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5月31日に千葉県スポーツセンター野球場で行われた都市対抗野球大会千葉県予選、日本製鉄かずさマジック×JFE東日本の観戦記です。同じ千葉県内を拠点とし、どちらも鉄鋼業のライバル対決。2024年の都市対抗本大会では「特定シード」のいたずらでこの両チームが初戦で激突なんてこともありました。昨年の南関東予選での対戦も観戦しましたがすでに南関東予選進出が決まっているとはいえ、意地のぶつかり合いの試合になりそうです。<スタメン>【先攻:日本製鉄かずさマジック】①センター五十嵐②ファースト
5月2日に早稲田大安部磯雄記念球場で行われたアマチュア野球オープン戦、早稲田大×JFE東日本の観戦記です。前週の法政戦で勝ち点を落としたものの、混戦気味の東京六大学野球の春季リーグ戦だけにまだまだ優勝の望みがある早稲田。リーグ戦空週に実戦感覚を維持するためにもOBも多いJFE東日本の胸を借ります。<スタメン>【先攻:JFE東日本】①DH笹浪②ショート田村③レフト猪田④セカンド小松⑤センター本間⑥サード平山⑦ライト大森⑧ファースト岡本⑨キャッチャー大山先
今から思えば、江川世代の法政大学野球部は凄かったですね。古すぎますけど。現状の法政大学、打線は強いので、やっぱり投手陣が、どれくらい整備されるかなんでしょう。そのエース格として期待を受けていますのが、菅井颯投手です。日大山形高校卒の3年生、184cm82kg、max147km、本格派右腕で。長身で、上から投げ込む、佐々木朗希ばりの豪快なピッチングフォーム、大化けする可能性は秘めていると思われます。ここまで、ほとんど実績がありませんので、実戦で実力発揮できるのか、精神力が試されます。
法政大学の対戦相手であるJFE東日本では、大森廉也外野手がドラフト候補と言われています。この日は、1番センターでの出場、市立船橋高校から駒澤大学卒の2年目。183cm80kg、遠投90m、50m6.2秒というデータがあります。第1打席は、ボールと離れたスイングとなって三振。昨年度は、左右関係なく、都市対抗でも活躍しましたので、注目されたのでありましょうが。左打の外野手は飽和状態ですから、攻守走に渡ってパワーアップがないと、ドラフト指名には至らないかなと思われました。もう1人、この日は
この東京遠征、東京ガスの藤澤涼介外野手と共に、最も見たかった選手が、法政大学の井上和輝捕手でした。駿台甲府高校卒の2年生、184cm93kg、右投左打の大型捕手です。遠投105mの強肩、パワーの持ち主で、50m6秒5と動けない選手でもありません。1年生の春から、捕手のレギュラーとなりまして、春秋共に、3割5分を大きく上回る成績を上げていますし。秋には4本塁打と、文句なしの打撃内容でした。打席に入る姿を見ましても、2年生とは思えない落ち着きがあります。強打者らしく、最初から、フルスイン
さて、東京旅行2日目も、神宮球場にやってきました。試合開始時間が30分遅れましたので、先に、お昼ごはんにしましょう。前日、売店の価格帯に驚いてしまいましたので、持ち込み不可のアルコールは仕方ないとしまして。ホテルそばの、まいばすけっとにて、食べ物やお茶などは調達してきました。そして、最前列はビール置きが、とても使いづらかったので、この日は2列目に席をとります。第1試合は、法政大学とJFE東日本の対戦。2日目では、1番見たかった、法政大学の井上和輝選手は、2番捕手で先発出場でしたので、
昨日は、一昨日に引き続きまして、神宮球場でした。そして、この日のお目当ては、対JFE東日本戦が組まれた、法政大学の井上和輝捕手。見事、期待に応えてくださる、流し打ってのホームランでした。まだ、新2年生ですから、どこまで伸びるんだか、楽しみです。詳細は、いずれっ!ジダン今回のカバーガールは、高畑充希さんに、お願いしました。高畑充希さんは、法政大学に在籍されていたのです。中退なんですけど、どなたかと違いまして、公表されています。ありがとう存じます。
