ブログ記事321件
Googleが2019年にKotlinをandroid開発の推奨言語として正式に発表して以来、Kotlinへの移行が急速に進んでいます。これまでJavaで開発を行ってきたandroid開発者にとって、この変化は避けて通れない現実となっているのです。Kotlinへの移行が必要な理由は明確です。Googleがandroid開発におけるKotlin-firstアプローチを採用し、新しいAPIやライブラリの多くがKotlinを前提として設計されています。また、Kotlinはnull安全性やコルーチンに
Google第三のOSFuchsiaが実用化されるとのことFuchsiaのカーネルはLinuxベースではなくZirconというマイクロアーキテクチャカーネルを採用したOSで現時点で対応している開発言語はURLのようにhttps://fuchsia.dev/fuchsia-src/development/languagesリストにはKotlinやJavaは入っていないようだった(dart)も上記URLには記載されていなかった一方2019年5月にAndroid
エンジニア採用に向けて、プログラミング言語など、エンジニア界隈のことを幅広く情報収集中です。勉強の一環でのアウトプット用記事なので、つまらない内容だったらすみません今日は、プログラミング言語のそれぞれの特徴と、有名なプロダクト、そして言語ごとのエンジニア想定年収を一覧にまとめてみました。▼一覧作成に至った経緯の記事『エンジニア採用の準備』エンジニア採用のための準備として、朝一チョコザップに通いながら(笑)YouTubeで情報収集した内容を、ブログでアウトプットしていきたい
新しく購入したパソコンにAndroidStudioをインストールしたのですが画面が”ハリネズミ”の可愛い絵にかわっているのは良いのですが新規プロジェクトの言語で”JAVA”が選べないなんで~私は”Kotlin言語”はわからんのですよネットで検索しても求める答えが無いのでとりあえず再インストールを行いましたが同様の結果再々インストールも行いましたが同様の結果頭の中では”本体の初期化”がアップしだしましたが、とりあえず、
みなさま、こんばんわ🌜今日の大阪はちょっと暖かかったです😄MARUZEN&ジュンク堂書店梅田店本日は会社の出社日でした😃ミーティングが終わってから、恒例のMARUZEN&ジュンク堂書店梅田店に行ってきました😄6Fコンピュータ書籍売場やってきたのは、もちろん、6階のコンピュータ書籍売場です。Javaまずは、Javaの本から見てみました。色んなJavaの本がありました。どれもわかりやすかったです。Javaの本を色々見て、
Googleによって公式にアプリ開発言語として採用されているKotlinは、Androidアプリの開発に欠かせないプログラミング言語です。日本ではiPhoneなどのiOSが勢力を持っていますが、世界的に見るとAndroidのシェアが非常に高いです。そのため、あなたの知っているAndroidアプリの多くにKotlinが使われていると考えても間違いではありません。以前はAndroidアプリもJavaで開発されるのが主流でした。しかしJavaには、コードの記述量が多い、バグが発生する、安全性に問題
GoogleがAndroidアプリを開発するための公式のプログラミング言語としてKotlinを採用したのが2017年です。その発表から5年以上経った2022年、GoogleのKotlin担当者は、すべてのAndroidアプリがKotlinで統一されることを望んでいることがわかりました。あるインタビューによると、GoogleのKotlin担当者は、多くのエンジニアはKotlinの方がJavaよりも満足度が高いことがわかっていると語りました。Kotlinの方が生産性が高く、完成したアプリのクオリテ
ダイです。仕事でいろいろあり、少しサボってしまいました。こういうのがいけないんだよな・・・反省です。今日は簡単な足し算アプリを作ってみました。先生はいつもの動画です。改訂版【はじめてのKotlin(3)】20分で作る計算アプリ~EditTextで入力欄の設置~※動画は解説しながらなので30分くらいありますが、作業だけだと20分くらいで作れますkotlinで、簡単な足し算ができる計算アプリの作り方を解説します。数字を入力して、ボタンを押すと、合計が表示される、というものです。
現在、Androidアプリ開発の延長でスマートウォッチのアプリを開発してみることになりました。まだ実機が届いていないので練習がてら、心拍数を測れるアプリを作ってみてエミュレータで試しつつ、実機が届いたら実用性のあるものを作るという流れなのですが心拍数を測るアプリのエラーが全然取れません。心拍数を測るためのセンサーはスマートウォッチに内蔵されているはずなので、そのセンサーから値を取得するためのコードを書ければいいはずなのですが、それがなぜかできません。少し調べればできると思っ
