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『目標』文化をつくる『抱負』「橘大学の今後の発展の第一歩となる」こんにちは。京都橘大学主将の古川隆輝です。私の今年の目標は橘大学の文化をつくることです。橘大学に進学するとき、創部3年目いう未知の領域飛び込みました。その理由として、自分の力を試したいという気持ちが強くありました。自分は今まで、歴史のあるチーム、文化のあるチームの一員として戦ってきました。大学進学を考えた時に、自分の力はどれぐらいであるのか、組織としてではなく、個人としてどれだけのことができるのか、そこに挑戦して
『目標』粉骨砕身『抱負』いつも京都橘大学サッカー部を応援、サポートしていただいてありがとうございます。今回ブログを担当させていただきます、新4回で2021シーズンの副キャプテンを務めます清水椋太です。読んでいただければ幸いです。私の今年の目標は「粉骨砕身」です。意味は、「力の限り努力すること。非常に苦労して働いたり勉学に打ち込むこと」です。『骨を粉にして身を砕くような努力をする。』という意味から来ています。この言葉を選んだ理由はいくつかあります。まず、今年が大学サッカー、学生
『目標』日進月歩意味:物事が日々たえまなく、速いスピードで進歩するさま。『抱負』新4回、副主将の鉄谷洸樹です。学生サッカーのラストイヤーということで、今年1年に対する自分の気持ち、また今の自分自身が感じる「大学サッカー」について綴りたいと思います。長いようで短い4年間も残り1年足らずのところまできました。今までサッカーを当たり前のようにしてきた日常も、残りわずかと思うと寂しい気持ちもあります。最高学年になり副キャプテンという立場ですが、正直自分では役不足だなと感じることは多
『目標』感謝を表現する『抱負』新4回の原田英暁です。私は小学校の頃からサッカーをしてきましたが、今でも大好きなサッカーを続けられていることは当たり前のことではないと思います。これまで共に戦ってきたチームメイト、たくさんのことを教えてくださった指導者の方々、サポートしてくださった両親、応援してくださった地域の方々、他にも多くの人たちに支えられながらサッカーをしてくることができました。そういった方々に恵まれて、これまでのサッカー人生を幸せに感じ、過ごせることができました。また、サ
『目標』悔いのないラスト1年に『抱負』新4回生の辻蒼生です。今年の目標は『悔いなく終わる』です。私は小学2年生の頃からサッカーを続けてきて今で15年に経ちました。兄がサッカーをしており、サッカーを教えてもらいサッカーの事が好きになり日々練習を繰り返してきました。小、中、高で、スタメンで試合に出ていてサッカー推薦で大学に入ったのですが、さらにレベルが変わり試合に出ることも困難になり、壁にぶつかることがありました。正直、大学がこんなにもレベルが高いとは思ってもいなく、もっと前から練習
『目標』思い残すことなく引退する『抱負』今日を頑張る4回生の又吉槙竜です。最近、大学の入学式を終えたと思ったらもう最終学年でびっくりしてます。短い文章ではありますが、まとめられたと思うので、ぜひ読んでください。僕の今年の目標は、思い残すことなく引退することです。そのための抱負として、今日を頑張るというものにしました。去年はコロナの影響で満足に活動できない状況でした。結果的にはIリーグは開催され、去年度の目標である「ピッチに立ち続けること」に向かって頑張ることができました。で
『目標』今の自分に出来ることを全力で『抱負』新4回生の青木凱阿です。最後まで読んでいただけたら嬉しいです。自分がこれまで続けていたサッカーをできるのも残すところもあと1年をきりました。残りの1年自分に何が出来るのか、そう考えた時に出てきたのは、ずっと意識してきた「今の自分に出来ることを全力で」でした。自分は特別サッカーがうまくもなければ、何か特徴がある選手でもありません。ただ、これまで真面目に練習を取り組むことはしてきました。自分にはこれしか出来る事が残らなかったと言ったほ
