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KingKennyRobertsYAMAHAXSR900GPLEGENDYELLOWなかなか、乗りやすいバイクでしたけどねやるなぁ…コレは痺れるねぇモビリティショーに見に行かなくちゃ
XSR700“KingKennyRoberts”今日は8/19、バイクの日最近、ますますかつに取られそうなR1ふと、次なぁ…と思うとき何となくですが最後のモーターサイクルはXSR700のインターカラーになりそうな気がしていますとても憧れるモーターサイクルですキングケニーロバーツ…痺れる響きですよねそう遠くない未来にトライしたい1台ですね
いつもライコランド柏店ブログをご覧頂いて誠にありがとうございます。本日は先日開催いたしました、“Chari-bura”と“KENTHEFLATTOP”のライブペイントでガッツリご依頼いただいた一品をご紹介!!一つ目は“Chari-bura”さんにご依頼いただいた‥‥“SHOEIX-Fourteen”をベースに‥‥先日星となってしまったギターヒーローの“EddieVanHalen:エディー・ヴァン・ヘイレン”を思ってのデザイン!!ヘルメットの全体に施されるライ
この投稿をInstagramで見るYAMAHASHISEIDOTECH21RACINGTEAM1985Suzuka8HoursEnduranceRaceTadahikoTairaKennyRoberts#tadahikotaira#kennyroberts#suzuka8hours#shiseido#tech21#yamahatech21のりパパ☆(@noripapa81)がシェアした投稿-2020年Apr月26日am1時13分PDT
ひょえ~~・・・・こんな物がヤフオクに出て来るなんて・・・http://page7.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/g101104761他にもお宝!ケニーさんの直筆サイン入りラッキーストライクレーシングスーツなんかも出品されてます。すごーーーーーーーい。でも金額的には手が出ません(涙
前回の撮影から3ヶ月ほど経ってロードライダー08年11月号に掲載になりました(^^)保存版とあわせ2冊購入しました。グッドルッキングの表紙を飾れたのは大変嬉しく思います(^^)また、この後、発売されたカスタムマシン総集編には、小さいながらも表紙を飾っております。こちらももちろん購入しました(^^雑誌掲載から1年半くらい?車両を売ってから約1年と3ヶ月経ち・・・がーーーーーーーーーーーーーーーーーん!?http:
そろそろ完結編!?ロードライダーの撮影風景です。完成が決まったら雑誌に載せたいのでよろしくと以前からドレスアウトの社長にお願いしておりました。急遽、撮影日が決まり、2日前くらいに慌ててディスクをSRX用に交換しました。この撮影では、ドレスアウトの社長が気を利かせてくれて、「お前の一台では間が持たないだろ!?」(^^;って事で急遽、ドレスアウト社長のNSR250SEとお客様のR1-Zで撮影会?に臨む事に・・撮影当日、午前中にドレスアウトに集合し最後の作業オーリンズの
前回までバンクセンサーにまつわるネタでしたがTZRネタに戻らせて頂きます(^^シートカウルです。TZ250純正の物を使用しています。シートスポンジも新品が取り寄せ出来たので取りました。今は、レーサーズVOL2YZR特集がありますが製作時には、なかったのでネット等で資料をあつめたのですがテール部分が中々わかりずらかったです。ストロボラインが何処で途切れるのか・・微妙でした。シートカウルで残念な所は、YPVSのステッカーが蛍光色?で本物と
タンク周りの画像です。裏面は一度、溶接された所から切り離しTZR250に合うように作り直しました。残ガスも綺麗に使いきれるように・・タンクの取り付けもレーサーと同じようにワンタッチで取り外せるように製作。街中に止めて放置プレイは出来ない車両ですね・・もちろん転んだらタンクだけ飛んで行きます♪←っておいおい(汗タンクバンドとキャップは、新品を使用しました。キャップも出るんですね(^^今出るかどうかはわかりませんが・・タンクキャップは、
カウルのダクトです。本来、’82~’84TZ250にはカウルサイドにダクトがありません。でもYZR680(YZR700)にはダクトがある為、作って貰いました(汗ダクト自体は、’86TZ250用です。’86TZ250のダクトは、リベット止めされているだけなので取り外して’82~’84TZ250用カウルに綺麗に埋め込んでもらいました。この辺の作業は、やはりプロが行うと綺麗ですね。TZっぽくしたかったのですがキックとスタンドだけは公道仕様としては無く
