ブログ記事34件
「なぜ、シャドーイングができないのか」(うーむ、なんででしょうか???)『究極の英語学習法基本編』(CD版の旧『入門編』が、音声ダウンロード版の『基本編』と改称されて新装版として再販)https://www.kh-system.com/images/kihon.jp書籍-K/HCommunicationsという書籍の、音をつかむ力の「力試し」の章の3番に「なぜ、シャドーイングができないのか」と題して分析的に耳痛く記述されていて、(さらに、意味をつかむ力の「力試し
久々にシャドーイングについて書きたくなりました。(ここでは英語のシャドーイング)年明けからまたK/Hシステムの講座でシャドーイングをしてるからなのですがまずはインドアで楽しめるものがあるっていいなぁと。富士山も登山も地形探検も遠のいてしまってアウトドアへ出かけなくてもインドアで楽しめるものがあるとあらためていいなぁと思っています。気分的にはカラオケ用に1曲こだわって仕上げるゾくらいの気分です。ただ、シャドーイングの場合はただ曲にあわせて歌うだけではなかなか
K/Hシステムの講座が一段落し久しぶりに『7つの習慣』の原書の一部を読みました。Part11StephenRCoveySevenHabitsofHighlyEffectivePeoplePPCBalanceinOrganizations(youtube.com)講座開催期間に読んだり、聞いたり、書いたり、話したり、シャドーイングをしたり、をしてから、読んでみたところ・・・「お!なんだか読みやすいぞ」「あ、この表現あの宿題発表の時に使
K/Hシステムの講座が終わりました~。1ケ月おきに丸一日、4日間、毎回シャドーイングの宿題。。3日目の宿題シャドーイング(4日目に発表)が一番うまくできたと実感がもてました。手順をを、今までと変えました。だいぶ、以前は、いきなりシャドーイングに飛び込んでましたが今回1、2日目の宿題では空で文が組み立てられるようになってからシャドーイングに移る。シャドーイングは、x0.7倍速から徐々にx1.0倍速に近付けていく、という手順でやりましたがこれは、時間切れ。。当日
この3月にK/Hシステムの講座が一段落しました。主に、スピーキングで、既習のはずの教材から、日本語から英語に戻す練習を行い、既習のテキストとはいえ、話者の気持ちになって、冠詞や時制を使いこなして英語で表現するのはそう簡単なことではなくaとかtheとか冠詞といわれるものの理解がいままで分かってるようで分かってなかったなぁということを実感する貴重な機会になりました。講座のあと、またまたLOSTinOZ(アマゾンプライム)を観直してみました。ドロシ
ちょっと英語の面白い動画に出会いました。ひとつめ:https://www.youtube.com/watch?v=Aw6cLaGCeoE英語習得の極意をまとめます!石井丞(JoIshii)【英語習得と教育の極意】チャンネルよりhttps://www.youtube.com/channel/UCka5rmRsQTCnMQZJA01KGoAふたつめ:https://www.youtube.com/watch?v=tx3WcuVRby8英語を音で記憶できるシンプルで確実な方法
7月の頭にK/Hシステムの公開講座中級リスニングをオンラインで受講させていただきました。昨年はコロナで中止になってしまったので、待ちに待った講座でした。K/Hシステムの公開講座もコロナで中止が続いた後は会議室での講座をオンライン講座に段階的に移行され今回はアメリカやシンガポールやトルコなど海外から受講される方が半分近くいらっしゃいました。学校時代を除いて英語を始めてほぼ丸4年になりますが、<以前の記事:英語始めて1年くらいの時>それ
スーツをシーズン9までみおえて今まで途中になっていたシカゴ・ファイアをシーズン6までみおえました。つづいてこれまた途中になっていた大草原の小さな家をシーズン3までみおえました。「大草原の小さな家」(ミネソタのウォルナッツグローブ)の「最寄りの大都市」がシカゴだったなんていまさらながらに知りました。以前の記事でまほうのレシピのセリフを例に「裏拍」でリズムをとると発音しやすいし聞き取りやすいということを書きましたが以前の記事『英語をたっぷり聴い
シャドーイングとK/Hシステムでいう「100%シャドーイング」とは、かなり似て非なるものです。「100%シャドーイング」にはシャドーイングを始める前の「下ごしらえ」も含まれます。同じ音声を何度も聴いたり英語の形と意味順をしっかり理解したり何度も音読したり何度も部分練習したり何度もポイントを意識した練習をしたりスピーカーのリズムや音をそっくり再生でき自分の声を録音して冠詞を含めて単語をいい落とさなくなるまで練習します。最初はなかなかう