『目標』意味のある1年に『抱負』新4回の住田龍之介です。今年は意味のある1年にすることを目標にします。自分の学生サッカー人生、今年がラスト1年となります。唯一、14年間夢中に取り組むことができていたサッカーが思い存分できなくなります。ラスト1年を迎えた今、もっとあの時頑張っていればと後悔することは山ほどあります。過去のことをずっと引きずっていても仕方ないです。だから、そこは割り切って今年1年少しでもやり切ったと思えるような1年にしていきます。自分のサッカー人生で目標を達成でき
『目標』継承『抱負』4回生の杉原司皇です。入部して4年目になります。最高学年なので責任感も伴い後輩に与える影響も大きくなると思います。そんな中で後輩に何かを残して卒業したいと思い、この文章を書いていきたいと思います。私は“当たり前の事を当たり前にしろ”と幼い頃から言われてきました。サッカーで言うと、毎日練習に来て100%で練習に取り組むのが当たり前。これはサッカーだけでなくスポーツしてる人ならば誰もが言われる事だと思います。100%で練習に取り組むのは当たり前ですが1番難しい
『目標』最後に何が出来るのか『抱負』4回生の一井拓海です。もう大学生として、また人生でも真剣にするサッカーは1年もなく、父親、兄の影響で始めた17年間のサッカー人生にピリオドが打たれます。社会人になると、これまでと同じようなサッカー中心の生活ではなくなります。残された時間で何が出来るのか、何をしなければいけないのかを考え行動しなければいけません。自分は、役職もなく、また表立って引っ張っていくキャラでは無いと決め込み、やってきませんでした。その立場に楽さを感じ甘えていたのです。で
『目標』集大成『抱負』初めまして!今回ブログの担当になりました新4回の橘暁良です。テーマは集大成ということで今年の抱負や目標をお話しさせて頂きます!去年はやはりコロナの影響もあり、活動すらままならない中で、最終学年に入ったのですが、やはり、これまでサッカーを続ける事が出来たのは両親の支えが無ければなし得なかった事だと日々痛感しています。そして、恩返しも何も出来ていない自分が恩返しとしてできるのはのはやはりこれからどうあるかという事だと思っています。小学校からの指導者の方々や、支
『目標』悔いの残らないように『抱負』新4回の上坂渓斗です。今年の抱負は悔いの残らない1年にすることです。私は兄の影響で小学2年生から、サッカーを始めました。そして今年で15年目になりますが、今まで悔いの残ることばかりでした。小学校の頃は全日本に出たいと思い、日々練習していましたが、叶いませんでした。中学生になって、クラブユースの全国に出ることを目標にして努力していましたが、県予選で終わってしまいました。高校では、全国を目指しましたが、叶いませんでした。それまでは試合にでて、チ
『目標』出し切る『抱負』こんにちは!新4回生の山中啓生です。醜い文ではありますが最後まで読んで頂けると幸いです。今年の目標は、「出し切る」これに限ります。近頃、監督が口にする「出し切れよ。」この言葉の重みを考える時間が増えた。考えてみれば、自分はサッカーに対して100%で出し切ろうと考えてプレーした事は無いに等しい。周りが頑張っているから、調子がいいから。何らかの理由で自然と本気になっていた事がほとんどだ。情けない話ではあるが、今になってようやく自分が何不自由なくサッカー
『目標』お世話になった人に恩返し『抱負』4回生の前田拓哉です。まとまりのない文章ですが、最後まで読んで頂けたら幸いです。ブログを書く機会、また沢山の人に見てもらえる機会はあまりないと思うので、これを機に自分の思いを書きたいと思います。私の今年の目標は「お世話になった人に恩返し」することです。私は小学1年生からサッカーを始め、今年で16年目です。また、私には5個上の兄貴がいます。自分が少年期から兄貴のサッカーの試合に応援しに見にいくことが日常でした。自分の中でカッコよく、憧れ
『目標』プレーで引っ張れる選手『抱負』新4回生の土井翔太です。僕は小学生の頃からサッカーを続けてきた中で、よく指導者などから、サッカーだけできてもダメだ、サッカー以外のことも頑張らないといけないというような言葉をたくさん言われ続けてきました。その言葉の意味はわかっていたつもりでしたし、高校、大学と学年を重ねるごとに改めてその大事さに気づくことも多くありました。ただ、正直それでも、とりあえずサッカーを頑張っていればいい、自分にはサッカーがあるから大丈夫だと思ってしまい、良くも悪くもほと
