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バトゥ洞窟に向けて、KLセントラルからKTMコミューターという電車に乗車しました。あれ?冷蔵庫かな?🥶と思うほどの寒さ❄️長袖を持ち歩いていてよかったバトゥ洞窟駅に着くと、たくさんのサル。鳩も大量。そして、黄金のムルガン像。横のカラフルな階段を登って、ここがバトゥ洞窟。洞窟内には寺院があります。奥にはさらに別の階段があり、この先に本堂が置かれています。今は、工事中のようでした。駅から洞窟に行く途中、サルにあげられるバナナを売っている露店がいくつかありました。お母さん、
SungaiGadut今日は、たまたま来た電車に乗り、SungaiGadutまで、フラっと少し行き当たりばっ旅してきました🚋
8月20日。疲れていたので1日ホテルにて休息。8月21日。KTMKomuter(KTMコミューター)という電車に乗り、KualaLumpur近郊のBatuCaves(バトゥ洞窟)へ。本数が少ないようで、ホームで結構待ちました。終点のBatuCaves駅で降りると、目的地であるヒンドゥー教の聖地は目の前でした。2018年に階段がカラフルに塗り替えられてからは、SNS映えするスポットとしても知られるようになりました。272段もある階段を上り、石灰岩で出来た洞窟の中に入ると…。
ふたたびKTMコミューターでKLセントラル駅ひとつ手前の「クアラルンプール」駅で下車。電車を降りると出口は1箇所。長~いホームを後ろまでずっと歩いた先が出口。改札は壊れていて切符は箱にいれろと。なんというアバウトな。改札を出ると目の前は渡り廊下のようになっていて道路を横切り国立モスクに繋がっていました(そのあたりの道路は交通量も激しく、とても渡れたものではなかったのでした)。おりしもちょうと礼拝の時間だったらしく、たくさんの信者がおとずれていて出店も出ていてかなりにぎやか。このモスクの大
さてさて、DAY2この日はなるべく朝早くからココへ行くと決めてました!それはクアラルンプール中心地から車で30分ほどのところにあるバトゥケイブへ。私はKLセントラルからKTMコミューターという電車で向かいました。この日は電車が大幅に遅れていたのと、この電車がまー遅い遅い…自転車にも抜かされるほどの速度でしか走行しないのでせっかちな私は少々イライラ旅の限られた時間は大切なので時間に余裕のない方はタクシーで行かれることをオススメします。BATUCAVE駅で降りて進むとカ
KTMKOMUTERに乗ってみました‼️時刻表はあるようだけど、安定の遅れ…10分くらい遅れてたけど、まぁいい方なのかな?切符買う必要があるみたいだけど、タッチアンドゴーカードで乗車。マレーシア来るなら、短期間でも買うべきかと思う。入り口のセンサーは反応にちょっと時間かかるかも…なんかかっこいい電車がくると、なぜかみんな走る🏃アジアのドキュメンタリー映画とかでみたことあるやつだった‼️…なぜかはわかんないけど…座りたいのか…すぐ閉まるからなのか?そしてなんと❗女性専用
2023年の初修行は、世界中のコロナパニックが始まった頃に発券したKUL(クアラルンプール)修行の旅です。KLセントラル駅でバトゥー洞窟への行き方を悩みます。①ホテルに行ってキャリーバックを預けてから戻って来るか②キャリーバックを持ったまま目的地のバトゥー洞窟に行くか③駅に荷物を預けていくかどうしよう・・・・①は時間のロスがあるので却下③にしようかと思ったのですが、いまいちコインロッカーの使い方が分からず②のキャリーバックを持っていくギャンブルにしました。因みに、私の
