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“見た目”と“実用性”を求めて、ハンドルバーをRitcheyWCSERGOMAXBARに換装しました。今日は、そんな内容の備忘録です。新しく相棒に加わったOnebyESU703Dは、納車時にはBontragerCompハンドルバー(幅380-400mm/リーチ80mm/ドロップ122mm/フレア角10度)をインストールしていました。これは、お試し要素100%な選択であり、下ハン時のハンドル幅やフレア角がどうかを確認するため。フレア角を持ったハンドルの使用歴
2026年04月11日(土)に、新たなる相棒のOnebyESU703Dのシェイクダウンライドをしてきました。今回のポストは、人生初のクロモリフレームを味わったド素人の印象などを残しておこうかな…という備忘録となります。人生初のクロモリフレームどんな乗り味なのだろうか?様々な状況で確認をしてみたかったので、140km→/1500↑なルートを組んで、平坦・上り・少々荒れた路面の下り・高速ダウンヒルを味わってきました。その比較対象となるのは、コイツの前に乗っていたTREKÉ
前回のポストで、要検討箇所として挙げていた「ボトルケージ位置」について、移設プレートによるボトルケージ位置の変更を行いました。今回のポストは、その作業に関する備忘録です。『OnebyESU703Dの諸元表(備忘録)と初見での要検討箇所について』北海道に一時帰郷する前日の先々週金曜日に組み上がりの連絡をもらっていたものの、何かと忙しく引き取れずに週末を迎えた2026年04月05日(日)、晴れて70…ameblo.jpこのボトルケージ移設処置の方法として、検討したのは下記の
北海道に一時帰郷する前日の先々週金曜日に組み上がりの連絡をもらっていたものの、何かと忙しく引き取れずに週末を迎えた2026年04月05日(日)、晴れて703Dが我が相棒の一台として加わりました。TREKÉmondaSLRと違って、この703Dは今後色々と形を変えていくと思います。ÉmondaSLRは、納車された時点でもうほぼ完成された状態ですし、使用用途もほぼ一つしかありません。ゆえに、細かな部分での変更はあれど、それはかなり限定的です。しかし、703Dはそうではなく、用途的にも
別に急いでないから、ゆっくり組み上げてください…と言っておいたのに、もう組み上げてくれたらしい。鉄フレームの自転車を組むのが楽しいと言っていたので、単に“自身が”早く組みたかったのか?その辺は分からないですが、仕事の早い人は嫌いじゃありません笑。ÉmondaSLRからのほぼ完全移植となるので、フレーム重量の増量分+αってな仕上がりになるのは見当がつきましたが、組みあがりの報告によると8.070kgとのこと。想定内の数字となりました。ペダルなしの状態での重量ですし、当然のこと
発注からちょうど1か月が経った今日、着弾しました!OnebyESUJFF#703D!入荷の連絡を受けて、キズ等のチェックも含めで訪問し、確認して来ました。オーダー通り、ヘッドチューブとダウンチューブのロゴ&マークはなく一安心。一見「どこのフレーム?」な状態であります。フレームカラーは「メタリックグレー」にしましたが、サンプルで送られてきたものよりも、少し濃いめの印象。フォークはカーボン製でカラーが「マッドブラック」なので、全体的に落ち着いた(言い方を変えれば、ありきたりなダ
先週末、SuperCaliberで140km/1,400upなライドをしました。来年実施予定のCtoCと、エントリーを検討中の、今年復活開催する北アルプス山麓グランフォンド(NAGF)160kmカテゴリーへのMTBでの参戦に向けてのトライアルとして。前者は、350km/約2,000upで、後者は160km/約3,500upと、コースプロフィール的には弱いですが、現在のパフォーマンスの確認という面では、意味のあるライドでした。○DHバー装備で、平坦区間の快適性(快速性)は
東京サンエスへ発注も完了して、別途用意パーツの選定と手配も済みました。フレームが届く前にやっておかなければならない作業として“ステッカー作成”を残すのみな状態…ということで、今回はこの件についての備忘録的ポストです。メーカーロゴステッカー作成前ポストでも触れましたが、今回発注したフレームには、ブランド(メーカー)のロゴは入っていません。ダウンチューブにも、ヘッドチューブにも。それは、OnebyESU製フレームということを隠したい訳ではなく、個人的な好みの問題(位置、カラー、
昨日、東京サンエスへOnebyESUJFF#703Dの発注が完了し、あとは納品を待つのみの状態となったいま、やっておかねばならないことは、別途用意しなければいけないパーツの選定及び確保となります。今日のポストは、その件に関しての備忘録的内容となります。フレームフレームに関しての数点の確認を経て、東京サンエスに発注をしました。カラーサンプルを取り寄せてカラーを決定し、ヘッドチューブ及びダウンチューブに入っているロゴ及びマークに関して、こちらからの要望が対応可能かどうかを確認しま
OnebyESUJFF#703Dでオールロードバイクを組み上げることにしました。わたしの自転車歴において、初の“クロモリ”です。この時代にあえてクロモリバイクを組むという、デチューンと言われても仕方のないこの変更について、備忘録として残しておきたいと思い、ポストしておくことにします。相も変わらず、100%誰得な個人的備忘録となっておりますこと、ご了承ください。ことの発端この変更に至る原因は二つあります。まず一つ目は、今年(2026年)の秋頃に予定している『C