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懸命に走るTEAMUKYO。TOJで区間4勝を挙げ、現在ポイント賞でもトップに位置している。ツール・ド・フランス出場を目指して、チームの価値を上げ、貪欲に勝利を目指す。区間3勝したダーティは職人的走りを発揮する。実に見事だ。ご飯にナッツを乗せた彼だけの特別食。「どう〜食べたい?」とオチャメ。明日の東京ステージも頑張れ!今中大介・・・【TEAMUKYO】TommasoDATI@tommadati山本哲央@tetsuo___yamamotoNicolòGARIBB
私が手にしているのは、今でもお気に入りのKUOTAKOM。ヒルクライムはもちろん、スプリントまでこなす完璧な万能ロードバイクでした。KUOTA復活のために生まれたK-A1は、まさにKUOTAの血統を受け継ぐエアロロードの万能フレーム。その性能はTEAMUKYOによる国内外の活躍によって証明されています✨今日は私の事務所でミーティングでした。今中大介
先週、「GirodiSardegna(ジロ・ディ・サルデーニャ)」で活躍したTEAMUKYO。昨日は「富士クリテリウム」でTEAMUKYOの山本哲央選手と窪木一茂選手が1-2フィニッシュ✨彼らの鋭い走りを支えるKUOTAK-A1。ワクワクさせてくれるエアロロードバイクです。テストしている様子を、片山右京さんに撮影してもらいました(最後のPic)🙏🤣今中大介
今日は、元F1ドライバーの片山右京さん、TEAMUKYOの渡辺耶斗選手と一緒に「レガシーサイクリング」にゲスト参加しました✨ポガチャルが豪快にアタックし、世界の走りで国内外をファンを魅了した東京オリンピックロードレース。今回は、そのスタートの"武蔵野の森公園"から、ゴールの"富士スピードウェイ"を結ぶルートで、レガシーサイクリングが開催されました。獲得標高は約2,000m。オリンピックは、その2.5倍の獲得標高だから凄まじい。途中の"宮ヶ瀬湖"や"道の駅どうし"までの上りが地味に脚に来
世界順位33位のTEAMUKYOが、またもや金星✨第1カテゴリーのステージレースGirodiSardegna(ジロ・ディ・サルデーニャ)🇮🇹で、コンチネンタルチームながらワールドチームを押し退けて初日に優勝!勝利したのはTEAMUKYOのガリッボ(NicoloGaribbo)🇮🇹2位はSoudalQuick-Stepのザーナ(F.Zana)🇮🇹3位はEquipoKernPharmaのベラーデ(U.Berrade)🇪🇸ガリッポは、レース終盤4人のスプリントに
以前、私は密かにKUOTAのテストをしていました。そのエアロロードは、ひと踏で分かる加速性を持っていた。均整の取れた美しいデザインのフォークやダウンチューブには、十分なボリュームを持たせており、フレーム全体で俊敏かつ安定した走りを実現するように設計されていることが理解できた。何より新しいKUOTAは、ロングライドでも疲れにくい。既にTeamUkyoがレースで実績を挙げているように、上り坂やスプリントに使える、万能エアロロードに仕上がっています!今中大介
RMS-108マラサイより強そうですね!まあ、ゆっくりしていって下さい。さて、本日は事情があって在宅ワークとさせて頂いたため、ネタがございません・・・涙そこで、うちのロードバイク紹介シリーズに突入しようと思います。KUOTAKharmaEvoです。KUOTAは今年からチームUKYOが使用することになり話題になりましたな。このころのKUOTAはイタリアブランドで今のKUOTAとはコンセプトが違うと思われます。今は台湾製になりましたよね?たぶん・・・しかしなが
世界順位33位のTeamUkyoが、ProカテゴリーのステージレースALULATOUR(アルーラ・ツアー)で、コンチネンタルチームながらチーム総合4位でレースを終えた!1〜4位のチーム順は1.UAE,2.XDS,3.PinarelloQ36.5,4.TeamUkyo。本当に素晴らしい活躍だ!レースを振り返ると、第2ステージでは、スプリンターのミランをマークした山本哲央くん@tetsuo___yamamoto🇯🇵や寺田吉騎くん@y.s.k.123🇯🇵が、2人とも10位代