アッパーカウル周りについてです。当初に製作したカウルの耳?を止めるステーに強度不足を感じTZ250用を使用しました。ホームセンターのパイプでは、やはり肉厚が薄かったようです。そのステーとカウルを止めるクリップ及び周辺パーツも全て新品が出ましたので使用しました。ミラーは、カウルにウインカーの穴を開けたくなかったのでミラーにウインカーが内臓されているタイプの物を使用しました。メーカーはFARだったと思います。フリマで偶々見つけました(^^ホントはミラーの付く部分に“KENNY”と入
ここからは、各パーツを作った時の事を思い出して書き留めます。まずライト周りから・・ライトはH4バルブを使いたかったのでNC30のVFR用ライトを使いました。ライトステーは、元々あったTZ用?のようなメーターステーを元に3MAのメーターが取り付けられるように加工。ライトを止める為のステーもアルミでワンオフ製作、カウルを止めるネジ類はTZ250用の新品がまだヤマハから出た為、それを使用しました。スクリーンビスなどもTZ用で新品です。ライトの取り付けは、カウルに一番似合う所に穴を開け、
せっかく出来上がったのでミラーをつけてしばらく走ってみました。以前、ポッケのカスタムを走らせた時は、ピンクのフレームにパールホワイト外装で雑誌に載った事もあり、走ると注目度がすごくこちらが照れるほど・・その後、SRカスタムが全盛期にCB77を黄色くペイントして走りましたがSRのカスタムしている人からはビジネスバイクに見えるのか全然注目されず(TT60前後のおじさんからは熱い視線を感じました・・。TZRで町を走ると注目されすぎて照れちゃうんじゃね?と思いながら徘
ペイントが出来上がりました。なるべくYZR680っぽくしたかったのでカスタムペイント屋(ドレスアウト)さんではレーサーのように塗装の段差を無くさないようにしてもらいました。ドレスアウトさんの「クリヤーはどうするんだ?」との問いには、レーサーは塗ってないようですが売り物にもなるかもしれないと思っていたのでクリヤーをなるべく光沢がでないように掛けてもらいました。黄色の色を塗る時も、ドレスアウトさんが「NSR250ナストロアズーロ仕様を塗った時のイエローが本物をみたらパール
メーターは、3MAを加工して取り付けました。加工って言っても配線のみです。タンク裏は、残ガスを残さないように加工し純正のコックが使えるようにコック取り付け口を作り溶接しました。よってリザーブが使えるようになります。
オイルタンクゲージの取り付け及び、タンク蓋の取り付け部分は旋盤で製作。タンク本体は、アルミ版で製作し溶接。旋盤で製作した物は全て2017sで製作した為、溶接がしずらかったですね・・。バッテリーは後方においやりました(汗ゴムバンドで固定です。CDIはリアインナーフェンダーにナットリベットを打ち込み固定。※オイルタンクの取り付けは、この後ステーにクラックが入り作り直しました(汗
でエンジン搭載です。なるべく綺麗になるように下回りも洗浄し油汚れなど取りきれる物は全て取りました。この勢いでシリンダーまで組み付けます。比較的掃除をするだけで綺麗になる物で良かったです(^^もう一分張りです(^^この後は、一気に組んでしまい写真がありません(汗
走行が少ない物をチョイスしました。ピストンも比較的綺麗です。ちなみに全て清掃前です(汗エンジン腰上のみ点検しました。新品を組めば良かったのですが・・問題無く、動いていた物なので・・。
カウルのフィッテイングです。使用カウルは、’82~’84までのTZ250です。本当は、’87レプリカ製作でしたが’87の状態の良いカウルが中々手に入らなかったのと(新品のヤマハ純正カウルはワンセット持っていますがRZ250Rで使用予定)インターカラーのYZR680レプリカを作りたかったのでナックルが無い方がそれらしくなる為’82~’84までのTZ250使用しました。ドレスアウトさんで最終的なフィッテイングを行い、アンダーは真っ二つに・・ライトの位置もカウルの
過去に作った物です。記憶を頼りに書き留めます。仲間内でツーリングに行こうとTZR250を仕入れた物をTZ250レプリカを作りたくなりTZ250のタンクをフレームに載せた所から始まりました。タンク下のフレームのラインが、ノーマルのままではタンク下にフレームが無くTZっぽくない為、シートレール上側を切断・・。もう後戻りが出来ない為、覚悟を決めて製作に掛かりました。とりあえず、余っている1KTのフレームのシートレールも切断し作る方のTZRのシートレールになるように