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休みの日にブラブラ街を歩いているとよく深田恭子さんと間違えられるボクおもちゃみたいなスマホ手に入れました長さは100円ライターと同じくらいのAndroidスマートフォンです可愛らしいでしょ?あくまでもサブ機なのですが使いみちを思案中なのですバッテリーも小さいから下手すると4時間でお隠れになりますきょうスーパーのレジの女性に「電気ブランのレジ打つの初めてです美味しいですよね」って言われましたスーパーの女性に話しかけられたのは初めてですチンピラ系ボクに話しかけてくれる
自転車での地図表示&ナビゲーションのため、komoot用にチビスマホ(コンパクトで小さいスマホ)が欲しいと思っていたところ、Unihertzというメーカー(中国、上海にある会社らしい)の、JellyProというスマホが、じゃんぱらで未使用品が税込み5980円で売られていたので買ってみました。じゃんぱら会員登録すると500円引きとのことで、5480円で買えました。でも、これに装着する32GBのマイクロSDカートが550円でしたので、結局6030円の出費でした。サイズは93
やぁみんな。みったんだど。とある野望の為に、JellyProという、世界一小さいスマホ買ったど。写真の見た目より結構小さいです。主なスペックは以下の通り。OSAndroid7.0(アップデートして8.0)CPU1.4GHz(クアッドコア)メモリ2GB容量16GBディスプレイサイズ2.45インチ解像度240×400カメラ800万画素インカメラ200万画素防水防塵非対応バッテリー950mAh本体サイズ高さ:92.3mm横:43mm厚
先日見てきた超小型スマホ、楽天miniの発売は4月。もう一目惚れしてしまったから買うことは決定として、それまで短期のつなぎと割り切ってテキトーに買ってみたJellyProが届きました😃開封して電源入れてアカウント設定して…なんかいい…スマホなんだけど2.4インチの極小画面だからテキスト入力から何からいろいろ普通に使うのが不可能なサイズ💧だが、それがいい実測で73.0g!楽天miniより6gだけ軽い✨大きさもランニングパンツの腰の後ろの真ん中の小さいポケットに余裕で入るし、軽いか
まさかの発売・・・ケータイWatchの記事に、手のひらサイズの「PalmPhone」、4月24日発売てのがありました。プラススタイルは、手のひらサイズのAndroidスマートフォン「PalmPhone」を4月24日に発売するそうです。記事によると・・・ディスプレイは3.3インチで、解像度は1280×720ピクセル。大きさは約96.6×50.6×7.4mm。重さは約62.5g。ボディカラーはチタンのみ。外部端子はUSBType-C。チップセットはクアルコムのSnapdr
10/7(日)帰宅したらAtomが届いていました。今まで使っていたJellyPro(小型スマホ)の新型機です。ttps://www.unihertz.com/ja_JP/(メーカーサイト。先頭にhを補ってください)ストラップは特典で貰ったので通常販売品には付かないらしい。従来機種のJellyPro(白)比較対象を入れてないので大きさが判らないですね。(・・;)JellyProはジーンズの右前にある小さいポケット(コインポケット)に刺さります。
今朝、こんな記事をあげたわけですが。JellyproからmicroSDを外す:しょうちゃん公式ブログ愛用しているJellyproなんですが、ここ数日、調子が悪かったのです。アプリの起動が遅くなったり、ファイルの読み込みがエラーになったりなどなど。原因は、おそらくmicroSDの劣化。ストレージを見る限り、本体の16GB(実質10GB強)でも間に合いそうなので、思い切ってmicroSDlineblog.me初期化もされて、新しい気持ちでということで、長らくカラビナにつけてましたが
