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今日、神奈川芸術劇場おー、ついに来たならいあ待ってたクマー!通称KAAT2階にやって来ました(((;゚Д゚)))ドキドキ2階に来たのはじめてだーあ受付で身体障害者手帳カードを見せて進みますなんか色々売ってるニャ\('ω')/(´-ω-)ウム通路を突き当たって大きなお部屋へ入ります展示作品全部丸見え〜((´∀`*))ヶラヶラ不思議で微妙なキャラクター!うっ!らいあひっ!らいあーー( ̄▽ ̄;)なんだよーおもしもぉし?(ノ`•ω•)وお姉さんが1番マトモ
ここ関東も梅雨入りしました紫陽花は雨に映えますね梅雨がない地中海を舞台としたミュージカル劇団四季「マンマミーア!」もう1週間前ですが観てきました<♪中島記>神奈川芸術劇場近くて助かりますABBAのポップミュージックにノリノリダンシングクイーンマニーマニーマニーSOS等々全てがエネルギッシュ!若かった頃を思い出しますね~♪マンマミーアの意味は直訳で、私のお母さん日常会話では驚きの表現、なんてこった、わお~なんて意味にも使われます
タイトル通り。RPlaysCompanyの「LoveandInformation」、今日、豊橋公演で千秋楽を迎えたとのこと。ということで、神奈川5月17日昼公演を観劇したときに書いていた記事を三本、アメンバー限定から公開記事へと変更しました。ネタバレがあったので限定記事にしていたのですが、もうそれを気にする必要なくなったので。ということで興味のある方、読んでいただけると嬉しいです。『ステージツアー!・1<LoveandInformation関連ではある>』タイトル通り。「L
お待たせいたしました。2026年横浜ローザ公演のお知らせです。ーメリーさんと背中合わせに一戦後を生き抜いた彼女に出会ってから、答えのない答え探しが始まった。31年目の今年、横浜ローザは生まれ変わりあなたに語りかけます。もしメリーさんが今年生きていたら、、、104歳3つの戦争生き抜いた彼女の今という時を見つめる眼差しに、ぜひ出会いにいらしてください。心よりお待ち申し上げております。五大路子ひとり芝居「横浜ローザ」日程:8
今日は午後お休みを取って、現在KAAT神奈川芸術劇場で上演中の劇団四季ミュージカル「マンマ・ミーア」を、犬のお散歩仲間10人で観に行きます。開場は12:45で開演は13:30。ギリギリ12:00まで仕事をして、中華街でサクッとご飯を食べて、開場きっかりに劇場に到着。おぉ~この大きなポスター、心が躍る♪マンマ・ミーアは初演(調べてみたら2002年だった!)に数回観て以来、久しぶりの観劇です。物語を知らない人のために、このミュージカルはABBA(アバ)のヒット曲にのせて物語が
「LoveandInformation」。まとまりが分からない朗読劇だったので、こちらもまとめずにつらつらと。「モールス信号」。意味ある言葉だったのかそうじゃなかったのか、英語圏の人間なら分かるような信号なのか違うのか。「サバン症候群」。あの話し方はサバン症候群じゃないと思う。一応広汎性発達障害という診断名の子育てた人間なので、自閉圏の人の話し方には慣れている。なんで自閉圏と遠そうな俳優を選び、ちがう話し方にしたのか。(あと、サバン症候群の人が自分以外の食器使うというのはなんらか
前記事の続きです。このステージツアーは舞台監督さんが司会という感じで仕切っていた。私たち観客代表(?)8人は舞台の一番奥に並ぶ。前にはキャストが座っていた椅子があり、その椅子の間にはマイクの置くための小さなトレイサイズのテーブル(?)があり、そしてその椅子の前には細い糸?紐?が垂れ下がって作られたカーテンのようなものがある。私たちは舞台監督さんに促され、舞台の床にいくつも貼ってある小さな三角の印を一つ選び、そこに立つ。これは照明がない中でも光るとか。「LoveandInfromati