関東キャストの池上友里です🍎この日私が向かったのはZOZOマリンスタジアム。第1回ちばぎんカップ日本製鉄かずさマジック×JFE東日本の試合が行われました。開場と同時にコンコースの一部店舗もオープン。よく晴れた日でしたので、ビールを片手にご観戦される大人も多数👀✨千葉県内の少年野球チームの皆さんも、応援うちわを片手に手拍子と声援を送り、応援団と共にスタンドを盛り上げてくれました。野球の楽しみと言えば試合はもちろんですが、球場グルメや応援も観戦の思い出を彩ります
久しぶり!マリスタ!野球見てきたよーーこんな近いとこで観られるなんてステキ!(観覧無料)やっぱホームベース後ろから観るのが一番わかりやすくて好き。140キロ台の球のあとに120キロ台が来るとゆっくりに見えちゃって、ついつい空振りしちゃう気持ちがよくわかりました(ほんとかよ)初の社会人野球だよーこの中にドラフトひっかかる人がいるとかいないとか。やっぱ野球は面白いなぁ!プロ野球つまりロッテはまだ観ていないけど。何か弱そうで怖くて観たくない笑これ以上傷つきたくないのアタシ帰りは
人生うまく行かないから面白い大学時代プロ野球選手を目指して野球に取り組み彼の中で遠くへ飛ばす事を掲げてドラフト会議に臨む期待に溢れて家族みんなで間違えない指名されるって思って望んだドラフト会議結果は散々な指名漏れと言う挫折を経験する当時から野球への必死な取り組みの反面成長は早く無いと言われていた翌年大学卒業後は社会人野球JFE東日本硬式野球部へ2年間野球に取り組んだ後にまたドラフトに挑戦を掲げた社会人一年目正直チームは強かった元プロの加入でクローザー固
3月8日に明治神宮野球場で行われたJABA東京スポニチ大会、JFE東日本×セガサミーの観戦記です。昨年は二大大会の出場を逃し、元カープの西田真二監督が退任し佐藤俊和監督が就任し新体制となったセガサミー。新体制初の公式戦となった今大会ですが、前日の初戦は日本製紙石巻に打ち勝ち幸先のいいスタートになりました。この日は決勝トーナメント進出に向けて1勝同士のJFE東日本との対戦となります。<スタメン>【先攻:セガサミー】①レフト黒川(怜)②サード片岡③センター植田④ファースト加
おはようございます!サヨナラヒットです。3月8日(日)に観戦した第80回東京スポニチ大会のJFE東日本✕セガサミーの観戦記アップします。JFE東日本は昨年は都市対抗野球ベスト8進出で近年は安定した力を維持しているかなと感じます。打線では軸となる猪田、平山などが健在。チャンスで彼らに打順を回したいところです。セガサミーは昨年は2大大会の出場を逃し、今年は奮起したいところですね。昨年まで6年間監督を務めた西田真二さんが退任され、どんなチームになるのか興味が湧くところです。
2月24日に県立鴨池野球場で行われた薩摩おいどんリーグ2026、JR東日本×JFE東日本の観戦記です。筆者の今年のおいどんリーグ観戦もこの試合がいよいよラスト。東京のJR東日本と千葉のJFE東日本というマッチアップは鹿児島で観るカードなのか?というツッコミも出そうですが、「異国の地で日本の良さを知る」のと同じ感覚で両チームの新たな一面を見ることができるでしょうか?<スタメン>【先攻:JR東日本】①サード杉崎(成)②ショート初谷③ライト山内④ファースト菅田⑤センター篠
紙一重の千葉ダービー日本製鉄かずさマジック-JFE東日本第96回都市対抗野球南関東大会・第2代表決定トーナメント準決勝|kagetora5562025.6.8ZOZOマリンスタジアムでの第96回都市対抗野球南関東大会・第2代表決定トーナメント準決勝日本製鉄かずさマジック2-3JFE東日本の観戦レポートです。【J】山田啓、蒔田、林、福山、本定-下地【か】金田、瀬崎、渡邉匠、山本-上村【本】猪田(J)【二】吉田開(か)下地、小松(J)<得点経過>【1回裏・日本製鉄
昨年の社会人野球の関東選抜リーグでした。◯6月19日等々力球場日本通運0ー2東京ガス東京ガスは皆川が先発して5回を無失点に抑えました。中央大学時代は牧、石田裕太郎ともプレーした皆川は、ベイスターズのスカウトも評価していた事もありました。ベイスターズでプレーした大野コーチの声も聞こえました。ベイスターズに在籍していた楠本の弟・楠本晃希は6番三塁でスタメン出場して3打数2安打でした。東京ガスが完封リレーでした。鷺宮製作所2×ー1JFE東日本JFE東日本の2番手で明治大学から入