愛用しているJellyproなんですが、ここ数日、調子が悪かったのです。アプリの起動が遅くなったり、ファイルの読み込みがエラーになったりなどなど。原因は、おそらくmicroSDの劣化。ストレージを見る限り、本体の16GB(実質10GB強)でも間に合いそうなので、思い切ってmicroSDなしで運用することにしました。こんな風に裏蓋が外れます。電池を外すと、こんな風にSIM2枚とmicroSDが並びます。microSDを抜いて初期化して、再設定して〜となんだかんだ2時間弱かかりました(
待望の・・・ITmediaの記事に、世界最小タフネススマホ「Atom」、出資開始から半日で目標額1000%達成てのがありました。超小型スマホ「JellyPro」を開発した中国Unihertzが、6月6日午前0時から米Kickstarterで世界最小のタフネススマホ「Atom」のクラウドファンディングを開始したそうです。記事によると・・・Atomはタフネスかつ4Gに対応する世界最小のスマートフォンをうたう。IP68の防水・防塵(じん)性能を備えながら、オクタコアCPUと4G
普段は、充電もモバイルバッテリーも使えないシチュエーションというのは、なかなかないのですが。小学校の運動会:しょうちゃん公式ブログ今日は子供たちの小学校の運動会です。7:00から場所とり^^;なかなかハードです。子供が、2人とも同じ小学校だと、プログラム上の21種目のうち、9種目も子供が出るものがあり、常に撮影してます。すごい晴天だと、本当にきついですが蒸し暑いものの、曇り空なので、昨年よりはlineblog.me昨日は、子供の運動会。電源もないモバイルバッテリーを使うのも無理。
常に大袈裟(恒例)愛用中のJellyproの後継製品のatomの発売前の事前登録プログラム(インフルエンサープログラム?)なのですが。ずっと2位だったのですが。Unihertz社新製品(atom)の事前登録プログラムのその後:しょうちゃん公式ブログUnihertz社がJellyproの後継機であるatomの事前登録プログラムをはじめたということで、インフルエンサープログラムというのかな、そういうの登録してブログに案内を出した見たわけなのですが。↓↓↓元記事↓↓↓SNSにはラ
Jellyproを使っていると、良くされる質問が3つあります。ゲーム動きますか?YouTube見れますか?バッテリー持ちますか?この3つです。まず、ゲームはほとんど動きます。うちの会社が出してるのは動くし、パズドラとか有名なのはたいてい動きます。バッテリーは持ちません(笑)そして、動画はこんな感じです。動画とラジオと音楽がないと死んでしまう(大袈裟)のがわたくしなのでちゃんと見れます。結構きれいでしょ?三品かわいいよ、三品。ま、そういう記事じゃなかった。そんなわけで、ゲーム
Unihertz社がJellyproの後継機であるatomの事前登録プログラムをはじめたということで、インフルエンサープログラムというのかな、そういうの登録してブログに案内を出した見たわけなのですが。↓↓↓元記事↓↓↓JellyProの新型販売の事前登録:しょうちゃん公式ブログJellyProの販売元であるUnihertz社から、次の新製品の事前登録($120オフ)の開始のアナウンスがありました。新型の製品名はatomという言うらしいです。アップデートポイントは、Andro
JellyProの販売元であるUnihertz社から、次の新製品の事前登録($120オフ)の開始のアナウンスがありました。新型の製品名はatomという言うらしいです。アップデートポイントは、Android8.1(現行はAndroid7.0)IPX68(防水、防塵)対応(現行は特に対応していない)バッテリーが2000mAh(現行は950mAh)カメラフロント(8M)、リア(16M)(現行製品はリアが8M)NFC対応指紋認証対応これだけでも私は購入意欲がわきます。日本で使う
より実用的に・・・engadgetの記事に、JellyProの次期モデルは、極小サイズのタフネス端末。6月にクラウドファンディング開始予定てのがありました。日本でも発売されているJellyProを開発した中国の振興スマートフォンメーカーUnihertzが、次期端末UnihertzAtomを6月にKickstarterでキャンペーンを開始すると予告しているそうです。記事によると・・・次期モデルとなるUnihertzAtomに関しては、まだあまり情報がないのですが、極小サイ