TEAMUKYOや宇都宮ブリッツェンに供給していたKUOTA。今日はKOMを引っ張り出しました!私は硬派で軽量なこのロードバイクが大好き✨2枚目はTEAMUKYOの新体制発表会で撮影したKUOTA。上質で高性能なロードバイクです。今中大介
そこ結構お気に入りですね!まあ、ゆっくりしていってください。汗だくで昼休みに更新してます。理由は記事の最後で!笑Facebook見ててビックリ!TeamUKYO今年からKUOTA使うんですね!最新のエアロ形状でカッコよすですな。僕のKharmaEVOくんとは、同じKUOTAでも会社自体が変わってしまってるので、全然コンセプトや乗り味が違うのでしょうなぁ…今年のツアー・オブ・ジャパンが楽しみです。さて、汗だくの原因はこれ↓です。さすがに20倍界王拳はカラダがもたなかった…
元F1ドライバー片山右京さんのTEAMUKYOが、2026年新体制発表会を神田明神で開催しました!TEAMUKYOは、アジアランキング1位、世界のコンチネンタルチームランキングで2位、全世界でも33位のチーム。ロードバイクは復活したKUOTA、コンポーネントはSHIMANOです。TEAMUKYOの体制片山右京代表AlbertoVolpi🇮🇹GMManueleBoaro🇮🇹監督田村遼マネージャー酒井駿メカニック石橋学2024ランカウイアジア1位窪木一
今のロードバイクが整備中なので、久しぶりにKUOTAKOMを引っ張り出しました。Picは昇仙峡に向かう途中の和田峠みはらし広場。この硬派で軽量なバイクは走りがスパルタン。サドルはレール一体のカーボン製。いろいろ使った中でも軽量で強度が高くエルゴノミック。シューズはシマノSH-RC903。私にはとてもフィットしていて、快適で軽い。KUOTAを含め、保管している他のロードバイクにも、たまには乗ってやろうと思います。☆今日のTOJは総合成績に最も影響する富士山ステージでしたね。選手たちの
5/22練習仲間の元チームメイトが来月の全日本パラサイクリングタイムトライアルにエントリー。今日は会場の渡良瀬遊水地に下見に行くと言うので付き合う事に。彼はこのコースは初めてとのことだが、僕は実業団のタイムトライアルで幾度か走ったことがある。少しでもアドバイスができれば良いのだが。。。風さえなければ、舗装も綺麗でど平坦、コーナーも少なくタイムトライアルには御誂え向きなコースだ。風さえなければ。。。2週間ほど前に腰を痛め中々治らずにいる。日中はだいぶ楽になるのだが、朝起きる
5/9明日明後日と予定していたJBCF木祖村タイムトライアルと、ロードレース2連戦。久しぶりに宿まで取って準備をしていた。しかし一昨日なんの脈略もなく腰に痛みが走り出した。どうやらギックリ腰のようだ。這いずり回る程酷くは無いのだが、じんじんと鈍痛が付きまといさすがにレースとか長距離の運転とかは堪え難い。それでも自転車2台を車に積み込む準備を始める。しかし、自転車を持ち上げたり、ホイールを着け外したりの動作で早々にギブアップ。調整もうまくいった感じで調子も上向き、気持ち的にもやる
5/5週末はJBCFの木祖村でのレース。土曜日にタイムトライアル。日曜日にロードレースに参戦。日曜日のロードレースは前回の群馬のセッティングのままで大丈夫そうだが、迷うのはタイムトライアル。タイムトライアルの決戦バイクはGIANTTRINTY。エアロ効果は抜群なのだが、なんせ車重が重い。コースも途中エグい登りがあるしコーナーも多くテクニカル。平坦直線番長なTRINTYはしんどそうだ。そこでノーマルバイクを考える。ブラケット間330mmのフレアハンドルなのでそこそこエアロポ
