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LOVESTINKS/J.GEILSBAND●Side-A1.JustCan'tWait2.ComeBack3.Takin'YouDown4.NightTime5.NoAnchovies,Please●Side-B1.LoveStinks2.TryingNottoThinkAboutIt3.Desire(PleaseDon'tTurnAway)4.TilltheWallsComeTumblin'Downア
こういうディスプレイは当然好きなジャケを飾って楽しむわけですけど、そうなると好きじゃないジャケはずっと飾られないことになるのは寂しい・・・?そういうわけで今日は私があんまり好きじゃないジャケを飾ってみました。右から行きますと・・・●J.GeilsBand『FreezeFrame』(1981)アートなジャケットなのでしょうけど、どうもこういうアートジャケは苦手なんですよ。●JimmyPage『DeathWishII』(1982)これはチャールズ・ブロンソン主演『
6回目になるTheJ.GeilsBandジャケットには大きな「レンタルレコード」のシールが貼られています。閉店時の払い下げで買ってきたんですね。1986年リリースのベスト盤「Flashback」です。このバンドをご紹介するときはたいていご隠居が降臨し、落語調になっていたんですが、最近は全く降りてきません・・。A面2曲目「FreezeFrame」これは静止画再生みたいな意味ですね。このバンドらしいシンプルでノリのいい曲が好きです。
Ihadadream今朝も理解不能の夢を見ました。レム睡眠から目覚めるとどうにも熟睡感が損なわれますね。さてIhadadreamを現在形にするとIhaveadreamキング牧師の名言、私には”夢がある”になります。こちらは夢を見ると言うよりか夢を持つに近いような気がしますね。幾つになっても夢を持つ事は人生をポジティブに生きるために必要な事です。そしてIhaveMusicそう私には音楽がある!のです。さて今日は1993年にデビューしたアメリカのバンドC
1982年全米1位(Hall&Oatesの"ICan'tGoForThat(NoCanDo)"を蹴落としてトップに立ち、JoanJett&TheBlackheartsの"ILoveRock'nRoll"に取って代わられたが、ミリオンセラーを記録)、全英3位、カナダとオーストラリアで1位、アイルランドとベルギーで2位、オランダ、スイス、ニュージーランドでトップ5入り(日本ではオールジャパンポップ20で1位)。高校時代同じクラスで憧れの天使だった女
今夜のBGM処方箋により元気はつらつJ.GeilsBandを聴く。個人的にはファースト、セカンド、ライブ盤(フルハウス)が鉄板なのだが、アナログ時代にアルバム全作品揃えたほど好きなバンドである。メンバー全員が基本野暮ったくて、マッチョな感じが微塵もないところが好感度大である。J.GeilsBand-CenterfoldJ.GeilsBand-Centerfold[音楽・サウンド]YouTubeからnico.ms完全無欠、傑作吸血鬼ホラー「フライトナイト」の主題歌。ピー
☆MusicPlayList☆RandomChoice!2/8/2025ByTN皆さま冥王星地球出張所からコンニチワ。ワタクシの住む地域は本格的な雪模様です。寒いな…。こんな日は飲み慣れた豆級(インスタント)のコーヒーを飲みながらの洋楽三昧はなかなかよろしゅうございますのだ。さて、今回も独断と偏見のMusicPlayList/RandomChoice!をお届けします。今回の内容はアリス・クーパーJ.ガイルズ・バンドジェイムス・ギャ
1977年リリース。米26位。Player-BabyComeBack(OfficialMusicVideo)"BabyComeBack"isasongbytheBritish-AmericanrockbandPlayer.Itwasreleasedinlate1977astheleadsinglefromtheir1977self-titleddebutalbum,...m.youtube.com米1位。1980年リリー
Nah~nah~nahnahnahnahnah~♪一瞬レゲエのInnercircleを思い浮かべちゃいそうですが、あっちはナナナ~ナナ、ナ~ナナ~で、こっちはナ~ナ~ナ、ナナナナ?はっ、Innercircleを拾ってない事に今気付きましたが、季節的に今ではないのでそれは置いといて、こちら!結構子供の頃にてあまり知らなかったので一応検索し調べましたけど、都度耳にはするヒット曲!はい、当初はJGeilsBluesBandを名乗り本格的なブルースを演奏していたらしいですが