相変わらず、JellyPro活用しています。ところで、JellyProの標準のカメラなんですけど、きれいに撮る条件として、明るい場所被写体がある程度離れているということが条件なところがあります。ところが、僕のカメラの用途って、ブログの撮影が、ほぼ95%なので、近くで商品や料理を写すことが多いわけです。そうです。マクロモードです。GooglePlayからカメラソフトをダウンロードしたら、マクロモードがうまく使えるのもあるんじゃないかなーと思って、すごいたくさん試してみま
JellyProを購入して以降、めっきり活躍の場が減ったV20proなのですが、これはこれで素晴らしい機種なので再活用することにしました。理由はいろいろありますが、こんな風に、JellyPro自体を撮影したいことがあるので、他にも撮影できる機材が必要と言うのが大きいです(笑)そんなわけで、こんな感じで再設定してみました。必要最小限のアプリしか入れない予備SIMを刺しておくがモバイルネットワークはオフ(フライトモード)画面オフでWiFiオフ、画面オンでWiFiオンという感じです。
相変わらずJellyProを愛用しています。なんか、ちょっとやそっとじゃ飽きそうにないので、今まで液晶保護シートを貼っていなかったのですが、きちんとしたやつをAmazonで購入してみました。こんなやつです。ちょっと厚めのいわゆるガラスタイプです。1500円ぐらいのお値段でした。今回、これを購入した理由は「2枚入り」だったからです。なんとなく、本体が小さすぎて貼るのに失敗しそうな気がしたので、2枚入りにしました。付属品は↑の感じ。液晶拭クリーナー類が1セットしかついてません(笑)まぁ、失敗
ちょっとタイミングの良いロマンスカーがないので、快速で帰ろうかなぁとも思ったのですが、ここのところロマンスカーカフェに寄っていなかったので、コーヒーを一杯。ロマンスカーカフェがリニューアル?!:しょうちゃん公式ブログ小田急線の新宿駅でロマンスカーを待っている間にちょっと一杯座って飲みながらブログを書くのに最適なロマンスカーカフェですが、なんと2/1から工事してリニューアルオープンするそうです。今日の帰りの道すがら、ロマンスカーの時間まで30分ほどあったのでハイボールでも一linebl
仕事の合間に、JellyProの設定をゆらゆらと眺めていたのですが。今まで気づいていなかったのですが、設定の中で、BatterySavingmode⇛Batteryprofile⇛MyModeの項目を見ていると、GrayScaleのON/OFFがあるのです。省電力設定の中なので、「これはもしかして効果があるやつか?」となりまして、早速設定してみました。こんな見た目になります。iモード初期の端末みたい(笑)さりげなく、カラビナが新しい派手なのになっていますwどう
こちらの記事に書いたのですが、有線ヘッドホンを買った話:しょうちゃん公式ブログお前は何を言ってるんだ、頭がおかしいのか、あんなにヘッドホンやらヘッドセットやらもってるのに、また買ったのかとお思いのことでしょう。ちょっと事情がございまして(^_^;)ほら、花粉症の時期じゃないですか、アレルギーの症状だと思うんですけど、ちょっとこの時期は肌lineblog.meカナル型のイヤホンを使っていたら耳の内側の部分が、荒れるようになった気がしたのでということでオンイヤータイプのヘッドホンに変え
JellyProは本体メモリが16GBのヒープメモリが2GBと言う仕様なので、最近のスマホと思うと、ちと貧弱です(笑)※あたりまえだけどwwwなるべくインストールするソフトは絞り込みたいし、常駐するソフトは減らしたいわけです。ところが、Androidの端末でたいてい出ているステータスバーの時計の表示が、表示されたり消えたりします。まぁ、ロック画面にこんな感じで時計でるから、それでいい場合もあるでしょうけど。なんでだろ???と思ったので調べてみました。ステータスバーの右上に表示され
