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前回、とても苦労したがRaspberryPiZero2Wで、WindowsPCからリモートで接続して動かすことが出来るようになった。これで、ようやくプログラムを作って試すことが出来る。まずは、なんと言っても基本はLチカ。とりあえず、GPIO4にLEDを繋いでおいた。おじさんはRaspberryPiもPythonもズブの素人なので、ChatGPTにLチカのコードをお願いしてみる。RaspberryPiZeroのスタートメニュー?からThonnyを立ち上げて、コピペ
みなさんこんにちわ、こんばんわ。SAIです。今回からESP32で遊びますよ!まず新しいマイコンでやることは、やっぱりLEDをチカチカですよね①LEDチカチカをするGPIOを決めるブレッドボードを用意してLEDを接続しようかな?と思ったのですが、FREENOVEさんのボードを見ると、LEDが4個ついていて、そのうち1つにIO2と書かれていました。ということは、LEDを接続しなくても、GPIO2でLEDチカチカは見れそうな気がします。が、念のため抵抗とLED
こんにちは。Yukiです。今回は秋月で買ったLPC2148評価ボードで、まずはLチカをしていきたいと思います。まずはLチカとか言っていますが、実はLチカで終わる可能性があります(オイッ)なんでこのマイコン?秋葉原にある秋月の2階で安売りしていました。ネットの価格は1200円(2024/11/17現在)でしたが、なぜか長期保管品ということで200円で売っていました。スペックROM512kB(おそらくFlashの容量)RAM32+8kBGPI
ほんとうに少しづつMicroPythonいじってます。一応本も買ったりした。つい昨日Amazonで"ESP32usingMicroPython"って本をKindleで買った。英語だけど何とかなるかなというのと値段がなんと99円なのでとりあえずってところ。ちらちらみてたけど自分が思いもよらなかった書き方でLチカやってるのでへぇーと思いちょっと備忘録程度に記す。通常だとfrommachineimportPinimporttimeled=Pin(5,Pin.OUT)w
SCIでデータを不揮発メモリに格納し、電源OFF前のデーターを保持する必要が発生しました。最初EEP-ROMのキーワードで探したが、WEBではどうにも見つからない。悩んでもがいてみると、ようやく解決方法が見えてきた。データーシートの中では、NVM(不揮発性メモリ)という検索キーワードでした。その中で、データー用のメモリは、DFM(データーフラッシュメモリー)の記述にて解説していました。集中力が切れてると、探せません・・・DFMは、8bitX1024の大きさです。詳細
こんにちは。Yukiです。今回は、CH32V203K8T6をレジスタ操作でLチカしたいと思います。ライブラリは甘(殴必要なものWCH-LinkECH32V203K8T6抵抗1kΩ抵抗500kΩセラコン0.1uFLEDwaves金属皮膜抵抗器抵抗セット10Ω~1MΩ30種類各20本入り合計600本Amazon(アマゾン)${EVENT_LABEL_01_TEXT}YFFSFDCセラミックコンデンサ15種類450個セット
こんにちは!イオンシネマ@イオンスタイル新百合ヶ丘で、ミッション:インポッシブル/デッドレコニングPARTONEを観てきました。トムクルーズは、相変わらず鍛えていました。続編を想像させる終わり方※&タイトル※軍用機(恐らくオスプレイ)のものと思われるエンジン音新メンバーが加わったIMF(impossiblemissionforce)明るいニュース<<明るくないニュースのご時世ですが、映画は良い意味で現実逃避できる娯楽の一つです。遅めのランチ@アジアンビスト
MCC初期設定してPIC18F26Q84を使おう色々考えて、Pic18F26Q84にてProgramを作成する事に決めました。ここでUSART通信、I2C通信、A/Dコンバータでのデーター入力、D/Aコンバータ出力等々を実施するため、今後の事を考えて、MCCの使い方を習得する事にしました。この設定の所が結構動作しない原因となるので、これに頼ろうかと思います。後からプログラム見直すと、こちらの書き方に慣れておくのが得策かと。先ず回路図を作成してIcのピン配置を決定します。こ
こんにちは。今回は、秋月電子さんで買ったSTM32NucleoBoardSTM32F303K8で遊んでいこうと思います。とりあえず、この記事では開発環境のセットアップから、Lチカまでやりたいと思います。(n番煎じ)なお今回は、HALを使います。(後日レジスタ手打ちでやります)STM32NucleoってなんぞやSTM32ってのは、このボードに乗っかっているマイコンですね。STM自体は、STマイクロ社というスイスにある企業が作っているマイコンです。STマイク
