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小比類巻かほる(Kohhy)さん小比類巻かほる(こひるいまきかほる)出生名:小比類巻かほるニックネーム:Kohhy(コッヒー)1967年3月16日生まれ、59歳。青森県三沢市出身のミュージシャン、歌手。1985年10月21日、シングル「NeverSayGood-Bye」でデビュー。作詞:小比類巻かほる-作曲:JoeCuriale、BobGrarrett-編曲:戸塚修TBS系の大映ドラマ『ポニーテールはふり向かない』主題歌。1987年2月2
HoldOnMe/小比類巻かほるKohhyのおおらかで包み込むような歌声と都会的でドリーミーなサウンドに魅了されるバラッドチューン🌆「アフター万博in万博記念公園」先週末に開催された麦食音祭2026にてアフ活を楽しんできました🇯🇵🇩🇪🇳🇵🇵🇹🇰🇼
新曲「タペストリーの羅針盤」もリリースしたお馴染みKohhyこと・・・小比類巻かほるさん現在、ニュー・アルバムレコーディング中とのことっですが・・・年末の恒例となった横浜でのライヴ11月25日(火)BillboardLiveYokohama「40thAnniversaryタペストリーの羅針盤」そのようなサブタイトルも付いています。この日は、小田原にいたので、新幹線で行くか、東海道線🚃で行くか・・・迷ったのですが、セカンド・ステージでしたので、時間に余
気づけば5回以上は通っていた私の好きなアーティスト達以前アップのブログのなかからアーティスト③小比類巻かほるさん~Kohhy~ライブツアーパンフ4th「HoldOnMe」9th「飛べないブルー・バード」10th「TONIGHT」11th「TOGETHER」当時カラオケ行くとはずせない上記4曲!(笑)上記のツアーパンフでもわかるようにアルバム6th「TIMETHEMOTION」7th「DISTAИCE」8th
これまで複数回訪れたアーティストのライブを思い出してみましたここ10年では間違いなくダントツでJUJUさん【敬称略】安全地帯(玉置浩二ソロ含む)久保田利伸小比類巻かほるDREAMSCOMETRUE槇原敬之MAX米倉利紀複数回行くということは好き以上に「はまったアーティスト」ということで間違いないわけで!そのなかでも、ファンクラブに入会してたアーティストだと毎年1~3回と足を運ぶので余裕で20回
真夜中のどしゃ降りの雨ザーザーと落ちる雨粒初めはパラパラと遠くから近づいてくるみたいにだんだん強まり今度はポツポツへ空から落ちる雨粒と屋根から落ちる雨粒たちのポツポツとピチピチそんな夜の雨粒と虫たちの共演カブトムシの羽音は…だんだんと弱くなって…強まる草むらからの虫の音に季節の移ろいを感じるそんな夜に思い出したメロディ小比類巻かほる『MERCYME』https://youtu.be/P3gEJ4CRzRI?si=MObEoCJ
お馴染みKohhyこと小比類巻かほるさん恒例となった夏のCottonClub公演新曲「タペストリーの羅針盤」も発表され・・・40thAnniversaryLiveと題されています。8月2日(土)セカンド・ステージです。18時30分を回って、入場・・・テーブルに案内される前に、グッズ売り場に・・・新曲「タペストリーの羅針盤」のCDありましたが・・・なんと最後の1枚とのこと・・・今回のライヴでは、100枚しか用意していなかったとのことです。勿論、即購入しました
デビュー40周年を迎えるKohhyこと・・・小比類巻かほるさん・・・ということで、自分としても1988年以降・・・恐らく最もライヴにお邪魔している方のお1人ですが・・・2025年の初参戦は・・・5月27日(火)BillboardLiveYokohama名古屋ブルーノートが閉館になってしまい・・・代わってこちらが、すっかりKohhyの聖地になってしまった・・・そのようにも思っています。・・・この日は平日のセカンド・ステージということで、割とゆっくり入
3月16日生まれの歌手小比類巻かほるZAQ音羽しのぶ能瀬慶子白鳥英美子イマクニ?森川つくし咲妃みゆ花谷真妃おススメ曲は…note小比類巻かほる「HoldOnMe」1987年発売のヒット曲作詞麻生圭子作曲大内義昭小比類巻かほる4thシングル日本テレビ土曜グランド劇場『結婚物語』主題歌ドラマ『結婚物語』は、1987年2月に放送された。原作は新井素子によるラブコメディ小説。あらすじは、
さばんさです。早々に用事を済ませて、片付けやら動画やら何やらをこなす一日。昨日から一転ゆっくりした時が流れる一日です。こんな日の曲は、音楽の日、こちらです↓1994年5月10日発売、小比類巻かほるさんの23枚目のシングル、「HELLOAGAIN」です。この曲はテレビドラマ「運命の森」の主題歌でした。アッパーでグルーブ感あふれる曲が代名詞のKohhyのバラードシングルです。バラードになってもあの伸びやかなボーカルは変わらずに、地平線まで広がるような歌声です。
