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入会から半月。まず、体重はほぼ変わらない。相変わらず103キロくらい。身長は変わらず180センチ(かわらなくてあたりまえ)まあまあ、この巨体がひもじくないくらい毎日食べてるから仕方ないと思う。極端な食餌制限で一度は115−6キロから98キロまで落としたけど、そこでピタリと止まったから通い始めたわけで。体質改善期間と思って耐えるとこだと思ってる。週2回通わないと大損っていう月極プラン(5万円くらい)に入会してしまったので、必死。仕事の合間を縫って
『YAMANOUEUNDERGROUNDSTUDIO』(ヤマノウエアンダーグラウンドスタジオ)「オーディオ日記」#138『Klipsch』☆これまでも、「オーディオスクエア横浜店」さんにてKlipsch『REFERENCESERIES』は、”試聴”させてもらって来ていました。今回は、『HERITAGE』シリーズです♪その話は一旦置かせていただいて。。☆あらためまして、、2025年現在、、ウチの”基”
みなさま、こんにちは。無事にアメリカから戻りました。今回の出張目的は、アーカンソー州ホープに所在する「Klipsch発祥の地」と総合から現在も稼働している「大型ホーンスピーカー製造工場」の見学です。現在は閉鎖されましたが、2019年イギリスグラスゴーに所在するタンノイ大型ホーンスピーカー製造工場を見学したときと比べて、規模ははるかに大きく、現在も組立工程の多くが熟練工によるハンドメイドで行われていました。Klipshしかり、タンノイ・ViennaAcousticsなど訪問したスピ
KonzertHOMETHEATERにクリプシュウーファー登場しました!TCP(ThermoformedCrystallinePolymer)ウーファーは、軽量かつ強度が高く、音の歪みを最小限に抑えながらスピード感のあるKlipschならではの力強い低音を再生。迫力のサウンドを体感ください!byellimaicorporation有難うございます!次世代家電専門店への挑戦!!https://ellimai.co.jp家電&建設のプロフェッショナルお問い
日曜日にOTOTEN2023に行って試聴させてくれる出展部屋をかたっぱしから聴いて回ってきた。存分に楽しめた。ぼくにはなじみのオーディオショップがないので、またとない試聴機会だった。昼少し遅めに着いたのだけど、試聴してるとけっこう時間が過ぎるのが早い。午前中から行けばよかった。新たな音の出会いを求めて、何か聴けるならと知らなかったメーカーも含めて興味本位で試聴させてもらった。その場での購入を期待されないから気後れせず試聴に集中できるのが嬉しい。今回は、なんとか資金を貯めてでも将来手に入
製品サイトの説明(お知らせや製品情報から掲載)TCP(ThermoformedCrystallinePolymer)ウーファーは、軽量かつ強度が高く、音の歪みを最小限に抑えながらスピード感のあるKlipschならではの力強い低音を再生します。内蔵のオールデジタルアンプは、十分なパワーと高効率、そしてソースに忠実な再生を実現し、クラス最高の出力、ディテール、パワーを生み出す最大限の効率性を確保しています。Bardの説明(試験運用中ですが回答が適切であれば掲載)Klips
ONKYOブランドとPioneerブランドのホームオーディオ事業が米国VOXX社に譲渡され、その子会社としてオンキヨー、パイオニアのAV機器製品を企画、開発するオンキヨーテクノロジー株式会社が設立。そして、オンキヨー、パイオニア製品の日本国内の販売代理店がTEAC株式会社。当社もTEAC株式会社と販売契約を締結し、同ブランドの取り扱いを開始いたしました。主に各ブランドのAVアンプ及び北米で絶大な人気を誇るスピーカーブランドKlipschの取り扱いをスタート致します。ラインナップも徐々
当店再上陸!Klipschスピーカー展示いたしました!有難うございます!次世代家電専門店への挑戦!!https://www.ellimai.co.jp家電&建設のプロフェッショナルお問い合わせはこちら!https://ellimai.co.jp/contact/
横浜を拠点に全国津々浦々と防音室の設計、施工、販売を手掛けておりますKプランニングです!テレビ壁掛けに合わせてホームシアターのご依頼が本当に増えております!😆特にリビングシアター、専用ルームシアター問わずに増えてます!今回は千葉県のこれまた景色が素晴らしいお宅にて65インチテレビの壁掛けと天井埋込スピーカーの設置をさせていただきました!(^^)スピーカーはKlipschのPRO-16RCという天井埋込スピーカーを設置しました。北米でもシアターインストーラー(ホームシアター専門の職人さん