鉄道コムへTetsudo.com(鉄道コム)鉄道ファンのための“みんなで作る”鉄道情報サイト。鉄道に関するイベント情報、未来ニュース、車両トピックスを掲載。インターネット上の公式リリース、ブログ、動画、つぶやきなどを集めたリンク集や、参加型ゲーム「駅つなゲー」も提供。rd.tetsudo.com2020年1月、マレーシア・クアラルンプールに行きました。今回は、バトゥケイブス駅の貨物列車の写真をご紹介します。バトゥケイブス駅の西側には、セメント工場の貨物駅がありました。青いディーゼル機関車
鉄道コムへTetsudo.com(鉄道コム)鉄道ファンのための“みんなで作る”鉄道情報サイト。鉄道に関するイベント情報、未来ニュース、車両トピックスを掲載。インターネット上の公式リリース、ブログ、動画、つぶやきなどを集めたリンク集や、参加型ゲーム「駅つなゲー」も提供。rd.tetsudo.com2020年1月、マレーシア・クアラルンプールに行きました。今回は、クアラルンプールから直ぐのヒンドゥー教の聖地、巨大な洞窟バトゥケイブまでの写真をご紹介します。クアラルンプール駅からKTMコミュー
KTMインター・シティ(国際長距離列車)東海岸、西海岸線はゲマスで合流その後ジョホール・バル⇔シンガのウッドランズ着東海岸線(East-SouthLine)●停車駅一覧●日本のブルトレ寄贈されてマラヤン・タイガーとして運行正式名称ブルー・コーチ/マラヤン・タイガー・トレイン/MTTJR九州から8両、JR西日本から6両の計14両の寝台列車寄贈2011-12-16から試験走行2012以降に本格運転開始●東海岸線のクランタンで機関車炎上・・2023-3-3西海
KTMスカイパーク・リンク(SkyparkLink)●スカイパーク・リンク開業・・2018-5-1●スカイパーク・リンク2023-2-15から一時休業・2023-1-20●キャッシュレスならRM3,5と大幅値下げ・・2022-6-9●スバン(Subang)空港*****************************KL全線路線図https://bit.ly/3FH4A17地図https://goo.gl/s4sxxgマレー鉄道=KTMは4種類(カーゴは除外)
KTMコミューター(近郊路線)●マレー鉄道=KTMは4種類(カーゴは除外)2015-12-2からKTMコミューター、LRT、KLM料金改定KTMコミューターは近郊路線KTMコミューターは2ライン女性専用車両は6両編成の中頃2両タッチン・ゴー使用可2023末からクレカ+デビット使用可割引制度KTMコミューターの運行はあてになる?●コミューターは15分間隔の運行?嘘じゃん・2013-12-15LRTは頻繁に使うがKTMコミューターは滅多に使わん俺等が使
マレーシア姉妹旅4日目10時にチェックアウトを済ませ出発よーーーやばっ駅に着いて気が付いたわポケットWiFiが充電されてないWiFiが使えないよーーこれはまずい特に今日はまずいでしょ仕方がないので妹のポケットWiFiにお邪魔してシェアさせてもらったわそれぞれレンタルしておいて助かったよーーKLセントラル駅に到着【KTMコミューター】乗場ってここね目指すは【バトゥ洞窟】ここから30分程で最寄の駅(BatuCaves)に到着よ行き先間違わないようにし
TBSは中長距離専用バス・ターミナル●TBSで突然のプラットフォーム変更・・2016-4-2******************************TBSはKLからの中・長距離バスの殆どの発着拠点TBSのサイトhttp://www.tbsbts.com.my/地図は右記https://goo.gl/tobT2gTBS⇔KLIA⇔KLIA2のシャトル・バスの記事https://amba.to/2YJMZkz******************************
バトゥ洞窟への行き方は簡単です!KLセントラル駅からKTMコミューターでbatucaves行きの終点でbatucavesで降りる。料金は50〜60リンギットくらい!それで着いちゃいます!