タイトル通り。「LoveandInformation」5月17日日曜日昼公演、そのステージツアーについての記事です。ステージツアーのみ!滑走屋第二巻、どうしても書きたいのにかけてない記事がある。「TheMELT」も半分書いてもう半分が時間取れずにスマホの中に眠っている記事がある。そして「LoveandInformation」も見た。忘れないうちに最低限文章にしておきたいと思う。思ってはいるのだ。しかしだ。何をおいても書くしかない事態が発生してしまった!5月17日昼公演、公演終
神奈川芸術劇場(KAAT)で2023年夏に上演したダンス舞台の再演、伊藤郁女振り付け、演出「さかさまの世界」を観た。*****演劇サイトより*******おさなごころを持つ4歳から150歳向けダンス作品さかさまになった世界を救うカギは、こどもたちのイマジネーション!『さかさまの世界』は、フランスを拠点に活動するダンサー・振付家・ストラスブール・グランテスト国立演劇センターTJPのディレクターを務める伊藤郁女による、おとなもこどもも楽しめるダンス作品。“こどもの想像力は世界
神奈川芸術劇場大スタジオで2日限りのCHAiroiPLINのニューヨーク凱旋公演(NY公演は2025年11月)「GOTTANI!!2026」を観た。おどる小説『橋づくし~TheSevenBridges~』作:三島由紀夫(ニューヨーク凱旋公演でNY公演そのままに英語で上演)《新作》おどる詩集『こだまでしょうか』金子みすゞ作:金子みすゞの2作品の上演。今回の「GOTTANI!!2026」について、またシェイクスピアや小説をダンスにすることについて主宰のス
キャストドナ・シェリダン:江畑晶慧ソフィ・シェリダン:三平果歩ターニャ:恒川愛ロージー:久居史子サム・カーマイケル:田中彰孝ハリー・ブライト:鈴木涼太ビル・オースティン:脇坂真人スカイ:橘友希アリ:恵都リサ:森本愛莉エディ:嶺山秀平ペッパー:菊池俊【男性アンサンブル】丹下博喜カイサータティク中田雄太佐橋秀明田口暉清水誠哉押川史温【女性アンサンブル】冨重百音海宝あかね刀根史夏宮澤聖礼梨乃北中芹佳倉橋由衣座席3階B1列3・
未練の幽霊と怪物―「珊瑚」「円山町」を見てきました。作・演出の岡田利規さんは、小説作品などを読んで気になっていた方なので、お気に入りに入れていた「ぴあ」からのお勧めに反応してチケットを購入。日本の伝統芸能「能」を現代版のフォーマットにした音楽劇という、なかなか前衛的なものなので、危険だな(自分のは合わないかも)と感じてはいましたが、自らを広ろげるべくトライしてみた。KAATの大スタジオは、500人ぐらいのキャパで、ステージも低く、前から4列目の席だと、とても近く感じる。ステージには、奥に
夜はKAATの大スタジオで岡田利規による現代夢幻能の第2作目「未練の幽霊と怪物珊瑚・円山町」を観劇。*****演劇サイトより*********能のフォーマットを応用し、ついえた「夢」を幻視する、レクイエムとしての音楽劇KAAT神奈川芸術劇場では、2025年度メインシーズンのタイトルを「虹~RAINBOW~」とし、本作品『未練の幽霊と怪物』を含む5作品を上演いたします。多様な人々を繋ぎ、越境する七色の架け橋である「虹」から私たちは、様々な事柄から目を背けず、世界をあるがま
1日中神奈川関内付近でアートを楽しむ日となった。まずは神奈川芸術劇場(KAAT)中スタジオで芸術監督長塚圭史が展開する”神奈川”の”ここらあたり”にフォーカスし、紹介するプログラムの第三弾、西遊記の登場人物(動物)たちが神奈川県内を巡る冒険譚「帰ってきた冒険者たち〜闇に落ちたカナガワを救え!〜」を観た。******演劇サイトより*********『帰ってきた冒険者たち〜闇に落ちたカナガワを救え!〜』かつて天竺を目指したあの冒険者たちが、再び帰ってくる!とある事情か
横浜のKAATで「帰ってきた冒険者たち」を見ました。ちょっと想像していたのと違ったかも。神奈川県がダークサイドに落ちたのなら、神奈川県本人がもっと悪くてカッコよくてもいいというか、悪いそんはさんが見られると思っていたので、そこが残念。もちろん一人で何役もやって悟空たちをたぶらかすのですが、神奈川県がダース・ベイダーみたいになるわけではなかった。日照りになったりして冒険者たちらしいと言えばらしいですが。三蔵法師は今回も狙われますが、柄本くんは11面観音が訳のわからない怪
