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BITCHESBREW/MILESDAVIS●Sideone1.Pharaoh'sDance(JoeZawinul)20:06●Sidetwo1.BitchesBrew27:00●Sidethree1.SpanishKey17:342.JohnMcLaughlin4:26●Sidefour1.MilesRunstheVoodooDown14:042.Sanctuary(Shorter)11:01JAZZというと昔は難
こんにちは😃今日の一曲はジョン・マクラフリン&パコ・デルシアJohnMcLaughlin&PacoDeLuciaのSpainです画像はイメージですこの2人はなかなか珍しいかも?私にとってはねアル・ディメオラとパコはよく観るし3人も多いアルとジョン?今度探してみよう曲も毎度のSpain色々なバージョンで紹介するの何曲目?
ははい。きょうは朝から薄曇り。雨がぽつぽつ。お盆休みも中盤。。さて、あてもなく荒野を彷徨っていまして。。8/10(日)の崇誕生会2025で頂きましたプレゼント。皆さま本当にありがとうございました!例年通り。。お酒多め。笑爽やかないい色!!呑むの楽しみ!このコニャック、激うま!前回頂いたのより良いものらしい。呑むの楽しみ!マコト君からミニ盆栽。育てます。大好物ジャックダニエル。トートバッグは熱い!なんと!マクラフリンTシャツ!これはレア!大好きなザックとフィル
FridayNightinSanFrancisco/AlDiMeola,JohnMcLaughlinandPacodeLucía●1.MediterraneanSundance(AlDiMeola)/RíoAncho(PacodeLucía)Performedby:PacodeLucía(leftchannel)andAlDiMeola(rightchannel)●2.ShortTalesoftheBlack
このところ仕事が終わって家に帰ったら疲れてすぐこたつで寝てたので、しばらくぶりの更新。1月の書き残しがまだたくさんあったので。1月18日(土)盛高書店にて。ザ・ランナウェイズ:1stの国内初版。ライナー欠でしたが、帯なしが家にあるので合体させて完品にするつもり。FLEETWOODMAC:英国盤でした。ビートルズ:盛高ではこの統一ジャケのシングルがよく出てきますな。明菜:「スローモーション」も数枚ゲットしたので、そろそろ打ち止めに。デッド・オア・ア
WELCOME/SANTANA●SideOne1.GoingHome.Traditionalspiritual,usedbyDvorakinhis"NewWorldSymphony".Arr.:AliceColtraneandSantanaBand2.Love,Devotion,andSurrender(Kermode,Santana)3.SambadeSausalito(Areas)–3:114.When
こんにちは🎵「ハモなぁ」です。3月に聴き漁ったアルバムの中で、イチオシアルバムは~ダラララララ…ッザン!AllanHoldsworth,GordonBeckの共演アルバムTheThingsYouSeeです。🎵自他共に認める(?)AllanHoldsworth好きのハモなぁですがもう大概のアルバムは聴いている(ハズ)なので、このアルバムに関しても、もう、そんなに新しい発見はないのかな~なんて、半ば流して聴いていたのですが、いやいや、どうして、まだまだ知らない世界ってある
イギリスのジャズ・ロックギタリストジョン・マクラフリン(JohnMcLaughlin)さん#####いつも訪れていただきありがとうございます!^^#####なかなかメディアの某通訳さんの追及が激しい。あの追い込みようは・・・ちょっと心配してしまう。心のケアを望む。メディア。怖い。早くウクライナに平和が訪れますように。笑顔は人を幸せにします。まずは自分の笑顔から。そしてちょっとしたことでも感謝を伝えてください。身内だからこそ伝えないといけ
お子の定期検診、近く再検査また手術はやだな。病院近くで食事して帰宅中親戚訃報受け参列調整。先日会ったけどそんな悪かったとは。先日レコ店購入アルバム、マハヴィシュヌオーケストラ動画探してみたベイスターズ情報特にないなー、大和が自主トレ中食事で牧の体重を管理するとかTheInnerMountingFlame[12inchAnalog]Amazon(アマゾン)${EVENT_LABEL_01_TEXT}