本日は、先月リタイアした400km以来のブルベ参加となる。距離はブルベでも最短の200km、かつ比較的平坦なコースなので前回の雪辱を晴らしてしっかりと完走したいところだ。ちなみにワイフの長期入院以来、すっかり猫の朝食担当になってしまった現在、基本的には毎朝6時に起きて餌を用意するルーティンであったが、最近は猫の方が調子に乗って4時とか5時にベッドにやってきて催促するようになってしまった。今朝も4時20分にタイマーをセットしていたにも関わらず、4時前には寝ている顔の上をウロウロしてキュンキュン鳴
3/27午後ひとっ走り。ここのところ乗り込んでいたスチールフレームのDEROSANEOPRIMATOから決戦車のKUOTAKOMに乗り換え、ちょっとシリアスにトレーニング。。気持ちとは裏腹に昨日、一昨日のダメージが響く。多摩サイ、尾根幹とペースを上げて行く。今日は久しぶりに尾根緑道、小山田周回へと回って見た。緑道の荒れた路面の振動の伝わり方が激しい。メーカーこそ違え同じ25Cのクリンチャータイヤ。スチールとカーボンとでこうも違ってくるものか。。。同じカーボンでも練習車の
ワイフが入院して早くも3週間が経過した。当初は長くとも10日間ぐらいで済むものと考えていたが、転院をして開腹手術を行ったことにより予想以上に延びてしまった。ただ現在は快方に向かっているので、順調にいけばあと10日ぐらいで退院できる見込みらしい。ワイフ不在の中で家事をこなすのも少しの期間であればそれなりに新鮮だが、これだけ長引くと日毎に疲労が蓄積していく。週末には溜まった洗濯物の片付けや家中に舞う猫の毛の清掃などに時間を取られ、気分的にも時間的にも自転車に乗る余裕がない。途中、二週間ほどまったく
年明け早々に始動したバラ完プロジェクトもいよいよ大詰めだ。懸案の前後ディレイラー調整については、ある程度自分でトライしてみたものの案の定上手くいかないので、潔くショップに任せることにした。昨日、近所の大手サイクルショップに持ち込み、店員さんに「フレームから組み上げたがディレイラーの調整が難しいのでお願いしたい」というと、すぐに事情を察したらしく「じゃ、夕方までには終わらせます」と快諾してくれた。一応、各ケーブルのワイヤリングには問題ないと思うが、それが専門家から見て果たして正しいのか、あるいは
11/2今日は1日中晴れの予報。気温も上がりそうだ。久しぶりに山方面へ足を伸ばそう。ウチで一番軽量なKUOTAKOMを引っ張り出す。あまり山方面に行かなくなったのでこれに乗る機会もめっきり減ってしまった。多摩川、浅川と遡り、大垂水峠を超え裏相模湖経由で雛鶴峠へ。トイレ以外無休憩。帰りは向かい風。あれっ、往きも向かい風だった気がするが。。。途中、菓子パンで補給。あとは淡々と来た道を戻る。150kmを超えたあたりから足の裏に痛みが出て来た。足に合うシューズやインソールが
10/22「ビーチクロスクリテ99」に参戦。日本初のビーチレースらしい。場所は九十九里浜。砂浜の周回コースを走るのだが、波打際のしまった砂、乾いたフカフカの砂、深い轍のできた砂が待ち受けるなかなか曲者のコースだ。自転車はMTB、ファットバイク、グラベルバイク、シクロクロスいずれも可で同時スタート。僕はシクロクロス車に太めのタイヤを履かせて参戦。太めと言ってもMTBほど太いタイヤは入らない。フカフカの砂や轍部分ではMTBやファットバイクが圧倒的に有利だ。締まった砂浜でどれだけ
10/18今週末はちょっと毛色の変わったレースに参戦予定。「ビーチクロスクリテ」。シクロクロスのようでそうではない。フラットな砂浜をひたすら走るレースだ。太いタイヤを履き砂に埋もれないよう走る。自転車はMTB、ファットバイク、シクロクロス、グラベルロードいずれも可で混走だ。大滝同様太いタイヤの履けるMTBやファットバイクが有利そうだが、僕はシクロクロスに太いタイヤを履かせて挑もう。シクロクロスシーズンが始まっているので、決戦バイクのTCXを砂まみれにしたくない。そこで、昨年フ
