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▪️今週の「そこ山」のお知らせです▪️2/5(水)22:30~22:54BS朝日「そこに山があるから」※三峰山後編前編では「中山道」を進んで、歴史のロマンに浸りながら冬の登山を楽しんでゴールの【和田山】へ!そして後半は、富士山、日本アルプス、八ヶ岳など、国内屈指の360度の大パノラマが待つ【三峰山】の頂きを目指します。林道を抜け現れたのは、雪化粧した雄大な八ヶ岳の山々!以前、金子が登った赤岳をくっきりと望むことも。山頂が近づくと、広がっていたのはうねるように空へと続く、開放感抜
歩く旅の道☆要旨自然に触れて心も体もすこやかに暮らしたいと、ライフスタイルの変化を求める気運が高まっている今日遊びのニーズも受動型から体験型へ、屋内から自然のなかへとシフトしています。「JAPANTRAIL」は今という時代にこそふさわしいプロジェクト自分の足でこの国の魅力を発見できるのが「JAPANTRAIL」若い頃は、月1〜2で九州の山会社の自然や歴史探訪、歩くの会に入っていて結婚して主人も参戦互いに四季の風景に触れたりこういったフォーラム、興味深いです。会場に着い
2025/01/28ジャパントレイル第2回Kちゃんと行ってきました前回は早すぎたので受付11:30に合わせ行きましたまずは最前列の席を確保前回より200席増やしたそうです残念ながらブースでのお土産は全く無かったパンフレットを沢山もらいそして京都トレイルの地図販売しているじゃないですか購入させていただきます前回もお話しさせていただいた栗駒山トレイルの方に来年行く事を約束してランチへサンシャインバンビランチ850円➕100円ドリンク美味しかったです13:0
沖縄本島の最北端辺戸岬へ行きました。ゴツゴツ岩の岬でした。喜屋武岬から辺戸岬までドライブ🚙沖縄本島の南から北まで走ってみました。海がキレイで楽しいドライブでした♪ではでは♬
JAPANTRAIL構想にて、西へ、山口県境へと繋いできたトレイル、仮称宮島~大竹ルート。大竹市と和気町を繋ぐ「大和橋」を渡り、ついに名勝「錦帯橋」へ到達しました!これまで大竹山の会のTさんにご案内いただいたルートをもとに、舗装路と自然道の配分や、史跡、眺望スポットのチョイスなど、精査する「次」の段階に入っていきます!大和橋を渡って右折して最初に出会う「四境の役封境之地」の碑。この小瀬川は幕末の戦の舞台であり、あちらこちらの碑に生々しい史実が記されています。「前回1/
JAPANTRAIL構想にて、西へ、山口県境へと繋いできたトレイル。大竹市と和気町を繋ぐ「大和橋」を踏んで終わったかに見えた踏査活動は、山口県が誇る国指定の名勝「錦帯橋」へと向かいます!年末の計画が雨天順延にて3か月ぶりとなりました大竹駅!今日もご案内くださるのは「大竹山の会」のTさん。トレイル探査についての私たちの思いや要望を組み入れ、事前のコース調査や整備など、惜しみないご協力ご尽力をくださり、感謝に堪えませんm(__)m!!まずは大竹駅から本日のスタート「大和橋
4か月ぶり!やってきました玖波駅!JAPANTRAIL構想にて、西へ、山口県境に向かって伸ばしてきたトレイル。いよいよ今回は大竹市と岩国市を繋ぐ、県境の「大和橋」へと届くクライマックスです!前回に引き続き、「大竹山の会」の皆さまがご案内くださることとなりました!先日、ケーブルテレビの番組に出演された御三方です(^o^)/大竹市役所からスタートしました!(玖波)行者山~玖波槍~錦龍の滝~小方行者山、御園大橋のバス停で解散した前回。暑さも内容も濃くてタフないちにちでした(;''
8月のある日のこと六本木のミッドタウンにあるフジフイルムスクエアでやっていたJAPANTRAIL写真展もう終了してますどんな写真展かというと日本ロングトレイル協会のポスター制作に携わった方の写真展日本ロングトレイル協会とは今年6月に発足したばかり沖縄から北海道まで列島を「歩く道」で結ぶ総延長距離1万kmのJAPANTRAILそれを整備している協会?紹介されている景色が美しくて由布岳目が覚めるような素晴らしい風景富士山ロングトレイルいいなぁ雑誌
予定が決まったのは6月。お迎えするのを楽しみに待つこと1か月余!直前の雨予報にやきもきする中、7/18(月)19(火)の両日、「島根半島・宍道湖中海ジオパーク」のお二方をお迎えしました!ご来訪のきっかけは、4月に行われた、日本ロングトレイル協会のシンポジウムにオンライン参加された折、登壇した田川会長の話を聞かれたこと。島根半島にロングトレイルを作成・整備に向けてルート調査を進められているなか、民間の力でトレイル整備を推進しているHWTの活動に強いご関心をお持ちくださいま