TheTonyWilliamsLifetime/Emergency!(1969)ジョン・スコフィールドらによるトニー・ウィリアムスのトリビュート・ユニットTRIOBEYONDの流れで、ライフタイムのファーストとセカンドに入門した。初めて聴いた印象は「粗い!」。わざとだと思うけど録音も粗く、ジョン・マクラフリンのギターもすこぶる粗い。ジャズ畑らしく即興演奏での爆発的で圧倒的なプレイに恐れ入るものの、片やロック(とくにジミ・ヘンドリックス、クリーム辺り)への憧れがだだ洩れで、微笑まし
TheTonyWilliamsLifetime/TurnItOver(1970)トニー・ウィリアムス・ライフタイムは、もっぱらジョン・スコフィールドとジャック・ディジョネットとラリー・ゴールディングスによるトリオ・ビヨンド経由で入門。トリオ・ビヨンドは、トニー・ウィリアムスのトリビュート・ユニットで、多くのライフタイム時代の楽曲を取り上げていた。ファーストの『Emergency!』とこのセカンドを入手したわけだけど、なんとセカンドでは、クリームのジャック・ブルースも参加!思わぬ
MilesDavis/ATributeToJackJohnson(1971)マイルス・デイヴィスが手掛けた、ボクシングのヘヴィー級チャンピオン、ジャック・ジョンソンのドキュメンタリー映画のサウンドトラック。といってもサントラにありがちな、テーマ曲のヴァージョン違いやシーンに合わせた楽曲が並んでるわけではなく、収録曲は25分越えの2曲。セッション・テープからプロデューサーのテオ・マセロがカット&ペーストして作品にまとめたもの。「RightOff」でのジョン・マクラフリンのギター
RememberShakti/SaturdayNightInBombay(2001)ジョン・マクラフリンが1974年に結成したインド音楽とジャズの即興演奏を融合させたバンド「Shakti」。その中心メンバーだったマクラフリンとザキール・フセインが新たなメンバーを加え、1997年に再結成したのが、この「RememberShakti」。ライヴ盤ばかりリリースされていて、3枚目の本作はインドのボンベイでのライヴ盤。70年代のシャクティではアコースティック・ギターだったマクラフリンも、
JohnMcLaughlin/ThePromise(1996)ジョン・マクラフリンのお祭り傑作盤。イギリス、東京、イタリア、フランス、アメリカと様々な場所で、様々なミュージシャンと共演したアルバム。ジェフ・ベック、マイケル・ブレッカー、パコ・デ・ルシア、アル・ディ・メロラ、デニス・チェンバース、デヴィッド・サンボーン、スティングらが名を連ねている。マクラフリンの幅広い嗜好を反映した楽曲が並びつつ、聴きやすさもあり、ジョン・マクラフリン入門にもお勧めかな。ジャケットはマジック・アイ仕様
JohnMcLaughlinwithElvinJonesandJoeyDeFrancesco/AfterTheRain(1995)ジョン・マクラフリンの1994年10月録音のスタジオ作品。なんだか企画物っぽい印象で、エルヴィン・ジョーンズを迎えての、ジョン・コルトレーン作品集。ジョーイ・デフランセスコとのオルガン・トリオ編成で、正直、マクラフリンのプレイは物足りず、ジョーイのB-3オルガンに耳がいっちゃう。決して悪いアルバムではないけど、彼には他に良いものがあるだけに、
JohnMclaughlin/TimeRemembered:PlaysBillEvans(1993)ジョン・マクラフリンが敬愛するビル・エヴァンスの作品集。この時期のジョンはアコースティック・ギターを好んで使用していて、本作もそんな一作。弟子のヤン・マレツがアコースティック・ベース・ギター、加えてクラシック畑のエイグェッタ四重奏団をレコーディングに招き、6本のアコギでビル・エヴァンスの音世界に挑んでる。超絶技巧のマクラフリンらしさもありつつも、美しい音色に溢れた、エヴァンス愛