小田急線民のわたくしなのですが。先日、新型ロマンスカーGSEを発表会で見てきたのです、実は、まだ乗車したことはありませんでした。新型ロマンスカー・GSE(70000系)お披露目会に行ってきた:しょうちゃん公式ブログ小田急線沿線民のわたくしなのですが、新しく就航するロマンスカーのGSE(70000系)のお披露目会に当たりまして、海老名駅に隣接する小田急線の車庫まで行ってまいりました。当選って言われるとテンションあがりますねwこういう腕に巻くやつがついていて、これが入場券になるlin
Jellyproは小さすぎる端末であるために、少し普通の端末とはことなった工夫をしないと使うのが難しい部分もあります。約1週間使って「をを、これは便利!」ってなった部分を紹介しておきたいと思います。バッテリーの残量確認やはり最初はバッテリーの残量表示です。小さい端末であるが故に、端末のバッテリーも小さい(950mA)のでバッテリーはぐいぐい減っていきます。残量を確認して適切に充電してとしたいのですが、、、、なんと、Jellyproは最近のAndroid端末には普通にある「ステータスバー
さてさて、あいもかわらずJellyproを持ち歩いています(笑)Jellyproで撮影できる写真と動画:しょうちゃん公式ブログさてさて、Jellyproを持って、今日も一日お出かけしていました(笑)昨日、今日といろいろと写真を撮影したので、サンプルとしてあげてみたいと思います。Jellyproの背面カメラは800万画素なので、今どきのスマホの1200万〜1600万画素からするとあきらかに見劣りしますけど、lineblog.me前回は写真とか動画とかみたいな話でしたが、「すご
さてさて、Jellyproを持って、今日も一日お出かけしていました(笑)昨日、今日といろいろと写真を撮影したので、サンプルとしてあげてみたいと思います。Jellyproの背面カメラは800万画素なので、今どきのスマホの1200万〜1600万画素からするとあきらかに見劣りしますけど、それなりなんじゃないかと思うのですがどうでしょうか?なんとなくですが、マクロ撮影のような「対象物の近い撮影」が苦手な印象のカメラです。逆に風景のようなものは、結構きれいに撮影できていると思います。実は機能とし
引き続き、Jellyproでいろいろ試しています。※暇なのか?という声が聞こえてきましたが現実逃避ですw実用アプリが整ったら次に音楽/ラジオです。ロードテストの前に言っておきたいのは、私が「音がいい」「音が悪い」と言っていても、聞いているのはこんな曲だからね。カフェラテ噴水公園の「Goサインは1コイン」です(笑)トコロダニアミちゃん、歌うまい!かわいい!さて本題に戻ります。アプリケーションとしては、GooglePlayMusicMXPlayerproというのがメイ
話題になっている(?)、2.45インチのAndroidスマホのJellyproを購入しました。右から順にV20pro、Jellyproの箱、Jellyproのケースです。箱がそもそも5.2インチのV20proと変わらないぐらいの大きさなので、「これは!」って気持ちになります(笑)箱開けると、こんな感じです。ちっちゃい!買った人のレビュー見るとみんなやってるので、僕もやってみました2段重ね(笑)裏蓋の電池とかもガラケーを彷彿とさせます(笑)液晶の保護シートが1枚付属していました
すごく小さいスマホJellyPro(Unihertz社製)ですが、結構使えることが分かってきました。今日は天気が良かったので、お散歩ついでに外で写真をとってみました。既にいろいろとレビューされてますので、あまり期待していませんでしたが、私的には十分ですね。もともと期待する方が酷なほど小さいので、そこそこの写真が撮れるだけでも、ありがたいです。何枚か撮ってますが、明るい環境下であれば、スマホの画面やネットに添付する程度であれば、普通に見れるのではな
需要はある・・・ITmediaの記事に、“世界最小LTEスマホ”「JellyPro」が日本発売購入&開封レポートてのがありました。「LTEスマートフォンで世界最小」をうたう「JellyPro」の正規品が、いよいよ日本で発売されたそうです。記事によると・・・OSはAndroid7.0、メインメモリは2GB、内蔵ストレージは16GB、バッテリー容量は950mAh、プロセッサはMediaTekの「MT6737T」(1.1GHz4コア)。ディスプレイは240×432ピク