横浜中華街そば、NHK、カートくまのケーキ屋さんも気になるけどな白ドーモー('ω')バカバカしい芝居見たいなーお笑いではなくてなードーモーどぉおーもおおおおーまるっとなその中に!オラには見えた!見えたと言ったろう!!ほおらほら!う、ウソなんて言ってないついに証明できるんだあなん……て?(´;ω;`)おめえこええよこれも大掛かりだけどー前に見たことあるやつだあね悟空よ、立つのですかんだらーかんだらーアンドレーカンドレーー滅っ!!!ひびいいいぃーん
慎吾君が、ミュージックセレクションでかけた、米津玄師さんの「IRISOUT」は、紅白でも歌われて、ダンサーさんの中にSNGダンサーズなmeiちゃんがいる。HANAちゃんたちに持っていかれたが、最後のお手振りも前の方にいた。かっこいい曲だよね。去年のとらつばメンバーも踊っていた「さよーならまたいつか」もよろしかった。ぐりーんあっぷるさんたちもだが、今の若いアーティストさんたちのマルチな才能には驚かされる。でもね、SMAPの覇王感と、ダンスの揃ってなさはそれはそれは素敵です。YouTu
小学校3年生の時、偶然NHKの劇場中継で劇団四季の子供のためのミュージカルを見ました。その時の衝撃は今も覚えています。あまりにも感激して、生まれて初めて自分の意思で感動を絵で表したのです。何かを描かずにいられなかった・・・たった9歳の私が、人は心が震えると、それを表現したくなるのだと学んだ日でした。以来夏休みや冬休みの劇場中継をテレビで見るために、新聞のテレビ欄を読むようになり、自然と新聞も読み始め、雑誌で数少ない俳優さんの情報を集めました。インターネットのない時代、小さな情報も
夜は横浜へ移動して、YPAMのプログラム「ジェローム・ベル」を鑑賞。*******演劇サイトより*******ダンスの申し合わせに抗い続けた振付家が自らを語る、「自=伝的=振付的=図像的」パフォーマンス。フランスの振付家ジェローム・ベルは、「自=伝的=振付的=図像的(auto-bio-choreo-graphical)」なこの作品で、初めて自らの物語を語り、これまでに経験した疑念、献身、失敗、熱狂を観客と共有しました。環境への配慮から、この作品は常にその土地の俳優によって
昨夜遅かったので起きられずw、ランニングオフ。お弁当は週末家を留守にするので冷蔵庫に食材がなく、出勤途中でたまごサンドとくるみとクリームチーズのパンを買いました。夕方、急にふってきた事案に猛スピードで対応して、久々の横浜中華街へ。お一人さまのささっとご飯は「謝甜記」でザーサイと三及粥を。レバー、もつ、肉団子入りのお粥は滋味深く、するっとお腹におさまりました。食後、「ネザーランドシアター2」公演へ。パリオペラ座の「PLAY」に感動した勢いで、同作を振り付けたアレ
KAAT×城山羊の会「勝手に唾が出てくる甘さ」KAAT中スタジオ2025.11.2218:00~シソンヌのじろうさん出演ということで、行きたい!とチケットゲットしました。主演は松本まりかさん。演劇プロデュースユニット・城山羊の会の芝居を観るのは初めて。評判がいいことは知っていますが、見に行く機会がなかったので、楽しみにしていきました。KAATは千葉からだと遠いんですけどね~公式を見ましたが、特に内容みたいなものは載っていなくて「「大人の会話劇」を描く山内ケンジが紡ぐ、絶望的
NDTは、NDT1(23~40歳前後の経験豊富なダンサーたちから成る)と、NDT2(18~23歳の若い精鋭ダンサーたちから成る)の2つのカンパニーで構成されていて、今回はそのうちNDT2が約20年ぶりに日本公演を行う、というものです。ちなみに昨年はNDT1の来日公演がありましたが、全4演目のうち、苦手なマルコ・ゲッケの作品があったので観るのやめたんですよね~。クリスタル・パイトの作品は観たかったけど、それくらいゲッケが苦手っていうことで😓今回のNDT2の公演は3演目です。
神奈川芸術劇場(KAAT)で山内ケンジ率いる城山羊の会の新作「勝手に唾が出てくる甘さ」を観た。***演劇サイトより****淡々とした会話の中に生々しい感情が見え隠れする独自の世界観を、松本まりか、じろう(シソンヌ)をはじめとする魅力あふれる出演者が描き出す。(略)今回の作品では、かつて日本が欧米文化に憧れた頃のデカダンな雰囲気の中、絶望的なコメディを展開します。**************作品チラシで作者の山内ケンジは”欧米への憧れっていうのがあるわけですよ