「100kmチャレンジ」6/5昨日でタイムトライアルレースはしばらくお休み。今日は1日空いたので、シクロクロストレーニングコース100kmチャレンジに挑戦。オフロードは半年前のレースでの落車以来自粛中だったが、骨折した鎖骨もプレートを入れてほぼ繋がったようだし、そろそろ解禁してみようかと。。。自転車もその落車でトップチューブが20cmに渡り割れてしまった。シクロクロスレースで前車の落車を避けて単独落車したところへ後続が突っ込んできた。身を呈して僕の身代わりになってくれた自転車だ
4/11ぶら下がっているKUOTAKOMと目が合った。そういえば、こいつにはずいぶん乗っていない。埃を落として一通り整備をして今日はこいつでひとっ走り。今日も夏日。昨日よりも暑くなりそうだ。のんびりと浅川の鯉のぼりを見に行こう。八王子のパン屋さんでお昼をゲットして浅川の新緑の桜の木の木陰でランチタイム。なんか脚にきた。この自転車は型は古いが一応僕のロードの決戦車だ。2010年式なのでもう結構旧式になる。このころの軽量カーボン車は硬くて脚にくるやつが多かった。僕のKO
2/3レースでの落車で壊れたKUOTAKROSSのあとがまにGIANTTCXがやってきた。先月のTTバイクに続いてのGIANTラッシュだ。KUOTAKROSSの割れ方がかなり酷く修復は難しそうだったので、代わりのフレームを探すことに。当初はパーツを活かすべくカンティブレーキのフレームをさがしていたが、時代はディスクブレーキ。カンティブレーキのフレームなどまずまず手に入らない。2セット作った決戦ホイールも活かしたかったが、今後の戦闘力とかも考えると、やはりここはデ
2023年1月14,15日第28回全日本自転車競技選手権大会シクロクロスワイルドネイチャープラザ(愛知県稲沢市祖父江)ナショナル(JCF)ランキング60位以内しか参加出来ない2022-2023シーズンの全日本シクロクロスに参加して来た1:30ファミマ集合車2台に、12人、自転車14台積込み行かない車を預けて、違うファミマに再集合2:15、愛知県稲沢市祖父江に向けて出発!東名がリニューアル工事中なので、中央道経由で現地着7:15くらいDAY1
明日…KUOTA・KOMを手放すこととなりました。電動アルテ&他デュラのMIXほか、フルクラム・レーシングZEROをつけてそれなりの買取査定をいただきました。一度も表彰台に乗せてあげれなかったけど…(゚ω゚;)パリッとした感じのバイクやったよ。仕事から帰り、ピカピカにした。ホントは、山へ行くつもだったのですがね。残るのは、rs-iくんだけかぁーまあ、頑丈そうだから…あと5年はお付き合いしてもらうつもり。^^明後日は、東か?西か??迷いながらワイン🍷呑んだくれてまふ。
ブレーキワイヤも交換前提でアウターケーブルごと取っ払ったので徹底的にこだわり抜いて新規作成します。こだわり一つ目はケーブルルーティングです。赤がアウターケーブル、青がインナーケーブルです。ブレーキレバーを引くとインナーケーブルが引かれてブレーキキャリパーを作動させますが、その際インナーケーブルはアウターケーブル内壁へ強く押し付けられて摩擦が発生します。ですのでアウターケーブルのルーティングは可能な限り短く、且つ曲線が緩いに越したことはありません。短けれ
それではDi2化を始めます。(やっとw)まだこの時点でエレクトリックワイヤは準備して居ません。少し前のフレームだとDi2に対応しているモノと対応していないモノに分かれます。また対応しているフレームもエレクトリックワイヤを内装できるものとそうで無いもの。バッテリが外付けのモノと内装できるモノに分かれます。KUOTAKIRALはDi2に対応していてエレクトリックワイヤは内装できてバッテリは外付けのフレームです。でもバッテリも内装します。せっかく取り回しに
Di2化シリーズですがついでネタ。ヘッドパーツを整備しておこうと思います。今回もDi2は出てきません。ケーブルがないのでハンドルを宙ぶらりんしなくていいですし、あっさりフォークが抜けます。ミノウラのレールスタンド。アタッチメントでリヤのアクスルでもきれいに固定できます。便利。ヘッドのベアリングもBB抜きツールで抜けました。こいつもホント便利w規格モノなので購入はできそうだったんですが高い…。ベアリングが2000円とか4000円て…。