この土曜日にK/HシステムのフェローシッププログラムDay0(ゼロ)を受講させていただきました。そもそも自分はまだフェローシッププログラムの受講資格を満たしておらず申し込み時に相談させていただいたらおそらく参加しても今回はわけわからないまま終わってしまうでしょうDay0のみ受講なら参加資格条件もないとのことでフルコースの前菜にあたる“Day0“の1日のみに参加させていただきました。1日のみといっても事前に課題のエッセイを提出し、提出した英
ここのところ『毎日の英文法』を文字通り毎日やっています。1日10分です。(『毎日の英文法』という本は試験の英文法に関する問題を解くための本ではありませんのでご自身の目的に沿うかどうかを書店等で内容をよく確認されたほうがいいかもしれません)実際に買ったのは2017年、3年前ですー^^;断捨離対象にならずに生き残り精鋭の一人。音声をi-Phoneにダウンロードし、それをボイスレコーダーに録音し直して一本のファイルにしてしまいます。それから約10分おきに「イン
広島カープの菊池涼介選手は今シーズン4百数十回の守備があってエラー・ゼロ、継続中らしい。続けるってスゴイ!YouTubeより:菊池涼介華麗なスパープレイ集!僕もその半分以下ですが(?)先月50歳の誕生日過ぎにオンライン英会話継続200回を超えました。在宅ワーク腰痛のおかげで達するのが数週間ずれこみましたが2018年1月が初めてで、32ヶ月で200回なので1ヶ月6回ペースということになります。仕事で必要になったからという理由で始めましたが必要な
KHシステム流にNHKラジオ講座高校生からの現代英語のレッスン7チバニアンにトライしてます。ただいま「意味をとる力」の「体得練習」をしています。具体的には「同時通訳風・意味の落とし込み練習」をやっていますがいきなり「同時通訳風・意味の落とし込み練習」にとりかかるのではありません。音をとる力を養成する際にいきなりシャドーイングにとりかかるのではない、のと同様に細かなステップを順番にやっていきます。ラジオ講座のテキストは
KHシステム流で高校生からはじめる現代英語のチバニアンで挑戦したら・・。この記事の続編です。『チバニアン〜高校生からはじめる「現代英語」』チバニアン、が、NHKのラジオ講座で取り上げられていたので、テキストを買ってKHシステム方式で、繰り返し練習をしています。チバニアンは、地質時代につけら…ameblo.jpK/Hシステムの本によると実践で使える英語を習得するには力試し→仕込み→体得の順番に進めてゆき、さらに、この順番は・音をつかむ力
チバニアン、が、NHKのラジオ講座で取り上げられていたので、テキストを買ってK/Hシステム方式で、繰り返し練習をしています。チバニアンは、地質時代につけられた名前で、千葉県の養老川の露頭が約77万年前から約12万年前までの「中期更新世」と仮に付けられていた時代の代表選手として認められて日本の千葉県の地名が正式に付けられることになったということで地学の教科書に、今まで「中期更新世」と載っていた箇所がチバニアンという名前に書き換わるのでしょう。
K/Hシステムの本赤本・・『究極の英語学習法基本編』青本・・『究極の英語学習法中級編』2冊、ようやく、100%シャドーイングクリアまでたどりつきました。5月16日に最後の青本のサイクル3が100パーセントシャドーイングまで到達したのです。ほぼ2年半かかりましたね・・100%シャドーイングでは最初にシャドーイングをして自分の声を録音して英文と見比べながら言い落としたり言い間違えたりした単語をマークして数えます。aをおと
ヨメさんが、ガクト先生が英語塾を始めたみたいということで一緒に受講しました。レッスン1はI’msorry.の発音練習をたっぷり1時間!話す筋トレやKHシステムの本で習った内容ともたくさん重なりがあって大変いい学びになりました。特に、『究極の英語学習法K/Hシステム中級編』の、LとRの発音についてのコラムの“Rは舌を「巻く」意識を捨てる!”に通じるものがありました。しかし何でも深く追求するお方ですね〜。そして早速ガク習塾の題材
やー、ひとまずゴールインしましたよ『究極の英語学習法K/Hシステム基本編』「100%シャドーイング」に達するまでサイクル1が35日サイクル2が38日かかりましたなぁ。『はじめて編』『中級編(旧入門ワークブック編)』そして今回の『基本編(旧入門編)』とやってきて、あとは中級編のサイクル3を残すところまで来ました。基本編は中級編の後から始めましたので中級編の流れに沿って基本編サイクル1、2ともに、・先に「意味の体得
4月8日に会社帰りに書店に寄ってみました。最寄駅Part1、駅の構外のショッピングモールは全部閉まっていて5/6まで閉めます、と。最寄駅Part2、駅の構外のストアの2階がマクド以外閉まっていて当面閉めます、と。『究極の英語学習法K/Hシステム発展編』が、4月8日に新装版として発売されるとのことで書店でチラ見したかったんだけどなー。2年前に古本で、購入しておいたんです。その時すでに絶版で、このレベルまで英語ができるようになると楽しいだろうなー
