ブログ記事155件
神戸ベースレッスンベースの生徒さん募集中!初心者の方からプロを目指す方マンツーマンレッスン1回60分、5000円単発や月1回とかでも可能です。入学金等はありません。場所は阪神新在家から徒歩1分、JR六甲道から徒歩7分の自宅レッスンとなります。(出張の場合は別途料金(スタジオ代等)いただきます。要相談)レッスンの内容としましては楽器の基礎的な演奏法、ベースをちゃんと鳴らすことによって大きくいい音で弾く方法、4ビート(ウォーキングベース)や2ビート(ツーフィール)の弾き方、
びわ湖バレイ・オールナイト・ジャズ・フェスティバル【1990年代】第23回(1990年7月28日)司会:行田よしおマルタ&HIT&RUN日野皓正&ブルー・ストラック・バンド(野力奏一keyb坂井紅介b岡田佳太ds宮本大路ts秋山一将g)ジョージ川口スーパー・シックス(中村誠一ts向井滋春tb岡野等tp市川秀男p水橋孝b)サリナ・ジョーンズオセロ・モリノー&カリビアン・ジャズ・レゲエ・バンド(サミーフィガロアvo,percケンウッド・ウッディ・ディナ
びわ湖バレイ・オールナイト・ジャズ・フェスティバル【1980年代】第13回(1980年7月26日)渡辺香津美グループネイティブ・サン山下洋輔トリオカシオペア富樫雅彦・佐藤允彦グループジョージ川口(ds)鈴木勲とニュー・ファミリーしばたはつみ(vo)来栖ANNA(vo)今田勝トリオ古谷充とフレッシュメンITS(イッツ)第14回(1981年7月25日)司会:行田よしお村地孝明ネイティブ・サン(本田竹曠key峰厚介ts大出元信g村
びわ湖バレイ・オールナイト・ジャズ・フェスティバル【1970年代】第6回(1970年)渡辺貞夫カルテット石川晶とカウント・バファローズ内田裕也とフラワー・トラベリング・バンド稲垣次郎とオールスターズ古谷充とザ・フレッシュメンロミ山田(vo)西条慶子(vo)他第7回(1971年8月7日)渡辺貞夫セクステット日野皓正クインテットジョー・ヘンダーソン菊地雅章クインテット本田竹彦(本田竹広=本田竹曠)トリオジョージ大塚クインテット古谷充カル
びわ湖バレイ・オールナイト・ジャズ・フェスティバル【1960年代】第1回(1965年)松本英彦カルテット松宮庄一郎とシックス・ジョーズ近藤正春と大阪キューバン・ボーイズ第2回(1966年)白木秀雄クインテット伊藤素道とリリオ・リズム・エアーズ三保敬太郎とケイタローズ北野タダオとアロージャズオーケストラザ・リンド大阪キューバン・ボーイズ青島幸男第3回(1967年)渡辺貞夫カルテット白木秀雄クインテット坂本スミ子加藤ヒ
BlueNoteJAZZFESTIVALinJAPAN2025行ってきました‼️まずは海外アーティストが参加という事もあり、チケット代が⬆️2階席なのに大知くんのアリーナライブの2倍以上でも2組目で元が取れたわと思いました文章では到底伝わらないと思うけど残しておこう①SOIL&“PIMP”SESSIONSwithspecialguestRYOSUKENAGAOKA生ソイルさんは2018年の中野サンプラザ以来いや〜痺れました豊かな音が途切れないの凄すぎて笑う
明日から3連休!Tシャツ屋、酒場休まず営業!そしてうちの店にはなんも関係ないですが、JAZZFEST!ですね。昔はJAZZFESTに出るからTシャツ買いに来てくれましたが、今は服装もなんでもいい的な時代?ロックじゃねーなー!形からイケヨ!っていいたい所だが…そうそう、昨日たまに沖縄からくるARMYの外国人が来ました。いつも顔を出して、買っていってくれますが、昨日はゴメンこれそこで買ってしまった!って見せられたのが、西海岸(古着屋)で1500円で買ってきた、
【お知らせ】*2024年8月31日を持ちまして「空間クリエイトサポート」の新規受付を終了いたしました。*2025年4月以降、リニューアルして新サービスを開始予定です。我が家の収納事情が取材されました↓↓↓富士住建「ここちLife」2024.4.1掲載TOKOSIEPart12022.7.20掲載TOKOSIEPart22022.8.24掲載*取材・講演依頼、お問合せなど下記フォームよりご連絡くださいませ。お問合
JAZZFEST帰りのお客様が酒場に来てくれましたが、すべて常連さんでした。知り合いのバンドが出てるからという。いいことだと思うが、何度も言うが、昨日も誘われたが、アマチュアのLIVEはすいません行けません。えらそうでごめん。しかし、年間何十もの海外アーティストのLIVEにチケ代、交通費、宿泊費かけて見に行ってるんです。すいません、じゃーバンド組んでみるか的なのは…ごめんなさい。このメガデスだって、何十回も日本に来日していて、今年はじめて武道館でLIVEをやった!プ
さっそく続きをLIVE会場に着くとお昼とはまた違う感じ会場内も「さぁフェスはじめっぞ!!」とワクワクした雰囲気が漂う日中は雨もぱらついていたけどこの日もほんとに空が綺麗だった外にいくつかあるステージはみんな好きに見ることができる私たちは屋内のLIVE会場に向かった思わず「かっこよ」と呟いちゃった赤いリーゼントに赤いベストに蝶ネクタイ!とても素敵な女性のバーテンさん♡そしてお酒片手にJAZZとか…大人になったなぁ…ってもうだいぶオトナでした笑笑からのLIVEは四重奏それも
