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前回体力ゼロとブログに書きましたがそれもそのはず右の肺に穴が開いており完全に潰れてましたこの状態を知らぬまま、都立の◯◯総合病院は全身麻酔でステント交換手術してましたけど、、、大丈夫だったのでしょうか?この病院、本当にヤバい大きい病院だからって、助けてもらえるとは思わない方がいいね結局、今回も助けていただいたのは要◯病院のKM-CARTの名医様今回もいつも通りの入院かと思ったら、「右肺に穴が開いててぺちゃんこですやれるだけやってみますけどこればっかりはやって
「胸水も溜まってるね今回は胸水も抜こう」信頼している名医が言うなら「よ、宜しくお願いします」腹水と同時に胸水も抜くことになりましたその時点で胸水のことをよく知らなかったので調べると肺の周りに溜まってる水を肋骨の隙間からチューブを刺し抜いていく的な、、、はい恐怖処置の様子←割愛感想私的には、胸水を抜く方が腹水抜くより何倍も大変でした!小柄な女性ってこともあり肋骨の幅が狭くて、チューブが刺し辛いなど多少トラブル有り(しかし、そこは名医問題なく終わりました)
安定の2週間で腹水パンパン3回目のKM-CART入院吐き気でも悩まされた2週間で精神的にも病んでました(辛すぎて、早く死にたいと脳内、エンドレスリピート)入院前の名医との診察「先生、私の余命はどれくらい?」とついつい聞いてしまったするとさすが名医笑顔で上手に励ましてくれるお話しをゆっくり優しくしてくれて、泣きながら私は元気を取り戻しました本当大好き名医旦那さんと素晴らしい医者ってこんな雰囲気だよねと尊敬してました[地元の病院の主治医に爪の垢でも飲ましてやりたい]
・登場人物<ゆかさん>やまねこの奥さん。2020年9月、卵巣がんにより永眠。2018年4月初めに腫瘍が見つかり、月末にはトルソー症候群による脳梗塞を発症。手足や会話に障害が出ながら、摘出手術を経て、2018年9月には全6回の抗がん剤治療も完遂。諸事情により、ふだんは実家で母と暮らしながら、歩行のリハビリを中心に、手足のしびれや難聴、高次脳機能障害など、脳梗塞の後遺症や抗がん剤の副作用と闘いつつ、週末はやまねことうちで過ごす、という生活をしていましたが、2019年11月12日、つ
KM-CART2回目!!1回目は、最初に刺す麻酔がめちゃくちゃ痛くて、そのあとも見なくていいのに処置をガン見しちゃって貧血もの一気に抜くから、心臓がものすごい鼓動を打って、死ぬかと思ったその時は二度と無理、、、と思ったけど出産と一緒で忘れちゃいますよ楽に過ごせたのは、1週間くらいだったかなぁそして2回目、恐怖でブルブルそこに名医登場!!「麻酔チクッとするよー」ブスッあれ?この前よりは痛くない??なんと今回は無事でした6.5リットル抜けました!!お腹
・登場人物<ゆかさん>やまねこの奥さん。2020年9月、卵巣がんにより永眠。2018年4月初めに腫瘍が見つかり、月末にはトルソー症候群による脳梗塞を発症。手足や会話に障害が出ながら、摘出手術を経て、2018年9月には全6回の抗がん剤治療も完遂。諸事情により、ふだんは実家で母と暮らしながら、歩行のリハビリを中心に、手足のしびれや難聴、高次脳機能障害など、脳梗塞の後遺症や抗がん剤の副作用と闘いつつ、週末はやまねことうちで過ごす、という生活をしていましたが、2019年11月12日
・登場人物<ゆかさん>やまねこの奥さん。2020年9月、卵巣がんにより永眠。2018年4月初めに腫瘍が見つかり、月末にはトルソー症候群による脳梗塞を発症。手足や会話に障害が出ながら、摘出手術を経て、2018年9月には全6回の抗がん剤治療も完遂。諸事情により、ふだんは実家で母と暮らしながら、歩行のリハビリを中心に、手足のしびれや難聴、高次脳機能障害など、脳梗塞の後遺症や抗がん剤の副作用と闘いつつ、週末はやまねことうちで過ごす、という生活をしていましたが、2019年11月1