クアラルンプール13:0913:06バンクナガラ13:13プトラ13:17セガンブット13:24ケポン13:30ケポンセントラル13:35スンガイブロー13:47クアン13:58ラワン14:07セレンダー14:17バタンカリ14:24ラサ14:28クアラクブバル14:34タンジュンマリム14:4514:52さて、やっとマレーシアの鉄道に乗れる機会がやってきた。クアラルンプールにはMRT、LRT、KLモノレールなど色々な乗り物がある↓その
みなさんこんにちわKTMハヤサカサイクル・ハスクバーナ仙台です2020KTMカレンダーが入荷しました★ストリート・オフロード、お好きな方で使っていただけます★数量限定で販売いたします★(税込¥520)数に限りがありますのでなくなり次第終了です★*・゚゚・*:.。..。.:*゚:*:*・゚゚・*:.。..。.:*゚:*:*・゚゚・*:.。..。.:*゚:*:*・゚゚・*:.。..。.:*゚:*:クルージング旅行したことある?▼本日限定
電車に乗ってイポーへ行きますKLセントラル9時発の予定買い間違えたチケットちゃんと繋がってますチケットには名前とパスポートNo.も入りますプラットホームには電車が来るまで入れません9時ちょうどにゲートが開き数百人が一気に乗車9時8分出発!いいんですこれで!ここはマレーシア🇲🇾座席は車両の真ん中から背中合わせの配置私の座席は進行方向とは逆向きでしたこれは予想外の事日本の列車とは違いガタガタ揺れるし走行音が大きいしばらくすると気持ち悪くなってきました私、昨年あたりか
マレーシア3日目。クアラルンプール郊外の観光。ヒンドゥー教の聖地、バトゥ洞窟へ。バトゥ洞窟はクアラルンプールから北へ10キロメートルの場所にある。ヒンドゥー教の聖地として有名。エアアジア・ブキッ・ビンタン駅。ここからKLセントラル駅へ。KLセントラル駅。KTMコミューターに乗り換え。KTMコミューターのチケット売り場。窓口には日本語表記がある。KLセントラル駅のホーム。ホーム看板にも日本語表記がある。バトゥ・ケーブス駅までは電車で約30分。バト
ブリックフィールズという場所柄インド系のホテルが目につきます私の滞在したホテルのスタッフも全員インド人でしたチェックインして荷物を置いてからとりあえずしなくてはいけない事がありましたクアラルンプールからイポーという町へ行くのですがイポー行きの電車のチケット買い間違えたんです😓私がクアラルンプールからイポーへ行く日マレーシアは国家記念日で3連休連休やスクールホリデーは列車のチケットはFULL(満席)になります昔苦い経験したんです😓2014年5月クアラルンプールからシ
KualaLumpurの中心部が予想以上の勢いで発展しているのは良く分かりましたが、新興国では郊外に行きますと都市部との暮らしとの違いがあったりする事も稀ではありませんので、本日は少しだけ遠出してみましょう。やってまいりましたのは歴史的建築ともいえるKualaLumpurstationでありまして、ここからKTMkomuterに乗りましてBatuCavesを目指します。(冒頭の画像はETSRoutesの車両ですので、BatuCavesには行きません。)
サワディッカ&スラマッパギ満月に照らされる椰子の葉の中を、深夜特急は進んでいきました!!うっすらと夜明けです。夜中トイレ以外はぐっすり寝れました。ググってみるとこの辺りは多分、タイ中南部ナコンシーラタマート辺りでしょうかね〜ここは目覚めて初めての停車駅駅名はわかりませんとりあえず寒いので3等車へ行ってきます。全開の窓に東南アジアの風気持ち良すぎます!うわー!何この気持ち良さ通路挟んで逆側の車窓からも、、、くっは〜〜!確かに3等車が気持ちいいってのわかる気が
旅行7日目は「バトゥ洞窟」へ。バトゥ洞窟は、クアラルンプール郊外にある洞窟で、ヒンドゥー教の聖地です。クアラルンプール市内から電車一本で行くことができ、日帰りで行ける観光スポットとして人気です。7:45ホテル出発KLモノレール「インビ駅(Imbi)」KLモノレール陳氏書院(ChanSeeShuYuen)スリ・カンダスワミィ寺院(SriKan