ご訪問ありがとうございます。ジャズサックス「フィル・ウッズ」のレコード紹介です。「もう、パーカーもどき」とは呼ばせない!グループ結成2年目、益々エキサイトに!アルトが吠え、「しゃくり」上げるウッズ節!一句“ウッズ節パーカーもどきと呼ばせない”⑦『アット・ザ・モントルー・ジャズ・フェス』(69)《AtTheMontreuxJazzFes./PhilWoods》フィル・ウッズ(as)、ジョルジュ・グルンツ(p)、アンリ・テクシェ(b)、ダニエル・ユメール(d
https://twitter.com/Robert_Stillman?t=ODDySni5Jle97mam9z2wkg&s=09TinyDeskConcerthttps://en.m.wikipedia.org/wiki/List_of_Tiny_Desk_ConcertsListofTinyDeskConcerts-Wikipediaen.m.wikipedia.org群衆の騒音で音楽が聴こえない事からWashingtonDCBobBoilenのデスクで始まった
https://lmusic.tokyo/news/175643TheSmileの「FreeInTheKnowledge」を披露した映像が公開|LMusic-音楽ニュース-レディオヘッドのトム・ヨークはザ・スマイルの“FreeInTheKnowledge”をロイヤル・アルバート・ホールで演奏した映像が公開されている。lmusic.tokyoパンデミック後、LettersLiveのショーで、🌁🌁🌁FreeInTheknowleageを披露🌁🌁🌁🎼🎼Ukのミ
MontreuxJazzFestivalよりhttps://twitter.com/thesmiletheband/status/1605895041829851136?t=zxujm6vPC2RNloOVGPjjgw&s=09TheOppositex@MontreuxJazz.https://t.co/j31rsxCmlvpic.twitter.com/4aWorHEnEM—TheSmile(@thesmiletheband)2022年12月22日TheO
Pana-Visionhttps://youtu.be/jJBBloUvnuAPana-vision(LiveatMontreuxJazzFestival)ProvidedtoYouTubebyBeggarsGroupDigitalLtd.Pana-vision(LiveatMontreuxJazzFestival)·TheSmileTheSmile℗2022SelfHelpTapesLLPunderexclusive...yout
魅力的な食べ物がある街、飛騨高山。(うどんときしめんが半々に盛られた欲張り丼)先週の土曜日、飛騨高山ジャズフェスティバルにソウルセットが出演とのことで、うひひと遊びに行ったお話の続きです。当日、会場となる飛騨の里へ一歩足を踏み入れたら、もうそこは別世界。自然の中に合掌造りの古民家がずらり、こちらは昔ながらの暮らしが学べる素晴らしき集落博物館。そんな環境の中で音楽が味わえるって最高じゃないですか!と、ワクワク。少しばかりアンニュイな空模様なのもまた逆に落ち着いて音が楽し
3曲目の「哀しみはFree」がこのAlbumで1.2番で好きでした。シルエットを聴いていて、「あれっ?!」もう一曲物凄く好きな曲があったと言う事を思い出し一曲一曲聴いて探し当てました。」「もう振り向かない失った日々は今哀しみはFree誰よりも自由胸の中でこだましてる」Sadnessisfree.Idon'tturnaroundanymoreThedaysIlostarenowfreeofsadness,morefreethananyone
昔('90年代初期くらい??)、日本で、「モテる男の3条件」として「3高」という言葉が流行した時がありました。「高学歴・高身長・高収入」です。高学歴なんて無理やりこじつけた感じもありますが。イギリスにも「モテる男の3条件」というものがあって、しかもこれは日本の3高とは違って一時の流行語ではなくもっと普遍的な言い回しなんですが、Tall,DarkandHandsome(高身長、ダークカラーの髪、ハンサム)ハンサムって・・・当たり前やん!と思うのですが、ダークカラー
JacobKoller'sSummerJazzFestival久々のライブ、めちゃめちゃ楽しく終えることができました!!ご覧くださった方、本当にありがとうございました🙇ライブ終了後〜♪↓またすぐライブやりたい!!!♪MAiSA♪わたくしのYouTube、ぜひチャンネル登録よろしくお願い致します!✨↓↓↓♪OfficialYouTubeChannel"MAiSAViolin"♪Pleasefollowme..