このところ腹水に関するご相談が多かったので、12年前の取材レポート(対談形式)を復活させることにしました。現在は機材や施術技術がさらにアップデートされているでしょうが何か参考になれば幸いです。松崎圭祐先生要町病院腹水治療センター長松崎圭祐先生(取材日:2012年3月21日)ガンの医療現場では徐々にではあるものの、患者さんの身体に負担のかかる標準的なガン治療だけでなく、QOL(生活の質)を改善するケア(緩和的措置、緩和医療)にも目を向ける動向にあります。患者さ
く2023/4.22腹水を抜いて10日実際どうなったかいまの状態を書いておこうと思うお腹周りはやっぱり戻ってる感じというか抜いた直後もあんまり引っ込んでない足のむくみは少し戻ったけど前よりは細いズボンの脱ぎ履きは前よりは楽になってます一番気になる陰部周りは…やっぱり浮腫んでる〜(T_T)痛くて仕方ないときもあるみたいでそういうときはそっとしとくそれでも前よりはまだ車の運転中の休憩は減ったかも体調の変化を一番心配してたけど今のところ大丈夫っぽいまた溜まってきて
2023/4/13腹水穿刺も無事に終わり本日退院しました病室を後にするときまた抜きに来まーす♪と明るく一言意外と入院ライフは快適だったよう(同室の方が夜中中うるさかったなどの不満はあるようですが)退院してまず病院でチェックしてたラーメン屋さんへ直行→チャーシュー麺❤&無料ごはん完食しました帰宅して光線療法しながらビデオの消化鬼退治からの逃走中合わせて6時間…元気だね、何よりむくみはお腹周りは相変わらずですが足と背中やおしり、陰部も一回り小さくなりましたこ
2023/4/12今日は朝からパートなので旦那さんからのLINE実況で事情確認無事に腹水穿刺は終わったようです特に体調面では問題はなく発熱など副作用も今のところないとのこと良かった…まだ予断は許しませんが旦那さんはいま食べたいものがたくさんあるようです変わらず食欲があるのが一番嬉しい
2023/4/11今日から二泊三日の入院また旦那さんがいない朝を迎えるのかと思うと悲しいですが旦那さんががんばってると思うとそんなこといえませんね午前中に入院の用意をして(嫌だけど慣れてきた)お昼は旦那さんの希望でガストネットで見たチキンガーリックソテーみたいなのが食べたかったみたいガストまでうちから5分くらいなんですが20分くらいかかりました足が重いんです、物理的にガストでご飯大盛りにして完食!えらいぞー電車に乗って病院へ階段はいまNGなのでなるべくエレベー
2023/4/10むくみがかなりひどくなって歩行も困難になり食欲がある以外は決していい状態とは言えず以前から気になってるkm-CARTの話を聞きに問診を受けることにかなり悩みました必ずしもいい結果になるわけではないもし今より旦那さんが苦しむことになったらどうしよう問診を受けて、豪快な先生から5〜6リットル抜いて栄養だけ戻すいま苦しいでしょ?かなり楽になるよ足のむくみも取れるかもしれないし旦那さんもやってみたいということで明日から二泊三日の入院あまりに早く決
✨こちらのブログまで来てくださってありがとうございます✨いいねやフォロー、とっても励みになっていますカナダ人旦那さんとニュージーランド暮らし↓2021年卵巣がん診断(明細胞)手術・抗がん剤治療治療のため一時帰国、別居生活2022年放射線治療旦那さん来日、別居解消抗がん剤治療こんにちは✨お盆ですね皆さまどうお過ごしですか?旦那さんは餃子が食べたいのに王将が2日連続で閉まっていて怒ってました(笑)2日どころか1週間お休みのようで