KISSxTheJ.GeilsBandMASH-UPMusicusedinthismashup:TheJ.GeilsBand-FreezeFrameKiss-DetroitRockCityTheK.GeilsBand-"FreezeFrameCity"
1982年のアルバム・シリーズ全米最高位No.1アルバムから始めていますが・・・TheJ.GeilsBand1981年から、1982年にかけて、最も多くオンエアーされていたナンバーそう言えるナンバーが・・・Centerfoldヒット曲が少ないのが不思議と思っていたようなJ.GeilsBandでしたが・・・最初からノリのいいキャッチーなロック・ナンバーしかも歌詞の内容が、「学生時代の憧れの女性が、ヌード雑誌の見開きに載っていてショックを受けた・・・」・・
OneLastKiss/J.GeilsBand(1978)J.ガイルズのギターが叫ぶ、ピーター・ウルフのヴォーカルが吠えるアメリカン・ハードの怒れるシンボルJ.ガイルズ・バンド話題のニュー・アルバム「禁漁区」より必殺のニューシングル!!!陽気でご機嫌なロック・バンド。そんなイメージの強い彼らですが、まれにこんな曲もあるもんだから、ツボにはまっちゃいます。以下、以前の紹介文そのまんまです。「最高のB級ロックンロール・バンド」と、褒められてるんだか、けなされる
ビーフカツを求め全国各地を彷徨う超変人の超マニアックなブログです。今回は『MUSIC編』。私の好きな楽曲をご紹介します。今日は、TheJ.GeilsBandの『OneLastKiss』です。TheJ.GeilsBandは、1967年にギタリストのJ.Geils(1946.02.20-2017.04.17)とボーカルのPeterWolfを中心にマサチューセッツ州で結成されたアメリカのロックバンドです。1970年にブルースロック色の強いデビューアルバム『TheJ.G
熊さん「ご隠居、ご隠居、何をブツブツ言ってるんですか?」ご隠居「分からん、分からん。」熊「分からんって何が分からないんです?」隠「この1981年にリリースされたJ.GeilsBandが分からん」熊「あ~、そうですね。多少当時のニューウェーブを意識した曲がありますからね。でも、A面3曲目の「Centerfold」なんてこのバンドの代表曲にまでなった曲ですよ。」https://youtu.be/_XsUVTlyIE4隠「うん、
今日、ご紹介するのは、TheJ.GeilsBandのFreezeFrameです。彼らにとっては10作目になります。彼らのバンドの顔であるボーカルのPeterWolfが参加した最後の作品になります。CenterfoldProvidedtoYouTubebyUniversalMusicGroupCenterfold·TheJ.GeilsBandBestOfTheJ.GeilsBand℗2006CapitolRecords,LLCRel
映画ばかりに興味が移った訳では無く、音楽も相変わらず聴き続けています。今回作ったプレイリストは長年の念願だったTheJ.GeilsBandがカヴァーした楽曲のオリジナル集です。TheSongsCoveredbyTheJ.GeilsBandHiroshi1957·Playlist·26songsopen.spotify.com何となく彼らの場合カヴァーが多いかと思っていたら、意外にオリジナルが多く、カヴァー曲は25曲しか見つかりませんでした。26曲となっている
1980年のアルバム・シリーズ全米アルバム・チャート最高位に準じて続けているので・・・次は最高位No.18、やはり自分はロック人間ということで(笑)待ってましたとばかりに・・・TheJ.GeilsBandレコード会社EMIAmericaに移籍してから、悪く言えばポップになった・・・とも言われていましたが、ラジオ番組等でのオンエアーは多くなってきました。そんな1980年、通算9枚目、移籍後2枚目となるアルバムが登場タイトルは・・・LoveStinksそ
熊「ご隠居、お久しぶりです。」隠居「おー、熊さん、ご無沙汰でしたね。」熊「ご隠居の若い頃はボウリングが大流行でしたね。」隠「そうですね。中山律子、須田開代子、矢島純一、岩波太郎なんてのもいましたね。そうそう、山中順之介なんていうクラウチングスタイルで投げるカッコいいプロボウラーもいましたよ。」熊「ご隠居、やけにお詳しいですが、随分嵌まった口ですか?」隠「嵌まったというどころじゃない、大学時代はボウリング場でアルバイトしてプロを目指して1日に20ゲームも投げ