JAPANトレイル構想(沖縄~北海道をロングトレイルで繋ぐ)の一環として、HWTは下記3ルートを予定しています。■(仮称)芸備ルートはHWTコースNo7~JR白木山駅~JR芸備線に沿って北進して鳥取県へ繋ぎます。vol.7で鎌倉寺山登山口まで繋ぎました。酷暑のシーズンとなったので、山に入る探査は秋に持ち越し、今回は志和口駅~上三田駅区間のoptionルート、中郡古道を探査します!上深川駅から芸備線に乗ります。車中で、呉線から乗り継いできたMさんと合流(≧▽≦)「大人の遠足♪」な
JAPANトレイル構想(沖縄~北海道をロングトレイルで繋ぐ)の公式記者発表会が6/16に行われ、いよいよその機運が盛り上がります。HWTもその一環として、(仮称)宮島大竹ルートはHWT宮島を西進して大竹、山口へと繋ぎます。その探査5を「大竹山の会」のTさんDさんのお二人にガイドしていただき実施しました。9時玖波駅出発。いつもは綿密に歩くルートを設計して臨む探査なれど、「今日のルートのリクエストはありますか?!」Tさんのそんなお声に始まり、Tさんに手綱を預けたHWTの面々
6月16日14時~ベルサール新宿グランドでジャパントレイルの公式発表の記者会見が開催されました。公式発表全文:「日本最長・全長約1万kmのロングトレイル「JAPANTRAIL®」始動道中の模様と記者発表会の模様をダイジェストでお届けします!*****参加のため、朝7時、HWTユニフォームに身を包み、広島駅を出発するT会長と取材班。東京駅では、地下鉄丸ノ内線の乗り換えにICカードを要求され、大きく迂回を余儀なくされるアクシデントもあり、、里山どころ
~自分の足で日本を発見するHikingNipponで「歩く旅」を世界へ発信~特定非営利活動法人日本ロングトレイル協会(会長節田重節、代表理事中村達、以下本協会)は、公益財団法人安藤スポーツ・食文化振興財団(理事長安藤宏基)の支援のもと、「JAPANTRAIL®」構想につき以下の通り公表いたします。国内各地には日本ロングトレイル協会に加盟しているロングトレイル運営団体が約30あり、これらのトレイルと長距離自然歩道、登山道、既存の散策路などを沖縄から
JAPANトレイル構想(沖縄~北海道をロングトレイルで繋ぐ)の一環として、HWTは下記3ルートを予定しています。■(仮称)芸備ルートはHWTコースNo7~JR白木山駅~JR芸備線に沿って北進して鳥取県へ繋ぎます。2/9~現地探査を開始して早vol.7。いよいよ鎌倉寺山登山口へのアクセスルートを探査します!JR志和口駅をスタート。ここで、駅構内や周辺をきれいに整えられている御仁に出会い、、、「鎌倉寺山登山口への、舗装路を使わないアクセスルートはないか?」と直撃質問してみます♪
前回芸備ルート探査vol.5は「上三田駅から志和口駅までをどう繋ぐか?」模索のいちにち。山と山を繋ぐ山旅のなかに、川辺や田園風景のなかみち、日本人の心の琴線に触れる原風景が盛り込まれる、新しいシーンが誕生しました(*^^*)前回は、上三田駅から、大きなL字を描く三篠川沿いに北上する川土手の道へ出るために、291峰の北側の山道を直進しました。山道から出て合流した三篠川沿いの道が素晴らしかったので、改めて、上三田駅から早めに三篠川沿いを伝うルートを再探索することとしました。
JAPANトレイル構想(沖縄~北海道をロングトレイルで繋ぐ)の一環として、(仮称)宮島大竹ルートはHWT宮島を西進して大竹、山口へと繋ぎます。その探査4を2班編成で実施しました。前回の探査では、「宮浜ルート」「岩滝ルート」の2ルートを使って下山しました。vol.4では、「幾度となくロープを使った、、、」とそのハードさが漏れ聞こえた「岩滝ルート」を使って全員で登り、下山は分かれて2班編成。玖波駅に向かって「鳴滝ルート」と「玖波ルート」を歩いてみます。宮浜温泉からのスタート。
前回vol.4は、芸備ルート探査vol.4は海戸から上三田駅まで。探査日に参加できず、後日軌跡を取りに歩いた際に出会ったサイクリスト&ランナーな風車が秀逸(≧∇≦)*****白木山駅から鎌倉寺山に繋ぐための道を芸備線沿いに歩いている現在。山から降りている間、どこをどう通すかが悩みどころです。線路西側の白木山側も、東側の~高鉢山〜安駄山~側も、どこまでも続く縦走ルートはいくらでも引けるんです。でも、広島湾岸トレイルは、歩くひとが公共交通機関を使ってアクセスでき、アク