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ランチ@トリニテTRINITE表参道生ハムを使ったジェノベーゼのパスタ。あれ?少なくない?と一瞬思ったのだけど、食事を終えてみればお腹いっぱいに。長男のサッカーつながりのママ友達とランチ。保育園時代同じスクールで汗を流した子供達。四人でランチをして、そのうちうちの子含めて二人がサッカー現役。あとの二人は受験でやめてしまったり、別のスポーツに興味が移ったり。サッカーをやっている二人は未だにガチサッカー。進路がお互いに決まってほっとしてのランチ会。サッカーは
いよいよ明日‼️J下部を倒す街クラブに🔥🔥🔥相手はサンライズリーグ首位の強豪クラブ🔥さぁ、ASGジュニオールらしく熱い試合に🔥応援📣よろしくお願いします🙇♂️金城
おはようございます昨日と今日の2日間で、市内の大きなサッカー大会がありまして。さきほど息子と夫を送り出しました炊き立てご飯にすしのこを混ぜて、焼いたコストコの鮭をほぐしたものと、いりごまを混ぜておにぎりに。試合数が少なく、お昼には終了するので補食は少なめです鮭おにぎり3つ、高野豆腐の煮物、ガッツギア、蒟蒻ゼリーこれからの季節は、お腹を満たすことも大事ですが塩分をしっかり補給することも意識していかないとです息子はスポドリがそんなに好きではないので、いろはすの【塩とレモン】味を持
今日は4時起きまだ眠たい目をこすりながら、次男を送り出してそのまま愛知県へ応援に行ってきました🚗早朝のバタバタ、長距離移動、眠気との戦い。正直、楽ではありません。笑でも、サービスエリアやスタジアムで見上げた空が本当に綺麗で✨青空の間に広がる雲、光の差し込み方、広くて大きな景色✨「こんな景色を見せてもらえるのも、次男のおかげだなぁ」としみじみ思いましたサッカーをしていなければ、こんな時間に起きることも、こんな場所へ来ることも、こんな空を見ることもなかったかもしれません。大変なことも
鉄板焼きのディナーへ花郷@六本木お手頃価格で鉄板焼きといえば、ここ!と、決まっていて、外国から来る夫の友達や仕事関係の人にも好評。個室料金もなく、鉄板焼きカウンターの個室へ。コロナ前は、インバウンドが多く、海外勢に好評な神戸牛をメインに営業していたようだが、昨今のお隣の大国との関係性から、インバウンド激減。よって、神戸牛にこだわらず、となったようだ。前菜が出てきて、テールスープ。ネギを山盛り投入して、美味しい!目の前で伊勢海
先週末は県外遠征でJ下部とTRMをやってきました。新入団の子も参加し、U10・U9全員でのTRMです。自分が予想していたとおり、U10・U9の子達をごちゃまぜで前後半で全員出場という形でした。息子も1試合目こそ少し緊張しているようでしたが、それでもJ下部相手にやれている印象ただ、相手は全員U10の子達で、こちらはU9の子もおり、新入団のU9の子達に限っては、初めて8人制の試合に出場するような子もいるため、そこをU10の子達がカバーしながらの試合展開になり、息子は攻撃も守備も全
J下部ユースチームと高校サッカー部の違い、と言っても沢山チームがあって、それぞれ違うので一言で言うのは難しいのを承知で書こうと思います。昨年のデータによると、高校サッカー部のチーム数は、3735校で登録選手数になると137'925人になります。クラブチーム数は、124チームで、登録選手数は、3507人になるそうです。合わせて3859チーム、141.432人の選手が高校年代でプレーしています。ブログのテーマになる「J下部
