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11/4(月)〜11/10(日)祝日の4日は特に何もせずの身体お休みDay。11/9(土)は珍しく講演会に行ってきた。興味があったのはタイトルのインパクト。「ぼくは13歳職業、兵士」NPO法人の鬼丸昌也さんの講演。ユーモアを交えながらではあったがやはり考えさせられた。日本はまだまだ平和な国だ。その夜は僕の夕食当番。ロールパンサンドと春雨サラダ。コーンポタージュスープ。もう1つくらいロールパンサンドがあってもよかったかな。そして日曜日はQuadCortexのスタジオテスト。
Twintoneはパワーアッテネーター装備で使う場所を選ばず、音色の幅が広さと音作りの簡単さが魅力です。初心者の最初の1台としても、初めての本格的真空管アンプとしてもお勧めしたい良いアンプです。Kochは当店でも数多く販売してきたブランドで、特にTwintoneはご好評をいただきました。Kochは1988年にオランダでプロギタリストとして活躍したルドルフ・コッホにより創業されたブランドです。幾多のステージ、スタジオワークでの経験からプロフェッショナルが求める機能を備えたツールを開発し、製品は
支度中!なんかガラクタみたいだが大丈夫か……😅素人はアチコチのメーカーのハモニカを使います😆😁#kongsheng#hohner#suzuki#leeoskarharmonicas#harmonica#bonedaddycustommic#kochLeeOskarリーオスカーMajorDiatonic1910MD(MajorDiatonicC)Amazon(アマゾン)HOHNERBigRiverHarpMSX590/20MSXG10ホー
何となくクリック……😁まだ製造してたんだね~👌😎#koch#harmonica#chromatic#blues《在庫限りお買い得品》ホーナーHOHNER/Koch-Harmonica980/40KEY:C楽天市場12,100円
せっかく暖かくなったのに、今週また寒くなるようです。皆様も体調管理にはお気をつけ下さい。こんにちは、佐竹です。先日、お客様とオールチューブのギターアンプはどこが良いかっという話しになりその流れで昔、使用している人が結構いたアンプだけど、どこにいった?という話しになりました。登場したギターアンプメーカーはまずは「KRANK」メタルやラウドロックにもってこいのサウンドを出すハイゲインギターアンプメーカー。特にPANTERAのダイムバッグ・ダレルが使用していた「REVO
おはようございます♪慰娑悪です。キャビネットを購入して・・・エエ音になったのはいいんやけど・・・アカン・・・・・・気持ち良すぎて、弾き過ぎてしまうやないの~気がつきゃ3時間弾きっぱなしでしたわ・・・(笑)本日もお付き合い頂きありがとうございました~♡♡♡
おはようございます~♪慰娑悪です。開放倉庫橿原店にて発見~♫KOCH製のキャビネット5150ヘッドを自宅で鳴らせる位に、音量を抑えられました~♡今まで使用してた、トランジスタのMarshallアンプでも、充分エエ音がしてたんやけど・・・やはりチューブアンプのサウンドの方が気持ちエエわ~♡♡本日もお付き合い頂きありがとうございました~♡♡♡
昨日6日、防衛省のhpの報道資料に於いて【新小銃・新拳銃の決定について】とのお知らせがありました!/( ̄へ ̄)新小銃・新拳銃の決定について令和元年12月6日防衛省令和2年度概算要求に計上している陸上自衛隊の新小銃及び新拳銃については、これまで、それぞれ3品種を参考品として取得した上で性能等を評価してきたところですが、今般、その結果として、「HOWA5.56」(豊和工業製)を新小銃として、「SFP9」(HECKLER&KOCH製)を新拳銃として、それぞれ選定しましたので、お知らせしま