3月8日の今日はTOEICの予定でしたが中止になりました・・。1年ぶりに受けたらどれくらい英語の感覚が変化してるものかなと体力測定的にエントリーしてたのですが新型コロナウィルスの影響で中止になりました。まぁ、受験しても、気はそぞろだったでしょうし主催の方達の英断のおかげですね。中止は大変な痛手だったとは思いますが・・。TOEIC対策ではありませんが英語的基礎体力をつけようと年末からこのところずっとK/Hシステム『究極の英語学習法K/Hシステム』
12月中頃、書店に寄るとK/Hシステムの本が新装版として並んでいました。秋に断捨離をして英語の本はほとんど処分してしまいました。自分にとってはHK話す筋トレとK/Hシステムとを組み合わせて英語に取り組んだのがちょうどよくて終わったらやろうと他の本も買い置きしていましたが結局手を付ける時間は訪れずに断捨離し、K/Hシステム関連他数冊が手元に残りました。手元に残った本のうち赤の表紙の『究極の英語学習法入門編』(新装版では名称が『基本編』に変わってま
時間の経つ早さが信じられません!K/Hシステム公募講座を受講して3週間経ちますがもうはるか昔のように感じます。先週、ヨメさんと京都に行って来ました。生まれ故郷の産土神社に初めてご挨拶に行ったのです。それが1週間前の今日だったというのも信じられません!はやいなぁ。今回も英語についての記事になります。K/Hシステム秋の公募講座が終わってから毎日のルーティンが変わりました。下記の3つにルーティンが変わりました。1️⃣ロジックパターンドリル
みなさま、おはようございます。前回2回、英語表現をとりあげて「使える英語(話せる英語)」にするための検討をおこなったのですが、これは自分の発案ではありません。KHシステムというセミナーで教わったものです。本日は、その手法を紹介したいと思います。KHシステムは、2001年ころに発売された「究極の英語学習法K/HSystem」という本で紹介されている、同時通訳の方法をつかって英会話を指導するスクールの英語学習法です。資格試験で高得点は取れているけれど話せない駐在ビジネスマンのために開
実りの秋にK/Hシステム公募講座中級スピーキングコースを受講してきました。はたしてこれに参加して自分はついていけるだろうか?と申し込みをする時は迷いましたが半年おきくらいの目標があると英語も続けやすいですしえいや!で申し込みしてしまいました。前回の5月の公募講座に参加した時はまだ身体もヨロヨロで参加するのに精一杯でしたが身体もようやく癒え、今回は憂いなく参加できました。今回の講座の内容は次々とお題を与えられてペアごとに、またはチームご
あれからちょうど2年になります。異動で「英語やんなきゃ!」になってから。この春先に入院先でケガしまた異動になり状況は変わりましたが英語、続けてます。スゴイいっぱい英語の教材が溜まってしまってたんですけどつい最近ヨメさんに手伝ってもらって手付かずの教材を全部処分しスッキリしました。二束三文でしたが。残しておいてもよかったのでしょうけどもう時間的に開くことはないな、、と悟りました。手あかでボロボロ、表紙カバー捨てちゃった、マーカー引き
3月からいろいろありまして今年の夏の富士登山はお休みさせていただくことにしました。ご予約いただいていた2家族のみなさま申し訳ありませんでした。会社の仕事でも海外出張がない仕事に異動になりました。一年半前の異動で英語が必要になって以来時間もお金も英語に費やしましたがそれも一段落かなぁ。「やんなきゃ!」という「圧」は偉大で英語がしゃべれたらなぁ〜と思ったことはこの四半世紀の間何度かありはしましたがたいていNHKのラジオ講座が5月号まで
昨年の3.11にTOEICを受けてから今日の3.10までの1年間で「英語に触れた時間」が千時間に到達しました。千時間の中身は・通勤往復2時間・朝カフェで1時間・週末の海外ドラマ視聴やオンライン英会話その内、オンラインの英会話も1年で2,000分に到達してました。〔以前の記事〕ココから千時間です。一昨年秋に異動で英語が必要になってからの分を足すと1日5分から始めたことが1年半で累積で1,400時間に。登山の場合、山頂だけを目指すと、時には苦痛にもなりえ
先月「はじめてのTOEIC対策」として公式問題集にとりくんでTOEICを受けて、昨日、またTOEICを受けてきました。前回の受験から3週間のあいだにやったことをまとめておこうと思います。新しいことはせずに、公式問題集3のテスト1を行ったり来たり。試験の前日に、テスト1のPart2の英文を書き取ったノートを眺めていたら、なんと!CDの声が自分の頭の中によみがえってくるではないですか!さすがに同じセンテンスを読んだり書いたり聞いたり言ったり何