『目標』自分の役割を果たす『抱負』新4回生の中野仁之介です。今までの人生で礼儀から始まり人間性に至るまでほとんどのことをサッカーを通じて学んできました。21年間生きてき17年間してきたサッカーを本気でプレーできるのは残り1年になりました。技術の向上や戦術の理解度が上がることはあるかもしれませんが、最後の一年で身長が急に伸びたり、急に足が速くなってドリブルで相手を抜き去ることができるようになる事などはありません。そこで自分がこの一年でサッカーを通じて何を得て、チームに何を残せるのかを
『目標』可能性なら上に立つ『抱負』やることをやめない4回の小西謙太朗です。姪っ子大好き21歳です。今年の目標は「可能性の上に立つ」ことです。可能性の上に立つという意味は考えていることをなにがあってもやり続けることです。いたって単純なことかもしれませんが、これを当たり前にできる人は本当に少ないと思います。また、私もまだその1人だと思います。例えば、試合に出れないと誰かのせいにしたり、トップチームから落ちた時にやる気を無くしたり、自分にベクトルを向けて何が足りないのか考える前に他
『目標』昇格『抱負』新4回生の小酒井大聖です。まず初めに、京都橘大学サッカー部で活動ができるのも1年を切りました。ここに来て私は、入学当初より色々な面で大きく成長させてもらったと思います。それはスタッフやメンバー、大学関係者様のおかげであり、そして何より家族の支えがあったからです。心から感謝しています。本題に入ります。私の今年の抱負はメンタル強化です。ラスト1年を全力でチームに貢献していき、京都橘大学を1部に昇格させたいと強く思ってます。しかし、昇格する為には勝ち続けなけれ
『目標』目的の明確化『抱負』新4回生の三反畑達樹です。私の今年の目標は「目的の明確化」です。私は小さい頃からサッカーをしてきました。目的は無くただサッカーが楽しく、純粋に好きで今まで続けてきました。その中で中学から高校、高校から大学へとサッカーをする環境のレベルが上がれば上がるほど自分の技術の低さを痛感し挫折することが増えました。挫折して壁にぶつかることで自分自身足りないものがあると気づくことは出来ました。しかし、そこからどのようにして改善するのか、今までの自分ではあまり考える
『目標』自分と向き合う『抱負』新4回生の小森颯です。私の抱負は日々の練習の質をあげることです。1年間通して公式戦に出る機会が少なくなりました。理由は怪我ではありません。次々に新入生が入ってきて、競争が激しくなってきていると思います。今考えるとすごくワクワクします。しかし、シーズンの前半は試合に出れないからといって練習に対してのモチベーションが落ちることが多くありました。ネガティブになることが多く、ベンチに入っても正直出れないだろうと思っていました。試合に勝っても素直に喜ぶこ
新入生紹介⑦①久世大志郎(くせだいじろう)②カターレ富山U-18(富山)※富山工業高③DF48番④ロングフィード、フィジカル⑤1年次から先輩方と一緒にプレーすること①朝倉爽(あさくらそう)②ガイナーレ鳥取U-18(鳥取)※米子松蔭高③MF49番④ライン間でのターン、ドリブル、パスでのチャンスメイク⑤トップチームの試合に絡む①大槻一馬(おおつきかずま)②東海大学付属静岡翔洋高(静岡)③MF50番④中盤で前を向くターン、ドリブルでの前への運び⑤
新入生紹介⑥①横山凌雅(よこやまりょうが)②米子北高(鳥取)③DF44番④ロングフィード、体を張った守備⑤トップの試合に出て結果を残す。①寺田聡(てらださとる)②神村学園高(鹿児島)③FW45番④自分の特徴は、運動量を生かした走力と、泥臭く直向きにプレーするところ。⑤1つでも上のカテゴリーに絡んでいき、チームの躍進に貢献できるようにしていきたい。①向晃生(むかいこうき)②履正社高(大阪)③DF46番④スピードとクロスの精度⑤高校と大学でプレー