サス鉄ナブル!東日本と西日本の両方行きます。JFE東日本立石健山田啓太蒔田稔本定史好JFE西日本西野知輝筒井恒匡岩本龍之介津山裕希本田眞也見本
クライマックスシリーズに向けた、練習試合「DeNA対JFE東日本」戦にて撮影した選手たちの「勇姿」集。その最終回です。前回に続き、「平良拳太郎」投手の勇姿を。続いてマウンドには「坂本投手」です。さらにアップで。そしてこの日、最後に登板した「堀岡投手」です。久しぶりの登板でしたが、テンポよく好調さが伝わる内容でした。どの投手
前回の続きです。ベイスターズ戦士の勇姿を。先発のジャクソン投手に続いて、CSでもクローザーとして気を吐いた「森原投手」登場です。凄い力を込めて投じていることが改めてよくわかりました。蝦名選手、自打球を当ててしまいこの後、支えられながらベンチに退き、とても心配いたしました。翌日の練習試合には元気な姿を見せてくれて一安心でした。佐野選手、この日はセンターバックスクリーン横にまっすぐ飛んでいく見事なアーチをかけてくれました。ベンチ前のハイタッチを終え…。ライト
日本シリーズ出場をかけた両リーグの激闘が終わり、ベイスターズの今シーズンの戦いも幕を下ろしました。私の旅行の記事も中断したままですが、もうしばらく「野球関連」の「ご報告」を続けたいと思います。本日は、クライマックスシリーズに向け、その空白期間の実戦感覚を失わないことを目的に開催された「社会人チーム」との練習試合「DeNA対JFE東日本」戦にて撮影した選手たちの「勇姿」を3回に分けてご紹介したいと思います。この練習試合のファンにとっての「デメリット」は、1.「クライマックスシリ
全く気まぐれというか、突然かつてのものに話題がたびたび飛ぶことを、まずはお赦しいただきたいと思います。本日まとめたのは6年前の「都市対抗野球」での「JFE東日本」チームの快進撃です。元ベイスターズの「須田投手」が、ベイスターズ入団前に所属していた社会人チームに戻り、チームが一丸となって快進撃を繰り広げ、そして遂には「頂点」を極めた、「あの夏」。これも未紹介でした。今日これをまとめようと思ったそのきっかけは、今週ハマスタで開催された「ベイスターズ」の練習試合。その初戦の対戦相手が「
おはようございます昨日はホンダ熊本と西部ガスの第一代表決定戦負けてしまいました💦💦昨日は友人と飲み会だったので、出場決定したらお祝いだぁーと思ってたのですが残念第二代表決定戦がありますので応援しています先日JFE東日本の試合もあったのですが三菱重工Eastに負けてしまいました関東の地区予選は敗者復活あるの?グループでトーナメントになってるので、負けたら予選敗退で終了なの?と混乱していましたが、やはり予選敗退で今シーズン終わってしまいました都市対抗で久しぶりにJFE東日本の試合
こんにちは今日は14時から準決勝が行われます!昨日の試合JFE東日本と王子序盤から点を取られてしまいました💦JFE東日本はヒット13本で1点序盤ゲッツーもあり、なかなか1点が入らない展開でしたライブ中継でも、応援団の声援は聞こえていて私もスマホで観戦しながら応援してました!やっぱりJFE東日本の応援は好きですこれから出かけるので、準決勝は見る事はできませんがどのチームが決勝に進むのか楽しみにしたいと思います✨✨
今年の夏三度目の東京ドーム都市対抗野球の準々決勝を観戦JFE東日本対王子の試合都市対抗的に言うと、千葉市対春日井市商品的に言うと、サス鉄ナブルvsネピア試合は思わぬ大差9−1で王子が勝利、準決勝進出二本のホームランもあったりで、差がついちゃった社会人野球は打撃戦が多い傾向で好き大差だったので、八回表終わったところで帰宅楽しかった自分の会社を応援するって言う感じも嫌いじゃない
おはようございます今朝はいい天気ですね!暑くなりそうです💦💦昨日の都市対抗ENEOSとJFE東日本延長11回サヨナラ勝ちです✨✨やっぱり先攻よりも後攻の方が気持ち的に落ち着きます仕事の都合で、11回の裏しか見られず💦平山選手のサヨナラはみました🙌🙌今日18時からの試合はみます!