思い出の機材を振り返るコーナー!今回も喜びあり悲しみありで・・・笑さて!人生初のヘッドアンプ!KochTwintoneです!まぁ~音よかった!!!オススメしてくれた店員さんありがとう!って感じですね!正直当時はKochを知らなかったんですが音だしたらビビりました!透き通った極上のクリーンにヘヴィな激歪みサウンド!なんというか5150的なカラッとした音だけどパワー管がEL34だからMarshall感もあるし
THESILVERVEIL-BernwardKochベールに包まれたあなたの愛...永遠に解けない愛の謎は迷路のようですRomanticSentimentalPiano
あと1日半で2018年も終わりです。今年1年の音楽活動を振り返ってみようと思います。まずは機材編。昨年末に購入したアンプヘッドKochのSuperNova120をギターのシステムに導入するところからスタートした2018年でした。MIDIで全てを操れるためG-SYSTEMで設定してしまえば1発でエフェクトもアンプのチャンネルもそれこそエフェクトのセンドリターンのオンオフ、ミッドブーストだったりスピーカーダンピングだったり全てを切り替えてくれます。めちゃくちゃ便利!そして懸念してたセンド
システムのマイナーチェンジ。ENGLのヘッドアンプを使うため、さすがにキャビの上のヘッドに更に4Uと2Uのラックを積み重ねるのは、ベルトで縛ったとしても危険だろうということで、ラックエフェクターを8Uのラックに収めました。一発のコンボアンプを持ち込むバンドさんもいるみたいだから、ラックの上に据えてもらっても良いしね・・・。今回は自分のバンドの他に、和楽器バンドのコピバンでも出演することに。自分のバンドはFractalONLYでそのままパワーへ出力。和楽器はFractalとEN
『MS-3ボードの基本的な使い方』及び『MS-3にKOCHPDTIIを組合わせて使うシチュエーション』についてご質問を受けました。(その方にはメッセージでご返答したのですが、受信されてすぐにAmebaを退会されたようで・・・。)勿体無いのでブログにアップしようと思います。<MS-3ボード>ギター→ボード→マーシャルのINへ。マーシャルはクリーンチャンネルでゲインは5くらいです。これをベースにLoop1/2/3のペダルの歪みを足していきます。空間系,Wah,その他諸々は
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。大晦日から元日にかけて風邪で寝込むという最低な年越しでしたが何とか復活して、本日無事音初めを行いました。年末購入したKochのSuperNova120を本格的にG-SYSTEMとセッティングしてみました。とりあえずXのコピー用の音だけやりました。歪みの雰囲気がPOWERTONEⅡと違うのでちょっと戸惑いましたが、パワー管がEL34と6550なので違って当然ですが、調整の幅がたくさんあるので何とかなりそうな感じです。本音を言うと
次回のライブに向けて音作り。今までメインの歪みはENGLのプリアンプを使ってたんだけど、今回はな~んか感じが違うってことでAXE-FxⅡのモデリングアンプでマーシャルのJVM-410Hをチョイス。今回、はじめてKOCHのパワーアンプを通してMESAのキャビから音を出したんだけど、なんて良い音なんでしょう・・・ってなもんで(^^♪今までヘッドやコンボのパワー部をお借りして出力してたんだけど、正直イマイチ納得できず色々と悩んでたんだよね(^-^;それがどうよ!今までの苦悩はいったい・・
昨日書いた「KochLoadBoxLB102-Ⅱ16Ω」(←リンクです)で昨日少し弄ってたら気づきました。。左上のキャビネット、マイクのシュミレーター通してPCでモニタリングしてたんですが「Koch」のロゴのダイレクトアウトを使えば、、、フラクタルのエフェクター、キャビネットやマイクを使えることに気づきました!!!!色々と遊べます。まぁ、、、自分の曲をしっかり書くほうが、、、先なんですが(爆)接続の順番ですが、、、ギター→アンプ前につなぎたいエ