神奈川芸術劇場(KAAT)大スタジオでまつもと市民芸術館プロデュースの「チェーホフを待ちながら」を観た。*****演劇サイトより*****『かもめ』『三人姉妹』『桜の園』などで知られるロシアの劇作家、アントン・チェーホフ。チェーホフの作品には、本心とはどこかズレたまま交わされる会話や、誰にも届かずに宙に浮いたようなやり取りが幾度となく描かれています。怒っているのか、寂しいのか、自分でもはっきりしないまま、同じ話を繰り返したり、ふいに黙ってしまう登場人物たち——。“何も起こ
公演を終えて早2週間🐸疲れが出たのか、ちょっと体調崩したりして「むむ、歳を取ったと言うことか・・・」などど曰わってみたり(笑)さて公演の総括をしましょう!!本当に毎日がクリエイティブで誰か一人でも欠けたら成し得ないスリリングなバランスで構築された素晴らしい舞台でした日々が愛おしく終わってしまうのが寂しい久し振りにそんな感覚を味わいました🤣稽古場へ行き試行錯誤を行い課題を持ち帰り稽古動画を観ながら検証し次のアイデアを捻り出すそして翌日また稽古場へなんと贅沢な黄金の時間
神奈川芸術劇場(KAAT)でポルトガルからのダンス舞台「CARCAÇA(カルカサ)」を観た。******演劇サイトより*******多彩なステップと力強い歌声で、ポルトガルの歴史とアイデンティティを鮮やかに描き出す。グルーヴ感あふれるダイナミックなダンスが、現在と未来の世界を躍動的に浮かび上がらせる―考え抜かれた構成と情熱が融合した、心を揺さぶるフィジカルシアターの傑作神奈川芸術劇場では2025年度のメインシーズン作品として、ポルトガルを拠点に活躍する気鋭の振付家マルコ
「最後のドン・キホーテTHELASTREMAKEofDonQuixote」KAAT神奈川芸術劇場ホール2025.09.2013:30~ケラさんの舞台で、大倉さんが主演。さらにイキウメの安井さんも出るんだ~KAATは遠いけど、チケットゲットして行ってきました。「ドン・キホーテ」って世界中で聖書の次に読まれている本なんですってね。知らなかった。残念ながら読んだ記憶なし。中高の乱読時代にも読んでなかったんだな。きっと。この話は、セルバンテスの小説「ドン・キホーテ」をもと
KAAT神奈川芸術劇場は劇団四季のロングランや宝塚などメジャーな作品から、ミニシアター的な作品など、大小5つの劇場からなる複合施設です。ここに併設されているレストランが、2011年の開館以来ちょくちょく変わっています。昨年オープンしたハンバーガーショップもあっという間にクローズされ、次はどんなお店が入るのかな?と思っていたところ・・・GW12日目カラダのメンテナンス日#連休中にやっておきたいこと|mcさちの横浜便り8月上旬にTGIフライデーズがオープン!開店日の8月
8/12(火)KAAT神奈川芸術劇場で開催された西野亮廣さんの講演会へ行ってきました相方が日曜日の初耳学に出演されていた西野亮廣さんのお話を聞いて興味を持ったらしい⇨夢を叶えるためにお金を学ぶ熱血授業オイラは映画「えんとつ町のプペル」ファンなので一緒に講演会へ行くことに⇨来年、続編の映画やるよ!講演会は、KAATで開催中のミュージカル『えんとつ町のプペル』(この日は休演日)のステージ上で開催されましたミュージカル見たくなる!男前!~講演会の感想~講演会へ行く前に西野亮廣さんの
神奈川芸術劇場(KAAT)で日仏の国際共同制作ダンス「ダンスマラソンエクスプレス(横浜⇔花巻)」を観た。******演劇サイトより*********伊藤郁女が芸術監督を務めるストラスブール・グランテスト国立演劇センター(TJP)とKAAT神奈川芸術劇場、日仏の公共劇場の共同制作により新作を創作する企画であり、KAAT神奈川芸術劇場の芸術監督・長塚圭史もドラマトゥルグとして参加し、両劇場の芸術監督が協働して作品創りに挑みます。『ダンスマラソンエクスプレス(横浜⇔花巻)』は