MicrochipcodeconfiguratorPIC24FJ64GB002のMCCを使ってみた。最初は、訳が分からずに格闘して結構ダメージモードになりました。(´;ω;`)ですが、どうにか通信が出来たのでアップです。先ず、評価ボードの作成。で、出来たのが、↓これです。(ミス修正しました。指摘ありがとうございます。)評価ボードの動作確認をするために、CDCエミュレータ(USBにターミナルから送った文字をを返信するプログラム)を探したら、ここにあった。https://
今回は、PIC32MXで簡単にLチカしてみたいと思います。今回使用するPICはPIC32MX230F064Bです。(タイマー不使用)回路図PGECxやPGEDxはPICKITに接続します。(もちろん他の書き込み機でも可)PICKITで書き込む際には、どこのPGECxやPGEDxでも可能みたいです。今回は、2/3ピンを使用するPGEC3とPGED3を使用しました。後、Vssは内部的につながっているので、どちらに接続しても問題ありま
PIC18F26Q84でググると、、[PIC入門]PIC18F26Q84スタートアップ設定-YouTubeがヒット。他にはめぼしいのがヒットしませんでした。こちらにソースコード一式がアップされています。(配信者さまに感謝)で、コンパイルするとNonlinespecificmessage:::warning:(2020)IRQ122(CRC)invectortable@0x8isunassigned,willbeprogram
秋月電子扱いで安価な部類のPICマイコンの中で、PIN数の多いICを探しました。5Vが使えて、28Pin(使えるのは、24PINと思った方が良い?)の代物です。A/Dが12Bitで高分解能。DAが8Bitで良さげな感じです。価格は、本日310円で表示されていました。UART、2本I2Cも使いたいので、要望にはあってます。少し重い計算をさせたいと思ってたので、これにチャレンジする事にしました。PIC18系のデビューです。色々としきたりが違うと思いますので、Lチカから始めようと
今日は「あかりの日」だそうですね。エジソンが白熱電球を発明した日だそうです。今朝、うちのロボホンが教えてくれました。なんにしても秋の夜長のプログラミングは、やっぱり「光」を使いたい。そして現代は白熱球もいいけどLEDを使ってみたい。…ということで今回はフルカラーLEDのプログラミングに挑戦してみました。フルカラーLEDというのは赤、青、緑の三色のLEDが一つの電球に納められていて、3つの明るさを調節して様々な色を作るものです。例えば赤+緑=黄色など。知
最近、忙しくてブログ更新が出来ていませんでした。ですが皆さんのブログを見て、勇気や知識をもらいました。ありがとうございます。今回は初めて使うPIC16F1709のLチカまでやってみたいと思います。PIC16F1709の特徴PIC16F1709はアナログ機能に特化しているPICです。MAX32MHz動作(内部オシレーターで32MHzまで動作可能)8bitタイマーが4つ16bitタイマーが1つ8Kwordsのフラッシュプログラムメモリ1024ByteのSRA
レオナルドの小さいやつ程度にしか考えていなかった。Lちかをやって、勘を取り戻してから作ろうと思い・キーの2度読みのテストをかねて、Lチカ速度可変版を考えた。・マウス動作、キーボード動作が目指すところ。その忘備録IDEの設定回路図配線・動作
ひとまず、内蔵LEDでのLチカ(LEDをチカチカ点滅させる)まではできました。つぎは、ブレッドボードをつかってLチカだっ!!
ようやくPIC12F629でLチカをやってみたいと思います。・Lチカに必要な設定やレジスタLチカに必要なレジスタは下のレジスタになります。OSCCAL(オシレーター調整レジスタ)PCON(PORBODレジスタ)CMCON(コンパレータレジスタ)TRISIO(入出力セレクトレジスタ)GPIO(I/Oレジスタ)PCONは設定しなくても動く気がしますが、今回はあえて設定して動かしたいと思います。またこれ以外にはCONFIG設定がありますが、それらについてはMPLA
この記事では、Arduinoの内蔵LEDを点滅させるプログラムを書き込む手順を学習します。UNOR3ボードには、スケッチから制御できるLEDが一つあります。このLEDはボード上に「L」と印字されているため「L」LEDと呼ばれています。購入したばかりの、ArduinoUnoR3ボードには通常「Blink」スケッチが工場出荷時にプリインストールされているため、USBプラグでPCと接続すると「L」LEDは、点滅します。この記事では、独自のBlinkスケ
ブートローダの書き込みが終わったのでLチカしてみます。(終わったつもり)ブレッドボード上で電源電圧を測定したところ4.4Vでした。LEDの順電圧が1.8Vでしたから220Ωの抵抗をつけるとLEDに流れる電流は約12mA抵抗での消費電力は220Ω×0.012A×0.012A=0.03Wで1/4Wの抵抗で対応できます。328PのD13(19番ピン)からLチカ信号を出します。19番ピンにLEDの長い方の足を接続し、短い方の足をGNDに接続します。Lチカプログラムは「コドモとア