J下部の上級クラスセレクションは全くかすりもせず(何も見てもらってない状態から一発アピールできるほど、我が子は目立たない)、意気消沈ブロックトレセンはそんな強豪チームがひしめき合うブロックじゃないので、なんとか選ばれました↑目立つ子しかわからない素人の私からは【なんとか】に見えるほんと見てもらえる環境って大きな差だな、と改めて思います。Tリーグ所属の強豪チームとはスタートラインが完全に違うこれはジュニアユースのセレクションも苦戦しそうだな、、と新5年でブロックトレセンだけじゃなく、その
えっ、、、大阪のJ下部が、同じ街クラブから【5人】選手を獲得してるけど…てか、ジュニアユースから街クラブから選手沢山獲るなら、J下部のジュニアは必要ですか?なんの目的のジュニアチームなんやろ。。。だから、J下部はジュニアチーム無くしてるチーム多いんかな?🤔実際にファジアーノも無くなるみたいやしFC東京、湘南ベルマーレ、京都サンガはジュニアチームは無くてジュニアユースから。柏レイソルはU-10で獲得した選手が全員上がってU-18まで指導するんよ。外部は数名だけやで。これが育成やし
小学生高学年で、親が一番迷った時期の話小学生低学年までは、サッカーは「楽しんでいればいい」「まだこれから」で済んでいました。でも、高学年になると、空気が一気に変わります。試合に出られる、出られない。評価される、されない。強いチーム、そうでないチーム。親の方が先に不安になり、「このままでいいのか?」と考え始めます。うちも、まったく同じでした。結果として、息子は小学生の間に4つのチームを経験しました。それが正解だったのかどうかは、今でも分かりません。ただ、高
体験に行ったJ下部その①は、トップチームはJ1です。当時中1の、1つ上の子達はめちゃくちゃレベル高かったんですが、次男がゴール決めた時、味方のチームの1人は舌打ちしてました全体的にハードな雰囲気でしたね。。そこに挑戦していくような性格ではない次男。J下部その②は隣県で環境はとても良かったけど、コーチが1人で教え込んでる感じ。ゲーム中、クラブ生達の声があまり聞こえなかったのがちょっと違和感でした。J下部その③は他の隣県ですが少し遠い。通うのに負担大きい。でもチームの雰囲気は良かったん
なんていうか、のびのび感ときびきび感のバランス。楽しくプレーしながらも、引き締まってるって言うか。その空気を作り出してるのが監督の声かけだったんですよねー。環境も良くないし、ここはやめとこ、、って思いながら始まったゲームの雰囲気に引き込まれた。ジュニアユース決めるための、練習会参加時のことです。その時点で、J下部3つと、街クラブ1つ体験行ってました。「〇〇、いけ!」一緒にやるのは1つ上の当時中1のクラブ生たち。ボール持ったときに名前を呼んで行け!って言ってくれる初対面のセンパイが
今年の3年生は参加することがなかったトップチームへの参加⚽️なぜ⁉️上がれないのにしても、J下部のメリットはトップを身近に…練習場所も違う、関わることがないユース🙄練習参加くらいは何人か試しても良いのでは⁉️そう思っていた去年の今頃🗓️息子が昨晩、練習から帰宅して「ボール久しぶりに蹴ったらどうだった⁉️」と聞くと👂『楽しいに決まってんじゃん❣️』『あっ❗️明日、恭太トップの練習参加だって‼️』マジ👀良かったじゃん‼️『俺も参加したかったなぁ〜〜🙄』おっ‼️なんか本氣で思っ
※なんとなく21期生(現高校1年)ジュニアからジュニアユースに上がる段階でJクラブ下部組織に入れる子は他の子と比べて明らかに非凡な才能を持っている子が多いです。(非凡な才能というのは技術やスピードだけではなく体の大きさも含む。)少し前まではその“非凡”さも圧倒的な感じがしていて『あの◯番、J下部内定してるよ』と聞けば、試合でも大苦戦してましたが今は色々と分散されてしまっているせいかそこまでのインパクトは感じません。(もちろん数人はもの凄いです)Jクラブが増えてきて分