いよいよ、来週の日曜日!8月23日、日曜日!!『JacobKollerSummerStramingJazzFestival』に、わたくし、出ます!!!久々のライブ配信✨ものすごーく楽しみです!!😻今回の企画は、全部で4回公演あって全てストリーミング配信なのですが、私も4回分の通しチケット自分で買って、全部オンタイムで弟と観てました!💡ジェイコブ氏のピアノがすんごいクールで素晴らしいのはいつものことですが✨🎹一回目のゲス
浪漫珈琲倶楽部神戸館JazzFestivalライブ今宵もお友達のお声掛けで急遽姫路の神戸館のライブへ。初めての神戸館…とっても広い‼️雰囲気ある老舗喫茶店の雰囲気がうれしい😊前から行きたかったsax水田さんとピアノ原田さんの出演ライブボサノバやラテン中心のおとなしめjazz曲とのことでしたが…2トップのsaxクインテット…ライブは…とにかく…凄かった❣️自由なのびのびした演奏どんな展開になるかハラハラしながらも楽しい一曲一曲🎶ナイフでギターを弾くいまいさん若
今回の夏休みテーマは「巣篭もり」旅先でホテルにこもって曲作りをします😊私的に、一番の贅沢です😅p.s.そんな本日のオススメは大好きなジャンゴ・ベイツの「Beloved」atOsloJazzFestival長年彼の音楽を追いかけますが、常に変化し進化し続けてて、本当凄いことです😻
今日は、テイクアウトナッシング!と言う事は、ブログネタもナッシング・・・でも安心してください!奥さん(笑)つい最近、義弟からライン攻撃が!今日は、そんな他力本願的記事(笑)突入したのが水戸市木葉下町(あぼっけ町)海鮮料理滝元ここの刺身類が素晴らしいんですよ!行こう行こう、と思っていてもまだ未訪そんな中でのライン攻撃!メチャクチャ興味が・・・そんな訳で、どうよ、このビジュアル!刺身盛合せ定食1500円(税抜)何点盛なのか数え切れませんよ(笑)刺身って、画像でおおよそ解
2019.7.18~20のイタリア最大のジャズフェスUmbliaJazz公演に出演してきました。いや~めんどくさくてなかなかこういうのブログに書けなかったりするんですよね~遅くなってすみません。ギターはチターラなんですね。イタリアは遠いのでUmbriaJazzFestivalって?有名なん?って感じでしょうが超有名ビッグでございます。とりあえず主要な出演陣をご覧ください。余りに凄い面々でおしっこちびりそうになります。ツアーカーもベンツでいかしてる。初日のお昼ご飯に憧れ
お暑うございます。緊急事態宣言が39県で解除されましたですね残りの都道府県はどうなるのやら2次、3次も波がやってくるでしょうから引き続き手洗い等は必須ですな・・普通の生活にいつもどれるのやら・・仕事の合間にぶらり~ゆうちゅーぶ■リッチーさんがES335弾いてるぅ~。1969年8月22日にベルギーで行われた<BilzenJazzFestival>でのパフォーマンス。ベルギーのテレビ用に16mmフィルムで撮影された映像を25分間に編集したビデオが、ディー
平穏な日常を取り戻す為に頑張りましょう。BobJamesQuartet"FeellikemakingLove"LiveatJavaJazzFestival2010
CaroEmerald-LiquidLunch(서울재즈페스티벌)カロ・エメラルド-リキッド・ランチ(SeoulJazzFestival)カロ・エメラルドさんはオランダのポップおよびジャズ歌手です。2007年以来アクティブであった彼女は、2009年に「BackItUp」で有名になりました。注:ウィキペディア(英語版)より
ご訪問ありがとうございます。ジャズトランペット「チャールズ・トリヴァー」のレコード紹介です。ピアノのパルス的突発音・・これ!音楽?ピアノはカウエルからヒックスへ交替こんなんなら、ピアノレス・ラッパトリオがマシ!一句“ひどい音無くて良いならピアノレス”③『ライヴ・アット・ザ・ローブスドレヒト・ジャズ・フェスティヴァル』(72)《LiveAtTheLoosdrechdtJazzFestival/CharlesTolliver》チャールズ・トリヴァー(tp,
HARMONICATAB-ImprovisationinCm-IndiaraSfairパラナ美術学校で卒業したミュージシャンで作曲家のインディアラ・スフェアは、ブラジル南部のクリチバ市で生まれ37歳.facebookTootsThielemans-LiveAtTheHagueJazzFestival(2010)ジャン=バティスト・フレデリク・イジドール・"トゥーツ"・シールマンス(Jean-BaptisteFrédéricIsid