Kohhyこと小比類巻かほるさんの29枚目のシングル「陽のあたる場所」です。1996年5月27日リリース「陽のあたる場所」作詞・作曲は小比類巻かほるさんです。カップリングは、「Victory」作詞は小比類巻かほるさん、作曲は影家淳さんです。「陽のあたる場所」と「Victory」のオリジナルカラオケが収録されています。TEICHIKURECORDSTMDL-4「陽のあたる場所」は、日
お馴染みのKohhyこと小比類巻かほるさん秋のBillboardLiveYokohama公演も恒例となりましたが・・・今回は、初期の代表曲「両手いっぱいのジョニー」をフィーチャーしたライヴ10月27日(日)BillboardLiveYokohama、セカンド・ステージに参戦です。開演予定時刻18時00分を回ってライトダウン、メンバー登場竹腰かずゆきさんキーボード🎹、コーラス、町田孝さんドラムス高野逸馬さんベース、今回復活の森本隆寛さんギターそして、水上寿美江さ
さばんさです。今日は一日雨でしたね。強く降る予報でしたので、水害が多発する地域の近くに住んでいるとちょっと気にかけてしまいますが、たいした豪雨ではなく安心です。今日も音楽の日、連続シングルシリーズ、こちら↓小比類巻かほるさんの、1994年11月22日発売、24thシングル「StepbyStep」1994年11月30日発売、25thシングル「RideOn」1994年12月7日発売、26thシングル「SuperHero」です。日付から分かるとお
Kohhyこと小比類巻かほるさん毎年恒例となった真夏の丸の内CottonClub公演今年は、8月17日(土)デビュー・シングルNeverSayGood-Byeをりアレンジで再リリースそのようなこともあって今回のライヴは・・・NeverSayGood-Bye2024と題されています。この日は、Kohhyの音楽ルーツとも言える青森三沢基地そちらに所縁のある洋楽ファンの大先輩と実は、2年前の同公演にご一緒する予定だったのですが・・・自分の家庭の事情で、
自分が、80年代より最も多くライヴに行っているといえるお1人Kohhyこと小比類巻かほるさん今年初のライヴ参戦は・・・5月14日(火)BillboardLiveYokohamaKohhyのライヴは、名古屋ブルーノートで多く行っていたのですが・・・コロナ禍で、その名古屋ブルーノートが閉店代わってというわけではないでしょうが、BillboardLiveYokohama近年ではこちらで多く行っている言えるでしょう。この日は、静岡に居たのですが、セカンド
僕が小比類巻かほるを知ったのは、1987年の彼女の初のメジャー・ヒットとなったシングル「HoldOnMe」。テレビやラジオの歌番組でよくかかっていて、「ああ、耳に残るいい曲だな」というのが、当時の印象だった。彼女の楽曲をより意識するようになったのは、幼馴染の友人がクルマで繰り返しベスト・アルバムの『TheBest』を流していたから。以前ここにも書いたのだが、幼馴染の友人とは、久保田利伸のファースト・アルバム『SHAKEITPARADISE』をクルマで繰り返し流していたのと同じ人物
コンピレーション・アルバムDREAMIN'23citypopselectionremasteringこちらを中心としたライヴを展開している・・・Kohhyこと小比類巻かほるさん10月30日(月)BillboardLiveYokohama名古屋ブルーノートが閉店となり、その分、ここでのライヴが増えているようこの日は、ロック・ファンの友人と、セカンド・ステージにまた店内では、お馴染みのファン仲間の皆様とも挨拶かたがた少しお話・・・開演を待ちました。
HoldOnMe/小比類巻かほるKohhyのおおらかで包み込むような歌声と都会的でドリーミーなサウンドに魅了されるバラッドチューン🌆
お馴染みKohhyこと小比類巻かほるさん8月は、恒例のCottonClub公演実は、昨年の同公演、長女の病気で、ドタキャンしてしまったのですが・・・今回、2年ぶりに参戦7月にBillboardLiveYokohamaが行われましたが、この日は・・・DREAMIN'23と題され、「丸の内」に合わせた内容になっているようです。8月19日(土)CottonClub、セカンド・ステージ開演予定時刻は、セカンド~としては早い19時30分それまでビールを飲み、お馴染みのファン
いつも記している通り、1988年より、ライヴに足を運んでいる・・・Kohhyこと小比類巻かほるさん今年初のライヴ参戦は、BillboardLiveYokohama東京~名古屋の自分が、この10数年、Kohhyのライヴを多く見ていたのは・・・名古屋ブルーノート、それが・・・コロナ禍で、閉店に・・・その分、このBillboardLiveYokohamaでの公演が増えたように思います。そう言えば、2年くらい前、BillboardLiveYokohamaへの荷物が間違
1999年頃、ファンクラブ会員用に配布された8cmのシングルCDに収録されたこの「新たな未来へ」は青森県立保健大学の校歌として作られたKOHHYの作詞•曲の楽曲です♪曲自体は、全然校歌っぽくなくて普通にKOHHYのアルバムに入っていてもおかしくない作品になってます!残念ながら彼女の販売用のシングルやアルバムには未収録のため長年埋もれた存在の楽曲でしたが、6年前に公式YouTubeチャンネルでようやくこの楽曲がアップされました。梅雨のジメジメ気分をふっとばすような、爽やかな風