<抽象クラス>/***SharedPreferences抽象クラス*/@Suppress("UNCHECKED_CAST")//cast時のwarningを抑制abstractclassAbstractSharedPreferencesManager{//SharedPreferencesインスタンス変数protectedabstractvalpreferencesName:Stringprotectedabstr
importandroid.content.Context//Applicationを継承したMyApplicationクラス。「:」で基底クラスを指定するclassMyApplication:android.app.Application(){//App開始時コンテキスト取得overridefunonCreate(){super.onCreate()appContext=applicationC
おはようございます。早朝のゴミ拾い、今日で21日目で、3週間達成。大きな目標ではなく、こういう小さな目標を立てて達成していく方が続きやすいですね。次は、一か月が目標です。断酒も5日目ですが、断酒情報はもう書かなくてもいいかもです。今朝は、昨日と打って変わって、冬らしい寒い朝を迎えています。3:45頃に車を見に行くと、窓ガラスが凍り付いていて、エンジンをかけて家に戻り、出発の準備。写真の3:57には、氷が溶けていました。外を走ると、氷点下の地域もあっ
おはようございます。今日も休まず、早朝のゴミ拾い19日目。元旦からはじめた、断酒も3日目。余談ですが、記事を書くのが遅くなったのは、早朝の家の用事を頼まれた為。アプリ制作は、昨日の11日目で、初号機が完成したのでそれは別項目で紹介します。すぐ見たい方は、以下のQiitaの方の記事を参照。Kotlinで地図アプリ(ゴミ拾いアプリ)作成。(11日目)完成?-QiitaKotlinで制作している、GoogleMapを使った、自作のゴミ拾いアプリ。制作11日目。結論
おはようございます。大晦日が近づいてきましたが今日も朝からゴミ拾い。早朝のゴミ拾いは、今日で、15日目。「朝起きたら顔を洗う」のと同じレベルで、「朝起きたらゴミを拾いに行く」という、生活習慣が確立されてしまってます。今朝も気温は、思ったより高く、8度。寒波は何処へ行ったのかというぐらい、暖かいです。ただ、風が強く、外に出るのは別の意味で厳しかったです。ちなみに、起きるのは、3:30ぐらいで、前日の夜に出発前の準備は済ませているので、顔を洗って、目を覚ましたら
おはようございます。昨日は、遅刻しましたが、今日は、目覚ましが1回鳴っただけで、起きて、顔を洗って身を引き締め、身支度を整えて外へ出発しています。早朝のゴミ拾いを続けて、今日で2週間達成しました。今朝の気温は、2度で、再び厳しい寒さが戻ってきています。今朝は、風が無かったせいか、フロントガラスが凍っていて、溶けるのを待つのに5分ほどかかり、出発は、丁度4時ぐらいでした。帰宅したのは、5時7分ごろ。2つの写真を比較すると、今朝の移動距離は、34.7kmみたい
おはようございます。早朝のゴミ拾いは今日で、13日目。ただ、昨晩は、Dアニメストアで、遅くまでアニメを見ていて、ベッドの中で23時半ぐらいまで視聴。そのせいで、今朝起きられず、目覚ましが鳴った後、20分ぐらい寝てしまい、起きたのは4時過ぎぐらいで、急いで準備して出発。iPhoneを目覚ましにしてますが、時間を空けて2回ぐらい鳴らした方が良いかもです。出発時の時刻は、4:25頃で、外の気温は、5度と寒波が来てる割には高めの気温でした。出発が遅れたとはいえ、2
おはようございます。早朝のゴミ拾いは、今日で、11日目。生活習慣を変えて、初期の頃は、体調を崩していましたが、最近は余り苦なく起きられるようにはなりましたが、早朝はかなり冷え込むので、起きるのが辛いのは確かです。あと、普段より2時間ぐらい早起きするようになったので、夜は、それに合わせて出来るだけ早く寝るようにしています。それでも、21時前後ぐらいですが…。今朝の気温は、3度~4度で、物凄く風が強かったです。5時頃帰宅時の気温は、3度ほど。今日は、日曜
昨日から、Kotlinで作成中の、ゴミ拾いアプリですが、今日も少しだけ更新。Qiitaの方にもブログを開設しました。Kotlin初心者がゴミ拾い用の地図アプリの作成に挑戦-Qiitaはじめに先月、11月1日に、九州へ旅行に行ったのをきっかけに、道路脇に捨てられているポイ捨てゴミが気になるようになり、趣味で、車で移動中に道路脇に落ちているゴミ拾いをはじめたのですが、ただ拾うだけでは面白みがないので、ゴミを...qiita.com慣れない言語なので、やや苦戦しつつも少
今朝記事で書いた通り、早速、お昼前後にAndroidStudioで、アプリ制作を開始しました。GoogleMapのApiキーを取得したあと、環境構築でやや戸惑ったものの、若干コードを追加して、少しずつ開発方法に慣れて来てます。現在はこんな感じで、四国の中心点の座標がネットにあったので、それを指定して、ピンにタイトルを付け、ズームさせただけですが、一応動くようになっています。AndroidStudioの画面。onMapReadyメソッド内にコードを書くだけな