ブログ記事9件
誘導弾は本当に脅威だな…。角度的に放物線の先が見えない投擲は、緊張する。出たり消えたりする床。集中っ!ラスボス撃破。戦闘時はじっくりと見る余裕が無かったけど、キノコだったのか。何はともあれミッション・コンプリート。一件落着。というわけで、クリア。全12ステージ。なかなか楽しめた。
この手のゲームはタレットが脅威。ビバラシエスタ。VivaLaSiestaみたいな?。そこはかとなくスペイン感。知らんけど。塹壕ステージ、開始。4つのタレットがくーるくる。とりあえず目的の下水へ到着。つらそう…。#012開始。落下したら散りそうだけど、大丈夫だった。奥の敵がターゲットだけど…上部に設置されたタレット2機が非常に厄介。オーバーヒートのタイミングを狙うのだ。タレットを破壊したら、あとは上から敵を倒すだけ。ボス戦。まずは周りの敵か
序盤でしくじった時、やり直すか否か。迷うよなあ…。しょーもない理由で散った時。言い出しづらいよなあ…。昨日のステージに再チャレンジ。この先のステージの手前には、窪みがあって、トゲトゲしたオブジェクトが置かれてるけど、実は普通に乗れる。助かった。要するに、気を付けるべきはレーザーだけだな。ステージ上を一掃すると、天井のキューブが落ちてくる。ここまでくれば、あとは自爆のみ。サーイエッサー!列車ステージ。まだバリアが消えないという事は、目視しづらい所にバリア野郎が潜んで
見渡せば、案外、足場があったりするものさ。球を取ると左右の床がせり上がり、その中から敵が出現する。せり上がる床の上に設置した地雷で、箱から登場した瞬間に敵を倒せる。これに気付いたのが大きい。正しい場所に球を置いて、ドレミファソラシドを完成させる。面倒…。下からやってくるエレベーターに飛び移りながら進む。定期的に、赤い塀が落としにかかってくる。緊張…。でも、落下しても大丈夫だったりする。LedZeppelinならぬRedPepperinのコンサート。なにそれ。ス
時間制限付キャラの使い所が分からない…。いや、分かるんだけど、使い所が無いというか…。最後のキャラがアンロック。何を言ってるんだろう…。アクション要素。影が無いせいか、このゲームはジャンプの距離感が掴みづらい。UFOな敵。投げてくる時限爆弾を投げ返して戦うのだ。通なら分かるのだろうか…。音楽な感じ。この敵だけはオブジェクト状態。触れても大丈夫。上下が反転してない操作に慣れてきた。逆に、他のゲームをプレイする時が怖い…。
ベジコプターでの移動中に撃墜された上官らチームだったが…彼らは生きていた。そんな感じ。飛行して自爆するキャラが登場。がっつりカミカゼやんけ…。世間では殉職扱いだが…がっつり作戦に身を投じてるぜ。やる気満々の上官ことキャプテン・デスポタト。相変わらず丁寧な口調。壁際を歩くと、向こうが透けて混乱する。初代プレステ/セガサターン期かよ…。
初全滅。言い訳をするなら、やはり上下反転が欲しい…。相変わらず丁寧語まじりの上官。ビームの角度を調整。わりと敏感。残機なし。あとはフレンドさんに任せた。死の死の致命的なシャベル。翻訳される前の名前は何だったんだろう…。全滅後、カウントダウン有りなキャラを使う時は、スポーンのタイミングをズラすのも戦略。キャラは増えども、結局、使いやすいキャラに固定されて来がち。
だんだん面白くなってきたんだけど…どうしてもカーソルの上下を反転できない点だけは、慣れそうにない。こわもて上官の口調が丁寧。きっと外国の方が翻訳してこうなったんだろうな。訳が分からないのは、翻訳が拙いせいなのか、そもそもハチャメチャな世界観だからなのか…。「はっきりしてる!?」「Sir,yes,sir!」豆兵。地雷を背負うともはや地雷に手足が生えたよう。ステージラストは特攻で自爆。見事な散りっぷりだったぜ。新キャラアンロック。力持ち。なにせ落下した瓦
ミッション遂行の為に、ステルスしたり敵を倒したり謎を解いたりして、ミッションの最期は自爆により派手に目標物を破壊する。そんな野菜の物語。この御時世、まさかのy軸(上下)反転が出来ない仕様。エイムに慣れない…。個人的には、初代PSの「アーモリンズ」、ドリームキャストの「七つの秘館戦慄の微笑」以来だ。コストの範囲で機数になる兵を選ぶ。ステージを知っていれば選びようもあるが、初回はわりと…ね。基本となる人参キャラ。コスト200。最初はこのキャラしか使えない。分割画面で協力プレイ。珍し