KlipschのR-51Mです。YouTubeでは絶賛する方がいる高能率スピーカーです。さて、試聴です。1.22歳の別れ冒頭のギターは良い感じ。響きが多めです。音場は広くコーラスはふわーっと広がって音の実態感は希薄。ボーカルは真ん中に定位し、これもエコーがかかった感じ。生々しいという表現の対局という感じの音です。うーん、これは好きな人は好きかもしれませんが私はもう一つです。2.君は天然色冒頭の試し弾きの音の広がりは良好。それに続く、ボーカルはエコーがかかった感じです。ドラ
sonyのSS-SC5はさすがに他と比較するのが厳しい感じなので今回は不参加としました。さて、結論です。実は悩みました。なんと、何で悩んだかというと、LUMINAIとヤマハのNS-B330でです。ヤマハは、とにかく音場が広く音のバランスが良い。かつ分離も十分。低域が豊なので、ボーカルが自然に再生されます。甲高く聞こえないのでそこが素晴らしい。欠点は空間のS/NがLUMINAに比べて良くないこと。まあ、価格を考えれば十分なのですが、LUMINAの様にきれいな空間という訳にはいきません。ですから
KlipschのR-51Mです。独特の形状をしたツイーターが特徴です。とにかく大きさの割に軽いです。まずはAlisonKraussのForgetAboutItを聴きます。フィドルの音はエコーを伴って広がりはそこそこです。繊細という感じは余り無いです。続く、アリソンクラウスのボーカルは真ん中少し上に定位します。ドラムの音とはかぶってしまい、ドラムが不鮮明です。フィドルの音も平面的な感じで、LUMINAやヤマハ、パラダイムのように前後方向に広がって聞こえはしない感じです。間奏部分のギタ
KlipschのR-51Mです。バーンインが不十分かもしれませんが、レビューしてみます。大きさはNS-B330と同等です。全体の作りはビジネスライクと言おうか、モニターみたいで化粧板とかは張っていません。ツイーターは写真の様なホーン状になっています。素材は樹脂です。ウーファーはこんな感じの銅色。インシュレーターで音がかなり変わります。この点は、ヤマハと異なります。KlipschR51-MにはKaNaDe02bfがあいます。ですので、KaNaDeをつかって試聴します。高率が
横浜を拠点に全国津々浦々と防音室の設計、施工、販売を手掛けておりますKプランニングです!今回は都内にて防音室とDolbyAtomsに対応したホームシアタールームが完成しましたのでご紹介させていただきます!(^^)お部屋の広さは約12畳程のお部屋になります。戸建てのオールリフォームをおこなう際、今回こちらのお部屋を防音室にして映画も音楽も楽しめるお部屋へと改築いたしました。Before↓↓↓After↓↓↓スクリーンは視聴位置を計算して視野角いっぱいに収まる電動100インチスクリー
横浜を拠点に全国津々浦々と防音室の設計、施工、販売を手掛けておりますKプランニングです!この度、米国の老舗ブランドであるKlipschの取り扱いをはじめましたのでご案内させていただきます!元々スピーカーブランドとして人気の高いブランドで、高能率なユニットにホーンスピーカー独特のエネルギー感が特徴です!非常にハッキリとしたキャラクターで薦める側としては薦めやすいスピーカーだったりします!(^^)さすがアメリカのスピーカーって感じでロック、ポップは元気に明るく鳴らしてくれますが、クラシック
おはようございます今日も訪問して頂きありがとうございます!!春になったような暖かい日曜日。久しぶりに天神デート❤️オット君連れて、ずっと食べたかったランチへ天神たんかのクレイジーランチ💕復活したと言う情報を得て、張り切って向かいました。。11時30分オープンで12時10分到着。すでに長蛇の列💦嫌な予感はしたけど、本日分終了しましたの文字😱😱ちーーーーーん😖仕事でもないのに、天神まで来たのにさぁ。。仕方ないので弐の弐でランチ(笑)息子の誕生日プレゼントとチビの誕生日プレゼ
少し早いクリスマスプレゼント🎁をやっ君から頂きました👏😊前から欲しかったワイヤレスのイヤホン🎧主に家事する時に使いたくて欲しかった❗コード付きは音が良いけど、家事する時にはコードが邪魔でめちゃストレス溜まってたけど、ワイヤレスになったからストレスフリー🤣でも、やっぱりコード付きのとは違って音質が下がる……音楽が大好きで音質にも拘りがあるけど、まぁそれは仕方ないかぁ……😭😭💧てか、ワイヤレスのイヤホン、形的に付けにくいのは私だけ??重たいせいか、若干疲れる(´;ω;`)けど
あのクリプシュホーンで有名なKlipschHERESYⅣ\228,000/1台・税別が行きつけのオーディオ店に試聴機が入荷というので聞いてきました。1分聴くか聴かないかで試聴をストップしてしまった機器のインプレを書くことに意義があるのかどうか疑問なしとしませんが、いつもの通り感じたままを。MadeinUSAです。リアバスレフも古いクリプシュではなかったのではないかと思います。あまり壁に接着させない方がいいかもしれませんね。音質は、とにかくスピーカーの間に横一列です。音場とい