記念撮影✨前3列目娘を探せ!今回はONEOKROCKも前半出演する豪華ライブ娘を送りに、ライブ会場にやってきましたナショナルスタジアム前回からの続き…KLセントラル→TBS(BanderTasikSemantan)マレーシアカラーのKTMコミューター過去の記事クアラルンプール駅☆TBS→ブキジャリ(BukitJalil)SPLLRTLaluanSriPetalingスタジアム以外にもバトミントンコートなどスポーツ施設がありますスタジアムまで
クアラルンプール2日目の大晦日に観光名所のバトゥ洞窟(BatuCaves)へ行きました。KLCCからLRT5号線に乗りKLセントラル駅まで向かいます。運賃は2.4RM。丁度手元にあるリンギットが少なくなったので駅に併設した両替所で1万円両替。バトゥ洞窟へはKTMコミューターという近郊列車で向かいます。コミューターという名前であるがいかんせん本数が少ない。日本でいえばローカル線に毛の生えた路線のような感覚。約40分で終点バトゥ洞窟駅に到着。洞窟までは駅から約5分程度と近い。
マレーシアの人気観光地バトゥ洞窟へはKTMコミューターで行くことができます。最寄駅のバトゥケイブ駅から洞窟までは徒歩で直ぐなので便利です。電車の本数は多くないので時間は確認しておきましょう。19世紀後半にインド人有力者がヒンドゥー寺院として開いたのがはじまりでヒンドゥー教の聖地となっています。鍾乳洞へは272段の急な角度の階段を上がります。暑い中での階段はなかなか登りごたえがありますので運動靴がおすすめです。鍾乳洞の高い天井には大きな穴が開いており、差し込む自然の光が神秘的な雰囲
マレーシア3日目はマレー鉄道に乗ってクアラルンプールから北へ2時間半のところにあるイポーという町まで、時速140Kmで走る高速鉄道に乗って行って来ました。この列車は全席座席指定で切符はネットで購入しましたが、片道わずか1000円くらいと激安です。出発するKLセントラル駅では、KTMコミューター(3、4番線)があるフロアーの1つ上(1、2番線)から乗車します。日本と違うのは、発車の10分くらい前まで改札口が開かず、時間まで長蛇の列の状態で待たされることです。車内は英語のアナウ
最近まで工事中で直通で行けなかったバトゥケイブですが、工事が終わったようでKLセントラル駅からKTMコミューターを使って乗り換えなしで行って来ました。とはいえ、日本みたいに時間通りに運行されていないので時間に余裕を持って行かれると良いと思います。電車を使うと片道100円足らずでバトゥケイブまで行くことができますので、KTMコミューターはお勧めです。階段を登る途中に出現する猿に注意して進むと、巨大な洞窟の先にヒンドゥー教の寺院が現れます。最近塗り替えられたカラフルな階段で
クアラルンプール滞在中に行ってみたい場所として、山の洞窟に造られたヒンドゥー教の聖地バトゥケイブがあり、KLセントラル駅からKTMコミューターを使って直通でいけるはずでした。ガイドブックにはそう書かれていましたが、2018年2月以降はKLセントラル駅→無料シャトルバスでセントゥル(Sentul)駅へ→セントゥル駅からKTMコミューターでバトゥケイブ駅へという経路に変更されています。何でもKTMコミューターの複線化工事の影響だそうで、当分は乗り換えを含めて時間がかかるようです。
ペトロナスツインタワー見学を終えて、一旦ホテルに戻り昼食。既出のSuriaKLCC内にあるLondonSandwichCo.というロンドンをイメージした?サンドイッチ屋さんでなぜかクスクスをテイクアウトして食べました。フェタチーズが入っていて、結構美味でしたよ。日本でももっとクスクス流行ればいいのになぁ。午後からは、次の予定。クアラルンプールへ来る前に「クアラルンプール郊外に、ド派手スポットがあるらしい」との噂を聞き、今回の旅で絶対に行きたいと思っていた場所へ行きました。そこはガイ