大内義昭と言う名前をきいてピントと来る人はどのくらいいるだろう…。KOHHYファンであれば、彼女のヒット曲の大半を作曲しているから知らない人はいないと思うし、女優藤谷美和子とのデュエット曲「愛が生まれた日」で、知ってるって人も少なくないだろう…けど、彼自身ソロのシンガーソングライターであった事は、なかなか知られてないうように思う…。1989年TDKレコードから『BACKSEAT』でソロアルバムをリリース。このアルバムにはKOHHYがコーラスで参加してます。アルバム全体的にはAO
吉川晃司のCDは7、8枚持っていたはずだったが…上記写真の2枚とデビュー曲「モニカ」の8cmCDしか残っておらず…(※8cmCDは懐かしの『タイムスリップグリコチョコ』のおまけです)たぶん売ってしまったのか…誰かに貸して戻らないパターン!良く聴いていたのがこの2枚だったのは確かです♪『TOOMuCHLOVE』はラブソングコレクションと言う名のベスト盤です。東芝EMI移籍後のCDですが、移籍前のSMSレコード作品「ラ•ヴィアンローズ」や「MARILYNE」「RAIN-DANC
3月16日はKOHHYこと小比類巻かほる姐さんの誕生日なので、アーティスト写真をコラージュ風に並べてみました♪彼女の音楽があるから、日々の生活に彩りを感じるし…楽しく過ごせてます!彼女は今!新しいアルバムの制作にとりかかってる!?らしいので…楽しみに待つ事にしましょう…♬今日はKOHHYの3rdアルバム『I'mHere』から「HappyBirthday」を聴いてお祝いしたいと思います!▲アルバム曲だけど、シングルに匹敵するほどの名曲です♪
小比類巻かほるの8thアルバム『silent』に収録された今の季節にピッタリな冬の名バラード「オリオンのように」がオフォシャルMVとして、YouTubeKOHHYチャンネルから先日アップされました。前に、ブログでも書きましたが…アルバム曲なので、ファン以外の人が耳にする機会がなく…このまま埋もれてしまうのかなぁ~と思っていた所の新撮MV公開だったので嬉しい限りです♪たくさんの人に聴いてもらいたいので、配信もお願いします!約30年以上前の楽曲ですが、名曲は色褪せないものですね…。
1993年5月小比類巻かほる初の他アーティストプロデュース作品として田中美奈子の『ラスト•グラジュエイション』が発売されました。これまで、KOHHYが他アーティストに作詞は提供していたが、プロデュースはこれが初めてとの事でした。もちろん、作詞•作曲KOHHYです。この曲が、もろ当時の小比類巻かほるそのもので、歌い方も指導されてたらしく…完全小比類巻かほるが乗り移ってた感がありました。(笑)でもいい曲ですよ〜♪本当に!この曲を含む全曲KOHHYプロデュースアルバム『ROLLON
お馴染みKohhyこと小比類巻かほるさん今年は、何と8月に行く予定だったCottonClub公演に急遽行けなくなり・・・また11月のBillboardLiveYokohama公演は、名古屋で重要な仕事で無理・・・そんな中、12月22日(木)にBillboardLiveOsakaでもライヴありとのこと・・・この日は名古屋、セカンド・ステージなら十分に行けるので、即予約しました。セカンド・ステージということで、20時30分開演約1j間前にお店に到着、軽食🍔とビール
小比類巻かほるのオリジナルアルバムは現在までに全15枚が発表されています。どのアルバムも大好きなのですが、やはり自分的には1987年~1997年位までのアルバムがとても思い入れがあり、今でもよく聴いています。とても不思議なのが12thアルバム『Kaleidoscope』がランキング外だった事。前作『KOHHY2』が最高位12位だったのに、なぜいきなりランキング外になってしまったのか…。内容的にも、これまでのKOHHYワールドと変らず、それ以上にパワーのある傑作ア
前に80'S推しアーティストでKOHHYを載せましたが、もう一人良く聴いていたのが久保田利伸です♪日本にブラックミュージックをいち早く取り入れ、根付かせたのは彼だと思います!歌唱力はもちろん、彼特有の節回しなど当時は衝撃的でした。80年代後半、ボクは120分のカセットテープに片面KOHHY、片面久保田を入れテープが伸びるほど聴いてました。久保田のベスト盤『theBADDEST』はドライブ時の必需品で、このベストはシリーズ化され2•3ともヒット作品となりました。この3枚を
「片手じゃ、つかめない」この曲だとどうしてもこの書き出しになってしまう。CD棚を整理していると、奥の方から小比類巻かほるの2ndアルバム「NoProblem」がでてきた。つい嬉しくなって、懐かしくなって。1985年~1986年くらいからはLPレコードでなくCDを買うようになってきたっけ。「NoProblem」は発売当時に買ったので多分初回プレスのCD。3200円もしたんだ。このころのCDはまだ高かった。「NoProblem」を買ったのは「両手いっぱいの