さぁ、、、格安で譲っていただいた、、、1959をしっかり活用すべく、、、新たな機材を格安で、、、KochLoadBoxLB120-Ⅱ16Ωパワーアッテネーター兼ロードボックスです。近づいてみますと、、、こうなってます。。右下のインプットに1959のスピーカーアウトからスピーカーケーブルに繋ぎ、、、キャビネット1つで鳴らす場合は横にある1,2,5,15,40,100%の中から選びキャビネットに接続します。我が家の2発キ
機材縮小化も一段落・・・という事で我が相棒達のご紹介。興味がない方にとっては全くつまらなん記事なんで、かる~く『こんなんつかってんだぁ・・・』程度に読み流してください・・・(笑)先ずはラックシステムから。写真ど~ん!現在は8Uと2Uのラックに収まってます。上から・FractalAudioSystemAxe-FxⅡXL+・FURMANパワーコンディショナー・KORGDTR-1チューナー・ENGLTUBEPREAMPE570・ROCKTRON
今夜は練習日。先日導入したKochATR-4502での初の音出しという事でスタジオへ。第一印象は『いいじゃんコレ!』AXEに組み込んでるENGLのプリも素直に出力してくれてる感じ。環境が変わり多少の補正は必要なものの、とても良いパワーアンプに出会いました👍AXEのモデリングアンプの出音についてはまたの機会に・・・。
先日KochATR-4502っていうパワーアンプを購入。去年の11月にFractalのAxe-FxⅡを導入するまではフツーにヘッドアンプを使ってたけど、Axeのモデリングアンプも使うならATR-4502からキャビに送ったほうが良いんじゃないかと・・・。会場によってヘッド+4発キャビだったり2発コンボだったり・・・いずれにしても、リターン差しでパワーアンプ部をお借りしてる状態だから出音にかなりの差がある。パワーアンプを共通にしてもスピーカーが違うから全く同じにはならないけど、現状
僕の機材を紹介します。この様な使用になってます。MusicomLABEFXLITE62MワウNobelsODR-1NobelsODR-1XOTICBBPreampMXRAnalogChorusBOSSDD-500の構成になってます。アンプがkochPowertone3とBognen1×12を使ってます。主にアンプの歪みをメインに足元の歪みたちで色々調節して使っています。アンプでのブーストはなるべく使わないでODR-1をブーストに使ったりクリーンチ
先週は下北沢のリンキィディンクスタジオさんにてレコーディングをしてきましたー!今回もかっこいい仕上がりになりそうな予感。。。!!ほんとに感謝感謝です!!というわけで、久しぶりに使用機材レポしようと思いますw興味ない人はブラウザの戻るボタンを押してラーメンでも食べに行けばいいと思うよ!まずは使用ギターから!・HISTORYTH-LC先々月に買ったばかりのギターですが、早速スタメンとして頑張ってもらっていますwさすがは天下のフジゲン製です。弾きやすさ、ピッチの良さ、そして出音の安
今日は約1ヶ月ぶりのギターでスタジオ。Xバンドのスタジオ日でした。LAIDBAC9も含めていつもはMarshallのキャビネットで鳴らしてるんですね。というのもライブハウスのキャビネットって基本Marshallの1960Aやから、同じので音作っとかないとって理由です。本音を言うとビンテージ30積んだメサとかケトナーとかエングルあたりのキャビで鳴らしてみたい気もしてたんやけど、恐らくそれで慣れてたら1960Aにした時にスカスカで違和感を覚えるだろうという理由で基本はMarshallの196
どうも、せっきーです。最近聞いた言葉で「ギタリストはドラクエ3に例えると戦士」というのがあります。全くそのとおりですね。俺もそんな感じです。本日、お茶の水に行ってアンプの試奏をしまくってました。何を血迷ったかアンプヘッドが欲しくなったのです。コッホ、メサ、マーシャル。それでも一発鳴らしてこれだってのは無くて。最終的にHughes&Kettnerで小一時間遊んでましたね。Hughes&Kettnerを鳴らすのはたぶん初めてなんだけど、見た目だけじゃ無いんだな、と見直した次