(23期生FC東京むさし2東京ヴェルディ)Jクラブ下部組織に入るのが全てではありませんが(本当にそう)目指す子(家庭)が多いと思います。ですのでJクラブ下部組織に入る流れは知っておいた方が良いかなと思います。(小学6年生から中学入学段階で)・セレクションに参加する(早くて4月〜)合格するのは1名多くて2,3名程度定員枠(多くて18人)はほぼスカウトで決まっている。スカウト漏れ他県からの参加スペシャルクラスなどに所属しているものの内定が出ていない(その選手達はだ
東京ヴェルディがヴィッセル神戸に0-5で負けたのがまず、驚きました。今まではなんだかんだ、東が強いイメージだったもので。しかも0-5!西の状況変わってきたのかなーと思った矢先、大阪代表ガンバ門真をソレッソ熊本が8-1で下しましたこれはキツイ。大阪のレベルが低いのか、ソレッソ熊本がケタ違いの強さなのか…?準決勝には中部近畿中四国は消えて、関東2チーム、九州2チームなりました。ソレッソ熊本、これまた川崎フロンターレを5-0で下し、見事決勝進出です✨準決勝で5-0って、圧倒的すぎる。決
ルーキーリーグ全国大会。いよいよ、その舞台に立つことになります息子さんから一言。『全国メンバー入った。出るかはわからないけど、色々トライしてくる。』この一言に、今の立ち位置と覚悟がすべて詰まっている気がしました日本代表選出、そして全国大会へチームからは日本代表が選出され、その流れの中で迎える全国大会。この大会は、ただの“大会”ではなく、明確にショーケースの意味を持つ場所全国の強豪校、その中には代表選出選手や候補、そして日常的にそのレベルで切磋琢磨している選手たちが集まっ
SoomLoomトレーニングチューブ5本セットゴムチューブ筋トレチューブエクササイズバンドダイエットヨガトレーニングチューブストレッチゴムフィットネスチューブエクササイズ体幹トレーニング美尻自宅運動不足楽天市場790円パラダイスプラン雪塩宮古島の海の恵み120gAmazon(アマゾン)この八カ月あまり、この地域のトップリーグの公式戦をみてきましたが。思うことが沢山あります。まず、同じリーグで対戦している街クラブから、地域のJ下
先日のTRMでの出来事ですが、息子に「今日対戦した中で一番上手だったの誰?」と聞いてみました。ここ最近は息子的に誰が一番上手だったのかを聞いて、観ている自分と実際に対戦している息子でどう感じ方が違うのか確認してます。笑自分は〇〇番の子が一番球際も足の速さもあり、上手に見えたと伝えましたが、息子は違う番号の子を言っており、自分が言った〇〇番の子より、自分が上手だと思った子の方が、全然上手だったとの事・・・笑やはり、観ているのと実際に試合に出場している子が感じるものは違うみたいw
外でのサッカーは終わったので対外試合はもう年内はないなと思っていたのですが…なんと今週末にTRMの予定が!!!笑11月も終わりに近づいているが、なんと外でJ下部と試合ができる事に(;^ω^)有難いお話ではあるのだが、ここ最近はインフルエンザが猛威を振るっており、チームの中でもインフルエンザでお休みしている子がいる状況・・・息子の学校でもインフルエンザで休んでいる子が出始めており、いつかかってもおかしくない感じ。笑なんとか週末までかからずに元気でいてもらわねば!それ
他県の全日本予選の結果も見ています。こうした他県のチームも、合宿や練習試合で対戦機会があり、強かったチームについてはその後の戦績もちょくちょく調べています。埼玉県では対戦経験のあるS1リーグ(東京都のT1に相当)のチームは、順調に勝ち進んでいます。このチームは、長男のチームのこの学年がこれまで対戦した中で明らかに最高の強度のチームでした。強力な2トップが揃っていて、一人は大きくて強くて速くて上手いトップで、一瞬でかわされて強いシュートを叩き込んできます。1-3-1-2のようなフォーメーショ
