←調査の結果どうもこの商品が正規品に該当するっぽい無論この仕様で到着するのかは不明ですが特徴的には間違いなく正規品ですただ完成度の低そうなアクリルケースが付属する為かちょっと高いそんなの不要なので安くしてほしいのであるなのでケース無しを探しゼロプレッシャーソケット下段のピンアサインが正規品に該当する基盤を見つけただがこれにはロゴが無い念の為レビューを確認すると以前購入者が添付した写真にはロゴが入っており更に調べると今年の初夏辺りを境に基盤の仕様が
コンデンサチェッカー→前回←どうせ性能は言うほど変わらんだろうし試しに一番安いヤツを買おうと思ったらどうも正規品と廉価品と呼ばれる2種類がある事がわかった正規と呼ばれる物は基盤に浩祺というハンダ文字やシルク印刷が有りオープング画面にも浩祺のロゴゼロプレッシャーソケット下段のピンアサインが2223333(廉価品は1231111)そして基盤のボルトホール位置の違いとかコントラスト調整の有無などその他廉価版では正規版では検出出来たJFETがトランジスタで表示されるなどバージョン
コンデンサチェッカー→前回←更にチェッカーについて色々調べてみたらどうもオリジナルはココでオリジナルに準じたキットがこれらしいお値段も2000円しないしファームアップデートを考えたらこっちの方がいい気もする画面が文字ベースでUIに関して言えば中華製の方が見やすいですが信頼性はこちらだろうしかしどうもこれだけ買っても肝心のプログラムは空っぽでライターが必要そしてライターの方がキットより遥かに高いのだパソコンのBIOSや車のECUチップを書き換えたりする人はライターを買
コンデンサチェッカー確か数年前記事にしたことがあるコンデンサチェッカー秋月で初期は8000円ぐらいで売ってたのに値上がりし現在12000円ぐらいになってるそんな時アマゾンで見つけたのが安価なチェッカーなんとお値段は奥さんも驚きの1000円弱でしかも測定範囲や視認性は1000円チェッカーの勝利以前の記事はここまでだった気がしたが何気に検索してたら種類が増えてたレビューを見たら届いた時に表示面が割れてたというのはまだしも使い手の問題なのか信頼性の問題なのか判らんがすぐ壊れたと
いつもお世話になっている【おんにょの真空管オーディオ】この中でマルチテスターLCR-T4の事が書かれてました。面白そうなテスターだなぁと思って、日曜日の朝6時にAmazonでポチってしまいました。各社から出品されていましたが、物は同じなので最安値の729円を選択。お試し価格ですが、抵抗、コンデンサー等を自動判別して測定してくれるそうです。楽しみです。