おはようございます疲れからか全く寝られず少し寝たと思ったらすぐに目が覚め💦💦体の節々も痛くて一日座って観戦しただけなのに第3試合指定席の場所が外野に近い内野スタメンはとれてません💦席は端だったので観戦しやすかったですがポールがあるので、写真とりにくい一緒に観戦した友人は20時には抜けるということで一度2階席に上がって写真をとり友人を見送って元の席に戻りました6回は代打平山選手の2ラン7回は押し出しが2回あり6ー3となった21時に私も退席最終回にホンダに2点取られて
今日も暑い一日でしたきょうは出勤し、その後、東京ドームで行われている第96回都市対抗野球大会1回戦、JFE東日本対Honda戦を見てきました。両チーム、ホームランありの9回まで見ごたえのある試合でした。6対5でJFE東日本が勝ちました。https://sports.jfe-steel.co.jp/baseball/east/member/選手・スタッフ紹介|JFE硬式野球部東日本JFE東日本硬式野球部の選手名簿ですsports.jfe-steel.co.jphttps://gl
今日、最後の試合はJFE東日本VSHondaの対戦。この試合は、守りのチームと総合力チームの激突となり、見応えある試合になりそうだ。ところで、試合結果については新たに立ち上げないで、試合終了後、ここに追記します。JFE東日本は、まず守備と投手力でゲームを作るスタイルが持ち味だ。宇賀神陸玖は左打者を被安打率.169に抑える技巧派で、相手に主導権を渡さない。ショートの小松勇輝は守備率.941を誇り、しかも打率.395と攻守に渡り存在感を示す。打線はチーム打率.236と低いが、ここぞの場面
都市対抗野球(1回戦)、JFE東日本VSHondaの一戦です。
今日はとても暑い一日でした。今日はNTT東日本とJFE東日本のオープン戦を見てきました。バッタも観戦JFE東日本が、9回表に1点入れ、同点になり、6対6の引き分けで終了しました。NTT東日本野球部選手・スタッフ一覧:野球部|NTT東日本シンボルチーム|広報宣伝活動|NTT東日本NTT東日本野球部の公式ホームページです。スケジュール、試合結果、選手紹介、プレイフォトなどをご覧いただけます。www.ntt-east.co.jpJFE東日本野球部選手・スタッフ紹介|JF
2024.3.9千葉ポートタワーからJFEスチール東日本製鉄所方面を望む。①JFEスチール東日本製鉄所は、京浜地区と千葉地区に分かれていて、こちらは千葉地区の製鉄所となります。JFEスチールは2000年(平成12年)の日本鋼管(NKK)と川崎製鉄の提携から統合につながり、京浜地区は旧日本鋼管京浜製鉄所、千葉地区は旧川崎製鉄千葉製鉄所が起源となっています。その川崎製鉄千葉製鉄所は1951年(昭和26年)5月に第1期工事が竣工し、高炉1基、平炉3基、分塊ミルが完成しました。その後、高炉は更新され