klipschS4iRUGGEDです。所有しているものはスポーツモデルのRUGGEDになります。RUGGEDはS4iⅡと同時期に発売になりましたが、S4iのバリエーションモデルとなってますね。この無印とⅡの違いは、デザインとケーブルが変更されているのとは別に、実はドライバーもKG25からKG25Aに変更されています。Ⅱ型は持っていないので、その差は不明ですが。。。ここではKG25ドライバーのS4iを元に話を進めます。筐体は先に紹介したS3と共通の、巻貝みたいな形をして
現在ではほぼ見ることがなくなったS2です。前述のS3より少し前、X10発売の少し後に販売していたモデルです。S4の初期バージョンとほぼ同時に発売された様に記憶しています。こちらは写真の様に、S3、S4とは異なり、X10を彷彿させる筐体形状を採用しています。サイズ的にはX5より短く、X20と同等くらいの大きさです。(上からX20、S2、X5)そのため、装着感についてもX10やX5と同様、ストレスのない良好なものになっています。ケーブルの材質はX10と同様のものですが、こち
遠い昔に発売され、いまだに売っているS3です。私の所有しているモノは初期のリモコン無しモデルです。個人的にklipschのサウンドが好きなんでしょうね。気が付くといっぱい所有していて、レビューしていないものがこれまたいっぱいあるので、自宅にいる時間の長いこの時期に「過去遺産」として書いておこうと思います。その「過去遺産」1回目はS3です。とても古い機種で、発売はX10の初期モデルが発売されたちょっと後だったと思います。これの前にS2というモデルがありますが、先にこちらを取り
X12です。現在、klipschのハイラインXシリーズの最新にして最後のイヤホン。X10の系譜でドライバーも同一です。しかしながら、X10と比べると、かなり異なる部分があります。まずは外見から。写真の様に、かつてのklipsch製品にあった貧弱、もとい華奢なイメージは無くなりました。ケーブルは他社の製品と比べても太く、丈夫そうな物に変更されています。このケーブルは据え置き型のホームオーディオのスピーカーケーブルの被覆に近い手触りで、熱が入らないと強張る感覚です。身につけて
また買い直しました。何故か買ったり売ったりを繰り返すX10。結局はサウンドや着け心地、使い勝手が忘れられないのでしょうね。今回は再販後のストレートプラグのモノを入手しました。(蛇足ですが、このストレートプラグは普段使いしていると断線する事はX11で実証済みなので、あらかじめ補強を入れて使用しています。断線はケーブルを無理に引っ張ったりするのは言語道断ですが、普通に使用していてプラグ付近のケーブルが急角度で曲がった状態でも発生する様なので、曲がり対策のみ施しています。)今回は再
X11です。X10の人気に押されて、あまり目立って取り上げられないままモデルチェンジされてしまった感がある本機。単なる色違いと認識している方もいるのでは?しかしながら、実際に手にしてみると、X10とはけっこう違いがあります。これを進化と呼ぶのか、改悪と呼ぶのかは使い手次第というところでしょうか。まずは外観から。パッと見すぐにわかるのは筐体のカラーですね。カッパー色からアルミ本来のシルバーへと変更されています。併せてケーブルの素材と形状も変更されています。X10は少々不安
今更のX5です。今現在現役で活躍しているのはいかほどあろうか?ざっと10年くらい前の機種ですね。X10とは確か中身一緒でチューニング違いだった様な気がしますが、どうだったっけ?(→違いました。こちらはKG623、X7と同じでした。実はKG723とうたっているX6も一緒という情報も。)その割に価格差が結構あった気がしますが。実際聞き比べると、かなり感じが違います。X10はフラットな特性の美音系とか言われますが、こちらはもっとキャッチーなバランスです。低域が多めで楽しい音。
klipschXR8iです。klipsch新シリーズの一本です。(とは言え発売からすでに3年ほど経過していますが。)X10あたりを1世代目とするなら、おそらく第3世代あたりになるかと思いますが、新シリーズではデザインが現代的かつ落ち着いた物になりました。黒とグレーを基調に鈍いゴールドをあしらったクールなイメージになりましたね。(白モデルが用意されているシリーズもありますが、こちらも少し高級感が上がった様なイメージです)合わせてケーブルも共通の意匠を持つものに変更され、落ち着いたイメ
ホノルル到着の初日陽が高いのに、寝てしまうと時差ボケ悪化起きているに限るけど何回経験してもねむいくっつきそうになるマブタに無理矢理つっかえぼう重くて扱い辛いリファレンスモニターまずは開梱で大汗エンクロージャーのダメージには涙ちゃんと鳴り始め、流れ出した音色は身体中に沁みました2日目晴れました天候の安定しない今年3月、半月ほど滞在していた間ずっとグズグズ4月
おみず一杯コーヒー一杯ずーっとウツラウツラしていたので、機内のサービスは飲み物だけオシリが痛くて目が覚めると仕事WiFiもちゃんとつながるから不自由なしどこでも仕事できちゃうことは人としては不自由なんだけど朝日はコックピット直撃かな機窓からは穏やかに色づく雲がたなびきますハワイの空に帰ってきた眠いはずだけど、ウキウキでもイミグレーションの審査で凹みました