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今日、タイトル『K2西壁ふたりの軌跡平出和也と中島健郎が挑んだ空白地帯』を見た(2度目)中島健郎氏は『世界の果てまでイッテQ!』の登山部でガイドクライマーだったので知っている人も多いと思います平出和也氏も本邦を代表するベストクライマー、2人ともクライマーの世界的な第一人者を評するピオーレドールを3度も受賞そんな彼らが挑んだK2の西壁未踏コースその登攀の記録をNHKが残してた最初のときは途中で辛くて辛く1/3も見れなかった今日漸く全てを観ることができましたなんども何度も途中で目
1週間前だったか、NHKスペシャルで「K2西壁人類未踏への挑戦」の再放送を見た2024年7月、二人の登山家が世界第二の高峰・K2西壁で遭難した。登山界最高の栄誉とされるピオレドールをペアで3回受賞している日本を代表するアルパインクライマー、平出和也(45)と中島健郎(39)。準備に6年を費やし挑んだ“8,000m峰最後の課題”。彼らはなぜ、世界で最も難しいとされるK2を目指したのか?1ヵ月半に及ぶ挑戦を描いた、二人の魂の軌跡ー〈インターネットより〉それが遭難の記録でもある
3/22NHKBSでK2西壁ふたりの軌跡平出和也と中島健郎が挑んだ空白地帯が放送されました画像はテレビ画面から拝借しました世界第2の高峰K2西壁は絶対的な不可能として存在している二人が目指すのはアルパインスタイル軽装備で短時間で登る酸素ボンベも使わないベースキャンプを出てからはサポートチームからの支援も受けないK2西壁に目標を定めたあと6年を掛けて前人未踏の3つの壁を登り切るなど経験を積んで不可能が可能に見えてきたそれぞれの家族の日常
平出和也と中島健郎が挑んだ空白地帯初回放送日:2025年3月8日2024年7月、二人の登山家が世界第二の高峰K2西壁で遭難事故にあった。日本を代表する登山家・平出和也と中島健郎。彼らはなぜK2を目指したのか?二人の魂の軌跡。日本を代表する登山家・平出和也と中島健郎。二人は人類未到の空白地帯に美しいラインを描く芸術的なクライミングで登山界最高の栄誉ピオレドールを何度も受賞してきた。2024年夏に挑んだのは世界第2の高峰・K2。その西壁には「鎌」と呼ばれる人類未到のルートがあるも。標高差3
(この話をアップすることには人知れず抵抗のようなものがありますが、この感情をどこかで吐き出しておかないと、ずっとモヤモヤしそうなので、分不相応ながら書きました。)第一報では名前が出ていなかったが、時期と場所で誰の話か想像がついて、でもその人達が遭難することは想像ができなかった。ヒマラヤの高所登山は、憧れることもないくらい遠い世界の話だけど、平出和也と中島健郎の名前は、NHKの番組や山岳レースのカメラマンとしての参加等でも知っていたし、今回のK2挑戦の話も聞いていた。6年前の2018年にK2
成城の自宅から相模湾が見えて来たのは午後1時を回っていた4月の海を見ながら葉山マリーナに虻田の運転する車で向かっていた葉山マリーナからヨットに乗って1週間かけて沖縄に向かう予定だった目的のインディアナ号が見つかった乗り込む前に遥は父に電話を掛けた乗ったら救命具やボートを確認をしておくようにと父に言われたマリンテラスからインディアナ号に乗船予定の5名がボートで本船まで送ってもらう荷物が多いので2回に分けて向かう事にした