いつも中辛と激辛カレー2つ作りますやっぱりカレーは辛くないと✨激辛はこのカレールーがおすすめ私はブレンドして使いますいつもいいね!コメントありがとうございますアイナです♡最近義家族思い出しエピソードだったので、今日は息子のことを書いて行きたいと思います。来週から小学生年代最後の、全国大会への切符をかけた県予選が始まります少年サッカーの集大成です春の大会は、県3位敗退。悔しさを嚙み締めたあの瞬間、息子は泣いてなかったんです。みんな泣いていた中でも泣いてい
この地域、この年代では最強のJ下部と公式戦でした。前半はすごく良かったんですが、後半セットプレーでやられちゃいました😢トップ以外は小柄な子が多いけど、スピードと体力凄かった。リベンジは中3なってからかな?また同じ土俵で戦いたいです😊チームは完敗だったけど、次男はめちゃくちゃ良かったです。相手が強いほど研ぎ澄まされる男です✨ただ、身長差だけはどうにもならなかった。。次男も小さくはないけど、相手大人みたいにでかい。中1の壁、もうしょうがないですね。思うことあったのか、いつもは飲まな
ジュニア時代はサイドハーフでしたが、ジュニアユース上がって、夏頃からセンターバックになりました。本人的にはセンバは楽しいみたいだけど、やはりシュート決めたい。最近はボランチに上がってきたりもしてたんですが、あくまでディフェンス的ボランチ。体の強さと、そこそこの足元、足も速い。まわり見れるタイプとあって、チームメイトを見渡してみたら、次男にバックを任せるのは適材適所なのかもしれません。そして明日は超強豪J下部と対戦です。いままでセンターバックの化身とも言えるデカい子と2人でセンバだったん
部活がなくなっていく現在で、どのクラブチームを選ぶべきかというのは親として本当に悩ましい部分です。その中でどのレベルであっても試合に出られるチームを選びたいと思うご家庭も多いかと思います。次男チームのU13はAチームが地域のリーグ、Bチームが県リーグに属しており,それぞれでその時々のベストと思われるメンバーが出場しております。公式戦はこれだけですが、毎週末に練習試合をしており対戦相手の層としてAチームは各地の地域リーグに属するチームや各都道府県の1部に所属するチーム。各都道府
5月頃から始まったU13の公式戦もそろそろ終盤にさしかかります。運良くこの地域ではトップリーグでU13の公式戦をこなしてきましたが。J下部数チームとも対戦してきました。次男のチームはなにやら品が良い。ファール全然しません。そこは本当にいいチームに入れて良かったなと。対して、J下部はなかなかですよ。低学年かってくらい、引っ張ったり押したりはたいたり。Jのプライドがそうさせるのか?焦ってる時多いですね。そしてそれに対するレフリーの、あからさまな甘い対応。。うちのコーチブチギレて、背番
指揮官が「練習中のシュートの音」に感じた確かな成長の証明。指揮官が「練習中のシュートの音」に感じた確かな成長の証明。福岡U-18は神村学園との九州対決に今季最多の4得点を奪って快勝!(ゲキサカ)-Yahoo!ニュース[10.18プレミアリーグWEST第18節福岡U-184-0神村学園高福岡フットボールセンター]日々のトレーニングは、決して嘘をつかない。そんなにすぐ上手くなるわけではないし、壁にぶnews.yahoo.co.jpこうしてみると。インターハイに勝った神
中位で折り返した次男の地域リーグ。それぞれのチームが夏休みを超えてどう変わっているのか、どうなっているかという状況での折り返し後2試合を終えて、他のチームの試合も数試合見ての感想。全体的にイージーなミスが減って見応えある試合が増えたという点とそれぞれのチームや選手が同じようにレベルアップしているので前半戦の試合展開や結果と大差はないという点。次男チームもみんなうまくなっているけど、同じように相手チームもうまくなっているのでその差はあまり変わっていない状況。たぶんこの差は