1-2.ArduinoでLEDを連続で光らせよう今回は応用です。Arduinoでは、デジタルPIN(D0~D13)をON/OFF制御することによりLEDを光らせられます。前回はD13のみを使用しましたが、今回はD8-D13の、合計6PINを使って、流れるLEDを作ります。前回記載したとおり、以下の設定さえすれば、Degitalピンは出力制御できます。①対象PINの設定を出力に設定するpinMode(13,OUTPUT)②対象PINの端子をON/
今宵は、アードベッグのコリーヴレッカンをストレートで味わっております。ストレートで味わう場合、コリーヴィレッカンはアルコール度が高い(57.1%)ので、個人的にはウーガダール(54.2%)の方がの呑みやすいですね。実は先週末にON-LINEでTOIECIPを受験しました。昨年約四半世紀ぶりに受けたら、前回よりもなんと200点程低いスコアでした。正直かなりショックでしたね。今年は、リベンジで再挑戦。実はろくな準備も出来ていませんでした。試験時の勘を取り戻した今回は、前回よりも約100
そろそろ気になってたノードを使ってみようと思い、今日はラズパイのGPIO操作に挑戦しました。まず、ラズパイ側の配線から。動作確認用にLEDを接続しました。こんな感じ。配線図は下記のようになっています。普通のLEDを接続する場合は、Pin7とPin9にLEDを接続すれば良いと思います。その場合、抵抗を入れたほうが良いかも。(1kΩとか)ノードは、「RaspberryPi」の中にある「rpigpioout」を使いました。このノードは、Node-RED
mbedNXPLPC1114FN28をいじっていたら、やたら欲しくなったmbedNXPLPC1768。遂に買っちゃいました。楽天市場で税込み6,429円、しかも送料無料、更にTポイント使用で4000円台。早速開封し、Lチカまで試してみました。それにしても、サーバ側のリンカの調子が悪いのか、リンクが成功したり失敗したりします。どうにかならないっすかねぇ。
おはようございます。ずばり、https://randomnerdtutorials.com/install-upycraft-ide-windows-pc-instructions/InstalluPyCraftIDE-WindowsPC|RandomNerdTutorialsWerecommendusingtheuPyCraftIDEtoprogramESP32orESP8266boardsusingMicroPythonfirmwa
Underconstructionhttps://ameblo.jp/kissam59/entry-12630751707.html『Simple_HTTP_Server@ESP32ESPDuino-32』おはようございます。早速真似て、作ってみました。左:USB-シリアル経由のTeraTermでローカル接続、右:ChromeからHTTP接続こちらがMicro…ameblo.jpからの続きになります。GPIOの各ポートをInputに設定して入力信号をH/Lで与えてみました。す
PICKIT37年ぐらい前に何となく興味を持って買ったPICKIT3隣にあるのはヤフオクで買った書き込みアダプターこれもヤフオクで買った評価ボード以上買ってから1回も使うことなく押し入れの肥やしになってたのが最近発掘された試しに評価ボードに電源を投入したらいわゆる「Lチカ」(LEDをチカチカさせる基本プログラム)状態次にLCDのコントラスト確認をしようと思ったらこっちは接触が悪いチカチカ状態で基板を捻ったら直ったりする基板の裏を見たら半田付けが猛烈にイモになってたので気
2020/10/11日、舞鶴電脳工作室内で、PCN舞鶴のプログラミング教室入門編が行われました。入門編は、IchigoJamハーフキットを半田づけで作り、LEDチカチカと、押しボタンスイッチカウントプログラムで動作確認します。中学生と小学生の兄弟でしたが、小学生はなかなか見事な手際でした。きっちり半田が流れるのを見極められていていいですね。私が着ているのは、舞鶴高専のロボコン系クラブS研の2005年ごろのユニフォームです。みんな、きちんとマスクをしています。左利き、半田づけには、あまり
最近は遠ざかり気味だった電子工作ですが、何かやってみたくてmbedLPC1114FN28を買ってみました。これは何かというと、プロトタイピング用のマイコンボードと、その開発環境です。いわゆるマイコンボードとその開発環境です。今日はまだアカウントの登録と開発環境の整備までやろうと思っていたのですが、手順が分かりやすくて、ついついLチカまで一気にやってしまいました。手順はざっとこんな感じです。とにかくmbedLPC1114FN28をUSBでPCに繋ぐ!ドライブの中の「MBED.
久しぶりにラズパイを触ったらやっぱり色々忘れていたので自分用メモを残すことにした。前は初めてで何にも分からず色々インストールしたりアンインストールしたりしたせいか重くなってしまっていたので改めて初期化することにした。RaspberryPIのOS再インストール参考にしたサイト↓https://hombre-nuevo.com/microcomputer/raspberrypi/raspberrypi0020/どれをインストールするか聞かれる画面でraspberrypi