今日、ご紹介するのは、TheJ.GeilsBandのFreezeFrameです。1981年の作品です。もともと1960年代終わり頃から活動を始めている彼らですが、地道な努力が実を結んでこのアルバムは大成功を収めました。この作品からはより広いファン層を狙った音作りが感じられます。J.GeilsBand-FreezeFrameOfficialvideoofJ.GeilsBandperformingFreezeFramefromthealbumFre
今日は買い物に行く日だったので、自分を守るため耳にイヤフォンを突っ込んでいきました。この行為は、クリスマスまで続きます。(大体お分かりかと思いますが、理由は昨日の記事に書いてあります)耳栓ソングなんですが、ちょいと失礼かと思い“買い物BGM”というなんともノーセンスなタイトルにしました。itunesのGeniusplaylistベースはJ.GeilsBandのFlamethrowerです。どのバンドもアルバム一枚しか持っていなかったので(一枚はレンタル)詳しく
LIVEFROMGERMANY/J.GEILSBAND●Sideone1.FirstILookatthePurse(RobertRogers,SmokeyRobinson)–3:562.Homework(DaveClark,AlPerkins,OtisRush)–2:343.PackFairandSquare(WalterTravisPrice)–1:414.WhammerJammer(JukeJointJimmy
J.GeilsBand-LoveStinks<br>
初めて聴いたのは深夜の音楽番組。PeterWolfがボーカルたったのをこの曲のMV見て知った。centerfoldってのは雑誌の真ん中らへんに載ってるグラビアページのことを指すんだってね。なんとなく無駄にエロいMVの意味が分かったw。曲は割としっかりとしたビートにシングアロングしたくなるような、歌いやすいメロディラインが爽やかでいい感じ。いい曲だと思うよ。
大昔からのブロ友さんである”とおる69さん”がこんな記事を書かれてました。このライブ。まさに私が参戦したものでした。そして、とおる69さん同様私も素晴らしいコンサ-トだと感じたので、2006年に「私が見たコンサ-トベスト3」の記事の2位にこのライブを上げていました。そんな私に悪魔の囁きが・・・。で、買ってしまいました。J.GEILSBAND-TOKYO1980これはショップのレビュ-にもあるように、東京の3日間公演を完全収録したもので、日が進むごとにどんど
最近、オリジナル・アルバム・シリーズを良く聴いていますやっぱ、ベストだけじゃ良さがわかんないんですよね~Amazonで調べてみると。。。アリス・クーパー、ロッド・スチュワート、プリテンダーズ、オールマン・ブラザーズ・バンド、他にも、ドゥービィーやらアレサ・フランクリンやらエコー&ザ・バニーメンやら、違うレーベルではジャムとかスタカンとか、リプレイスメンツやポーグスもCD1枚ものの値段で、5枚分ゲット出来ちゃいます個人的にそのシリーズの始まりはJガイル
今夜の洋楽も一度は聴いたことのある作品ではないですかね?そんな一曲をメンテナンス。J.GeilsBandで「Centerfold」。過去記事はこちら。(リンク貼ってます)→「私のお勧めの曲・洋楽編(その147)」1981年のリリースで全米No.1をはじめ各国でNo.1を獲得しています。この作品の大成功を経てボーカルのピーター・ウルフが脱退。以降、解散・再結成を繰り返します。2017年にJ・ガイルズが亡くなってバンドは完全に活動休止状態……。事実上の解散となっています。
J.GeilsBand-LoveStinks<br>
こんにちは。雨の毎日です。私の住む地域も梅雨入りしています。毎年のことですが、蒸し暑さって本当に苦痛ですね。さて、そんな鬱陶しい季節ですが、良いこともあります。それは何かと言いますと、よく電源が落ちてしまうオーディオの調子が改善するんです。そのオーディオ(CDプレイヤー/チューナー)については、これまでにもブログで書いたことがありますが、CDのPLAY中などに突然OFFになってしまいます。多い時などは、一曲聴くのに、6〜7回落ちることもあります。そんな老朽化したオーディオですが、今
1979年のアルバム・シリーズあと残りも僅かですが・・・1978年~1979年にかけて1番聴いたロック・ナンバーこれが、TheJ.GeilsBandのOneLastKissポップなギターのイントロから始まる、ポップなロック・ナンバー・・・ですが、PeterWolfもノリよく歌い間奏部は、MagicDickのハーモニカ、最後には、J.Geilsのソロも・・・一聴して、ポップ・ロック・ナンバーですが、キメるところはキマッていてカッコいいそしてこのナンバー、久々にチャ