JohnMcLaughlinTrio/QueAregria(1992)積極的にコレクションしてるつもりはないのに、意外と棚にあるアーティストというのがあって、ジョン・マクラフリンもその一人。1991年のドイツ録音で、パーカッションのトリロク・グルトゥ、ベースのドミニク・ディ・ピアッツァ(2曲はカイ・エクハルト)という超絶技巧な3人による作品で、マクラフリンはアコースティック・ギターをメインにMIDIギターで色彩豊かなサウンドを展開。様々なタイプの楽曲が揃っているが、そこかしこにユニ
INASILENTWAY/MILESDAVIS●Sideone1.Shhh/Peaceful(MilesDavis)18:161.Shhh6:142.Peaceful5:423.Shhh6:20●Sidetwo1.InaSilentWay/It'sAboutThatTime(JoeZawinul,MilesDavis)19:521.InaSilentWay(JoeZawinul)4:112.It's
1981年のアルバム・シリーズジャズ・フュージョン系が続いていますが、そんな中で・・・この年リリースされた絶対に外せないアルバム、それが・・・FridayNightInSanFranciscoAlDiMeola、JohnMcLaughlin、PacoDeLucia3大ギタリストによるアコースティック・ギターだけのライヴ・アルバム最初、LarryCoryellがメンバーでしたが、彼に代わってAlDiMeolaが参加そして、実現したのが、このライヴ
2018年07月05日に掲載しました。JeffBeck6.24先生、誕生日おめでとうございます。すっかり遅れてしまいました。74歳とは思えないこの貫禄今日もノルエーでツアー中です。また来日お待ちしています。是非、下の演奏を見て下さい。https://www.youtube.com/watch?v=bTBCqmBjNxkジャック・ブルースの話「ThingsWeLike」JackBruce
今日、ご紹介するのは、MilesDavisのATributeToJackJohnsonです。なんと立った2曲しか入っていません。というのも、1曲が25分くらいなのです。当時のMilesDavisは、エレクトリックサウンドへと移行しつつある時期でした。そして、このアルバムでは、ギタリストのJohnMcLaughlinのかっこいいギターがそのサウンドの中心となっています。というのも、プロデューサーがMilesやJohnMcLaughlinらとのジャムセッションをう
JeffBeck&JohnMcLaughlin今、巷では、ゲイリー・ムーアの「パリの散歩道」が話題になってますが、こんなのはいかがでしょう~ジョン・マクラフリンのアルバム「THEPROMISE」より“DJANGO”JohnMcLaughlin-ThePromise,1995JohnMcLaughlin&JeffBeck-Django
アル・ディ・メオラ+ジョン・マクラフリン+パコ・デ・ルシアの名ライヴ盤『FridayNightInSanFrancisco』翌日公演の未発表ライヴ盤発売AlDiMeola,JohnMcLaughlin,PacoDeLucia/SaturdayNightInSanFranciscoアル・ディ・メオラ(AlDiMeola)、ジョン・マクラフリン(JohnMcLaughlin)、パコ・デ・ルシア(PacoDeLucia)という3人のギタリストによる
こんばんはあっという間に木曜も終わりました今日はコレ聴きながら帰りますTHEMAHAVISHNUORCHESTRAwithJohnMcLaughlin1971年の1stアルバムTheInnerMountingFlame以前に紹介したコレ以来のレビューですジャンルとしてはジャズロックとかフュージョンとして紹介されることが多いですが個人的な感想プログレですA①"MeetingOfTheSpirits"BillyCobhamの激しいドラミングで始ま
こんばんはそろそろ寝ます一応昨日の記録ユニオンは行ってみたものの収穫無し!100均コーナーもコレというのが無く手ぶらで帰ってきましたでその間に届いた落札品DIGITALUNDERGROUNDの12インチシングル495円見たことのないジャケットだったのでつい…マハヴィシュヌ・オーケストラの国内盤塩ビ焼けありのジャンク扱いで269円GaryMooreの12インチは未開封ポスタースリーブ仕様こんな感じでシールが貼ってありました…841円動画貼っておきますまた平