新入生紹介⑤①山田凌大(やまだりょうだい)②金光大阪高(大阪)③MF39番④縦への推進力とドリブル⑤しっかりと結果で示せるような選手になること①石井嵩也(いしいしゅうや)②徳島市立高(徳島)③FW40番④運動神経とフィジカルを活かしたプレー⑤早くチームに貢献できるように上を目指して頑張りたい。①今井颯人(いまいはやと)②ファジアーノ岡山U-18(岡山)※岡山学芸館高③GK41番④自分はロングフィードが得意なのでチャンスがあればキックで攻撃に絡ん
新入生紹介④①勝浦駿(かつうらしゅん)②東海大仰星高(大阪)③DF35番④左足でのプレー⑤TOPチームの試合に絡む①大平遼康(おおひらりょうこう)②済美高(愛媛)③MF36番④ドリブル突破⑤トップチームに入ることとサッカーも人としても成長すること。①里見龍太郎(さとみりゅうたろう)②カターレ富山U18(富山)※富山龍谷高③FW37番④自分でのドルブル突破やゴールに繋がるラストパスなど。⑤チームの一部昇格に貢献する。結果を残す。①東陽平(ひ
新入生紹介③①寺木奏人(てらきかなと)②帝京長岡高(新潟)③DF30番④マイペースな所⑤チームに貢献すること①櫻井絢介(さくらいけんすけ)②鹿島学園高(茨城)③GK31番④攻守で安定したプレー、ロングフィードやパントキックの質⑤去年の全国高校サッカー選手権に出場し二回戦敗退という悔しい結果に終わりました。そこで1番感じたのは個人の差よりチームの一体感や勝ちにこだわることです。これからの大学サッカーという新たなステージでは自分の課題を克服するのはもちろん、チ
新入生紹介②①内田陸季(うちだりくと)②東海大仰星高(大阪)③FW26番④明るいところ⑤試合に出れるように頑張りたい。①正木浩輔(まさきこうすけ)②大手前高松高(香川)③MF27番④キープ力、シュート、セットプレーの精度⑤部員や監督からの信頼を得るような選手①中野晃弥(なかのこうや)②京都橘高(京都)③MF28番④献身的なプレー⑤関西学生リーグ一部昇格、スタメンで試合に出る①那須日夏留(なすひかる)②近江高(滋賀)③DF29番
いつもブログ見てくださってありがとうございます!今日からは、4回生の目標&抱負の前に、今年から新らしく仲間になる京都橘大学サッカー部2021年度新入生の紹介をしていきたいと思います!!背番号(個人番号)順に紹介していきます!!①名前②前所属チーム③ポジション、背番号④自分の特徴⑤今年の目標です!それではどうぞ!!新入生紹介①①西田航士朗(にしだこうしろう)②京都橘高(京都)③DF22番④スライディング⑤TOPチームに上がること①中村凌雅(なかむら
『目標』準備する『抱負』こんにちは。京都橘大学サッカー部の仲西隆盛です。私の今年の目標は、「準備する」です。今年の4月から3回生になり、いよいよ大学生活も折り返しの年になります。そこで、これまでの大学生を振り返ったところ、私は前もって準備するという点が出来ていませんでした。そのため、いつもゆとりをもって行動することができておらず、結果的に周りに迷惑をかけてしまったり、授業での提出物などの完成度が低かったり、とマイナスことばかりでした。また、サッカーにおいても同様で、ボールを受け
『目標』継続は力なり『抱負』コンディションを安定させる京都橘大学サッカー部の森元一朗です。今年の目標は継続という目標にしました。昨年はコロナウイルスの影響でなかなか練習ができず、いざ練習となった時に体が思い通に動かずに、怪我に繋がりました。そこで今年はコンディションを安定させようと思いました。毎日のストレッチや筋トレをかかさず、継続して自分の持っているフルパフォーマンスをしていきたいと思います。そうすることで安定感のあるプレーができると思います。次の日のために何をしないとい
『目標』人としての成長『抱負』セルキド・ブスケツになる京都橘大学サッカー部101番の城戸開登です。つい最近まで、サッカーを楽しくできていればいいなと思っていました。実際、楽しいしその考えで間違ってないとは思うけど、自分がサッカーをさせて貰えている環境に色んな方々が関わって下さっていることを考えていませんでした。そのことを考えると自分自身、軽率に練習を休んではいけないし、もっと真剣にサッカーに取り組んで皆んなに刺激を与えられる選手になりたいと思います。来シーズンはチームとしてIリ